4月1日 エイプリルフール
1年の中で嘘をついても許される日で、
フランスが起源らしい、、、
秋人は、部屋にて恋人である茅からの写メを見ていた。
『テニス部の合宿に来てます。』
と文と共に、
テニス部女子達のテニス部のユニフォーム姿と
合宿地である新城先輩の別荘の写メが贈られ
別荘を貸して貰える事になったと伝えられ
(合宿、大変だな〜)と考えていた時、
その写メを贈った茅は、、
その合宿先で、
正田に抱かれていた。
合宿には、責任者であり、顧問でもある正田と
女子テニス部のレギュラー達数名が参加していて
勿論、その中には、茅と葵も含まれていた。
そして、合宿中、常に正田は女子部員の誰かを抱いており、
テニス部員達は、
正田に抱かれる度に 快楽の虜となり、
正田の性処理肉奴隷となっていった。
そして、この日も、全員で朝食を終えると、
テニス部のユニフォーム姿で
テニスコートに集まり、
ランニングを開始する。
短めのスカートの中のアンスコをチラ見えしながら、
走る度に全員の乳房が上下に激しく揺れ動き、
ランニングを終える頃には、
全員の乳首がウェアの上から主張していた。
「ふぅ、ふぅ、ひぃ、ひぃ」
「はぁ!はぁ!はぁ!」
ランニングを終えたテニス部員達は、 息を切らしていた。
そんなテニス部員達に正田は命令を下す。
「10分間休憩だ!その間にクールダウンをしておけ!」
「は〜い!」と一斉に返答した。
10分後、各自でクールダウンをし終え、
正田に集まると、 正田は、皆に指示を出す。
「今日はこのままテニスの特訓だ。
と行きたいが、こっちの特訓をしたいと言う奴は、
マングリ返しをして、おねだりをするんだな。」と
自分の勃起している肉棒を指差し、
どんな特訓をするのかを茅達に思わせる。すると、葵と茅が前に出て来た。
「はい!私はご主人様の性処理肉奴隷として、
おちんぽをハメて貰う為なら何でもします!
なので、性処理肉奴隷にしてください!」とお尻を振ってお願いし
「私もです!葵ちゃんと同じで、
おちんぽハメて貰う為に
何でもするので性処理肉奴隷に
してください!」とお願いすると、
他のレギュラーメンバーも
全員正田のをオネダリしていき、
正田は、ニヤリと笑い、
「じゃあ、俺の勃起したこのおちんぽを お前達にハメて、たっぷり中出ししてやらないとな!」
と正田が言うと、テニス部員達は、
「はい!ありがとうございます!
ご主人様!」と 全員嬉しそうに答えた。
そして、テニス部女子達は 正田の前に一列に並ぶ。
「じゃあ、まずはお前からだ。」と
正田は茅を指名して
茅は「はい!ありがとうございます!」と言い、
スカートを脱ぎ始める。
そして、ウェアも脱ぎ捨てると
ウェアの下はノーブラであり、
茅の豊満な乳房がプルンと曝け出された。
「ご主人様、私のおっぱいを ご自由にお使いください。」
と茅は正田の前に胸を突き出し 正田は「じゃあ、遠慮なく使わせてもらうぜ!」と言うと、 茅の豊満な乳房を鷲掴みにして揉み始める。
そして、ウェアの上から乳首を摘み上げたりしながら、茅に快感を与える。
「あっ!あぁん!あひぃ!」
と喘ぎながら、ビクンと体を仰け反らせる。
そんな様子に他のレギュラーメンバー達は羨ましそうに観ながら、
それぞれ自慰行為をし始める。
自ら乳房を揉む者、
お互いに慰め合う者、
膣口周りを弄る者、
とうとう我慢出来ずにラケットの持ち手の方を挿入する者など、
出て来て、それぞれが喘ぎ声を出し始める。
「あっ!あぁん!」
と茅は絶頂に達し、体を仰け反らせており、 正田は「さぁ、いくぞ!」と言って、 茅の膣に挿入した。
「あひぃぃぃ!!」
と茅が叫ぶと同時に、 膣内で射精し始めていく。
そして、正田は、そのまま抜かずに2回戦を始めると、
他のレギュラーメンバーは
全員絶頂を迎えて倒れてしまった。
しかし、正田の性欲は収まらず、 2時間後、
テニスコートの中には、
1人の雄と、その雄の性欲処理の為の9人の雌がいた。
