ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「そういえば、まだちゅーしてなくない?」
昼間から生ビールを飲みながら、家庭の愚痴を零していたしほが、突然放った言葉に、そういえばと俺も同意する。
「してないな」
「しほ、おちんぽにしかちゅーしてないや」
しほはごくごくっと残りのビールを飲みほしてから、パスタを食べている俺の膝の上に乗っかってきた。
ちなみに、俺もしほも全裸で休憩を兼ねて昼食をとっていたところである。
「ねぇー♡ ちゅーしてぇ♡」
「まだ食べてるんだけど」
「いいからぁ、して♡」
ワザとらしいぶりっこでキスをねだってくる。
可愛らしい少女のような見た目を最大限活用したおねだり。
仕方ないと思い、ちゅっと軽く唇を重ねる。
「もっと~」
目をつぶって、唇を突き出してくる。
テーブルの上のウーロン茶で軽く口を漱いでから、しほの唇に自分の唇を重ねる。
ちゅっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、れろれろっ、ちゅっ、ちゅっ、ぇろぇろ
舌を入れようとすると、しほの舌が伸びてきて、にゅるにゅると絡みついてきた。しほの細い腕が俺の首に回り、そのまま体重を預けてくる。しほを受け止め、抱きしめながら、舌を絡めあっていると、しほが腰をくにくにと動かし始めた。
「んっ、んっ……」
控えめな喘ぎ声が漏れ始める。
硬くなりつつある肉棒に、しほは自分の股間を擦りつけながら、舌を絡めあっている。
「んっ……。はぁっ……」
ゆっくりとしほの顔が離れる。お互いの舌の間には、よだれの橋がかかり、重力に負けて俺の身体に垂れていった。
「ゆーくん、にんにく臭い」
「そりゃパスタ食べてる最中だもん」
歯磨きしてブレスケアしてからヤる予定だったのに、しほのおねだりが始まったから仕方ない。
どちらからともなく、ちゅっと唇を重ねる。
「そういうしほは酒臭い」
「ゆーくんも飲めばよかったのに」
再びちゅっちゅと数回唇を重ねあって、また離れる。
「飲んだら帰れないじゃん」
「うちに泊まる?」
ふふっと微笑んだしほ。
「魅力的だけど、子供たちいるのはなぁ……」
「しほの身体だけが目的なの?」
小さな手が、俺の肉棒をつかんで、にゅこにゅこと扱き始めた。素股の真似事で、すでに7割程度硬くなっていた肉棒は一気に硬くなってしまう。
「しほの身体が目的なの」
肉棒を自分でつまみ、しほの膣穴に擦り付ける。しほはゆっくりと腰を落として、ずぶずぶと肉棒を吞み込んでいった。
「んっ……、ぁぁっ……。酷い男なんだから……」
「そんな男のちんこ大好きになっちゃたのは誰?」
根元までしっかりと肉棒を呑み込んだしほが、ゆっくりと腰をくねらせ始める。
「んっ、あっ……。わたし……、しほです……。んっ、このっ、おちんぽっ、だいすき……♡」
しほの顔に手を添えて、唇を重ねると、しほも再び俺の首に腕を絡みつかせて、身体を預けてきた。
ちゅっ、ちゅるっ、じゅるるっ、ちゅぱっ、ぇろぇろ、ちゅっ、ちゅぱっ、れろっ
お互い夢中で唇を押し付けあって舌を絡める。しほの小さな身体を抱きしめながら、あたたかな膣肉に肉棒がにゅるにゅると刺激され、じわじわと快感が昇ってくる。
「ちゅーしながらするの好き♡」
「しほのおまんこきゅんきゅんしてるね」
むちゅっと唇を重ね、舌を絡めると、しほの膣肉がきゅうきゅうと肉棒を締め付けてくる。しほは俺の口内に次から次へと唾液を送り込ませながら、くねくねと腰を動かして肉棒からの刺激に夢中になっている。
「んっ、んむっ、んっ……。はぁっ、きもちぃ……。こしとまらないよ……」
「しほのまんこぐちゅぐちゅいってる」
しほが腰をくねらせるたびに、結合部からはぐちゅぐちゅと卑猥な音が聞こえる。現に俺の太ももは、しほの愛液でびっちょりだ。
「はずかし……♡ んっ、んぁっ……、んっ、んんっ……」
亀頭にこりこりとしたものが当たる。
「子宮押し潰されるの好き?」
「んっ、すきっ……。あかちゃんのへやなのに……、おちんぽでごつごつされるのすきっ……」
ぢゅるるっ、ぢゅぱっ、ぇろぇろ、ちゅっ、ぢゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぱっ
思いっきり腰を突き上げて、しほを犯したくなってしまうが、その欲求を押さえつけながら舌を絡めあう。
「んっ、あっ、イっちゃうかも……」
「イっていいよ、キスしながらイって」
ぢゅるっ、ぢゅぱっ、れろっ、んっ、ぢゅるるっ、ぢゅぱっ、ぢゅっ、ちゅっ
「んっ、んむっ……。イく……、あっ……、イく……」
ぢゅるるっ、ぢゅっ、ぇろぇろ、ちゅっ、ちゅぱっ、ぢゅるるっ、ちゅるっ
「んんんんっ……!」
