3月の記念日を探していたら
出た物で、実際には、
催眠術の掛け声『3、2、1』に掛けた物らしいです。
学園が春休みとなり、茅と葵が、
学園長宅にて、性的奉仕をしていた時、
学園長から、知り合いの店で
バイトしないと提案されるが、、
2人は、いかがわしい店ではないかと
勘ぐっていると、
学園長が普通のファミレスだと伝え、、
その店のサイトを見せると、
少し離れた町になるが、
中身は全国チェーンの
普通のファミレスであり、、
明日1日出るだけで、3万円も出ると言われ
バイト代にも釣られて、葵と茅は
そのファミレス『ぴゅあ・ミルフィ』で
バイトする事になったのだ。
3月21日 催眠術の日
葵と茅は、学園長との約束通りの日時に
『ぴゅあ・ミルフィ』に来て、
勝手口の方から訪ねると、
店長である沢村隆治が、2人の対応をして
中に入るように指示して、
店長室まで通されるが、
道中、葵と茅の身体をジロジロと眺め、
店長は、葵と茅の2人の身体を 品定めする様に見ていた。
そして、店長室に入ると、
店長は、2人に応接用のソファに座るように
支持してから、
今日の予定をある程度伝えていき、
昼と夕方に賄いが出る事を伝えてから、
後から出勤してきたバイトの2人の女性にも、
葵と茅の事を伝えて、
接客マニュアルとかを教えるように指示して、
後は制服は、女性用更衣室にあるから、
サイズが合わないなら、
こちらに連絡してくれと、、
葵と茅の乳房に視線を合わせていった。
そして、女性用更衣室に入るなり、
「ごめんね〜、ウチの店長、
セクハラ野郎でさ〜」と砕けた口調で、
バイトの女性が葵達に話し掛けてきて
お互いに自己紹介をして、
バイトの女性2人は、それぞれ
姫宮亜弓、姫宮あかねと名乗り、
ある程度の事情を教え合い、、
ここの制服に着替えると、、、
メイド服モチーフと思われる制服で、
着る人というか、、、
この場にいる4人だと、
胸の谷間が強調されるようなデザインであったが、茅と葵には、ピッタリサイズだった。
それからは、接客業のいろはを
姫宮姉妹からレクチャーしてもらい、
あっという間に時間が過ぎて行き、
時刻が昼前になり、 葵と亜弓、
茅とあかねが、
それぞれ休憩に入り、賄いを食べながら、
お互いのパートナー同士、
近況などを話しながら、
それぞれのパートナーから、
『これからが大変だ』と聞かされ、、
葵と茅は、昼時のラッシュに
対応を追われながらも、
ミスする事無く乗り切り、、
そして、夕方の少し前にも
休憩に入り、茅とあかねは、
仲を深めていき、
茅は、あかねとその恋人である麻人の
話も聞いて、、、
(いつか、自分も秋人君と、、、)と
思うが、、、その前に、正田と学園長という
大き過ぎる壁があるのを思い落ち込むが、、
そして、夕方のラッシュも一通り過ぎて、
後は、、閉店まで、
店を貸し切っての団体客だけとなるので、
葵と茅は、そこで上がるつもりだったが、
店長から、今度出す予定のジュースの試飲を頼まれ、、
それぐらいならと、制服を着替える前に、、
そのジュースを試飲していき、、、
そこで、、茅の意識は無くなった、、、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ふぅ〜〜、こんな上玉を逃すなんて
いけませんからね。」
と店長室のソファで
眠ったようになっている葵と茅を見て、
(これからが本番ですよ、、、)
そして、店長の知り合いの団体客が来て、
店は貸し切りとなった。
もちろん、本部に密告されたら、
終わるかもしれないが、
あくまでも店長権限でやっている為、
その辺りは、、大丈夫となっているが、
入店した団体客は、目を丸くしていた。
「「「「いらっしやいませ、ご主人様♥♥♥」」」」
と自分達を出迎えた美人のウェイトレス達、、
その中には、亜弓、あかね、
そして、葵と茅を一緒に並んでいて、、
全員、ウェイトレスの制服こそ
着ているが、、
そのウェイトレス全員が
ミニスカートを捲り、、
濡れ濡れになってる下着を見せて、
胸を見ると、、乳袋と揶揄されてる布を下げ
乳房を丸出しにしていた。
隆治の知り合いの団体客は、
店長である隆治に説明を求め、、
隆治は、彼女達には、催眠を掛けてあり、
店の閉店時間まで店内限定ではあるが、
その間だけは、ここにいるウェイトレスは、
