※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

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2月27日 ○ニス部、創立

2月某日

 

「あァァァんっ、、すごっ、、

太すぎるぅ♡♡

ゴリゴリ拡げられちゃう、、

先生専用オ○ンコになっちゃう〜〜♡♡♡」

 

、、、、とここは、

学園にある女子テニス部の更衣室にて、

テニス部の女子が正田に犯されていた。

 

しかも、正田に犯されていたのは、

彼女1人だけではなく、

他にも数名のテニス部の女子達が犯されていて、

結果、正田は葵と茅以外のテニス部女子を犯したのだった。

 

「しかし、こんな美女ばっかりだっての、

殆どが、処女だったなんて、

ここの男子は、そうとうヘタレだったんだな。」

と冒頭で犯していた女子部員も、

何度も絶頂させられた後、

正田は、膣内射精し、

これまで、犯した女子部員達の股からは

破瓜の血も含む精液と愛液との混合液が

流れていた。

 

(しかし、茅はともかく、葵まで、

俺様を蔑ろにするとは………)

とこの場にいない葵と茅に怒りを覚えると

またもや正田の肉棒が勃起していき、

それを見たテニス部女子達は、、

(あぁ、、あんなに射精したのに、、)

(あんなに激しくされたけど、、)

(……初めてだったのに〜)

と様々な事を思っていたが、、、

((((もっといっぱいして欲しいっ!!))))

と思い、、、

仰向きのままの者、四つん這いになる者、

尻だけでもと向けて、

膣口を自ら正田に向けて拡げていく。

『もう一度、犯して欲しい』と言わんばかりに

 

「はぁ、、 まったくどいつもこいつも、

男の前でこんな格好しやがって!!

オラッ!ケツ向けろ!」

と女子達に命令する正田に、、 女子部員達は

『はい♡ご主人様♡』と答え、 四つん這いになり、

尻を突き出すと、 正田の肉棒が挿入されていき、、

「あぁんっ!きたぁ〜〜っ!!」と 歓喜の声を上げる。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

2月27日、、

 

この日は、葵と茅は、

テニス部の部室に来るように言われたので、

部室に向かうと、、

そこには、既に何人かの部員がいて、

テニスウェアに着替えていた。

葵と茅も着替え始め、

着替え終わり練習をするのかと

思っていたら、、

 

正田がテニス部の部室に入ってきた。

しかも、ここは、更衣室も兼ねているので

男子禁制の場所であったが、

堂々と入室してきた。

 

葵と茅だけなら歓迎するけど、

他の女子部員もいるので、

流石にダメだと思っていたら、、

正田は、女子部員の1人に目をつけると、

「お前、ちょっとこっち来い!」

と女子部員を呼び寄せると、

女子部員は、正田に言われるまま、

正田の方に行き、 そして、正田は女子部員の胸を鷲掴みし、

揉み始めた。

『あぁんっ♡』と女子部員が喘ぐと

「オラッ!声出すんじゃねぇ!!」

と怒鳴りながら、胸を揉む力を強めていく。

葵は、止めさせようと正田に近づこうとするが、

誰も正田を止めないのに、違和感を感じ、

周りを見ると、

正田に乳房を揉まれている女子部員を

羨ましそうに見つめる者、

自らの乳房を揉む者、

自らの股下に手をやる者などばかりで

正田を止めようとする女子部員は

誰もいなかった。

 

「オラッ!声出すんじゃねぇって言ってんだろ!!」

と女子部員に口付けをして、

更に胸を更に揉んでいき、

テニスウェアの上を捲られ、

彼女は、ブラは付けておらず

乳房がさらけ出され、

更に指先で乳首を弄っていく。

その度に『あぁっ♡あんっ♡』と

女子部員は、喘いでいく。

 

そして、彼女はスカートを捲られ

パンティをずらされ、

彼女の陰部に指を挿入していく。

「あぁんっ♡先生っ!そこっ!ダメェ〜〜ッ!」

と彼女は正田に言うが、

「はぁ?何言ってんだよ?お前だって、

本当は、こうされたかったんだろ?」

と正田は言うと、更に激しく指を動かす。

 

「それは、それで〜。

気持ちいいけど〜〜♡♡

こっちで楽しみたいの〜〜♡♡」

と言うと女子部員から正田に

抱き着いて、

手を正田のジャージの上からでも

分かるくらいに勃起している股間へと

持っていく。

 

「こ、こんなになってるぅ〜〜♡♡♡

ご奉仕したいですぅ〜〜♡♡♡

私のオ○ンコに先生のオ○ンコを

入れて下さいぃ〜〜♡♡♡」

と女子部員が言うと、 正田は、

ジャージのズボンとパンツを脱ぎ去り、

肉棒を女子部員の膣口に当てる。

「オラッ!!入れろ!!」

と言うと女子部員は自ら腰を落としていき、

ズブブッと一気に根元まで挿入した。

「あぁんっ♡きたぁ〜〜っ!♡」

と女子部員は、歓喜の声を上げ、

ビクビクと体を震わせていて、

 

「おいおい、挿入しただけで、

勝手に絶頂すんなよ。」

と正田は文句を言って、、

女子部員の腰をガシッと掴み、 激しく腰を動かしていく。

「あっ♡あっ♡ああっ!!♡♡♡」

と彼女は、大きな声で喘ぐ。

「オラッ!もっと鳴け!!」

と言って彼女の尻を勢いよく叩くと、

『パシンッ!』という音と共に、 尻を叩く音が響き渡る。

『あぁんっ♡あんっ♡♡』と喘ぎながら、

彼女は必死に正田にしがみつく。

 

