※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

1 / 28
12/24 もし、、、

それは、ほんの些細な事であった。

 

対面座位にて合田に犯されていた茅が

絶頂を迎える際に

合田を自分の方に引き寄せたのが、

合田の背後にて金属バットで合田を

殴ろうとした福井の攻撃を避けたのだ。

 

「このオタクデブがー!!」

 

犯していた茅から離れると

すぐに合田は福井に殴り掛かり

ボコボコにする

 

「こっちもお前は用済みなんだよ。

茅、後は分かるな。」

 

合田によってボロボロにされた福井を

冷めた目で見下しながら、

「……はい、ご主人様。」

と茅が返事をして、

 

 

その後、呼ばれた警察によって

福井は強姦と盗撮の罪で連行され、

合田はその場にたまたま居合わせた教師で

茅は、福井に盗撮されて

強姦された被害者となった。

 

押収された福井のパソコンから

盗撮画像が発見された為に

その主張はすんなりと通り

茅と合田は、合田のアパートに行くと

そのアパート前に葵が制服姿で

立っていて

 

「葵、言いつけは守っているか?」と

合田が尋ねると

葵は、制服の胸元を開けて

スカートを捲り上げると

葵は下着は着けておらず、

形の良い乳房と剃毛された股下が

さらけ出され、膣口から愛液が垂れてるのか

葵の太ももを伝っていて

 

 

 

その豊満な乳房と 魅惑的な身体を前に

合田の肉棒が 勃起する。

「葵、茅、まずは、俺の部屋に行こうか。」

と言うと合田は、葵と茅を両脇に抱えるように

アパートの自分の部屋へと向かうが、

その短い道中でも、

合田は、左右の手で葵と茅の乳房を

揉んでいく。

「あぁん、ご主人様ぁ……。」

「あっ、あん、ダメぇ……。」

 

乳房を揉まれている合田は ニヤニヤしながら、

「葵、茅。お前らのマンコが疼いてるんだろ。」

と聞くと葵は、頬を赤らめて頷く。

「はい……。

ご主人様のオチンチンが欲しくて……。

私のマンコにオチンチンを下さい。」

と言うと茅も頬を赤らめながら

「私も……ご主人様のおチンチンが欲しいです………。

さっきまで味わっていたのに……」

 

そして、アパートの合田の部屋に着き、

3人が部屋に入る。

一人暮らしの男性の部屋らしく、

少々散らかっていて、

部屋の真ん中には、

1人用の大きめな布団が敷かれていて、

「さて、どちらから、味わおうかな〜。

俺様の言いつけをきっちり守った

葵のヒエヒエマンコか?」

と葵の股下に手をやり、葵の膣口に指を滑らせ、

「それとも、さっきまで処女だった茅の

キツキツマンコか?」

と今度は違う手を茅の股下にやり

葵と同じように茅の膣口に指を滑らせ、

そして、同時に指を腟内に挿入すると、

葵と茅は感じたのか悶えてきて

 

「「ああぁぁぁ〜!!」」

と快楽に酔いしれ、合田は、 2人の膣口から指を引き抜く。

すると、与えられた快感が凄かったのか、

2人はヘナヘナと腰を抜かしたように、

布団の上で膝から崩れ落ち、

そんな2人の様子を見ていた

合田は下を脱いで、

自慢の極太の肉棒を

彼女らの目の前に突きつけ、

 

「さぁ、奉仕の時間だ。」と

促すと葵と茅は、

衣服を全て脱ぎ捨て、全裸になり、

四つん這いの姿勢で

合田の極太の肉棒に顔を近付ける。

 

2人の美少女の顔が近付いてくると、 合田は更に興奮し始め、

「あっーはっはっはっ! 俺様のチンポの匂いはどうだ?」

と言うと茅が恥ずかしそうに言う。

「はい……ご主人様のオチンチンの匂いがします……。」

と言うと葵も続けて言う。

「ご主人様の逞しいおチンチンの匂いで、、、

もう、、、、」

と葵も茅も興奮していったのか、、

茅は、肉棒に口付けをすると、

「はぁ……あぁん……」

と舐め始めていき、

葵も舌を出して、

舌先で肉棒を舐めていき、

「ご主人様のオチンチン……。

美味しいです……。」と呟く。

 

