2月某日
「あァァァんっ、、すごっ、、
太すぎるぅ♡♡
ゴリゴリ拡げられちゃう、、
先生専用オ○ンコになっちゃう〜〜♡♡♡」
、、、、とここは、
学園にある女子テニス部の更衣室にて、
テニス部の女子が正田に犯されていた。
しかも、正田に犯されていたのは、
彼女1人だけではなく、
他にも数名のテニス部の女子達が犯されていて、
結果、正田は葵と茅以外のテニス部女子を犯したのだった。
「しかし、こんな美女ばっかりだっての、
殆どが、処女だったなんて、
ここの男子は、そうとうヘタレだったんだな。」
と冒頭で犯していた女子部員も、
何度も絶頂させられた後、
正田は、膣内射精し、
これまで、犯した女子部員達の股からは
破瓜の血も含む精液と愛液との混合液が
流れていた。
(しかし、茅はともかく、葵まで、
俺様を蔑ろにするとは………)
とこの場にいない葵と茅に怒りを覚えると
またもや正田の肉棒が勃起していき、
それを見たテニス部女子達は、、
(あぁ、、あんなに射精したのに、、)
(あんなに激しくされたけど、、)
(……初めてだったのに〜)
と様々な事を思っていたが、、、
((((もっといっぱいして欲しいっ!!))))
と思い、、、
仰向きのままの者、四つん這いになる者、
尻だけでもと向けて、
膣口を自ら正田に向けて拡げていく。
『もう一度、犯して欲しい』と言わんばかりに
「はぁ、、 まったくどいつもこいつも、
男の前でこんな格好しやがって!!
オラッ!ケツ向けろ!」
と女子達に命令する正田に、、 女子部員達は
『はい♡ご主人様♡』と答え、 四つん這いになり、
尻を突き出すと、 正田の肉棒が挿入されていき、、
「あぁんっ!きたぁ〜〜っ!!」と 歓喜の声を上げる。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2月27日、、
この日は、葵と茅は、
テニス部の部室に来るように言われたので、
部室に向かうと、、
そこには、既に何人かの部員がいて、
テニスウェアに着替えていた。
葵と茅も着替え始め、
着替え終わり練習をするのかと
思っていたら、、
正田がテニス部の部室に入ってきた。
しかも、ここは、更衣室も兼ねているので
男子禁制の場所であったが、
堂々と入室してきた。
葵と茅だけなら歓迎するけど、
他の女子部員もいるので、
流石にダメだと思っていたら、、
正田は、女子部員の1人に目をつけると、
「お前、ちょっとこっち来い!」
と女子部員を呼び寄せると、
女子部員は、正田に言われるまま、
正田の方に行き、 そして、正田は女子部員の胸を鷲掴みし、
揉み始めた。
『あぁんっ♡』と女子部員が喘ぐと
「オラッ!声出すんじゃねぇ!!」
と怒鳴りながら、胸を揉む力を強めていく。
葵は、止めさせようと正田に近づこうとするが、
誰も正田を止めないのに、違和感を感じ、
周りを見ると、
正田に乳房を揉まれている女子部員を
羨ましそうに見つめる者、
自らの乳房を揉む者、
自らの股下に手をやる者などばかりで
正田を止めようとする女子部員は
誰もいなかった。
「オラッ!声出すんじゃねぇって言ってんだろ!!」
と女子部員に口付けをして、
更に胸を更に揉んでいき、
テニスウェアの上を捲られ、
彼女は、ブラは付けておらず
乳房がさらけ出され、
更に指先で乳首を弄っていく。
その度に『あぁっ♡あんっ♡』と
女子部員は、喘いでいく。
そして、彼女はスカートを捲られ
パンティをずらされ、
彼女の陰部に指を挿入していく。
「あぁんっ♡先生っ!そこっ!ダメェ〜〜ッ!」
と彼女は正田に言うが、
「はぁ?何言ってんだよ?お前だって、
本当は、こうされたかったんだろ?」
と正田は言うと、更に激しく指を動かす。
「それは、それで〜。
気持ちいいけど〜〜♡♡
こっちで楽しみたいの〜〜♡♡」
と言うと女子部員から正田に
抱き着いて、
手を正田のジャージの上からでも
分かるくらいに勃起している股間へと
持っていく。
「こ、こんなになってるぅ〜〜♡♡♡
ご奉仕したいですぅ〜〜♡♡♡
私のオ○ンコに先生のオ○ンコを
入れて下さいぃ〜〜♡♡♡」
と女子部員が言うと、 正田は、
ジャージのズボンとパンツを脱ぎ去り、
肉棒を女子部員の膣口に当てる。
「オラッ!!入れろ!!」
と言うと女子部員は自ら腰を落としていき、
ズブブッと一気に根元まで挿入した。
「あぁんっ♡きたぁ〜〜っ!♡」
と女子部員は、歓喜の声を上げ、
ビクビクと体を震わせていて、
「おいおい、挿入しただけで、
勝手に絶頂すんなよ。」
と正田は文句を言って、、
女子部員の腰をガシッと掴み、 激しく腰を動かしていく。
「あっ♡あっ♡ああっ!!♡♡♡」
と彼女は、大きな声で喘ぐ。
「オラッ!もっと鳴け!!」
と言って彼女の尻を勢いよく叩くと、
『パシンッ!』という音と共に、 尻を叩く音が響き渡る。
『あぁんっ♡あんっ♡♡』と喘ぎながら、
彼女は必死に正田にしがみつく。
そして、正田の肉棒は限界に達し、
彼女の腟内、、、いや、根元まで
挿入されての射精だ、
直接子宮に射精されているに違いない。