お客様に、絶対服従の雌奴隷となっていると
説明していく。
「本当か?」と疑う客に対して、、
「では、、」と言うと隆治は、
亜弓に近づいていき、、
「ご主人様に、 ご奉仕する為には、
何をすればいいか、 分かるな?」と
隆治が言うと 亜弓は、「はい」と
言ってから、 スカートを捲り上げていき、
下着の紐を外していきながら
「ご主人様♥️私の淫乱おマンコに
たくましいおチンチンを入れて下さい♥♥」と
言っていき、
その行動を見た他の客達は、
「俺もだ!!」と次々と言い出していき、 店は大盛況となった。
そして、、茅が相手をする事になった客に
席に連れて行かれ、、
「へぇ〜、茅ちゃんって言うんだ〜。
じゃあ、初体験は?」
と席に着くなり、隣に座らせ、
豊満な乳房を揉み、既に濡れてる秘所を
指で弄りながら、
茅のプライベートを語らせていった。
同級生の『福井』に身体を開発され、
体育教師であった『正田』に処女を奪われ、
同級生である『来栖』と付き合うも
正田との関係は続いており、
『学園長』というもう1人のご主人様がいる事まで
茅自らが語っていった。
「彼氏がいるのに、2人もご主人様がいるとは、
茅ちゃんは淫乱なんだな〜。」
と客が茅をなじると
「はい、私は淫乱な性処理肉奴隷です♥♥♥」
と答えていき、自らショーツを脱いでいき、
ノーパンとなり、、
「私の身体を好きにして下さい。」と
言ってから、 客のズボンを下ろしていくと、
既にビンビンに勃起したおチンチンがあり、
茅はそれに舌を這わせて行き、
亀頭や竿を舐め回していきながら、
おチンチンをしゃぶっていく。
「んちゅ♥️んん♥️んちゅ♥️」
茅は、その行為を嫌がるどころか、
むしろ自ら望んで行っており、
「あ〜〜ん♥️んぅ♥️」
と客のおチンチンに舌を絡めていきながら 甘い声を漏らしていった。
そして、客が限界を迎えて行き、
「イクぞ!!飲んでくれよ!!」と言い、 おチンチンを口の中に入れたままにしてから
茅の口内へと射精していき、
茅は出された精液をゴクゴクッと喉を鳴らして飲んでいき、
ふと、周りを見ると、、、
他のウェイトレス達は、
首輪を着けられ、雌犬の真似事をさせられたり、
寄せた胸元にお酒を注がれ、
その酒を飲んでたり、
様々な性行為をしていて、、
葵はというと、、
2人の男性に前後に挟まれて、犯され
文字通り嬲られていた。
前の穴と後ろの穴に肉棒を挿入されてると
思われ、、、
葵も、こんなのは、初めてだったらしく。
「あヒィ♥、アヒャァ♥♥、ダメぇ♥♥
しゅごいの〜、こんなの、、初めて♥♥
癖になっちゃうよ〜〜♥♥♥♥
前のも後ろのも気持ち良すぎるよぅ〜〜♥♥♥♥」
と葵は、団体客の男性達に抱かれながら
快楽の渦に飲み込まれていた。
そして、、乱交の場とさせた店長の隆治はというと、、
姫宮姉妹を左右に侍らせ、
自らの肉棒に奉仕をさせており、、 姫宮姉妹の2人は、隆治の性処理肉奴隷として 扱われていた。
2人共が、隆治の肉棒を舐めながら、
「ご主人様♥♥♥」と甘い声を漏らして行き、
その姿を見て、隆治は満足そうにしていた。
(普段の態度から信じられませんけど、
とりあえず、この薬のおかげですね。)
とウェイトレス達の賄いに
混入させた薬を見る。
それは、催眠導入剤であり、、
市販には出回らない物であったが、
店長の裏の人脈で手に入れた物だった。
時間が限定されてる物の、
効果は抜群であった。
彼女達にした命令は、
『今日1日、店内にいる男性には、
絶対服従する事』
それだけであり、団体客は性的な行動に走らせているので、、
今なら、彼女達に店内限定であれば、
犯罪行為もさせる事が出来るのだが、
それはしなかった。
そして、改めて、姫宮姉妹を見る。
『姫宮あかね』、、
自分の甥っ子の彼女であり、
はっきりと手を出してしまえば、
あの恐ろしい彼氏に知られたら、、
と思うと根が小心者である隆治には
出来ないが、、
それでも、バイトのクビや、
彼氏や姉を困らせる事になると
脅せば、、スキンシップ(セクハラ)ぐらいなら
やらせてくれてたが、
肝心な所になると、、、、、
『姫宮亜弓』
……自分が経営面担当とすれば、
彼女はバイトリーダーであり、
接客面担当とも言える存在であり、
何よりも他の人への対応もしっかりと
出来て、、
新人には、彼女が店長では?
