ホワイトデーにマカロンをあげるのは、
そういう意味があるというのは、
本当ですので、、
本命のお返しにどうぞ、、、
3月7日
来栖秋斗は、幼なじみの葵、
野球部のマネージャーの桜子から
バレンタインの義理チョコを貰っていて、
ホワイトデーのお返しを考えていた。
葵がくれたチョコは、
手作りのトリュフチョコで
桜子は野球部員全員に配っていたので、
ミニチョコの詰め合わせだったが、
貰った以上はお返しをしようと考えていた。
恋人である茅からは、、、
かなり濃厚なチョコを貰った為、
それが秋人を悩ませていた。
(葵と桜子には、お菓子でいいけど、、
恋人である茅には、、、)
とボーッとテレビを見ていたら、、
話題のホワイトデースイーツ特集をやっていて、、
(これだっ!!)と思い、、次の休みに買いに行く事にした。
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3月14日、、
秋人は、先に学園に登校して、
先ずは野球部で軽く朝練してから、
練習終わりに部室に寄り、
そこにいたマネージャーの桜子に
お返しとして、
箱入りの『マカロン』を渡した。
「あ、来栖先輩、、
ありがとうございます。
マカロンなんて初めてだよ〜。
そ・れ・に〜、
マカロンなんていいんですか〜?」
と
、桜子は上機嫌で部室を出ていった。
その後、秋人は着替え終えてから
教室に入ると、葵がいたので、
葵に「ホワイトデーのだよ。」と言って
桜子に渡したのと同じ箱入りの
『マカロン』を渡すが、、
「『マカロン』なんて、、私に送っても大丈夫なの?」
と秋人に尋ねたが、、、
「もしかして、マカロン嫌いだったか?」
と見当違いな答えを出したので、、
「ホワイトデーにマカロンを贈るのには、
『貴女は特別な関係』なの。」
って意味がある事を教えた。
秋人が、その事を言い終わってから、
葵は真っ赤になっていた。
「あ、ありがとう。」
と照れたように言うと、
教室を出て行った。
それを見ていた茅は、
少し面白くなかったので、、
「ちょっと来てっ!!」
と言って、秋人を連れ出し、、
「ねぇ、私のは?」
と詰め寄ると、、、
「その、、放課後でいいか?」
と答えたので、、、
「まぁ、部活が終わってからでいいなら、、」
と茅も返答して、、
放課後、、秋人も部活がある為、
お互いに終わるのを待つ事になりそうだな。
と思っていた、、、
葵と茅が所属している女子テニス部が
どうなっているのかを知らずに、、、
学園の裏手にあり、誰も来ない様な所に
設置されたプレハブ小屋であるが
用務員室となっていて、、
それは、ほぼ学園内で用務員として働いている
正田の別宅となっているが、、、
その中で響いているのは、
「あひぃっ!! も、もっと、、もっと突いてぇっ!!」
「んほぉぉっ!! しゅ、しゅごいぃっ!!」
「あひっ! も、もうだめぇ〜っ!」
と葵達の嬌声だった。
合田は、用務員の格好をしてはいるが、
その股間には肉棒を反り立たせていた。
そして、その肉棒を葵の膣に突き立てている。
他にも、テニス部の女子が犯されていたが、
犯されたのは、
『ホワイトデーのお返しを貰ったテニス部女子』であり、
正田曰く、『誰がご主人様なのかを
分からせる為の躾の一環』らしい。
そして、正田に呼ばれた茅以外の
女子テニス部員達は、