茅も、他の部員達も、、そして、私も
それを羨ましそうに見ている。
正田は、射精を終えると、
それまで犯していた女子を離し、
次は誰を犯そうかと、私達の方を見る、、
この部室に全員がそれを求めたのか、
上着を捲り、乳房を出す者、
スカートを捲り、アンスコを曝け出す者、
四つん這いになり、尻を高くあげる者、
隣にいる茅に至っては、
自ら下着を脱ぎ、膣口を自ら拡げ、
膣奥にある子宮口を見えるようにしていた。
「どいつもこいつも、
自○もんの恥ずかしい格好をしてやがる。
処女だったらな。」
と全員の痴態の感想を述べると、、
葵から一番離れた所にいた女子の所に向かい、
「犯す人数が多いんだ。
お前らが絶頂したら、
それで終わりにするからな。」
と正田が女子全員に宣言し、
正田は、女子を犯していく。
「〜〜〜〜♡♡♡♡」
と声にこそ出さないでいるが、
女子部員は、声にならない喘ぎ声を出し、
『ビクンッ!』と体を震わせて、
絶頂に達したようだ。
「おいおい、まだ、半分しか挿入してないんだぞ。」
と正田がその女子から離れ、
隣にいた女子へと向かい、
犯していった。
しかし、女子達、正田の肉棒を挿入され
すぐに絶頂に向かう者ばかり、
中には、絶頂してるのに、
「……まっ、まだ、絶頂してないから、
抜かないで下さいっ〜〜♡♡♡」
と懇願する女子もいたが、
その後、正田に尻を叩かれ、、
あっさりと白状して、
お仕置と称して、その女子が
愛用しているラケットの柄の部分を
腟内に挿入してから、、
誤魔化す女子はいなくなった。
そして、残る女子は、葵と茅だけになった。
「これで、分かっただろう。
最早、女子テニス部は、
全員、俺様の性欲処理奴隷と化したんだ。
お前達も俺様を蔑ろにしないように
躾直さないとな。」
と今度は、葵に近づいていき、
「葵は、俺様の牝奴隷としてな。」
と正田は言うと、
右手で葵の、左手で茅の、
乳首を握り締め、
「あぁんっ!」と2人が喘いだのを確認すると、 茅を退かす。
「おらっ!犯してやるから股開け!」
と言うと葵は『はい』と言って
正田の前で四つん這いになり、
正田は、膣口に肉棒を当てがうと、
一気に根元まで挿入する。
「あぁっ♡あんっ♡あんっ♡」と
喘ぎながら、
「オラッ!どうだ!!」
と言うと腰を動かしていく。
しかし、正田に犯されていた期間が長いのか、
葵の腟内は、正田の極太の肉棒に
慣れている為、根元まで飲み込んだだけでは、
絶頂までには、至らず、、
更に絶頂する時でも、
咥えている肉棒の射精を促すように
動いていて、
正田にも限界が来て、、
「オラッ!出すぞっ!!」
と葵の膣奥に肉棒を挿入し、
子宮口に亀頭が当たった状態で、 射精した。
「あぁっ♡あぁ〜〜っ♡♡♡」と
絶頂する葵を茅は、
羨ましそうに見ていた。
そして、葵の膣から肉棒を抜くと、、
葵の膣口から精液が垂れてきたので、
正田は、茅の所に行き、
「オラッ!最後はお前だ!!」
と茅を四つん這いにさせ、 茅の膣口に肉棒を挿入する。
そして、腰を動かしていく。
「あっ♡あっ♡あっ♡」と茅が喘ぐと、
「おらっ!もっと鳴けっ!!」
と正田は、更に激しく腰を動かす。
そして、直ぐに限界に達して、
「オラァッ!!出すぞっ!!」
と言って、茅の膣内に射精し、 茅も絶頂に達した。
茅の膣内から肉棒を引き抜き、、
葵の隣に寝かせ、、
2人が膣口から、正田の精液が漏れだしている所を
他の女子部員達に見せつける様にしていき、
「これで、、このペニス部の部長と
副部長は、
神崎葵と青葉茅で決まりだな。」
と正田が宣言する。
そして、テニス部員達は
合田の性欲処理肉奴隷となり、
合田は、そのまま女子テニス部の
コーチという扱いになった。
それから、正田の城と化した用務員室からは、
放課後、安全日である女子テニス部員が
正田に犯されるようになっていった。
そして、今日もまた1人 用務員室に連れ込まれ、 葵は、正田に犯されながら、
「あぁんっ♡あんっ♡あぁっ♡」と
正田に抱きついていた。
茅も、葵の隣で正田に自慰を強要されて、
それを実行していた。
2人ともテニスウェアを着ているが、
下半身は裸であり、
汗と愛液でグチャグチャとなっていた。
そんな葵に、
「オラッ!しっかりマンコ締めろっ、
その為にキツイ練習をさせてんだからなっ!!」
そう、女子テニス部のコーチという名目を得た正田は、
冬季間というのもあり、
普通なら嫌がる体力作りをメインとした
練習メニューを組んでいた。
その結果、、テニス部女子達のレベルも上がり、
正田に犯されているというのもあり、
女子生徒にはない妖艶さというのも持つ様になり、
ますます女子テニス部員達が学園内で
目立つ様になっていくのであった。
ペニス部は、OVA外伝のネタですけど、、、
一番の問題は、、他の部員の名前が一切ない事。
そのせいで、、正田に犯されていた2人や
シャワー室で茅に話し掛けていた後輩とかだと
分かりにくい所が〜
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