そんな2人の様子を見て、合田は、

2人が自分の性奴隷になった事を実感して 更に興奮してくると、

「さぁ!奉仕を続けな!!」

と言うと2人は、合田の命令通りにする。

 

2人は、合田の肉棒に口付けをしたり 舐めたりし始めていき、

茅は亀頭に舌を這わせていき、 葵は竿全体を優しく舐めていく。

2人の奉仕に気持ち良さを感じているのか

「さぁー!出すぞーー!!」

と叫ぶように言うと そして、2人の顔に大量の精子を射精した。

 

2人は、顔射された精液を手で掬い取り

それを口に入れると、

「あぁ……美味しい……。」と呟く。

 

すると、茅が四つん這いのまま、

お尻を高く突き上げて

「ご主人様……。私の淫乱マンコに

その逞しいおチンチンを入れて下さい……。」

と言うと

 

葵も続けて、

「私も……茅と同じ事をして下さい……。

おチンチンが欲しいです……。」と

懇願するように言う。

2人の美少女の懇願に

合田は嬉しそうにして

再び肉棒を大きくし、

茅の背後に周り込み 肉棒の先端を

膣口にあてがいゆっくりと挿入していく。

 

そして根元まで肉棒を挿入して、

茅の子宮口まで到達すると

茅は身体をのけぞらせながら

「あん……すごい……。」と呟く。

そんな茅の様子に合田はニヤッと笑い ゆっくりと

腰を動かし始める。

 

最初はゆっくりだった動きも

次第に激しくなっていき、

『パンッ!パァン!!』と

いう音と茅の喘ぎ声が響き渡る。

やがて、限界を迎えたのか

一際強く打ち付けた瞬間、

大量の精子が注ぎ込まれていくと

同時に茅も絶頂を迎え、

合田がふと葵の方を見ると、、

 

「あっ……ああぁ〜。

ご主人様の精子がいっぱい出てるぅ……。」と

快楽に酔いしれた表情で、 乳房を揉み、

お腹をさする姿が映った。

 

そんな姿を目の当たりにした合田は、

まだ満足出来ていない様で

「さぁー!次は葵だ!!こっちに来い!!」と

叫ぶと 葵は四つん這いの状態で近付いてくる。

茅の隣に葵を来させると、

茅と同じ体制にさせてから、

同じ様に犯していく。

そして、葵を四つん這いにさせ その尻を叩くと

「あぁん!!ご主人様ぁ!!」と 叫ぶ。

 

そんな様子を茅は羨ましそうに見ていた。

すると合田はニヤリと笑い

「仕方ねーなー!茅も叩くか?」

と言うと茅は嬉しそうな顔をして頷き、

四つん這いになりながら、

尻を突き出して 合田から叩かれるのを待つ。

そんな姿を見ていた葵が笑いながら言う。

 

「もう……茅ったら……変態なんだから……。」と。

そして、しばらく合田は

葵をセックスしながら、

時折、茅の尻を叩き、

その度に葵と茅の2人は、喘いでいて、

しばらくすると合田は、

一際、葵の膣奥へと肉棒を捩じ込むと

そこで動きが止め、

 

「あぁ!出るぞ!! 俺の子を孕めーー!!」と叫ぶ。

そして、葵の膣内へと射精をすると、

同時に茅も絶頂を迎えたようで、

「あぁぁん!!」と言いながら痙攣し

それと同時に膣から愛液が垂れていく。

 

すると茅は合田に言う。

「ご主人様ぁ……。私にも下さい……。」

と言われ、合田が茅の方を向くと、、

葵の腟から肉棒を引き抜き、

茅の方にそれを向けて

「お前達ので、汚れてしまったから、

キレイにしろ、ここを使ってな。」

と茅の豊満な乳房に肉棒を押し付け

 

「はい、ご主人様。」

と茅は嬉しそうに微笑むと その肉茎を

乳房同士で挟み込み、

そこからはみ出た亀頭を舌で舐めていく。

「んっ、んぐっ。」

と合田が呻くように声を出す。

 

