※この作品はR-18です。

ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり   作:閑人@3265

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5話 ディルド

 

「そういえば、まだちゅーしてなくない?」

 

 昼間から生ビールを飲みながら、家庭の愚痴を零していたしほが、突然放った言葉に、そういえばと俺も同意する。

 

「してないな」

 

「しほ、おちんぽにしかちゅーしてないや」

 

 しほはごくごくっと残りのビールを飲みほしてから、パスタを食べている俺の膝の上に乗っかってきた。

 ちなみに、俺もしほも全裸で休憩を兼ねて昼食をとっていたところである。

 

「ねぇー♡ ちゅーしてぇ♡」

 

「まだ食べてるんだけど」

 

「いいからぁ、して♡」

 

 ワザとらしいぶりっこでキスをねだってくる。

 可愛らしい少女のような見た目を最大限活用したおねだり。

 

 仕方ないと思い、ちゅっと軽く唇を重ねる。

 

「もっと~」

 

 目をつぶって、唇を突き出してくる。

 テーブルの上のウーロン茶で軽く口を漱いでから、しほの唇に自分の唇を重ねる。

 

 ちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、れろれろっ、ちゅっ、ちゅっ、ぇろぇろ

 

 舌を入れようとすると、しほの舌が伸びてきて、にゅるにゅると絡みついてきた。しほの細い腕が俺の首に回り、そのまま体重を預けてくる。しほを受け止め、抱きしめながら、舌を絡めあっていると、しほが腰をくにくにと動かし始めた。

 

「んっ、んっ……」

 

 控えめな喘ぎ声が漏れ始める。

 硬くなりつつある肉棒に、しほは自分の股間を擦りつけながら、舌を絡めあっている。

 

「んっ……。はぁっ……」

 

 ゆっくりとしほの顔が離れる。お互いの舌の間には、よだれの橋がかかり、重力に負けて俺の身体に垂れていった。

 

「ゆーくん、にんにく臭い」

 

「そりゃパスタ食べてる最中だもん」

 

 歯磨きしてブレスケアしてからヤる予定だったのに、しほのおねだりが始まったから仕方ない。

 

 どちらからともなく、ちゅっと唇を重ねる。

 

「そういうしほは酒臭い」

 

「ゆーくんも飲めばよかったのに」

 

 再びちゅっちゅと数回唇を重ねあって、また離れる。

 

「飲んだら帰れないじゃん」

 

「うちに泊まる?」

 

 ふふっと微笑んだしほ。

 

「魅力的だけど、子供たちいるのはなぁ……」

 

「しほの身体だけが目的なの?」

 

 小さな手が、俺の肉棒をつかんで、にゅこにゅこと扱き始めた。素股の真似事で、すでに7割程度硬くなっていた肉棒は一気に硬くなってしまう。

 

「しほの身体が目的なの」

 

 肉棒を自分でつまみ、しほの膣穴に擦り付ける。しほはゆっくりと腰を落として、ずぶずぶと肉棒を吞み込んでいった。

 

「んっ……、ぁぁっ……。酷い男なんだから……」

 

「そんな男のちんこ大好きになっちゃたのは誰?」

 

 根元までしっかりと肉棒を呑み込んだしほが、ゆっくりと腰をくねらせ始める。

 

「んっ、あっ……。わたし……、しほです……。んっ、このっ、おちんぽっ、だいすき……♡」

 

 しほの顔に手を添えて、唇を重ねると、しほも再び俺の首に腕を絡みつかせて、身体を預けてきた。

 

 ちゅっ、ちゅるっ、じゅるるっ、ちゅぱっ、ぇろぇろ、ちゅっ、ちゅぱっ、れろっ

 

 お互い夢中で唇を押し付けあって舌を絡める。しほの小さな身体を抱きしめながら、あたたかな膣肉に肉棒がにゅるにゅると刺激され、じわじわと快感が昇ってくる。

 

「ちゅーしながらするの好き♡」

 

「しほのおまんこきゅんきゅんしてるね」

 

 むちゅっと唇を重ね、舌を絡めると、しほの膣肉がきゅうきゅうと肉棒を締め付けてくる。しほは俺の口内に次から次へと唾液を送り込ませながら、くねくねと腰を動かして肉棒からの刺激に夢中になっている。

 

「んっ、んむっ、んっ……。はぁっ、きもちぃ……。こしとまらないよ……」

 

「しほのまんこぐちゅぐちゅいってる」

 

 しほが腰をくねらせるたびに、結合部からはぐちゅぐちゅと卑猥な音が聞こえる。現に俺の太ももは、しほの愛液でびっちょりだ。

 

「はずかし……♡ んっ、んぁっ……、んっ、んんっ……」

 

 亀頭にこりこりとしたものが当たる。

 

「子宮押し潰されるの好き?」

 

「んっ、すきっ……。あかちゃんのへやなのに……、おちんぽでごつごつされるのすきっ……」

 

 ぢゅるるっ、ぢゅぱっ、ぇろぇろ、ちゅっ、ぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぱっ

 

 思いっきり腰を突き上げて、しほを犯したくなってしまうが、その欲求を押さえつけながら舌を絡めあう。

 

「んっ、あっ、イっちゃうかも……」

 

「イっていいよ、キスしながらイって」

 

 ぢゅるっ、ぢゅぱっ、れろっ、んっ、ぢゅるるっ、ぢゅぱっ、ぢゅっ、ちゅっ

 

「んっ、んむっ……。イく……、あっ……、イく……」

 

 ぢゅるるっ、ぢゅっ、ぇろぇろ、ちゅっ、ちゅぱっ、ぢゅるるっ、ちゅるっ

 

