すみません、、、
4月はイベントらしいイベントが、、、
4月某日
学園の始業式、入学式も終わり、
部活動勧誘の時期が来た。
部活動勧誘は、新入生達の前で、
部長達による簡単な紹介を終えた後、
それぞれが入部待ちや勧誘に
それぞれ動いていく形となった。
そして、秋人が所属する野球部と
葵、茅が所属するテニス部が、
その勧誘スペースが隣りとなっていた。
野球部キャプテンとなった秋人は、
その勧誘スペースにて、
仮入部してくれる新入生のリストを
チェックしながら、
ふと隣で勧誘している恋人である茅の姿を
見た。
茅は、女子テニス部のユニホームであるテニスウェアを着ていた。
先程していた部活動紹介の時には、
女子テニス部レギュラー陣全員が
テニスウェアを着ての紹介だったが、
新入生の反応が1番大きく、
それよりも、男子の反応が大きかった。
1番注目されていたのは、
ミス御影学園となった女子テニス部部長である
葵であったが、
副部長の茅、他のレギュラー陣も
葵に負けず劣らすに美人揃いの為、
秋人の欲目もあるが、
下手なアイドルグループよりも、
綺麗に見えた。
しかし、テニス部の受付をしている茅を観ていたが、
柄の悪そうな新入生男子の3人組が、
女子テニス部の受付に来て、
「いやぁ、だからさ〜、女子テニス部のジャーマネ?を
やってやるって言ってんだよ。」
と、茅に絡んでいた。
「だから、私は女子テニス部の マネージャーで、ジャーマネじゃないって」
「あ?だからよ、その女マネージャーの 仕事もやってやるからさ〜、 俺の女になれって言ってんだよ。」
と茅の胸を鷲掴みにしながら言う。
そんな光景を観た秋人は、 恋人である茅に対して、
そんな行動をする3人に怒りが込み上げてきた。
そして、秋人は3人の男子学生を殴り飛ばした。
しかし、大勢の前で、そういう行動をした為に、
秋人、茅が学園長室に呼び出され、
「……なるほど、事情は分かった。だが、いきなり殴るのはいけないな。
確か前にも君は、そういう事を仕出かしたんだろ?」と
学園長から秋人が叱責されていた。
「しかし、まぁ、相手も相手だから、、
本来なら停学処分物であるが、
今回は私の一存でお咎め無しとしておくが、
今後は早まった行動をしてはいけないよ。」と学園長は秋人の肩をポンと叩いてから
秋人に学園長室から退室を促し、
部活勧誘に戻る様に指示され、
秋人1人が学園長室から退室して、
部活動勧誘へと戻っていった。
「茅君は、乳房をどうされたんだっけ?」
と学園長は茅の背後に立ち、
茅のテニスウェアを上にズラして、
胸を鷲掴みにし、 揉みしだいた。
「んあっ……や……やめて下さい……」と茅が言うと、
「ん?私は君に質問しているんだ。
ちゃんと答えないと駄目だよ?」と
学園長は茅の乳首を強く抓った。
「あぅ!……ご……ごめんなさい……私の乳房を……」
と茅は学園長に答えていくが、
そんなやり取りをしている内に、
茅と学園長は発情していき、
「君達が、合宿なんかに行くから、
私も溜まってしまってな〜。」と
学園長室内のソファに座ると、
股下から勃起している肉棒を
茅の目の前に晒し、
「どうすればいいのか?分かるよね?」
と茅に尋ね、、
茅は学園長の前にしゃがみ込み、
剥き出しにされた豊満な乳房で、
学園長の肉棒を挟み込み、
そこからはみ出した肉棒の先端を
茅の唇で奉仕していった。
「中々に上手いね。」
と学園長が言うと、
茅は更に奉仕を続けていき、
そして、我慢汁でベトベトになった肉棒を
茅の口元に持っていくと
「咥えてみなさい。」と命じた。
「んぐっ……んん……」と言いながらも、
茅は口を大きく開き、亀頭を口に含み、
口に含んでいる部分を舌で舐め回してから、
唇を動かしていき、出し入れさせた。
そんな行為を続けている内に学園長の肉棒が ビクン!と震え、
「出すぞ!」と言うと、 ドクドクと口内に白濁液を出された。
全て出し終わると、茅はゴクゴクッと
飲み込み 口を離していった。
そして、奉仕を受けた学園長は、
「さて、次は君の膣内で楽しませてもらうかな。」
と学園長が言うと
茅は、立ち上がり、後ろを向き、
前屈みになり、ミニスカートの中の
アンスコを学園長に見せる様な体制になり、
「……どうぞ、淫乱な茅のおっ、、
オマ○コとア○ルをご覧になって下さい。」
と茅が学園長を誘う言葉を発して、
茅のアンスコは、股下から溢れる愛液で、
既にシミが出来ていた。
「では、遠慮なく。」と
学園長は茅のアンスコをズラして、
茅の卑裂と尻を視認してから、
茅の腟内を指で弄っていく。
「あっ、あぁん……そっ、そこ、いい……」と 茅が喘ぎながら言う。
そして、学園長はズボンのチャックを下ろし、
肉棒を露出させ、
茅の尻に擦り付けてから、
一気に挿入した。
「あひぃ!いっ……いぃ!」と
言いながらも 茅は腰を振り始め、
自ら快楽を求めていく。
「しかし、男子3人のマネージャーか、
彼らが入部してたら、君も彼ら3人に
犯されていたかもね?
こんな風にっ」
と学園長が言うと茅のアナルに
バイブを挿入していく。
そして、それをグリグリと動かし、
茅の腟内を肉棒で蹂躙していった。
「彼ら3人の肉便器になって〜」
と学園長による茅への言葉責めも続けて行われ、
その度に茅の膣道は、ビクビクっと震え
肉棒を締め付けて、絶頂を迎えていった。
「あっ、あぁん!……いっ、いぃ!」
と茅は喘ぎながら絶頂して、 潮を吹いた。
そんな何度も絶頂した茅に対して、
学園長が肉棒を近づけて、
「ほら、後始末が残っているぞ。」と
茅の愛液と学園長自身の精液まみれとなっている
学園長の肉棒を丁寧に舐めてキレイにしていった。
そんな茅の淫猥な姿に学園長は欲情し、
「四つん這いになれ。」と命令すると、
茅は言われたままに四つん這いになり、
バックから肉棒を挿入した。
そして、腰を振り続けていき、
また絶頂して潮吹きをするが
それでも構わずに犯し続ける。
1回では終わらないのであった。
翌日、新入生相手に暴力を奮った秋人の処分は無く、
代わりに茅に手を出した新入生3人が
1週間の停学処分となっていた。
茅は、学園長が手を回した結果だと思っていたが、
彼氏である秋人からは、茅が掛け合って
事情を話して説得してくれた結果だと
思ってくれて感謝してくれた。
しかし、それは茅が学園長に
増々ハマっていく事でもあった。
という訳で、、、
秋人は、野球部のキャプテン、、
葵は女子テニス部の部長、茅が副部長となりました。
そして、オリキャラの不良3人組の出番は、、、あるのか?
次回は、、身体検査をネタに、、、
文化祭では、ナニをやる?
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