※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

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とまぁ、、今回も新キャラ、、
出てます。


3月3日 ひな祭り

3月3日 ひな祭り

 

秋人は、家の前に止められた

場違い過ぎる黒ベンツの迎えに

驚いていたが、

それが新城沙莉亜先輩からのお迎えだと

教えられ、

乗り込むと、既に、葵と茅も乗っており、

2人に挟まれる形で、

新城邸まで送られる事となった。

 

 

話は数日前、、昼休みに学園の食堂にて、

茅とひな祭りについて、話していたら、

たまたま新城先輩に捕まり、、

 

「ふふん、だったら、

私の自慢の雛人形を見せてあげるわ。」

とかなり上から目線で言われたが、

かなりのご馳走が出るからと言われたので、

招待を受ける事にした秋人と茅だったが、

葵までいる事に驚きながらも、、

一緒に来て、、

 

新城邸は、秋人の想像していた以上の御屋敷で

自分達を出迎えた執事や

屋敷の中には数名のメイドがいるのが見えて、、

「どうぞ、我が家に来てくれてありがとうね。」

と入口を開けて貰うと、

そこには、着物に着替えた新城が

出迎えてくれたのだが、、

普段の上から目線口調は抜けて、

着物に着替えていたのだが、、

ド派手な着物で、お姫様というより

花魁というのが似合いそうで

肩や胸元を大きく開いており、、

秋人も思わず新城に見とれてしまうのであった。

「さあ、こちらにどうぞ。」

と案内されると

、そこには、 本当に雛人形の飾り付けが

された

1つ1つが高価そうな 雛人形達が飾られていた。

茅はそれを見るや、葵に小声で、

「うわぁ〜凄いねぇ〜!!」

と言うと葵もつられて小声で

「本当だね〜」

と答えていた。

すると秋人が、

「これ全部新城先輩が?」と聞くと、

「ええそうよ。それよりも、、

貴女達にも、我が家のひな祭りに

相応しい衣装を用意しているから、

着替えてきなさい。」

と葵と茅に言うと、、

2人はメイドさんに案内されて

別室へと向かうと、、

新城が秋人に、近づいて来て、

「ねぇ、秋人くん、知ってる?

和服には下着を着けないって、、」

 

新城は腕を絡ませ、

秋人の腕に胸を押し付けながら、

着物の裾から太ももを見せ、

そう耳元で囁いていた。

「えっ?下着を、、」

と秋人が言うと、新城は、

「ええそうよ。

だ・か・ら、私も、、、」

と新城に言われながらも、

周りを見渡すと、執事やメイドもいなくなり、

部屋には新城と秋人の2人きりとなっていた。そして、新城は秋人の耳元で

「ねぇ、私もね、雛人形みたいに、、」

と秋人の手を自分の胸に押し付けて 着物の上からでもわかるくらい 勃起した乳首が擦れる度に 新城の息が荒くなっていきながら、

「んっ♡はぁ〜♡あっ♡んっ♡」

と甘い吐息を漏らしながら、 秋人に抱きついていく。

そして、秋人の手を取り、 自分の太ももを触らせると

「ねぇ、、私も、、」

と一線を超えそうになった時、、

「何してるんですかっ!!

新城先輩っ!!」

と普段の茅から信じられないくらいの

大声を張り上げながら、

和風ではあるが、

胸元が大きく開き、裾が膝上迄しかない

いわゆる、ミニスカ着物に着替えた茅と葵が

出入口に立っていて、、

 

「2人とも、、その格好は?」

と秋人が茅と葵に尋ねると

茅が照れながら、

「その、、、、、用意されたのが

こういうのもあって

他のは、本当に豪華過ぎて、、

動くのも大変な物ばかりで、、」

「えっ?、、お二人とも??」

と秋人が驚くと葵は茅に

「じゃあ茅ちゃん行こうか」と促すが

「秋人君達も、一緒に行こうよ。

ご馳走が出来てるんだって」と

茅が言い終えたので、

外で待機していたメイドの案内で

用意されている部屋へと向かい、

そこには、ひな祭りの定番料理が

並べられていて、

その一つ一つに高級食材が使われていた為、

庶民である3人は、生活レベルの差を

思い知らされて、、

(この皿のちらし寿司でも、

俺の月の小遣いぐらいあるんだろうな。)

と考えていると、

隣に茅が座っていて、、

「秋人くん、大丈夫?