「んんんんっ……!」

 

 唇を重ねて、舌を絡めあったまま、しほはびくびくっと身体を痙攣させて達してしまう。

 

「んっ、んむっ……、んぅ……。はぁっ……、ぁあ……。きもちいいよぉ……」

 

「気持ちいいね」

 

「あっ、んっ、んぅっ……、ゆーくんイけそう?」

 

 ぬちゅぬちゅと腰を前後にグラインドさせながら、しほが上目遣いで見つめてくる。

 

「んー、気持ちいいけど、まだイかないかな」

 

「んぁっ……、やっぱり……、らんぼうにっ、ずぼずぼってしないとぉ……、んっ、イけない……?」

 

 腰をくねらせながら、にやにやと笑みを浮かべるしほ。決してそんなことはないのだが、ここはあえてノっておくことにする。

 

「そうだね、しほのことオナホにしないと、イけなさそうかも」

 

「そっか……。じゃぁ……、しほのことオナホにしていいよ?」

 

 ぎゅっと抱き着いてくるしほ。

 このまま小さな身体を抱えながら、腰を突き上げてオナホまんこを使ってやってもいいのだが……。

 

「その前に、フェラしてよ」

 

「えぇ……、おまんこ突いてほしいのに……」

 

「しほのフェラ気持ちよかったから、またしてほしいんだ。あと……」

 

 俺はソファの隅に置かれた黒い袋を手に取る。

 

「しほのおもちゃも使ってあげるから」

 

「もぉ……、しょうがないなぁ……」

 

 しほはゆっくりと肉棒を引き抜いて、ソファから降りる。座っている俺の脚の間に収まって、肉棒に手をかけたところで、俺がいいことを思いついた。

 

「あ、ちょっと待って」

 

 ソファから立ち上がり、テーブルの上に置いてあった昼飯やら食器やらを隅に追いやる。そして黒い袋から、目当ての物を取り出して、テーブルの上に貼り付けた。

 

「あー、なるほどね」

 

 俺の意図が分かったのか、しほはなんの躊躇もせずにテーブルの上に乗って、M字に足を開いてソレをずぶずぶと膣穴に収めた。

 

「かなり太いディルドなのに簡単に入っちゃうんだね」

 

「んっ、だって、お気にのっ、おちんぽ君だし……」

 

 テーブルの上に乗ったしほは、蹲踞のような体勢で極太ディルドをおまんこで咥えこんだ。テーブルに近づいた俺は、しほに向けて腰を軽く突き出すと、しはは前かがみになって両手を俺の腰に回し、肉棒にしゃぶりつく。

 

 ぢゅるるっ、じゅぽっ、じゅぷぷっ、じゅぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぷっ、ぢゅろろっ

 

 騎乗位でディルドとセックスしながら、俺の肉棒にじゅるじゅる音を立ててしゃぶりついてくる。

 

「お気にのおちんぽ君と俺との3Pはどう?」

 

「んっ、んっ、んぶっ。はぁっ、んんっ……。すごい幸せ♡ んぶっ」

 

 ぢゅろっ、ぢゅるるっ、じゅぷっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぷっ、んぐっ、じゅぷっ、ぢゅろろっ

 

 しほの結合部から、じゅぶじゅぶと卑猥な音がしているのが俺にまで聞こえる。肉棒を口いっぱいに含んで、舌を絡みつかせながら、頭を前後にグラインドさせてじゅるじゅると吸い付いてくる。

 

「あぁ……、きもちいい」

 

「んっ、んぶっ、んぐっ、ぁぐ……。はぁっ……、あご外れそ~♡」

 

 ぢゅぶぶっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぷっ、んぐっ、ぐぽっ、じゅるるっ、ぢゅぽっ、ぐぽっ

 

 しほの奉仕を受けてばかりなのも申し訳ない。俺はしほの控えめな胸に手を伸ばし、ツンツンに尖った左右の乳首を両手で軽くつまんだ。

 

「んんっ!んっ、んむっ、んぐっ、んっ!んっ、んんっ!んっ……」

 

 びくっと身体を跳ねさせたしほは、とろんとした目で俺を見上げて、何か言いたそうにしつつも、じゅぽじゅぽと肉棒に吸い付き続ける。

 

「口まんこでフェラチオ奉仕しながら、乳首とおまんこいじめられるの気持ちいいの?」

 

 しほは、こくこくと頷いてから、ぶるるっと震えた。亀頭に舌を纏わりつかせながら、腰はしっかりと上下にピストンしてディルドに奉仕している。

 

「いつでもイっていいよ」

 

 強めに乳首をつねって、軽く引っ張ってやる。指先で摘まんだ茶色い突起を、くりくりと擦ってやると、しほはびくびくと震える。

 ついでとばかりに、腰を突き出して、肉棒をしほの喉奥のさらに奥まで突っ込んでやった。

 

「んっ、んぶっ、んぐっ、んんっ!んっ!んんっ!」

 

 びくびくっとしほが震えた。

 ゆっくりと肉棒を抜き出すと、ねばねばした唾液にまみれており、肉棒と口の間にいくつもの橋を架ける。

 

「けほっ、げほっ……。んんっ、んっ!あー、イっちゃったぁ……」

 

 テーブルの上にゆっくり立ち上がるしほ。残されたディルドもたっぷりの愛液で濡れており、周りにはいくつも水滴が落ちている。

 

「もっと気持ちよくしてあげるよ」

 

「何してくれるのー?」

 

「あれ使ってみよう」

 

 俺は部屋の隅に置かれた特殊な椅子を指差して微笑んだ。

 

 

 

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