キャラが出て来ます。
2月某日
茅は、葵と共に学園長に連れられて
スキー場の側にある温泉旅館に来ていた。
勿論、名目上はスキー旅行なので、
旅館に着替え等の荷物を置いたら、
スキー場に向かい、
学園長はスキーはやらずに、
ロッジで待って居るという事で、
葵と茅の2人がスキーをする事となった。
スキーのレンタルの手続きも
事前に済ませて置いたので、
手早く受け取る事が出来て、
リフトに乗り、山の上に行く事となったが、
客がたくさん来ている為か、
『リフトが混雑している為、
列を詰めてお乗り下さい』
という係員が言われたので、
丁度、葵と茅の所で別れる形で
リフトに乗る事になった。
「ねぇねぇ、君? 地元?
泊まりに来てんの?
俺、スキー上手いから、
教えてあげようか?」と
茅と一緒にリフトに乗った男は、
リフトに乗り、しばらく経つと
馴れ馴れしく茅に話し掛けて来たのだ。
「え? あの……
私は、その……
彼氏と来てるんで……」
茅は、その男の申し出に、
困惑しながらも断ろうとするが、
「え? 彼氏と? じゃあ、彼氏も一緒に乗せてあげようか? あ、もしかして、スキー出来ないの?」
男は、茅の断りを聞かずに、
勝手に話を進めて行き、
「え? いや、その……
そんな……」
茅は、男の勝手な物言いに戸惑っていたが、
こんな男と茅の2人の時間も、、
リフトが上に着くまであり、
茅は、先に着いて待ってた葵の所へと
滑って行くが、
ナンパ男も茅の後を追ってきて、
葵の所にたどり着く前に、
ナンパ男に捕まってしまい、
しつこく茅を口説いていき、
葵が茅達の所へ移動して来て、
「何してんよ、アンタ、嫌がってるじゃん。」
と葵がナンパ男にはっきりと言うが、、
「おっ、こっちも可愛いじゃん。
友達?
いやぁ、オレはただ、一緒に仲良く滑ろうと
言ってるだけだよ〜。」
と葵の事を見抜き、ナンパ男は、 茅の身体にベタベタと触りだす。
「あの、私、彼氏も居ますから……
その……
止めて貰えませんか……」
茅は、恋人である秋人に断りもなく、
男に触られるのを嫌がり、
何とかして男から離れようとするが、
「え? 彼氏? いいじゃん。
2人で仲良く滑ろうぜ。」
ナンパ男は、茅に抱きつき、体を触ってきて、、
「おっ、中々の物じゃん、、
ウェアの上からなら分かりにくいけど、、」
と背後から抱き着かれた時、、
「係員さん、こっちですっ!!」
と別な女性がスキー場の係員を呼んだらしく
数名のスキー場スタッフを連れて、
赤い髪をした女性が茅達の元へと
現れた。
「どうしましたか? スキーが出来ない訳ではないでしょうに? もしかして、転んだりしました?」
スタッフは、茅のウェアの状態を見て、
質問すると、
「いえっ、ちょっと……
あの男が……」と茅は
言葉を濁すと、
赤い髪の女性が茅達がいる所に来て、
「あの、何かありましたか?」と
スタッフに話し掛ける。
するとスタッフは、 赤い髪の女性に事情を話す。
「え〜っとですね、この2人がリフトから降りて来たら、 この男性に絡まれて、」とスタッフに言うと
「え? あ〜、なるほど、 分かりました。」と
赤い髪の女性も
茅が絡んでいるのを見ると、
ナンパ男に対して、
「あのですね、 この2人は私の連れでして……
ナンパは止めて貰えますか?」と
茅と葵の2人を庇う様に前に立ち、言うが、
「えっ、、別にいいじゃないですか?
お姉さん、、なんなら、、お姉さんも、、、」
とその対応してきたのが、
美女だと、知ると、、、
ナンパ男はヘラヘラと応対しようとするが、
「はっきりと言うわ。
貴方は迷惑なのっ!!