すると茅は更に奉仕をする様にして、

乳房を上下に動かしながら、

亀頭を口に含み舌で転がす様にしていく。

「おぉ!!いいぞ!」と言うと

「はい……ありがとうございます……。」と

言いながら、 更に激しく肉棒を刺激する。

 

そんな様子に葵は羨ましそうに見ていたのか、

片手で自分の乳房を揉み、

もう片手は、自分の股間へとやり、、

 

「あぁん、私もオチンチン欲しいよ……。」

と呟いていた。

そして茅が合田の亀頭を舌で舐める度に

葵の膣口から愛液が溢れていき、

やがて我慢出来なくなったのか、

「あぁっ!もうダメぇ!」と言いながら

自分の指で自慰を始めてしまう。

 

それを見た茅は、クスッと笑いながらも、

合田に奉仕を続けていたが、

「よし、青野、、もう良いぞ。

神崎、尻をこっちに向けろぉっ!!」

と言うと葵は

「はいっ、分かりましたっ!!」

と嬉々として言って、

合田に尻を向ける。

 

「青野、よく見てろよ。

神崎はなぁ、、こっちも使えるんだよっ!!」

と葵の尻を掴み拡げると、

葵のアナルに肉棒を挿入していく。

「あっ、あぁん!!お尻にもオチンチンがぁ!」

と叫ぶ葵。

そして、合田は腰を動かし始めていく。

 

「青野も見てないで、自分のマンコを慰めてみろっ!!」

と言うと茅は四つん這いの体勢で 自分の乳房を揉みながら、

もう片方の手で、自分の膣口を弄っていた。

 

「はい……ご主人様……。」

と返事すると茅は自分の指で自慰を始めていたが、、

葵と合田のアナルセックスを見ていた茅は、

(葵ちゃん、気持ち良さそう、、

あっちも気持ちいいのかな?)

と合田によってヨガっている葵に

自分に重ね、

合田によって

犯されているのを妄想しながら、

更に自慰を激しくしていくが、、

 

 

「アァ〜んっ、、」

と葵が合田が射精する前に絶頂したのか、

喘ぎ声をあげながら、布団に倒れ、、

「こっちは、まだなのに、、

先にイッてしまいやがって、、、」

と葵から肉棒を引き抜くと、、、

 

茅が自ら、自分の尻を拡げ、

アナルを合田に見せつけていて

「ご主人様……私のお尻にも

して下さい……。」

と甘い声で言う。

 

そんな茅に合田は、肉棒を宛てがうと、

ゆっくりと挿入していく。

「あぁぁ〜ん!!すごぃいっ!!」

と茅は甘い喘ぎ声を上げる。

そして、合田が腰を動かし始めると、

「あっ、あぁん!気持ちいいっ!!」

と茅は快楽に酔いしれるように喘ぐ。

 

「その日の内に2つもバージンを亡くすとは、

お前は神崎以上の淫乱だな〜。」

と合田が言うと、

「はい……私は淫乱です……。

だからぁ、もっとして下さい……。」と

おねだりをする様に言う茅は、

自分で尻を振りながら、合田を誘っていた。

 

そんな茅の様子をみて葵も起き上がり、

「ご主人様っ!!私のマンコにも入れて下さいね。」と

言いながら、 自らの指で膣口を広げて誘惑していた。

 

2人の美少女の淫らな姿に興奮したのか、

「よしっ!2人とも望み通りにしてやらぁっ!!」

と叫ぶように言うと、 葵のアナルに肉棒を捻り込む。

「ああぁぁ〜ん!!お尻にもオチンチンが入ってますぅ〜。」

と葵は歓喜の声を上げる。

 

そうして、葵と茅は、

1晩中、合田に何度も犯され続け、

茅に至ってたは、昨日まで処女だった

とは思えない程の変貌していた。

 

「それじゃあ、葵、宣言して貰うか。」

と合田が言うと、、

「はい。」

と合田に見せつけるように自ら女性器を拡げ、

「私は、合田先生の性欲処理肉奴隷です。

合田先生に絶対の服従を誓い、

何でもしますっ!!」

と言いながらも、合田の勃起している肉棒から

目を離さずにいた。

「よしっ!葵は、合格だな。」

と言うと茅も、

「私も合田先生の性奴隷になりますっ!」

と言いながら、自ら女性器を拡げる。

 

