ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「ほんとにいいの?」
浴室の床に跪いて、両手を口の前に添え、大きく口を開ける美少女。
俺の問いにこくこくと頷くことで肯定を表している。
目をつぶって、ふぅと脱力する。
6割程度の硬さを保っているちんこに手を添えて、下半身に意識を集中させると、溜まっていたものが尿道を伝って溢れだした。
「んっ、あーっ……」
ちょろちょろと流れ出したものはもう止まらない。勢いよく放たれる液体は放物線を描いてしほの口だけでなく、顔をびしゃびしゃと濡らしていく。
数秒の出来事だろうが、自分にとってはいつも以上に長く感じた。熱を放出したため、勝手に身体がぶるるっと震える。
「やば……」
しほの顔はびしょ濡れになり、さらに口の中には、俺が排泄した液体がたっぷりと溜まっている。何とも言えない征服感に満たされ、背筋がゾクゾクするとともに、出したばかりですっきりした股間がぐぐっと硬さを取り戻していく。
「んっ、んぐっ……」
しほは大きく開いていた口を閉じ、頬を膨らませたと思ったら、頬をしぼませていく。喉を鳴らして何かを嚥下し、口を開いてその中を俺に見せつけてきた。
「あーっ♡」
「まじ?」
「出したばかりは雑菌無いから大丈夫なんだよ」
そういう問題ではないのだが。
「嫌じゃないの?」
「嫌なら飲まないって~。ゆーくんのだからごっくんしたの♡」
恥ずかしいやら嬉しいやら。頭は少し混乱しているが、股間はバッキバキになってしまっている。
「あむっ♡」
そんな状態であることには当然気が付いていたであろう。しほは先端に尿が滲んでいることなど全く気にすることもなく、バキバキの肉棒を口に含み、根元まで一気に呑み込んでしまった。
じゅるるっ、ぢゅぽっ、ぢゅぷっ、ぢゅるっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ
脚を大きく開いて、蹲踞の体勢をとり、片手で自らの股間をぐちゅぐちゅといじくりながら、美味しそうに肉棒をしゃぶってくれる。
「あー、きもちいい……」
「んぶっ、んぐっ……。ぷはっ、お口に出したい?」
にゅこにゅこと肉棒を扱きながら、ニヤニヤとした笑みを浮かべて見つめてくる。
「口もいいし、顔にぶっかけもいいけど、直ぐにはイけそうにないよ」
「むぅ……、ざんねん」
じゅろっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、じゅぷっ、じゅるるっ、じゅぷっ、ぐぽっ
手加減なしといった様子で、顔をぐりぐりと動かしながら、肉棒を貪るようにしゃぶりついてくる。吸いつきの力加減も舌の動きも絶妙で、これだけ出した後でなければ一分も持たずにイかされてしまったかもしれない。
「しほ、おまんこずぼずぼしてやるよ」
「んぐっ。ほんと!?やったぁ♡」
いそいそと立ち上がったしほは、浴槽に片足を乗せて、大きく股を割り開いた。そして片手で割れ目を開き、脚の間から顔を覗かせる。
「ゆーくん♡ このまま犯してぇ♡」
「はいはい」
膣穴に亀頭を当てて、無造作に腰を突き出すだけで、しほの淫乱まんこは簡単に俺の肉棒を受け入れてくれた。中はどろどろに蕩けており、肉棒を歓迎してぎゅうぎゅう締め付けてくる。
「んぁあぁっ!きたぁ♡ 極太おちんぽっ♡ さいこぉ♡」
しほの細い腰を両手でがしっと掴んで、腰を打ち付ける。しほとは身長差がかなりあるため、膝を曲げて腰を振らなければならないのが地味にきつい。
「んっ、んっ、あぁっ!きもちっ、きもちっ♡」
しほは俺のほうを振り向いて、ニヤッと笑った。そして、浴槽についていた足をぐいっと持ち上げて、Y字バランスのような体勢をとる。
「こんなのっ、どうっ?」
見事に片足でバランスをとりつつ、高く持ち上げられた方の脚はぴしっと伸ばされている。
まるで舞美のY字バランスを思い出させるような、完璧なものだ。
「すげっ、身体柔らかいんだ」
「んふふっ♡ 身体柔らかい方が、いろんな体位でできるでしょ?」
にんまりと笑みを向けられる。だが、やはり動きづらい。俺はしほの持ち上げられた足首をガシッと掴んで、浴槽に片足を乗せる。
「んおっ!これっ、深くまでぶっささるぅ♡」
しほの足首と、わき腹に回した手で、小さな身体を持ち上げる。腕にかかる負荷が半端ないが、少しならいけるだろう。
「思いっきりいくからね」
肉棒で子宮を押しつぶすように、ごりゅっと深く深く突き刺す。しほの身体などお構いなしに、ばちゅばちゅと肉棒を打ち込んでやる。
「おっ!んぅっ!あぁぁっ!ぎもぢっ!やばっ!やばぁぃぃっ!」
頭を左右に激しく振り乱しながら、しほは身体を痙攣させる。身体ごと俺に持ち上げられているため、逃げることもできず、ひたすらにおまんこを犯されるしかできない。