さっさと降りなさいっ!!」
とその女性の剣幕に押されて
ナンパ男は茅から離れ
「すいませんでした〜〜」
と言いながらも、
早々に滑っていき、
「ありがとうございます。」
と茅が赤毛の女性にお礼を言うと、
「あぁ、別にいいわよ。
私もああいうの嫌いだし。」
と対応していると、、
「あぁ、希美姉さんいた〜。」
と今度はリフトから降りた
ピンク色の髪の女の子が
赤毛の女性の元へとスキーで滑ってきた。
「え? あら、裕美ちゃん、遅かったじゃない?」
と赤毛の女性がピンクの女の子に話し掛けると
「仕方ないでしょ、リフトは順番にしか
行かないんだから、、
あっ、申し遅れました、
私は、尾崎裕美と言って、
こちらは従姉の佐伯希美です。」
と葵と茅に自己紹介して、
現れた裕美にこれまでの経緯を話し、
仲良くなった4人は、
一緒にスキーを楽しむ事になった。
その後も美女4人というのもあり、
何度かナンパされてたが、
全部断り続け、、
夕方になり、時間だからと
葵と茅は、希美と裕美と別れ、、
2人で学園長の元へと向かう。
学園長は、葵と茅の2人を車に乗せて
今晩、泊まる予定の温泉旅館へと向かった。
旅館に着き、学園長から、
夕飯まで時間があるから、
2人共、先に温泉に入りなさいと
提案されたので、、
葵と茅は、浴衣に着替えてから、
温泉へと向かうが、
その道中で、ヒョロガリの男性と出会い、
通りすがりとはいえ
その男性は葵と茅をジロジロと
見ていた。
「何なんですか?」と茅が
そのヒョロガリの男性に 尋ねるが
「いえ、別に、、、」
とそそくさと2人から離れて行き、
2人とも浴室に着いて、
体を洗ってから、温泉を堪能していると、、
他の女性客も入って来て、、
どんな人かと思っていると、、
スキー場で出会った、
希美と裕美だった。
「あっ、さっきは どうもありがとうございました。」
葵がお礼を言うと、
「あぁ、別にいいわよ、気にしないで。」
と希美に言われるが、
葵と茅の2人は希美の左手の指輪を見て、、
「希美さん、結婚してるんですね。」
「えぇ、そうよ。」
「旦那さんは?」
「あの人は海外出張中よ、1年は帰ってこないから。」
葵の質問に対して 希美は答えるが、
「海外出張? 凄いですね。」
と茅が感心して言う。
「まぁね、あの人、結構、、、稼いでいるんだけどね〜。」
そんな2人から少し離れた茅と裕美が
希美の様子を見て
「あの、、旦那さんの事って、、、」
と茅が裕美に尋ねると
「えぇ、、本当なら、旦那さんが帰国して
2人で来る予定だったらしいですけど、、」
とたわいない会話をしながらも、
温泉から出て、葵と茅が部屋に戻ると
待ってた学園長が
「2人とも遅かったな。
夕飯は宴会場で出るそうだ。
後、2人とも、これに着替えて貰うぞ。」
と学園長が2人に渡したのは、
学園でも使われている体操着で、
しかも下は、絶滅したと言われるブルマであり、
上は白い体操着であるが、
下着は、着けないようにと
言われた為に、、
2人は下着を脱いで、
ノーブラノーパンのブルマ体操着に着替えて
宴会場へと向かう。
その道中でも、2人の豊満な乳房は
上下に揺れ動き、乳首がこすれ
上着の上から主張し始めて来て
宴会場には、先客がいたらしく、、
看護婦の制服を着た希美と裕美だったが、
その2人に挟まれるように
先程会った中年男性が座っていた。
(あの人達、どういう関係なんだろ?)
と茅が思っていると、、
希美達と向かい合う様に
葵と学園長が先に座った為に
茅も学園長の隣に座り、、、
「さて、それでは、、、お嬢さん達には、
こちらの方がいいでしょう。」と
中年男性が
葵、茅、裕美、希美のコップに
青い色のジュースが注いでいく。
「あの、そういえば、貴方は、、、」
と茅が中年男性に尋ねると、、
「あぁ、自己紹介がまだでしたね。
私は学園長の知り合いの仁村清志郎と言います。
この2人が勤めている病院の医者をやってて、、
それでは、乾杯といきましょう。」
と言うと全員がコップに注がれたジュースを
女性陣が飲み切ると、、、
4人の意識が朦朧としてきたのか、
体を揺らしながら、、それぞれ倒れてしまう。
「流石、仁村先生ですね。」
「こちらこそ、特別看護婦候補を
連れて来てくれて