とも思われているのは、知っており、
店長である自分にも、はっきりと意見を
言ってくる厄介なタイプだった。
そんな目の上のたんこぶの様な2人が
自分に服従して、肉棒に奉仕しているのだ。隆治は、彼女達に命令を下す。
「さて、君達には、色々と 手伝って貰いますよ?」と2人を抱きしめながら言う隆治の言葉に
「……はい♥️店長様♥♥」
「……私達の事を好きに使って下さいね♥」
と蕩けた目で見つめ返しながら答えるのであった。
それから、閉店数十分前には、
団体客も満足したのか、
全員退店して、、、
店長である隆治は、1人、、、
店内で犯されたウェイトレス達の事後を
撮影していた。
ほぼ全員がありとあらゆる穴に
精液を流し込まれていて、
二穴性交をしていた葵は、
秘所と肛門から精液を出していたし、
茅に至っては、、何度も腟内射精をされていた為か、
お腹がぽっこりと膨らみ、、
亜弓とあかねは、2人仲良く揃って、
アヘ顔を晒し、
秘所から精液を垂らしながら、
2人揃って土下座をしてる所を写した写真も撮影している。
これらの写真は、彼女達のスマホに送っておき、
『もし、この事を誰かにバラしたらどうなるか?』と 脅しをかけていた。
隆治は、葵と茅を呼んでおいたタクシーに
乗せて彼女達を退店させ、
2人共がフラフラとした足取りで
帰っていくのを見送りながら、
「さてと」と呟き、 店内で犯されたウェイトレス達の事後を
撮影し終えた後に、
店長室へと戻っていった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
翌日、茅はどうやって帰ってきたのかは、
覚えてないが、、
携帯を確認すると、、そこには、
自分の覚えのないエッチな動画が
送られていて、、それを見た瞬間に、
顔が真っ赤になり、
「〜〜〜っ!!??」と声にならない悲鳴を上げて、、
その動画は隆治が送った物で、、
茅の衣装は昨日のバイト先の制服であり
場所はバイト先のファミレスみたいで、
そして、何よりも、男性に犯されている時に、
「彼氏より、こっちの方がいいの〜♥♥」
「赤ちゃん出来てもいいから、
腟内射精して〜♥♥」
と茅自身が言っていた事だ。
茅を犯している男には、モザイクが掛かっている為、
誰なのかを特定するのは、難しく、、
『ぴゅあ・ミルフィ』へと足を運んだ。
定休日だった為に、裏口から入り、
店長室に入ると、、、、
「やぁ、よく来てくれたね。
性欲処理肉便器3号。」
と店長室にいた隆治が茅に話し掛けてくる。
「あっ、、貴方なんかに誰が♥️♡」
茅は顔を真っ赤にしながら言うが 隆治はニヤニヤと笑いながら、
「おや?いいのかな? 君が私の言う事を聞いてくれないと、、」と 言いながら、
スマホの画面を見せる。
そのスマホの画面には、、
❤マークが真ん中にあり、、、
それから、、、、
茅が気が付くと、、応接用テーブルの上に
四つん這いになっていて、、
スカートを捲り上げられ、
下着を下ろされて、お尻を突き出しており、、
「イヤぁ♥♥こんな格好恥ずかしいよ♥️」と 言ってるが、
身体は正直で、 秘所からは愛液が溢れており、
「おやおや、もう濡れ濡れじゃないか。
これならすぐに入りそうだな。」と
言いながら、
隆治は茅の秘所に自らの肉棒を宛てがい、
膣奥まで挿入していく。「んひぃいい〜〜♥♥♥」
と茅の悲鳴の様な声が部屋中に響き渡り、 膣奥まで突き入れられた肉棒を
キュウウッ♡と締め付けていく。
そして、、
パンッ♡パチュン♡ヌプッ♡グチュゥ♡♡
肉棒が出し入れされる度に水音が鳴り響きながら、
愛液が飛び散り、