一通り犯され、、
残りは茅だけとなった。
「さて、そろそろクライマックスだな。
しかし、彼氏持ちなのに、、
お前だけプレゼント無しとはな、、
どうせなら、お前自らがこいつを咥えこめよ。
俺からのホワイトデーのプレゼントだ。」
と仰向けに寝て、反り勃つ肉棒を茅の前に
見せつける。
茅は、正田の極太な肉棒を見て、
躊躇いなく衣服を脱ぎ捨て、
全裸になると、正田の体に跨り、正田の肉棒を自分の秘所に当てがう。
そして、一気に腰を下ろして、 根元まで咥え込むと、、
「んひぃぃっ!! す、すごっいぃっ!!」
と茅は絶頂し、潮吹きをするが
茅は、腰を上下左右に動かして、
正田の肉棒に奉仕する様に動く。
「おほっ!! いいぞっ!! おふっ!!」
と正田は快楽に酔いしれながら、 茅の腰使いを楽しんでいた。
「あぁっ! で、出ちゃうぅっ!!」
と茅は絶頂すると同時に潮吹きをして、 正田も茅の中に射精する。
「おごぉっ! あひぃっ!!」
と茅も絶頂して、だらしなくアヘ顔を晒す。
「ほらっ!! いつまでも惚けてないで、動けよっ!!」
と正田が命令すると、、
茅は起き上がり、対面座位で交わう。
「あぁっ!! 気持ちいいっ!! イイッ!!」
と茅は正田に抱きつくように密着して、 快楽を貪る。
そして、また茅も絶頂して、ぐったりとする。
しかし、すぐに正田は腰を動かし始めて、 茅の体を上下に揺さぶる。
「おほっ! あひぃっ!」
と茅は絶頂しながら感じていて、 正田は満足気に笑みを浮かべている。
やがて、正田が射精しようとすると、
茅から肉棒を抜き、、
茅の身体に精液をかける事になった。
全身とはいかないが、、
丁度、乳房の真ん中からお腹前周りに掛かり、精液の臭いに茅も興奮してしまう。
「んっ、、熱いっ、、」
と茅は身体をぶるりと震わせる。
正田は自分の肉棒を拭き終わると、
茅の乳頭や秘所を弄り始め、、
「どうせなら、このまま、シャワーを浴びずに、
秋人と会ってこい。」
と正田が命令するが、、
「、、、でも、、秋人君が求めて来たら、、」
「そん時は、危ない日とか言えば、
して来ないだろ。」
とやり取りがあり、、
茅は、体についた正田のザーメンを
落とす事なく、部活着を着て、
用務室から出ていき、、
部室棟のシャワーで洗い流そうとするも、
他の女子テニス部員に見張られている為、
それも叶わず、、制服に着替え、、
学園を出ると、、
校門前で、秋人が茅を待っていて、
そのままデートする事に、、、
しばらく歩き、、学園から少し離れた所にある公園で、
「これ、、ホワイトデーの、、」
と秋人が茅に渡してきたのは、
少し長めの箱であり、
「ありがとう、中身、見てもいい?」
と茅が言うと、秋人が了承したので、
箱を開けると、、
中には、ハートのワンポイントのあるネックレスが入っていて、、
「う〜ん、、でも、少し値段が高いかな?」
と茅が言うと、、秋人は赤面して、
「す、すまん。
それは俺とお揃いのやつなんだ。」
と言うと、、
「うん、ありがとう。」とにっこりと微笑んでから、
秋人にキスをして、、
それ以上の雰囲気になりかけたが、
茅が断った為、今日は、、これでと
2人は帰宅していった。
秋人は、恋人である茅との距離を
かなり縮められたと思い、
浮かれた気分で帰宅して、、
一方、茅はというと、、
自分の胸元を見て、、