ありがとうございますよ。」
と学園長と仁村は、
その場で倒れた女性陣を見下ろしながら、、
「ところで、今日の調合は?」
「今回のは、媚薬と催眠導入剤を混ぜてるので、
彼女達が目を覚ましたら、
何でも言う事を聞く発情した雌となってますよ。」
と仁村が説明すると、 、
「だったら、、少し、、
やって欲しい事があるんだよね。
どうやら、この娘達、けっこうモテるみたいで、、」
と十数分後、、
宴会場に何名かの男達が入ってきた。
「おぅ、こっちに居たのか。」
「おぅ、お前こそ何しに来たんだ?」
「いや、あんなメールを送られてきたから
来たけど、、」
と男達は親しげに話し合っていたが、
男達の目当ては葵達4人であり、
宴会場の奥にて、葵達が立っていて、
入って来た男達に頭を下げて
「昼間は、貴方達の誘いを断ってすみませんでした。」
「お詫びとして、今晩はお互いに素敵な1夜を過ごしたいと思い」
「貴方達をここに招待いたしました。」
「私達の体を好きにしていいので、
、、」
と行ってきた4人を見るが、、
葵と茅は、ブルマと体操着
裕美と希美はナース服と
いう衣装を着ていたので、
写メを撮ろうと男達が携帯を構えようとした時、
「そういうのは、止めて貰えますか?」
と仁村が男達が写メを撮ろうとするのを
止める。
「彼女らは、催眠術に掛かっていて、
この状態なら、君達の命令なら、
何でも言う事を聞くけど、、、
解除方法が携帯のカメラを使用する事なんだよ。
嘘だと思うのなら、やってみてもいいけど。
私は、お勧めしないよ。」
と言い、
学園長が勝手に使わないようにと
男達の携帯を回収していく。
「だったら、『オッパイ見せてくれよ。』」と
男が4人に命令すると、
葵と茅は、上着を捲り、
裕美と希美は、胸元を広げ、
それぞれがオッパイをさらけ出した。
「おぅ、やっぱり、デケェな。
それじゃ、遠慮なく、」
男達が4人のオッパイに手を伸ばし、
揉みしだき始めると、
4人は感じ始めてしまい、
乳首が勃起して、
男達は4人の乳首を吸い始めると
4人は更に感じ始めていき、
「あっ♡あっ♡あ〜〜っ♡♡」
と葵は喘ぎながら絶頂に達してしまい、
茅も絶頂に達したのか、体を痙攣させていく。
希美は、裕美とキスしながら 絶頂を迎えて、
「んっ♡んっ♡ん〜〜〜〜っ♡♡♡」
と裕美に抱かれて絶頂を迎えていった。
「やれやれ、これでは完全に発情した雌だな。」
と仁村が呟くが、
学園長が、仁村に対して、
「いや、彼女達は、まだまだこれからですよ。」
と意味深な発言をする。
「それはどういう事ですか?」と
仁村が学園長に尋ねると、
「いや、普通に抱くより、 肉奴隷とした方が興奮するでしょう。」
と学園長と仁村は語りながらも、
葵達から距離を取り、、
呼び寄せたナンパ男達に好きにさせる事にした。
「乳首を弄っただけでイクとは、
本当は淫乱な女だったんだな。」
「彼氏よりも、気持ちよくさせてやるよ。」
「俺達が相手してやるから、、」
「おっ、この女、人妻かよ。
余計に燃えるな〜」
と、ナンパ男達も、
葵、茅、裕美、希美と
それぞれに抱き寄せ、
それぞれで体をまさぐりながら、
葵と茅の唇を奪い、 舌を絡ませていく。
「んっ♡んっ♡ん〜〜っ♡♡」
と葵はキスだけで絶頂し、 裕美はナンパ男に胸を揉まれて、
「あ〜〜っ♡あっ♡あっ♡」と喘ぎながら 絶頂を迎えていき、
希美もナンパ男にキスをされながら
絶頂を迎えていた。
そして、男達は4人が服を脱ぐように命令すると
4人は命令通りに全裸になる。
4人共、媚薬の効果で発情しており
膣口からは愛液が垂れ、太ももを濡らしていた。
しかし、ナンパ男達にしたら、
さっきの自分達がした愛撫で
こうなったと思い込んでる彼らは
「よし、俺達のチンコをしゃぶって貰おうか。」
とナンパ男達はズボンを脱ぎだして、
4人の口にそれぞれ咥えさせていき、
4人は喉奥まで入れ込みフェラをし始めて 男達も絶頂に達していき、
4人の口を汚して行く。
そして、その精液を嬉しそうに飲む4人を見て、
「本当にエロいな。」と男が言い、
4人に精液を飲ませた所で男らの興奮が
おさまらず、
そのままセックスをしようとしたが、、
「どうせなら、どんなセックスがしたいのかを
彼女達に言わせてみては?」