茅の股間は濡れ濡れになっていた。
「おや?どうしたんだい?」と隆治は
言いながらも腰の動きを止めようとしない。
それどころか更に激しく突いていき、
茅の子宮口まで亀頭が届くほど突き上げる。
「んひぃいい♥️あああぁぁあ♥♥」と
悲鳴をあげながらビクビクッと痙攣する茅を
尻目に隆治は さらに動きを加速させていく、
そんな中、『ガチャ』と店長室の扉が開いて、
中に入ってくる冬物コートを着た2人の女性、、
『姫宮あかね』と『姫宮亜弓』だった。
「いやっ、、これはっ、、、
違うのっ♥♥♥」
と先程まで喘ぎ声を上げてたとは
思えない程に茅は、
突然の乱入者達に困惑するが、、、
隆治は、それすら普通の事の様にして、
茅の腟奥まで一気に挿入して、
茅に腟内射精をしていく。
「んほぉおおおっ♥♥♡♡♡♡♡」
と絶叫しながら身体を仰け反らせ
絶頂に達する茅を見て、
「へぇ〜。凄いわね。」
とあかねが感心した様に呟き、
2人して、茅の目の前で
コートを脱ぎ、、
コートの中から現れたのは、
亜弓は紫色の、あかねは赤色の
ボンテージ下着であり、
2人のスタイルの良さを強調される様な格好だが、
肝心な所には、何も無く、、
代わりに2人の股間には、
白い筒みたいな物が見えていた。
「んひぃい♥♥」
と茅が快楽で顔を蕩けさせながら言う。
そんな茅を尻目に
あかねは茅の秘所から溢れ出ている精液を指で掬うと、、
それを口に運び咀嚼して飲み込む。
「凄いわね。こんな濃密な精子初めてだわ♪」と言いながらも、あかねの視線は
隆治の方に向いており、、、
「では、2人とも、
昨日からの言いつけを守っているか?
見せて下さい。」
と隆治が言うと、
茅を挟む様に左右のソファに2人が座ると、、
膣口を茅達に見せ付ける様な格好をしてから、
「ふんっ、うぅぅ!!!」
「んっ、、んっっっ!!」
と2人が力むと、、
膣口を埋めていた白い筒が迫り出してくるが、、
2人は手を使わずに膣圧だけでは、
全部出し切れずにいると、、
隆治は茅に2つのリモコンを手渡し、、
「これは、2人のマンコに入ってる
バイブのリモコンです。
2人が全然出せないので、
代わりに貴女が出して上げて下さい。」
と茅に命令する。
「そっそんな、、」と茅は
顔を真っ赤にし、 躊躇うが、
あかねが茅に近付き耳元で
「大丈夫よ。これは命令なの。
貴女がやらないのなら、私がやるわ。」
と言うと、
渡されたリモコンを手に取り、
スイッチをオンにする。
すると、2人の膣に収まっていた 白い棒が迫り出して来て、 2人して力むと、
「んひぃいいい♥️」
「あっああぁぁああ♥♥」
という喘ぎ声と共に一気に引き抜かれる様にして、
2本のバイブが出てきたのだが、、
2人はその快感で絶頂に達したのか、
潮吹きをしており、
そして茅はそんな光景を見て、
ゴクリッと唾を飲み込むのであった。
「これを味わってみたいのか?
茅?
肉便器1号2号が昨晩から
挿入しっぱなしだったバイブを、、」
と隆治が茅が、唾を飲み込んだのを知り、
茅に問い掛けてくる。
茅は顔を真っ赤にしながら、
「べっ、別にそんな事はありません!!♥」と 否定するが、
視線は2人の股間に釘付けであり、
そんな茅を見て隆治は笑いながら言う。
「なら、、何で、、
ケツ穴とマンコを広げているんだ?」
そう、茅は無意識の内にお尻と秘所を広げて、
ヒクヒクと動いており、
それを3人に見せつけていた。
(わっ私は一体どうしたんだろう?)
そんな思いを抱きながらも 隆治は、
姫宮姉妹がひり出した2本のバイブを手に取り、
茅自らが広げている2箇所の秘所へと
挿入していく。
「んっぎぃぃぃぃっ!!
