ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「へー。こうするんだ。動けない?」
「うん。動かないね」
黒い椅子に座ったしほの太ももと足首をベルトで固定しする。足を置いている台をぐいっと動かすと、しほの脚は勝手にM字に開脚されてしまった。
「きゃー♡ はずかしー♡」
「えろいなー。それで、両手はばんざいね」
「ばんざーい」
しほの両手は、椅子の後ろにそびえたったバツ印のてっぺんから垂れ下がる手錠を使って固定する。手錠の長さを合わせて、手首にバンドで固定すると、しほは両手を下せなくなってしまう。
「こんな感じ?」
「うんうん、いいねー♡」
SMチェアに囚われてしまっているにも関わらず、にやにやと笑みを浮かべるしほの前に立つ。
「おー、これはかなり良いね」
思わず写真を撮りたくなるが、今は我慢しておく。
「しほは何されちゃうんだろ~♡」
うきうきと楽しそうなしほを尻目に、おもちゃを吟味する。
しほお気にいりのバイブと電マ、アタッチメントを手に、しほに近づく。
「何してもいいよ~♡」
「じゃぁ、まずはこれね」
バイブをしほの口に突っ込む。しほは慣れた様子でバイブを咥え、にゅろにゅろと舌を纏わりつかせて唾液を塗り付けていく。
「んっ、んむっ……」
「いれるよ」
唾液を塗り付けたバイブを、がばっと開かれて露出させられているしほの膣穴に押し当てる。唾液と愛液のおかげで滑りがいいため、簡単に入っていってしまう。
「んっ、んんっ……。はぁっ、ぁあ……」
スイッチを入れるとバイブがぐいんぐいんと唸りを上げる。さらにもう一つのスイッチもオンにして、クリにあたる部分をヴィーっと振動させる。
「あっ!ぁあっ!んっ、きもち……。んっ……」
しほのキツキツ子供まんこに押し負けて抜けないように、バイブを抑えながら、しほと唇を重ねる。舌をねじ込むと、待ち構えていたかのように、しほの舌がにゅろにゅろと絡みついてきた。
ぢゅるっ、ぢゅるるっ、ぢゅぱっ、ちゅっ、ちゅっ、ぢゅるっ
「んっ、んぶっ、んっ、んむっ」
舌を絡めあう濃厚なディープキス。唾液をしほの口内に流し込みながら、膣穴に刺さったバイブを小刻みに出し入れしてやる。
「んっ、んぐっ、んむっ、んっ、んっ、んっ……」
ぢゅるるっ、れろれろっ、じゅぱっ、ぇろっ、んっ、ぢゅぱっ、ぢゅるるっ
舌を絡めあったまま、ゆっくりと顔を離す。
「はぁ……。次は、これね」
黒い電マを手に取り、スイッチを入れると、ヴィーっと低い音が響く。
「んっ、それっ、効くんだよねぇ……」
ゆっくりとバイブを引き抜く。とろーっとした愛液が糸を引き、とろっとろの膣穴がひくひくと蠢いている。
「おまんこの中寂しくなっちゃうかもしれないけど、ちょっと我慢してねー」
低く唸る電マを、しほの股間に当てる。下腹部に軽く押し当ててから、ゆっくりと下に動かして、クリトリスを刺激してやる。
「んっ!んうっ!あっ、あぁっ!」
与えられた快楽に、身体をよじらせる。じゃらじゃらと鎖を揺らすが、逃げることはできずに、クリトリスへ与えられる快感に身もだえしている。
「んんんっ!あぁぁっ!~~~~っ!ぁあっ!」
ぎゅっと身体を縮こませて、しほはびくびくっと痙攣した。
「もうイっちゃったの?」
「んっ!んんんっ!ぁあぁっ!」
こくこくと頭を縦に振りながら、身もだえしている。ツンと尖った乳首に片手を伸ばし、指先でくりくりといじめてやると、身をよじって逃げてしまう。
「逃げないの」
お仕置きとばかりに、きゅっと強めにつまんでやると、しほは身体をびくんっと跳ねさせた。反動で手首を固定している手錠の鎖がじゃらっと大きく音を立てる。
「ぁあっ!んっ!あっ!ぎもちっ!んっ!」
「そろそろあれつけてみようか」
俺はテーブルに置いておいた二つのものを手に取って、ぴくぴくと身体を震わせるしほに近づいた。
「ふぇ……?」
「あーんしてー」
あーっと開けられた口に、穴の開いたボールを噛ませる。ベルトを頭の後ろに回して、ずれないようにしっかりと固定してやる。
「いい感じだね」
「んっ……」
赤いボールギャグを嚙まされたしほにもう一つアイテムを追加してやる。
「これもね」
黒いアイマスクを装着してやると、いよいよ犯罪じみた見た目だ。
「めっちゃいいね」
自分のスマホを取り出して、カシャっと撮影してみると、写真を撮られていることに気が付いたのか、項垂れてそれっぽい雰囲気を作ってくれた。
「ははっ、これはやばいわ」
「んぐ……」
カシャカシャと何枚か写真を撮ってから、再びしほに近づく。手にした電マのスイッチを入れ、ヴィーっと振動音を響かせると、しほの身体がぴくっと震えた。