何か具合でも悪いの?」

と茅が心配してくれるが

「ううん、大丈夫だよ。」

と秋人が答えると、 茅は、良かったと言って微笑んだ。

葵は、そんな秋人と茅のやりとりを見て、 自分も何とかしなきゃと考えてはいたが、 今の状況では、何も出来ずにいると

「ねえ、ちょっといいかしら?」と

沙莉亜が秋人の隣に座り、

「あっ、新城先輩、ご馳走になります。」

と秋人が言うと沙莉亜は、

「もうっ、いいのよ。

そんな他人行儀な挨拶なんて、

だって私達はこれから一緒に遊ぶんだから。」

と沙莉亜が言うと秋人は

「えっ?」と思わず声を出してしまったが 沙莉亜に耳元で囁かれた言葉に

驚きを隠せないでいた。

 

そして、食事が終わるが、、

秋人は、両隣りを茅と沙莉亜に

座られ、正に『両手に花』の状態だが、、

「新城先輩、、秋人くんは、

『彼女』である私が世話するんですから、、」

「いいえ、ここはこの家の主人である私が、

世話するのが当然では?」

と秋人を挟んでの冷戦状態であるが、

その秋人は、両腕にそれぞれの柔らかい物が

当たり、、、

と思っていたら、、

 

「ほら、甘酒でも飲んで、、」

と葵から、突然、甘酒が入った盃を

口元に渡され、思わず

飲んでしまったが、、、

口いっぱいに甘さが広がっていき、、

そこで秋人は意識を失ってしまった、、、、

 

、

「ん、うん?」

秋人は、まだ意識が混濁しているのか、

はっきりとは見えないが、、

和室の布団の上に仰向けに寝かされ、、、

下半身が丸裸にされていたのか、

肉棒まで出されていたが、、

 

それに四つん這いに近づいてくる

葵、茅、沙莉亜の3人、、、

それぞれが豊満な乳房を揺らしながら、

秋人の肉棒に、、、

 

と、、そこで、また睡魔が来て、、

(あぁ、これは夢だな。)

と思い、そのまま目を閉じて、

寝てしまう。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

時間は戻り、、

秋人が葵から甘酒を飲ませて貰った時、

その甘酒の中には、

特性の即効性の睡眠薬が混入されており、、

 

「俺様の命令通りによく出来たな、、

葵、、茅、、、、沙莉亜。」

と部屋に、正田が入ってきて

、

「はい、ご主人様♥♥」

と葵と茅は答えるが 沙莉亜だけは、

正田の足元に土下座して

「正田様、私めも良く出来ましたでしょうか?」

と言うと正田はニヤリと笑い、

「あぁ〜分かったからさっさと見せろよ。」

と言うと沙莉亜は立ち上がり、

着物の裾を捲り上げ、

下着を着けてない為か、

既に濡れている秘部が露になり、

その割れ目からは、愛液と精液との

混合液が漏れ出そうになっていた。

 

そう新城沙莉亜は、正田の

性欲処理雌奴隷に堕ちていて、

今回のひな祭りも全て、

正田が考えた計画であり、、、

 

秋人達が来る前には、

既に沙莉亜は正田に犯されており、

腟内射精をされた状態で

秋人達を出迎え、、、

 

葵と茅も沙莉亜と同じようにミニスカ着物

の

スカート部分を捲ると、

股間部分が沙莉亜と同じ様になっており、

着替えと称して部屋に出て行き、

着替え終わった後で、

正田に2人とも犯され、、

 

「しかも、あの時は、、抵抗する事無く、

犯されて、

俺様のを腟内に貯めたまま、

こいつの所へ行くとは、、」

と正田が沙莉亜の尻をスパンキングすると、

「ごっごめんなさい♥♥♥」

と沙莉亜はお尻を叩かれながら、

腰をくねらせながら、絶頂した。

 

「さて、それじゃあ、コイツを布団のある所まで、運んで、、

その前でお前たちを犯してやるぜ。

薬の効果は3時間程らしいからよ。」

 

と正田は、秋人を布団のある和室まで

運ばせると、そこへ寝かせ、、

「お前たち、、そいつを好きにしていいぞ。」

と正田が言うと、

 

 

葵と茅は、お互い目配せをして、

「はい。正田様♥」

と答えながら、肉棒を舐め始めるのであった。

そして、秋人はというと、 夢見心地でいた、、

「そう言えば、、今日は桃の節句らしいな…………

ちょうどいい肉尻が3つもあるな〜。」

と言うと、葵、茅、沙莉亜と

横並びにさせて、、

3人の眼前には、、

普通サイズの秋人の肉棒があるが、、

その3人の見えない背後には、

極太の正田の肉棒が、、

 

「おら、お前ら、もっと尻を上げろよ。

ちゃんと、俺のが挿入る様にな。」

と正田が3人の尻をスパンキングしながら言うと 3人は言われた通りに尻を上げると、

正田は、その3人の尻の谷間に

肉棒を 挟み込んでいきながら、

「あぁ〜やっぱりこの肉付きはいいな〜

葵も茅も沙莉亜も最高だぜ。」

3人の尻の感触を味わいながら、

正田は、

「ちゃんと、オネダリが出来たのから

こいつを挿入してやる。」

 