だっ、、ダメぇぇっ、、
2本もなんてぇぇぇッ!!」
と喘ぎながらも、、
膣と肛門に挿入されたバイブを根元まで
飲み込んでいく茅。「んっ♥️、あっ、あぁああああ♥♥」
と声をあげる茅の股間から 愛液が垂れ落ちていき、、
「見事な二本差しね。」
「あらあら、凄いわね。」と
亜弓とあかねは言いながらも、
それぞれ自分の膣口を指でなぞり、
「あっ♥」「んっ♥️」と声を漏らしていた。
そんな茅の様子を見て隆治は、
2本のバイブのスイッチをオンにする。
すると、茅の口からは悲鳴の様な声が上がり、
腰をガクガクッと震わせ、
何度も絶頂しているはずだが、
その僅かな隙間もないぐらいに
埋まっている為に潮吹きは出来ないでいたが、、、
隆治がバイブのスイッチを止めて、
「今のが、MAXだと思ってる?
今、動かしてたのは、半分だよ。
今度はMAXで動かす。」
と茅の目の前にバイブのリモコンを
見せて、「さぁ、どうする?」と
茅に問い掛ける。
そんな隆治に対して、
茅は、顔を赤くし、息を荒くしながら
「わっ、私はっ!♥️」
「ん?なんだ?」
と隆治が聞き返すと、
「わ、私はっ!!♥♥♥♥」と
叫ぶ様にして言う茅だが、
それ以上言葉が続かない。
そんな茅を見て隆治は、ニヤリと笑い、
2本のバイブのスイッチをオンにする。
「んひぃいい!!♥️」と茅は絶叫しながら、 身体を仰け反らせる。
秘所からは潮吹きをしてしまい、
床や壁などを汚していくが、
隆治達は構わずにスイッチを入れ続ける。
「あっああぁぁああ♥♥」と
何度も絶頂に達している様で、
愛液が飛び散り、床に水溜りが出来ていた。
そんな状態になってもなお
2本のバイブのスイッチをオンにしたまま、
あかねと亜弓にリモコンを手渡し、、
「お前たちの手で、トドメを刺してやれ。」
と隆治は言い、2人がリモコンを見ると、
2本のバイブは7割の力で動いていて、、
2人がMAXで動くようにリモコンを操作して、、
そして、同時にスイッチをオンにした。
「んひぃいい♥️♥♥」
と茅が絶叫すると共に2本のバイブは 最大限の力で動き続ける。
そんな光景を見て隆治は笑い、
そして、とうとう茅はバイブを2本とも
掃き出してしまった。
茅に対して、隆治が耳打ちをして、、
茅は顔を真っ赤にするが、
四つん這いだった体を
仰向きにして、、
「わっ、、私は、、隆治様に仕える、
性欲処理肉人形です。
肉便器3号として、今後も可愛がって下さい。」
とこれまでの行動で、とうとう屈したのだった。
とらいあんぐるBLUEのキャラを出したけど、
設定はOVAよりも、原作(ゲーム)の方に近いかも?
キャラ紹介(この小説内の設定)
・姫宮あかね
BWH、89Fカップ、58、87
元気でのんびり、世話好きで頑張り屋。麻人の彼女
麻人が告白してから4年、
あかね達は愛を育み、
やがて同棲生活を始める。
大学を卒業後、
プロのイラストレーターを
目指して専門学校に通っている。
あかねの夢は麻人の書いた小説に、
自分のイラストが入った本を出版すること。
そして麻人のお嫁さんになること。
ぴゅあ・ミルフィにて、
ウェイトレスのバイトをしているが
店長の隆治の催眠調教により
隆治の『肉便器2号』に堕ちる。
・姫宮亜弓
BWH,92Gカップ,61,91
あかねの姉で、
麻人とあかねの隣の部屋に住んでいる。
普段は頼りになり、
頼もしいお姉さん。
あかねと同じぴゅあ・ミルフィにて
バイトをしているが
店長の隆治の調教により、
性欲処理の『肉便器1号』に堕ちる
沢村隆治
・ファミレス『ぴゅあミルフィ』の店長であるが
ウェイトレスにセクハラの常習犯であったが、
学園長と手を組む事で、
催眠術を会得し、悪用して
ウェイトレス達を性欲処理雌奴隷へと落としていった。
文化祭では、ナニをやる?
-
メイド喫茶
-
女子テニス部でテニコスで喫茶店
-
文化祭といえばミスコン
-
展示物作成
-
お化け屋敷