ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり 作:閑人@3265
「ふぅっ、ぁあっ、きもちいいっ、やばいっ、んぁあっ!」
ギシギシとキングサイズのベッドが軋む。
俺の上でみだらに腰を振り、おっぱいをたぷたぷと揺らしているヒナは、肉棒から与えられる刺激に必死に耐えながら、健気に腰を振って奉仕してくれている。
「イきそう?」
「やばいけどっ、まだっ……」
「じゃぁイかせてあげる」
こっそりと右手に持っていたモノを、俺とヒナの結合部近くに押し当てる。
「えっ?ちょっ、だめっ!」
ヒナの静止の声を無視して、電マのスイッチを入れる。
「ひぁっ!ぁぐぅぅっ!いっ、イくっ!」
仰け反りながら身体を痙攣させて絶頂してしまったために、ずるんっと肉棒が抜けてしまう。それと同時にぶしゃっと潮が吹き出し、俺の身体を濡らす。
「ぁあぁぁっ……、うぅぅっ……」
「派手にイったね。ほら、もう一回」
肉棒を膣穴に当てがってくちゅくちゅと動かし、挿入を乞う。ヒナはよろよろと体勢を戻して、顔を歪めながら再び肉棒を咥えこむ。
「んぅうぅぅぅっ……、やばぃぃぃっ……」
「がんばれっ、がんばれー」
頑張って腰を上下に動かして、肉棒を扱いてくれるヒナ。そんなヒナの献身的な姿を受けて、さらにいじめたくなってしまうのは仕方ないと思う。
再び電マをクリに当てると、ヒナは目を見開いた。
「だめっ、スイッチいれちゃだめっ!」
電マのスイッチをゆっくりと入れていく。鈍い音をさせながら、電マが少しづつ振動する。ヒナは腰を振るのを止めてしまい、顔をしかめて快感に耐えているようだ。
「ぅうぅぅっ!ぁあっ!だめっ!いくからっ!イっちゃうってぇ……」
「電マでイかされるのと、ちんこでイかされるのどっちがいい?」
意地悪な質問を投げかけてみる。ヒナはびくびくと身体を揺らしながら、前屈みになって快感に襲われ続けている。
「おちんちんがいいっ、おちんちんでイかせてっ!」
ヒナのおねだり。仕方ないなぁ。
太ももを鷲掴みにして、腰を突き上げる。
「んぃっ!」
いきなり突き上げられたため、体勢を崩したヒナが俺に覆いかぶされうように倒れこんでくるのを受け止め、ぎゅっと抱きしめてやる。
四つん這い状態のヒナを下から突き上げるようにしてばちゅばちゅと肉棒を打ち込む。
「気持ちいい?」
「うんっ、うんっ!だめっ、もういくっ、イくぅっ!」
腕の力が抜けてしまい、完全に俺の上に乗った状態でびくびくと絶頂してしまうヒナ。膣肉がきゅうきゅうと肉棒を締め付けてくるので、俺の射精感も高まる。
「俺ももう少しでイくから、頑張って」
「んぅうぅぅっ!」
絶頂中のヒナの膣穴をじゅぼじゅぼとほじくって、肉棒をごしごしと扱き上げる。胸板に顔を擦り付けて、ビクビクと身体を震わせながら、膣穴を差し出してくれる最高の雌。
「イきそう」
「イってぇ!出してっ!ヒナのっ、なかにぃ!」
びゅるるるるっ、びゅるるっ、びゅくっ、びゅっ、びゅるっ、びゅっ
ばちゅっと奥まで肉棒を突きこんだ瞬間に、大量の精を放つ。子宮口にぐりぐりと亀頭を押し付けながら、びゅーびゅーと吐精して、ヒナの子宮を汚していく。
「ぁあぁっ!イっ!くぅぅっ!」
身体を仰け反らせてエビ反りになったヒナが、おっぱいをたぷたぷと揺らしながら達してしまう。きゅーっと締まった膣穴が、精液を根こそぎ搾り取ってくるかのように蠕動する。
「あぁっ、気持ち良すぎる……」
「はぁっ、はぁっ……、まじで、ユージさんやばい……」
さすがに疲れた。ヒナは俺の上に乗ったまま、目を閉じてしまった。俺もこのまま寝落ちしそうだ。ヒナという肉布団を掛けているが、さすがに風邪をひくと思い、柔らかな羽毛布団を脚で蹴り上げて無理やり掛ける。
「ヒナ。おやすみ」
俺の声は既に届いていないだろう。すーすーと寝息を立てるヒナの頭をなでて、俺も目を閉じた。
◇◇◇◇
ぼんやりと目を覚ますと、股間に温かい感覚が広がった。漏らしたわけではないだろうが、足元に目をやると、案の定、ヒナがちんこにしゃぶりついていた。