と後方待機してた学園長が
男達に提案して、、
「それも面白そうだな。」
と提案に乗り、葵達に、
その質問をしてみたら、、、
葵と茅は、股を開き、秘所を指で拡げて
「「ここの1番奥に射精して欲しいです。」」
裕美も、オズオズとしながらも、
「私は、、挿入さえしてくれれば、、」
と答え、、
希美は、一際大きい乳房を寄せて
「今夜だけでも、私の全てをめちゃくちゃにして欲しい。」
と答えていった。それを聞いたナンパ男達は 葵達4人を四つん這いにして、 尻を突き出す体勢にさせて、 ナンパ男1人が最初に挿入して
「あっ♡あっ♡あぁっ♡」と喘ぎ続ける葵達。
「やべぇ〜な。この女の締まり具合、」と ナンパ男が感想を言い、
他の男達も次々挿入していく。
4人は絶頂に達していきながら、
膣内射精をされていき、
ナンパ男達が満足する頃には
4人は精液まみれになっていた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
いつの間にか寝落ちしたのか、
ナンパ男達は、部屋に差し込んできた
朝の光で目を覚まし
周りを見渡したが、
宴会場の中には、
葵達4人と学園長、仁村の姿は無く、、
代わりに部屋の出口を
黒服のゴツイ男達が取り囲んでいて、、
「さて、お兄さん達、、
ここの使用料金、1000万円払ってくれるかな?」と
ナンパ男達に話し掛けてくるが、
ナンパ男達は「えっ?」と 訳が分からない表情をしていた。
「いやいや、私は昨日、君達がここを使う時に、
許可を出しているんだけどもね。」
と黒服のゴツイ男達の後ろでは
学園長と黒服の長が
「コイツらの事をよろしくお願いします。」と話していた。
その事をナンパ男達に伝えると
「そんな金払えるか!!」と逆ギレして、 そのまま逃げようとしたが、
黒服のゴツイ男達に捕まってしまい、
そのまま外にあった黒いリムジンに
ナンパ男達は乗せられて、
旅館から去っていった。
その頃、葵達4人は温泉にて、
ナンパ男達の痕を洗っていて
4人共、無言であったが、
1つの思いだけは共通していた。
『物足りない』と、、、
犯してたナンパ男達のモノは、
普通サイズであり、
普段、正田や学園長のモノで犯されている
葵と茅は、まだ満足出来ずにいて、
それは、裕美と希美も同じであった。
仁村の極太の肉棒で調教された2人には、
ナンパ男達のモノでは満足出来てなかったのだ。
そして、部屋に戻る道中、
学園長と仁村が一緒にいて、
「さぁ、部屋に戻りますよ。」
と葵達4人と一緒に2人も部屋に入っていき、
「帰るまで、まだ時間があるので、
貴女達には、私達のお相手をしてもらいたいのですが、、」
と学園長が言うと
「2人で話し合って、それぞれ相手を変えてしてみようかと、、」
と仁村が言うと、、
葵と茅に近付いて、
学園長は、裕美と希美に近付いていった。
「それでは、、それぞれ楽しみましょう。」
と言うと学園長は裕美と希美を連れて
隣の部屋に行き、
部屋に残された葵と葵は、仁村を見る。
仁村の体型は、ヒョロガリであり、
学園長のモノを欲していた葵と茅は
(どうせ犯されるなら、学園長の方が良かった)
と思っていた。
仁村の肉棒を見るまでは、、
「さて、お嬢さん達には、
私に奉仕して貰おうかね。」と
仁村は肉棒を晒すと、
正田程ではないが学園長と同等なモノがあり、
それを目にした葵と茅は、
仁村に奉仕を始めようとしたが、、
「せっかくだから、コレに着替えて
楽しもうよ。」
と仁村は2人に渡したのは、
ナース服で
言われるがままに2人は着替えるが、、
普通のナース服では無く、
胸元が大きく開いていて、
正面からでも、2人の乳房の谷間が見え
下は膝上丈のミニスカートで
少し屈めば中身が見えそうな物だった。
葵は、ナース服の下に
ガーターベルトにニーソックスで
茅は、ナース服の下に
ガーターベルトに網タイツで
2人とも巨乳が強調されており、
その姿は2人共とてもエロく
仁村の肉棒を更に大きくさせる。
そんな葵と茅の姿を見た仁村は
「それじゃ、奉仕してくれるかな?」
と言うと2人は頷きながら、
仁村の肉棒に口付けして行き、
亀頭を舌で舐め回していきながら、
指先は、自分の秘所へと伸ばしていく。