(ご主人様の精液の匂いがバレなくて良かった。)
と思っていると、、
茅の携帯にメールが来たので、
確認してから、、
正田の住んでるアパートへと向かい、、
正田の部屋の玄関まで来て、
ノックすると、、
「鍵、開いてるから、勝手に入って来いっ!!」
という正田の声と、、
「イヤァンっ、、ダメェェッ!!」
という喘ぎ声がドア越しに聞こえてきたので、
茅が中に入ると、、、
正田と野球部のマネージャーである桜子が
全裸のまま、四つん這いで、
桜子に正田が覆い被さるような体位、
後背位で正田が桜子を犯していた。
正田の肉棒を挿入されてる
桜子の股下からは、処女であったであろう証の血が流れていた。
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それは本当に偶然だった。
野球部の練習が始まる時、
マネージャーである桜子もジャージに
着替えて野球部グラウンドに行こうとした時、
テニスウェアを着た女子達が、
用務員室に向かって歩いて行く所を見掛けた。
ただ、それだけだったが、、
桜子にとっては、
前々からあった用務員となった正田の噂を知っていた為に、、
部活終わりに、その噂を確かめようとした。
好奇心からであったが、、、
まさか、女子テニス部員達、
全員が正田の手駒とは知らず、、、
まずは、女子テニス部の部室に行き、
用務員室にいなかった部員達に
事情を聞こうとして、
部室内に入り、、
部員に話しかけようとした所、
部員達が桜子を取り囲み、
布を顔に当てられ、
そのまま眠ってしまい、、
正田に連絡した後、、
正田は、自分のアパートまで、
引き込み、、
知り合いの医師から貰った媚薬入りの
アロマを部屋に焚き、、
桜子を犯し、、現在に至る。
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即効性の媚薬の効果なのか、
桜子の肉体は、
初めてであったのに関わらず、
正田の極太な肉棒をあっさりと受け入れ、 何度も絶頂していたが、 正田は、媚薬の効果が切れるまで、 犯し続けて、 桜子を気絶させた。
「さてと、次は、」
と桜子から肉棒を引き抜き、
今度は茅に狙いを定めて、
「彼氏とのデート後に来るとは、
余程の好き者なんだな。
まぁ、抱かれはしないか、、
こんなになっててはなぁ〜」と
コートを脱いで、制服姿になった茅の
制服を脱がし、
下着姿にすると、、、
茅も部屋に立ち込める媚薬の効果なのか、
正田に触れられただけで、
目はトロンと落ち、
ブラの上からでも、乳首は主張し、
ショーツは、先程、射精された精液と
自らの愛液との混合液で汚れ、、
太ももを伝って床に流れ落ちる。
そして、乳房の谷間とお腹にかけては、
乾いているものの、
正田にかけられた精液の臭いがしていた。
「さてと、それじゃ、 早速だけど、
こっちに来てもらおうか。」
「は、はい。」
茅は正田に命令されると、
下着姿のまま、正田に近づいていき、、「こ、これでいいの?」と
正田に聞いてみたが、 正田は答えずに、
茅の腰を引き寄せて、 キスする。
そして舌を茅の口の中に入れようとするが、
「んむっ! んちゅっ!!」
茅はそれを拒否しようとしたが、
媚薬の効果なのか、力が入らず、
そのまま舌を絡めるディープキスとなった。
(な、何これっ!? き、気持ち良すぎるっ!!)