「さて、お仕置きの時間です」
「んっ、んんーっ……」
ふるふると首を横に振るしほ。鎖がジャラジャラと音を立て、ボールギャグからは透明な涎がたらたらと溢れてきている。
電マを乳首に当てると、しほの身体がびくんっと跳ねた。
「んぐっ!」
「目隠しして口枷噛ませただけなのに随分敏感になったね」
ぴたりとしほに身体を寄せて、耳元で囁く。しほはふぅーっふぅーっと艶っぽい吐息を漏らしながら、もじもじと下半身をくねらせている。
、椅子によって勝手に突き出されてしまっているしほの股間に、バキバキに勃起した肉棒を擦り付ける。既にびしょ濡れの膣穴に亀頭がめり込んだと思ったら、ぬるんっと簡単に吞み込まれてしまった。
「んんぅっ、んぐっ!」
「おまんこぬるぬる過ぎ」
ぬちゅっと奥まで押し込むと、しほの身体がびくびくっと震えた。奥をごりっと亀頭で押し込んでやりながら、ヴィーっと低く唸る電マを、しほのクリトリスに押しつけてやると、小さな身体が大きく痙攣した。
「んんんっ!んっ!んんんっ!~~~~~っ!!!」
ガクガクと身体を震わせながら身をよじり、与えられる快感から逃げ出そうとするも、固定された脚は閉じることを許されず、両手は鎖によって下げることもできない。
「めっちゃおまんこうねってるよ。ほら、まんこイけ」
ぱちゅぱちゅっとゆっくりピストンして、どろっどろに蕩けた膣穴をかき混ぜる。クリを電マで押し潰すと、しほは簡単に絶頂してしまう。
「んぐぅっ!」
びくんっと一際大きく跳ねたしほ。下腹部に温かさを感じると同時に、ちょろちょろと液体が俺の太ももを伝って床に水たまりを作っていく。
「あーぁ、お漏らし」
しほはぷるぷると震えながら、あたたかなおしっこをちょろちょろと漏らし続ける。昼に生ビールをジョッキで2杯飲んでたからなぁ。そりゃ出るよね。
「床びしょびしょだよ?しほ、どうすんの?」
「んむっ、んんっ……」
首をふるふると横に振りながら、何やら発しているが、ボールギャグのせいで意味のある言葉を発することができていない。
「これはお仕置きだね」
しほの細い腰を掴み、ばちゅっと腰を打ち付ける。床のフローリングがびしょびしょになっているので、滑って転ばないように気を付けつつ、ばちゅばちゅと腰を振って膣穴を犯してやる。
「んっ!んんっ!んぐっ!んむっ!」
穴の開いたボールからだらだらとよだれを零し、身体をびくびく痙攣させ、膣肉で肉棒をぎゅうぎゅう締め付けて悦ぶしほ。
「あーっ、きもちいい。やっぱりこのオナホ最高だわ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅとひたすらに肉棒を打ち込んでぎゅうぎゅう締め付けてくる膣穴を犯す。クリに電マを押し付けると、強い振動が肉棒にも伝わってきて快感が跳ね上がる。
「んぐっ!んっ!~~~~っ!んぐっ!んんんんっ!!」
しほの喘ぎ声を聞き流しながら、ひたすら俺が気持ちよくなるために穴を使う。ずっと犯していたいが、強い締め付けにいい加減イってしまいそうだ。
小さな穴を乱暴にピストンして、肉棒を扱きあげると、いよいよ限界が来た。
「あー、イく」
びゅるるるるっ、びゅるるるっ、びゅるっ、びゅるっ、びゅっ、びゅくっ、びゅっ、びゅっ
ごりゅっと子宮口を押し潰しながら、なんの躊躇もなく子宮に精液を注ぐ。目の前がチカチカする異常な気持ちよさ。
「あー……、きもちいい……」
ずるっと肉棒を引き抜くと、ぽっかり開いた膣穴から、どろりとした白濁液が零れてきた。
しほのアイマスクを外してやると、ウルウルした大きな瞳と目が合う。次いでボールギャグを外してやると、しほは大きく口を開けてから、ふぅとため息をついた。
「はぁー……。すっごいよかったぁ……」
「これ拭かないとな」
足元に広がった水溜まりがぴちゃっと音を立てる。
「興奮したでしょ?これするために2杯も飲んだんだから」
ふふんといった様子でドヤ顔をする小娘。まぁいいんだが。
「ちょっと待っててな」
俺は浴室に向かいバスタオルを取って戻ってくる。浴室までの俺の足跡も拭きつつだ。
「潮吹きやお漏らしって興奮する?」
バスタオルがうっすらと黄色い液体を吸い取っていく。バスタオル2枚で何とかなりそうだ。
「興奮する」
「だよねぇ。するのもされるのも好き」
「とりあえずこんなもんでいいか。これ洗わないといけないからシャワー浴びるか」
「いいねー」
ジャラジャラと鎖を揺らしながら賛同の声を上げるしほ。こいつの手錠外してやらないとな。
「先行ってて。俺トイレ行ってくる」
「おしっこ?」
こくりと頷くと、しほがにんまりと笑った。
「ここにしていいよ」
あーっと大きく口を開けたしほ。
「まじ?」