その雌達も、全員が正田に腟内射精をされ、
全員が自らの体液か正田の精液か、
他の者の体液かで汚れていた。
「よし、そろそろ別荘に引き上げるか。」
と正田が言い、
「「「はいっ、ご主人様っ♥♥♥」」」
と全員が返事をした。
流石に全裸のまま連れ歩くのは、
マズいと思ったのか、
一応、テニスウェアは着用させて、、
正田は茅や他の彼氏持ちの部員に
「どうせなら、彼に自撮り写メでも送ってやれ。」
と命令する。
「「はいっ♥ご主人様っ!」」
と茅達は、彼氏に自分達の自撮り写メを送ってから、
テニス部員全員は別荘に戻り、 その日の練習を終えた。
そして、送られた茅の自撮り写メを見た秋人は、
(頑張ってるんだな。)と思い、
『合宿、お疲れ』と返信したが、
秋人は気付いてなかった。
その写メをよく見ると、
ノーブラである為にテニスウェアの上から
乳首が主張している事や
事後である為に顔が赤らめている事も、、
そして、別荘に帰って来ても、
正田の精力は落ちる事は無く、
葵、茅を含めた9人の女子テニス部レギュラー達は、
正田の性欲処理に使われ、
正田に構って貰えていない時にも、
全員極太バイブを膣に挿入していて、
常に発情させられていた。
そんな状況故に
茅も普段なら躊躇うような正田の卑猥な命令も
嬉々として実行していった。
「よし、お前にはテニス部女子達の 性処理肉奴隷になって貰う。」と
命令され 正田は茅のアナルに
極太バイブを挿入して スイッチを入れる。
「ひっ!あぁん!」と茅が喘いだ瞬間、
葵がやって来て、
「ご主人様、私にも同じ事をして下さい。」と
言って来た為、正田が断る訳もなく、
葵の尻穴にも極太バイブを挿入し
スイッチを入れた後、
茅と葵の膣に双頭バイブを挿入し、
正田の相手をしてない女子部員達を犯していった。
その部員達も茅と葵が犯している時は
「茅先輩っ、もっとしてぇ〜」
「葵ちゃん、いいのぉ〜」と
喘いでいるが、
正田が犯した時に、
「やっぱり、ご主人様が一番いいのぉ〜」と言わせる様に調教させている。
そして、正田の性処理肉奴隷になった女子テニス部員達、 茅と葵は、他の男子が 手を出す事が出来ない程に愛し合っていった。
そして、合宿最終日に、
部員全員でのトーナメント戦をやったが、
その中のルールとして、
『点を取られる度に身に着けてる物を脱いでいく』という
脱衣テニスとなっていき、、
決勝に残ったのは、葵と茅となったが、
2人ともシューズと靴下以外は脱ぎ去っており、ほぼ、全裸での試合となった。
2人とも、正田に見られていると思うと、
股下から愛液が溢れ、太ももに流れ、
乳首と肉芽も勃起していった。
そして、テニス部員達は、全員全裸となっていて、2人の試合の行方を見守りながら
「さぁ!試合開始だ!」と言い、
女子テニス部の合宿を終えての決勝戦が
始まった。
「最初は私からやらせて貰うね!」と言う葵はサーブを打つと、
茅はそれを打ち返し、ラリーが続くが
やはり体力に差がある為か次第に
茅が押されていき
遂にはポイントを取られてしまう。
しかし、茅も葵に喰らいついていって、
最後は僅差で葵に軍配が上がり、
この試合で合宿の練習は締めた。
2人とも、上着を着た後、
茅は、テニスコートを背景として、
葵とのツーショット写真を自撮りして、
『合宿の様子』と称して、
彼氏である秋人に送った。
そして、送られた写真と茅からの文言から
、
秋人は、『大変だったね、惜しかったね。』と励ましの返信が来たが、
それを茅は見る事は無く、、
その晩も正田の性処理肉奴隷として、
これまでの晩と変わりなく犯されていったのだった。
まぁ、これで、正田ハーレムなる物が出来たかと、、、
テニス部なので、OVA外伝にて、シャワールームで
茅に話し掛けてた後輩とかも、
正田に喰われたんだろうな〜
文化祭では、ナニをやる?
-
メイド喫茶
-
女子テニス部でテニコスで喫茶店
-
文化祭といえばミスコン
-
展示物作成
-
お化け屋敷