「はい。ありがとうございます。」

と葵、茅は、正田に尻を向けて 尻肉を広げながら言うと

「正田様♥どうか葵のおマ○コに 正田様の太くて硬い肉棒を 挿入てください♥」

「正田様♥どうか、茅のお尻に 正田様の太くて硬い肉棒を 挿入てください♥」

「私、は、正田様の性処理肉奴隷です。

どちらの穴も好きなように使って下さい♥♥」

と3人とも虚ろな目をして 正田の性的欲求を満たす為の道具となっていった。

そんな3人を見て、正田は、 3人が待ちわびている肉棒を 一気に突き入れるのであった。

「あひぃぃぃぃぃ♥♥♥♥」

「あっ、あぁぁ♥♥♥」

「ふああぁぁぁっ♥♥♥♥」

と挿入された3人は、

絶頂寸前までに持っていかれ、、

抜かれた後も、、

3人は、自ら膣口を拡げ、正田に再挿入を

懇願して、、

 

正田は葵、沙莉亜に対して、

再挿入して、激しく打ち付け、

正田が射精するまでの間、

何度も絶頂させられ、、、

そして、茅の番になったと思った時、、

 

「せっかく、彼氏のチンポが

目の前にあるんだ。

それを挿入すれば、いいだろ?」

と正田がニヤニヤと笑いながら提案してきたが、

 

「いえ、秋人君のだと、

奥まで届かないので、、、」

と茅が言うと、正田は、

「じゃあよ。こいつのを上の口で奉仕してやれよ。

下の口には、こいつを挿入してやるからよ。」

「はい。分かりました♥」

と言うと茅は、秋人の肉棒を手で握り、

上下に動かしながら、

その先端部分を舌で舐め始めると、

秋人の肉棒は徐々に勃起していき、

それを見た正田がニヤリと笑い、

茅の腟内に肉棒を、挿入して、

思わず、

「アンッ♥♥」と茅は秋人の肉棒を

手放してしまい、、

 

「おい、茅、彼氏のチンポを咥えこめ、、

それから、来栖が射精するまでに

口から放したら、こいつを抜くからな。」

と茅に命令すると、、

 

「……わっ、、わかりまふたぁ♥♥」

と茅は命令通りに大きな口を開けて、

秋人の肉棒を根元まで飲み込む、

「うっ、、」

秋人が思わず声を上げるが、

茅はそんな事も気にせずに、

秋人の肉棒を締め付けていく。

そんな2人を見て、正田は、

茅の腟内に挿入していき、

葵と沙莉亜の時とは違い、

茅の弱い所を徹底的に攻める腰使いをしてきた。

そうされた茅は、何度も絶頂したが、

それでも秋人の肉棒を口から離さず、

そして、茅は、秋人の射精を口内で受け止め

正田は、茅の膣内で射精した。

 

そんな茅を乱れ様を見て、

「……いい女を彼女に持ったな〜

来栖。」

と正田は呟き、、、

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

それから、数時間後、

秋人が目を覚ますと、、

沙莉亜から、『甘酒の中に、

本物のお酒が混ざっていた』と

説明されて、頭を下げて謝罪したので、

今日の所はこれでお開きとして、

葵、茅、秋人、沙莉亜とリムジンに乗り込み、

秋人は自宅まで送られると、

そこでリムジンから降りて、、、

家の中へと入っていったが、、

そこで意識がはっきりとしていたら、

違和感に気づいただろう。

 

何故、家が隣にある葵が

一緒に降りなかったのかと、、、

 

 

 

 

「あいつ、何にも気付かなかったな?」

とリムジンを運転している正田が

葵、茅、沙莉亜に話し掛ける。

 

「まぁ、普通気づきませんから。」

「そうよね〜。葵さんの事が好きな筈なのに、 私達の事なんて眼中に無いんだし〜。」

と茅と沙莉亜が言うと

「それでさ、どうだった?」

と正田が質問してきたので、

茅は、秋人への口淫やフェラチオをされた事を思い出し、

「……はい♥とても気持ちよかったです♥♥」

と答えるのであった。

そんな2人の回答を聞いて、、

 

「さて、これから、お前たちをこのまま送り届けてもいいんだが?

どうする?」

と正田が3人に尋ねると、

3人共、着物を脱ぎ出し、全裸になって、

運転席にいる正田に向かって、

既に濡れている秘所を見せつけ、

 

「いい雌奴隷だ。」

と言い、、、

 

 

 

彼女達の饗宴は、まだまだ終わらない。




この小説内のキャラ設定

新城沙莉亜
学年で現3年生、
親が超金持ちのお嬢様であり、
ミス学園の常連であったが、葵に取られてから
葵を逆恨みしていた。

推薦で大学には進学が決まっているので
正直、卒業まで暇を持て余している状態。


そんな折に正田に襲われ、、
犯されて、、
正田のNo.1雌奴隷となっているが、
正田にしてみれば、都合のいい財布位の感覚だったが、
ルックス、スタイル共も葵や茅に負けず劣らずの良さの為、
手元に置いておく存在。

文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
  • 女子テニス部でテニコスで喫茶店
  • 文化祭といえばミスコン
  • 展示物作成
  • お化け屋敷
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