そんな2人の様子を見て、合田は満足気に笑い、

そして、2人に命令する。

 

「それじゃあ早速だが、お前達に命令だ。

2人で俺の肉棒を舐めろ!!」と叫ぶと、

葵と茅の2人は嬉しそうな顔をして、

合田の前に跪き、合田の肉棒を 口に含むと、舌で舐め始めた。

2人が奉仕する姿を満足そうに見ていた合田は、

やがて2人の口に向かって射精した。

 

「よしっ!お前達は合格だ!! これから俺を楽しませてくれよっ!」と叫ぶと、

葵と茅は嬉しそうにしていた。

そんな2人を見て、合田はニヤリと笑い、 2人に命令する。

 

「さぁて、次は何をしようかな〜?」と

言うと 2人は目を輝かせていき、

「俺様のチンポは、2人にとって何だ?」

と合田が尋ねると、

 

「そんなの、、」と葵と茅は顔を赤くしながらも、、

「臭いけど、、固くて太くて、、

私を女にしてくれたおチンチンです。

処女膜破って、初めて子宮まで届いた、

生涯お仕えすると決めたおチンチンですぅ〜。」

と葵が答え、、

 

「火傷しそうな程、熱くて、、

カチカチで逞しくて、 、私の処女膜破って

私の子宮まで来て、

子宮に『売約済』の焼き印を付けてくれた

おチンチン様ですぅ〜。」

と茅も顔を赤くしながらも、答えた。

 

2人の言葉を聞いていた合田は満足そうに頷き、

「そうか〜!!お前らにとって、俺はご主人様か!!」

と言うと2人は

「はい!私達は合田先生の性奴隷ですぅ~。」と

笑顔で答える。

そんな様子を見て、合田は更に満足し、 2人に言う。

「それじゃあ、お前達にご褒美をやらねぇとな!!」と

言いながら、、

(来栖〜、お前の女は、

本当にいい具合だぜ〜)

と少し考えていて、、、

 

「そういえば、青野は、

来栖の奴と付き合ってるんだよな?」

と合田が茅に尋ねると、茅は顔を赤くしながらも答える。

「はい……そうです……。」と言うと、

「青野さ〜お前、来栖の事は好きなのか?」と

合田は続けて質問する。

 

すると茅は顔を真っ赤にしながら、

「はい……好きです……。」と答える。

そんな茅の様子を見た合田はニヤリと笑い、

そして、葵にも尋ねる。

 

「神崎も来栖の事が好きか?」と聞くと、

「彼とは、あの時に別れを告げましたから

私は合田先生の物だって、、」

と自分のお腹を摩りながら答えて、

合田も満足そうに微笑んだ。

 

「よしっ!

茅、1度来栖に抱かれて来いっ!!」

と茅に命令するが、、

「でも、私、もう処女じゃないし、、」

と反対するが、、

「なぁに、本当の事を全て、

あいつに伝える必要はない、

ほんの少しだけ騙すんだよ。

それで、あいつがお前と別れるとなれば

そのまま別れて俺様の所へ来ればいい。

 

別にお前が来栖の恋人だろうが、

俺様の性欲処理の雌奴隷なのは、

変わらないからな〜」と

茅を抱き寄せ、茅の乳房と膣口に指を這わせながら

耳元で囁くと、茅は顔を真っ赤にしながらも、

「分かりました。」と答えると、

合田は満足気に笑い 茅にキスをしていく。

 

〜続く〜

 




キャラ設定
(この小説内としての設定です。)


青野 茅(あおの かや)

OVA『TRUEBLUE外伝』のヒロインであり
来栖秋人と恋人として付き合ってるが
クリスマスイブの日に
福田の策略と合田によって
秋人に捧げるつもりだった処女を奪われる。
媚薬入りの浣腸されてた為に、
合田のモノもあっさりと受け入れていった。

文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
  • 女子テニス部でテニコスで喫茶店
  • 文化祭といえばミスコン
  • 展示物作成
  • お化け屋敷
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。