そして、仁村の肉棒が 完全に勃起すると、 2人は仁村を仰向けに寝かせて、
「それでは、ご奉仕させて頂きます。」と 葵は亀頭にキスして行きながら 舌先で舐め回し、
「失礼します。」と茅も亀頭に口付けして行き、 舌先で舐め回していく。
2人が亀頭を舐め回す度に、
仁村の体がビクビクと反応し、
「2人ともなかなか上手だね。」と褒めると、
「ありがとうございます。
よろしければ、、こちらも、、♡♡」
「あっ、葵ちゃん、ずるい〜♡
先生、良かったら、、こっちも〜♡♡」
と2人とも、
胸元のボタンを外し、乳房を見せ、、
ミニスカートを
秘所が見えるギリギリまで、
捲りあげていく。仁村は、2人の乳房に手を伸ばし、 乳首を摘みながら、揉みしだき始める。
「あっ♡あぁ〜っ♡♡」
と葵が喘いでいく。
仁村は更に胸を揉んでいき、乳輪を舐めていく。
「先生♡もっと気持ちよくさせて下さい♡♡」
と茅が言うと、茅は腰までスカートを上げていき、
2人ともノーパンで蜜壺からは愛液が溢れていた。
「それじゃ、葵ちゃんから〜♡」
と葵は仁村の肉棒に跨がり、
ゆっくりと挿入して行き、
「あぁ〜っ♡」と喘ぎ声を出す。
そして、葵も、腰を落としていき、 根元まで肉棒が挿入されると 2人とも腰を振り始める。
「あっ♡あぁっ♡あぁっ♡」と喘ぎ続ける2人。
茅はそんな2人を見ながら
ナース服越しに乳房を揉みしだき、
乳首を勃起させていき、
「仁村先生、、こっちの触診も、
お願いします〜〜♡♡」
と丸出しにした豊満な乳房を
仁村の顔面近くに近づけて、
その巨乳を揉ませたり
「あぁ〜っ♡あっ♡あぁっ♡♡」と喘いでいく。
「先生♡、先生♡♡、、奥っ、、
1番奥にぃ、、射精してぇぇ♡♡♡」
仁村の肉棒で何度か子宮口を突かれ
葵が絶頂に達していき
「あっ♡あぁっ♡♡あっ〜〜♡♡♡」と
盛大に潮を吹き出しながら 絶頂を迎えると、
仁村も射精して、
葵の中に大量の精液を吐き出した。
「ハァ♡ハァ♡先生♡」と葵は、
息を整えながら言うと、
葵の膣内から肉棒を抜いていく。
「葵ちゃん、次は私ですよ〜♪」と茅が言い、 茅に肉棒を向けると、
茅は跨がって、
膣口で肉棒を飲み込んでいく。
「あんっ♡あっ♡あぁっ♡♡」と
喘ぎながら、 腰を動かしていき、
そして絶頂に達していった。
この後も何度も犯され続け、
葵と茅は、仁村という新たなご主人様を
迎え入れてる時、
仁村は仁村で、葵と茅という逸材を
『特別看護師候補』にしようかと、
考えていた。
(2人とも、後1年間ぐらいで卒業だから、
2人とも、看護学生として、
受け入れて、、
やがては、、、、、)
と考えていた時、、
「そろそろ、時間なので、、
こちらも返すから、そちらも返してくれないかな?」
と部屋のドアが開かれ、、
そこには学園長と、、
これまで、学園長に犯されていたであろう
裕美と希美が立っていたが、、、
裕美と希美は、
葵と茅が着ていたのと同じブルマに体操着姿で
それぞれの体操着の胸元に
黒マジックで『ユミ』、『ノゾミ』
と書かれているが、、、
それよりも、、
葵と茅は、裕美達も自分達と同じように
学園長に今まで犯されていたのが、
分かるくらいのいやらしい臭いをさせていた。
「それでは、今日の所は、
お互いこれくらいにしておきましょうか?」と
学園長が仁村に言うと、
「えぇ、そうですね。
私の薬が必要でしたら、
また、お声掛けして下さい。」
と互いに握手して、
葵と茅は、学園長に連れ出され、
自分達の部屋へと戻り、、
着替えた後に、学園長の車で
それぞれの家に帰宅したのだった。
という訳で、
『OVA版 Innocentblue』から
『仁村清史郎』『尾形裕美』『佐伯希美』を
出しました。
この作品内設定としては、
裕美、希美ともに仁村のモノとなってます。
それぞれ、兄、夫は好きだけど、、
仁村からは離れられないという状態です。
学園長は正田から、話のタネとして、
そういうのがいると聞いて
実際に会う為に、今回の事を〜
という感じです。
文化祭では、ナニをやる?
-
メイド喫茶
-
女子テニス部でテニコスで喫茶店
-
文化祭といえばミスコン
-
展示物作成
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お化け屋敷