そして、正田の肉棒は限界に達し、

彼女の腟内、、、いや、根元まで

挿入されての射精だ、

直接子宮に射精されているに違いない。

茅も、他の部員達も、、そして、私も

それを羨ましそうに見ている。

 

正田は、射精を終えると、

それまで犯していた女子を離し、

次は誰を犯そうかと、私達の方を見る、、

この部室に全員がそれを求めたのか、

上着を捲り、乳房を出す者、

スカートを捲り、アンスコを曝け出す者、

四つん這いになり、尻を高くあげる者、

隣にいる茅に至っては、

自ら下着を脱ぎ、膣口を自ら拡げ、

膣奥にある子宮口を見えるようにしていた。

 

「どいつもこいつも、

自○もんの恥ずかしい格好をしてやがる。

処女だったらな。」

と全員の痴態の感想を述べると、、

葵から一番離れた所にいた女子の所に向かい、

「犯す人数が多いんだ。

お前らが絶頂したら、

それで終わりにするからな。」

と正田が女子全員に宣言し、

正田は、女子を犯していく。

「〜〜〜〜♡♡♡♡」

と声にこそ出さないでいるが、

女子部員は、声にならない喘ぎ声を出し、

『ビクンッ!』と体を震わせて、

絶頂に達したようだ。

「おいおい、まだ、半分しか挿入してないんだぞ。」

と正田がその女子から離れ、

隣にいた女子へと向かい、

犯していった。

 

しかし、女子達、正田の肉棒を挿入され

すぐに絶頂に向かう者ばかり、

中には、絶頂してるのに、

「……まっ、まだ、絶頂してないから、

抜かないで下さいっ〜〜♡♡♡」

と懇願する女子もいたが、

その後、正田に尻を叩かれ、、

あっさりと白状して、

お仕置と称して、その女子が

愛用しているラケットの柄の部分を

腟内に挿入してから、、

誤魔化す女子はいなくなった。

 

そして、残る女子は、葵と茅だけになった。

「これで、分かっただろう。

最早、女子テニス部は、

全員、俺様の性欲処理奴隷と化したんだ。

お前達も俺様を蔑ろにしないように

躾直さないとな。」

と今度は、葵に近づいていき、

「葵は、俺様の牝奴隷としてな。」

と正田は言うと、

右手で葵の、左手で茅の、

乳首を握り締め、

「あぁんっ!」と2人が喘いだのを確認すると、 茅を退かす。

 

「おらっ!犯してやるから股開け!」

と言うと葵は『はい』と言って

正田の前で四つん這いになり、

正田は、膣口に肉棒を当てがうと、

一気に根元まで挿入する。

「あぁっ♡あんっ♡あんっ♡」と

喘ぎながら、

「オラッ!どうだ!!」

と言うと腰を動かしていく。

しかし、正田に犯されていた期間が長いのか、

葵の腟内は、正田の極太の肉棒に

慣れている為、根元まで飲み込んだだけでは、

絶頂までには、至らず、、

更に絶頂する時でも、

咥えている肉棒の射精を促すように

動いていて、

正田にも限界が来て、、

「オラッ!出すぞっ!!」

と葵の膣奥に肉棒を挿入し、

子宮口に亀頭が当たった状態で、 射精した。

 

「あぁっ♡あぁ〜〜っ♡♡♡」と

絶頂する葵を茅は、

羨ましそうに見ていた。

 

そして、葵の膣から肉棒を抜くと、、

葵の膣口から精液が垂れてきたので、

正田は、茅の所に行き、

「オラッ!最後はお前だ!!」

と茅を四つん這いにさせ、 茅の膣口に肉棒を挿入する。

そして、腰を動かしていく。

「あっ♡あっ♡あっ♡」と茅が喘ぐと、

「おらっ!もっと鳴けっ!!」

と正田は、更に激しく腰を動かす。

そして、直ぐに限界に達して、

「オラァッ!!出すぞっ!!」

と言って、茅の膣内に射精し、 茅も絶頂に達した。

茅の膣内から肉棒を引き抜き、、

葵の隣に寝かせ、、

2人が膣口から、正田の精液が漏れだしている所を

他の女子部員達に見せつける様にしていき、

 

「これで、、このペニス部の部長と

副部長は、

神崎葵と青葉茅で決まりだな。」

と正田が宣言する。

そして、テニス部員達は

合田の性欲処理肉奴隷となり、

合田は、そのまま女子テニス部の

コーチという扱いになった。

 

それから、正田の城と化した用務員室からは、

放課後、安全日である女子テニス部員が

正田に犯されるようになっていった。

 

そして、今日もまた1人 用務員室に連れ込まれ、 葵は、正田に犯されながら、

「あぁんっ♡あんっ♡あぁっ♡」と

正田に抱きついていた。

茅も、葵の隣で正田に自慰を強要されて、

それを実行していた。

2人ともテニスウェアを着ているが、

下半身は裸であり、

汗と愛液でグチャグチャとなっていた。

そんな葵に、

「オラッ!しっかりマンコ締めろっ、

その為にキツイ練習をさせてんだからなっ!!」

そう、女子テニス部のコーチという名目を得た正田は、

冬季間というのもあり、

普通なら嫌がる体力作りをメインとした

練習メニューを組んでいた。

 

その結果、、テニス部女子達のレベルも上がり、

正田に犯されているというのもあり、

女子生徒にはない妖艶さというのも持つ様になり、

ますます女子テニス部員達が学園内で

目立つ様になっていくのであった。




ペニス部は、OVA外伝のネタですけど、、、

一番の問題は、、他の部員の名前が一切ない事。
そのせいで、、正田に犯されていた2人や
シャワー室で茅に話し掛けていた後輩とかだと
分かりにくい所が〜

文化祭では、ナニをやる?

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