唇を重ねて、舌を絡めあったまま、しほはびくびくっと身体を痙攣させて達してしまう。
「んっ、んむっ……、んぅ……。はぁっ……、ぁあ……。きもちいいよぉ……」
「気持ちいいね」
「あっ、んっ、んぅっ……、ゆーくんイけそう?」
ぬちゅぬちゅと腰を前後にグラインドさせながら、しほが上目遣いで見つめてくる。
「んー、気持ちいいけど、まだイかないかな」
「んぁっ……、やっぱり……、らんぼうにっ、ずぼずぼってしないとぉ……、んっ、イけない……?」
腰をくねらせながら、にやにやと笑みを浮かべるしほ。決してそんなことはないのだが、ここはあえてノっておくことにする。
「そうだね、しほのことオナホにしないと、イけなさそうかも」
「そっか……。じゃぁ……、しほのことオナホにしていいよ?」
ぎゅっと抱き着いてくるしほ。
このまま小さな身体を抱えながら、腰を突き上げてオナホまんこを使ってやってもいいのだが……。
「その前に、フェラしてよ」
「えぇ……、おまんこ突いてほしいのに……」
「しほのフェラ気持ちよかったから、またしてほしいんだ。あと……」
俺はソファの隅に置かれた黒い袋を手に取る。
「しほのおもちゃも使ってあげるから」
「もぉ……、しょうがないなぁ……」
しほはゆっくりと肉棒を引き抜いて、ソファから降りる。座っている俺の脚の間に収まって、肉棒に手をかけたところで、俺がいいことを思いついた。
「あ、ちょっと待って」
ソファから立ち上がり、テーブルの上に置いてあった昼飯やら食器やらを隅に追いやる。そして黒い袋から、目当ての物を取り出して、テーブルの上に貼り付けた。
「あー、なるほどね」
俺の意図が分かったのか、しほはなんの躊躇もせずにテーブルの上に乗って、M字に足を開いてソレをずぶずぶと膣穴に収めた。
「かなり太いディルドなのに簡単に入っちゃうんだね」
「んっ、だって、お気にのっ、おちんぽ君だし……」
テーブルの上に乗ったしほは、蹲踞のような体勢で極太ディルドをおまんこで咥えこんだ。テーブルに近づいた俺は、しほに向けて腰を軽く突き出すと、しはは前かがみになって両手を俺の腰に回し、肉棒にしゃぶりつく。
ぢゅるるっ、じゅぽっ、じゅぷぷっ、じゅぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぷっ、ぢゅろろっ
騎乗位でディルドとセックスしながら、俺の肉棒にじゅるじゅる音を立ててしゃぶりついてくる。
「お気にのおちんぽ君と俺との3Pはどう?」
「んっ、んっ、んぶっ。はぁっ、んんっ……。すごい幸せ♡ んぶっ」
ぢゅろっ、ぢゅるるっ、じゅぷっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぷっ、んぐっ、じゅぷっ、ぢゅろろっ
しほの結合部から、じゅぶじゅぶと卑猥な音がしているのが俺にまで聞こえる。肉棒を口いっぱいに含んで、舌を絡みつかせながら、頭を前後にグラインドさせてじゅるじゅると吸い付いてくる。
「あぁ……、きもちいい」
「んっ、んぶっ、んぐっ、ぁぐ……。はぁっ……、あご外れそ~♡」
ぢゅぶぶっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぷっ、んぐっ、ぐぽっ、じゅるるっ、ぢゅぽっ、ぐぽっ
しほの奉仕を受けてばかりなのも申し訳ない。俺はしほの控えめな胸に手を伸ばし、ツンツンに尖った左右の乳首を両手で軽くつまんだ。
「んんっ!んっ、んむっ、んぐっ、んっ!んっ、んんっ!んっ……」
びくっと身体を跳ねさせたしほは、とろんとした目で俺を見上げて、何か言いたそうにしつつも、じゅぽじゅぽと肉棒に吸い付き続ける。
「口まんこでフェラチオ奉仕しながら、乳首とおまんこいじめられるの気持ちいいの?」
しほは、こくこくと頷いてから、ぶるるっと震えた。亀頭に舌を纏わりつかせながら、腰はしっかりと上下にピストンしてディルドに奉仕している。
「いつでもイっていいよ」
強めに乳首をつねって、軽く引っ張ってやる。指先で摘まんだ茶色い突起を、くりくりと擦ってやると、しほはびくびくと震える。
ついでとばかりに、腰を突き出して、肉棒をしほの喉奥のさらに奥まで突っ込んでやった。
「んっ、んぶっ、んぐっ、んんっ!んっ!んんっ!」
びくびくっとしほが震えた。
ゆっくりと肉棒を抜き出すと、ねばねばした唾液にまみれており、肉棒と口の間にいくつもの橋を架ける。
「けほっ、げほっ……。んんっ、んっ!あー、イっちゃったぁ……」
テーブルの上にゆっくり立ち上がるしほ。残されたディルドもたっぷりの愛液で濡れており、周りにはいくつも水滴が落ちている。
「もっと気持ちよくしてあげるよ」
「何してくれるのー?」
「あれ使ってみよう」
俺は部屋の隅に置かれた特殊な椅子を指差して微笑んだ。