「イぐっ、イぐっ!あぁぁぁっ!」
背中を仰け反らせて、しほは絶頂してしまう。ぶしゃっと潮を吹きだしながら、びくびくと身体を痙攣させているが、そんなことはお構いなしに、俺はばちゅばちゅと肉棒を打ち込み続ける。
「ぐっ、きつっ」
大人しくしてくれていればいいのだが、しほは身体をよじらせ、背中を仰け反らせて絶頂しているため、全体重が俺の腕にかかっている。いい加減重さがしんどい。
とどめに一撃、ごりゅっと子宮口をいじめてから、肉棒を引き抜く。しほはぶしゃっと潮を吹きだしたと思ったら、ちょろちょろとおしっこを漏らしてしまった。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……。やば……、やばすぎっ……」
「さすがに腕がきつい……」
しほは浴室の床に寝転んでしまい、大きく脚を開いたまま脱力している。だが、潤んだ瞳は俺のことを見つめている。子供のような見た目のくせにとんでもない色気を孕んだ視線を俺の肉棒に注いでくる。
この女を前にして、我慢することなんかできない。俺は寝転がるしほに覆いかぶさり、無防備に広げられた股間に肉棒を押し付け、そのままずぶずぶと奥まで突き刺した。
「んぐぅぅっ……。あぁぁ……、圧迫感さいこう……♡」
恍惚とした表情を浮かべるしほ。本当にセックスが好きなんだと思い知らされる。
俺は近くにあったボディソープに手を伸ばし、しほの身体にたっぷりとかけてやる。
「んっ!つめたっ……。あは♡ ざーめんぶっかけられちゃった♡」
ちょうど白いボディソープだったので、しほの身体に降りかかったそれは、確かに精液をぶっかけられたように見える。
「精液塗りたくってあげるね」
俺は両手でしほの身体に疑似ザーメンを塗りたくる。当然だが、泡立っていき、しほの身体はあっという間にぬるぬるにコーティングされてしまう。
「ぬるぬるだ……♡」
小さな身体に覆いかぶさって身体を密着させ、背中に両手を回して、小さな身体を抱き寄せながら、ばちゅっと腰を打ち付ける。
ボディソープのおかげで、しほの身体はぬるぬると滑り、お互いの身体を擦り付けあうだけで快感が増している気がする。
「んぐっ! あぁ……、この密着感最高♡ ゆーくんのこと好きになっちゃう……」
「俺はもうこのまんこ大好きだけど?」
「んぅっ……。きゅんってしちゃった♡ しほもこのおちんぽ大好きぃ♡」
肉棒を打ち込み、小さな膣穴をこじ開け、ぬるぬるの膣壁で扱き上げる。多少乱暴にピストンしても、この小さな身体はむしろ悦んで受け止めてくれる。
「あっ、あぁっ!んっ、んっ、ぎもちっ!あっ、イきそっ……イくっ、イく、イく……!」
びくんびくんと身体を震わせて、いとも簡単に絶頂してしまう。俺の背中に回された小さな手が、痛いくらいにしがみついてくる。
「めっちゃ気持ちいい……」
「んっ!あっ!しほっ、もぉ!んっ、またイっち……、ゆーくんっ……」
俺の鎖骨のあたりにちゅうと吸い付き、にゅろにゅろと舌を這わせてくる。身長差がありすぎて、キスハメができないのが、なんとも口惜しい。
「あぁ、だめだ……。イきそう……」
「うっ!んぐっ!きてっ、だしてっ、いっぱいっ!」
ぎゅうっと肉棒を締め付けて射精を促してくる。大きく広げられた両脚の膝裏に両手をねじ込み、小さな身体をぐいっと持ち上げながら、上半身を起こす。
「きゃっ!あっ!あぁんっ!すごっ、ゆーくんっ」
立膝になった状態での駅弁ファック。ボディソープを塗りたくったせいで小さな身体を捕まえるのが難しくなってしまったが、しほがぎゅっとしがみついてくれるおかげで、落とすことはないだろう。
「あーっ、やばいっ、この身体めちゃくちゃいい」
「あっ!あぁっ!んっ、あっ!やばっ、イくっ、まらイかされるっ」
ぎゅっとしがみついてくる身体をオナホに見立てて、乱暴に肉棒を打ち込んでやる。この女の身体を使って、ただの精子をコキ捨てるための行為。
「イくっ」
びゅるるるるっ、びゅるるっ、びゅるるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅっ、びゅくっ
「んぅうぅうぅぅっ!~~~っ!あぁっ!んぐっ!~~っ!」
オナホの一番奥まで肉棒を突っ込んで大量に精を放つ。最高に気持ちのいい射精に頭がびりびりする。
「んぐっ……、んっ、んむっ」
しほが俺の身体にしがみついたまま、ぐっと身体を上げて唇を重ねてきた。俺はその小さな身体を支えながら、ねじ込まれる舌を迎え入れ、にゅるにゅると絡め合わせてやる。
ぢゅるるっ、ぢゅっ、ぢゅぱっ、ぇろっ、んっ、ちゅっ、ちゅるっ
「はぁっ……。さいこー♡」
ぺろりと舌を伸ばして、恍惚とした表情を浮かべる少女のような見た目の女性。外見に似合わない妖艶な笑みに、思わずドキッとさせられてしまった。