茅は正田にディープキスされながら、
ブラの肩紐をズラし、
ショーツも下ろしていき、、
秘所から愛液を滴らせながら、
膝まで下ろし、正田の肉棒を挿入する。
「あっ!! そっ、それダメェッ!!」
と茅は悲鳴じみた声を上げるが、
そのまま対面立位になっていき、
「あんっ! あひぃっ!!」
と茅は快楽に喘ぐ。
そんな茅の胸を鷲掴みにして揉みしだき、
乳首を抓り上げていく。
(あぁん! 気持ちいいっ、、
もっとして欲しいっ!!♥♥)
茅と正田の身長差から、
茅が正田に抱き着く形となっている為、
正田の肉棒が茅の子宮口を突き上げ、
亀頭がポルチオを刺激していく。
「あぁっ!! 気持ち良すぎるぅっ!!」
と茅は嬌声を上げて絶頂する。
しかし、正田は容赦なく腰を動かし続け、
「いぎぃっ!! あひぃっ!!」と
茅は喘ぎ声を上げ続け
「そろそろいくぞっ、、」というと、、
「きてぇええっ!!!」
と茅は懇願するように叫ぶと、
「うんっ、あひぃっ!! イクゥッ!!」と 茅も絶頂して、
正田も茅の膣中で射精する。
「あぁっ!出てるぅっ!! あひぃ♥♥」
と茅は喘ぎ声を出しながらも、
正田によって身体の向きを変えられ、
立ちバックとなり、、そして、
正田の力強い突きによって、
茅は膝を床に着き、後背位の形となり、
絶頂の末に気絶した桜子に被さる形となった。
「……んっ、、」
と茅の喘ぎ声や肉体同士がぶつかり合う音で
目を覚ました桜子の眼前にあったのは、
敬愛していた来栖秋人の恋人である筈の
青野茅のアヘ顔であった。
「あひぃっ、しゅきぃ、しゅきぃぃぃっ!!」
と何度も嬌声を上げる茅に 桜子は呆然としていたが、
「あっ!起きたの?」
と茅が桜子に気付くと、
「なっ、、何で、、来栖先輩と
付き合ってる貴女が、、、」
と動揺を隠せない様子であった。
「そっ、それは、、」
と茅が言い淀んでいると、
「こいつも俺様と関係を持って、
俺様の極太チンポ様に忠誠を誓って
俺様の性処理肉奴隷になったんだよ。」
と茅の代わりに正田が言うと、
「ひっ!! もう嫌ぁっ!!」
と桜子は逃げ出そうとするが、
「おっと、逃がす訳ないだろっ!!」
と犯している茅の身体を下にいる桜子に
押し付ける様に茅を犯していく。
「イヤァッ!! お願いっ、止めてぇっ!!」
と桜子は懇願しても、正田は無視して、
茅へ強く腰を打ち付け、、
茅の腟内で射精して、、
入りきれなかった精液が茅の膣口から漏れ、
下にいた桜子の股下を汚していく。
「……まだ、嫌がれるとはな。
こうなったら、、とことん犯すしかないな〜。」
と桜子の反応を見た正田が
舌を舐めずりしながら、
茅越しに桜子を見て、、
今度は、桜子の膣に肉棒を挿入していく。「嫌ぁっ!!」
と桜子は拒絶するが、 正田の肉棒は桜子の膣奥まで到達し、
子宮口を突き上げる。
「あひぃっ!! あひぃっ!!」と桜子は喘ぎながら
絶頂し続けるが、正田は構わずに腰を動かし続ける。
「あぁっ!ダメェッ!!イクゥッ!!」
と桜子も絶頂を迎えて、潮吹きをするが、
正田は構わずにピストン運動を続ける。
そして、数時間後、、、
「凄いですぅ〜〜、とっても気持ちよくて、、
また、イクぅぅっ♥♥」
もう、何度目の絶頂なのかも当の本人ですら覚えてない程、
正田によってイカされた桜子、、、
茅も一緒になって、正田に性的奉仕するのにも、
嫌悪感は消えてしまった。
(この肉棒、スゴい………
神崎先輩も青野先輩も、、来栖先輩よりも
こっちを選んだのか、
分かったわ。)
と正田本人では無く、正田の肉棒に
ヤラれたと思う事しか、
桜子には抵抗する手段など、無かったのだ。
こうして、正田の手駒がまた1人増えたのだった。
キャラ紹介
碧 桜子(みどり さくらこ)
秋人が所属する野球部のマネージャー
青い髪でツインテールが特徴的な秋人達にとっての後輩
スタイルは、、凸凹に乏しい
無邪気で可愛いくて
秋人の事を敬愛していたが、、、、
文化祭では、ナニをやる?
-
メイド喫茶
-
女子テニス部でテニコスで喫茶店
-
文化祭といえばミスコン
-
展示物作成
-
お化け屋敷