「ヒナ。おはよう」
「んっ、ほはひょぅ」
肉棒を咥えたまま、もごもごと喋るもんだから、気持ちいいやらくすぐったいやら。枕もとの時計を見ると、時刻は6時を少し過ぎたところだ。
「朝から発情してんの?」
「だって、もうすぐユージさんとはお別れでしょ?」
宿泊しているので、チェックアウトは10時だ。それまであと4時間。チェックアウトしたらヒナを送り届けてバイバイとなる予定だ。
「あと3回……、いや、2回かなぁ?」
「2回~? 3回搾り取ってあげるっ」
にゅこにゅこと肉棒を扱き続けるヒナ。そういえばやりたいことがあったのだ。
「ヒナこっちにごろんって寝転がって」
俺の隣にヒナを呼び寄せる。嬉しそうに近づいてきて、隣にゴロンと寝転がって、どちらからともなく唇を重ねる。
「んふっ、ユージさんたくさんキスしてくれるの嬉しい」
「キス好きだからね。ヒナはあっち向いて」
俺とは反対方向を向かせて、後ろから抱きしめる。お尻が若干冷えて冷たいが、柔らかなヒナの身体を包み込むように抱きしめるのは心地が良い。
「ユージさんに包まれるの好き」
「俺もヒナのこと抱きしめるの好き」
ちゅっちゅっとバカップルのようにいちゃいちゃしながらキスを重ねる。ひとしきりいちゃいちゃしてから、おもちゃが入った袋が手の届くところにあることを確認して、ヒナの身体をグイッと持ち上げた。
「きゃっ!」
仰向けに寝転がった俺の上に、ヒナもまた仰向けになって乗っかる。不安定だが、ヒナの身体を固定したまま好き勝手できる体位だ。
膝を立てて、ヒナの脚をひっかけ、勝手に閉じられないようにして、左手でおっぱいを鷲掴みにして上半身を固定する。
「逃げられないでしょ」
「これ、やばそう……」
空いている右手を、ヒナの股間に伸ばして、クリをくちゅくちゅと擦ってやる。
「んっ、ぁあっ……。気持ちいい……」
膣穴に手を伸ばすと既に愛液が溢れてきており、指にたっぷりとぬるぬるのマン汁が付着する。
「寝てる俺のちんこしゃぶって興奮してたの?」
マン汁をクリにぬりゅぬりゅと塗り付けながら、少しだけ乱暴に問うてみると、ヒナがぴくっと身体を反応させる。
「だってぇ、おちんちん凄い匂いで興奮しちゃって……」
確かに、昨日はセックスしてからそのまま寝てしまった。涎や愛液が塗りたくられ、精液もこびりついたままの肉棒は、さぞや強い匂いがしたことだろう。
「びちょびちょだし、入れるね」
答えを待たずにずぶずぶっと肉棒を挿入する。既にたっぷりの愛液を分泌している膣穴は、まったく抵抗なく、肉棒を受け入れてくれた。
「んぁあぁっ!いきなりぃ……」
身体を仰け反らせて、ちんこを身体の奥まで受け入れるヒナ。だが、上半身はがっちりと固定されており、両脚は無理やり開かされているため、どうにも逃げることはできない。
「ずっぽり、根元まで咥えこんじゃったね」
「んぅぅっ……、奥に当たってるぅ。これ気持ちよすぎ……」
腰を左右にゆらゆらと動かして、肉棒を味わっているヒナ。膣肉がきゅんきゅん締まって、入れているだけでもかなり気持ちがいい。
「じゃぁ、とりあえず1回イかせるね」
空いている右手を、ヒナとの結合部に添える。クリに人差し指と中指を当てて、くちゅくちゅと擦りあげると、ヒナがおとがいを上げる。
「んぁあぁぁっ!入れたままクリ攻めは反則だよぉっ!」
くちゅくちゅとクリをいじめ続ける。肉棒は入れたまま、ピストンはしないが、奥をぐりぐりと刺激してやる。
「気持ちいい?」
「やばいっ、やばい~っ!」
膣穴は肉棒でみっちりと塞がれているため、愛液が採取できない。仕方ないので、自分の指に涎を垂らして、再びクリに塗りたくる。
「んぁぁっ!ダメっ、むりっ、イくっ」
「イっていいよ」
腰を揺すって、肉棒も使い、膣内をぬちゅぬちゅとかき混ぜてやる。クリをくちゅくちゅ擦りながら、膣内をかき混ぜて、乳首を強めに抓りながら引っ張る。
「イくっ、イくっ!ぁあっ!」
がくがくと痙攣しながらあっさり達してしまった。クリ攻めを止めて、下腹部をなでなでとさすりながら、再び肉棒で膣奥をぐりぐりとする。
「さて、あと何回イけるかな?」