※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

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4月のネタが、、、
身体測定となり、、、


4月下旬 身体測定

4月某日

 

入学式も終え、新入生達は

仮入部のお客様期間も終わり、

正式な部員となった頃、

学園の行事による洗礼を受ける事となった。

 

人によっては、数値による序列が決まるという、、、

 

身体測定が行われる事となった。

勿論、測定は男女に別れて行われ、

体育館にて、一斉に測定は行われるが、

その中でも一際目立つ存在がいた。

ミス御影学園に選抜された神崎葵と、

その親友である青野茅。

 

身体測定の為に、ショーツ1つだけの姿と

なっていたが、

2人とも同性から見ても、

羨む程のスタイルの良さを持っていた。

 

 

そして、表向きの身体測定も終わり、、

 

放課後、用務員室にて、

葵と茅、、、だけでなく、

女子テニス部の本当の身体測定が

行われる事となった。

 

葵と茅は正田の命令で 全裸にされ、その美しい身体を晒していた。

「おほぉー!これは素晴らしい!」

そう感嘆の声を挙げる用務員の正田。

「このおっぱい!このお尻!そしてこのくびれっ!!

では、、しっかりと測定してやるぜ。」と

メジャーを手にして葵に近づいて、

わざと乳首を当てるようにメジャーで

バストサイズを測っていき、

「トップ91、アンダー67って事は、、?」

と正田はニヤニヤしながら葵にカップサイズを尋ねると、、

「、じっ、、Gカップです…。」と

顔を赤らめながら言うと、

「Gカップ!!やっぱし!胸はデカイよな!、葵はっ」

と大笑いしながら言うが続けて、

葵のウエスト、ヒップと測っていき、

 

次に茅のスリーサイズも測っていき、

「茅〜、お前も中々の持ち物を持ってるよな〜。」と茅の胸も鷲掴みにしていき、

「葵と同じぐらいあるな〜、まぁ、しっかりと測っていくか、、トップ93、アンダー70って事は、、葵と同じGカップか。」と

茅の豊満な乳房を揉んでいき、

「葵と同じでデカイな、茅っ」

と 葵の胸も揉むのであった。

 

そして、正田は、茅のウエスト、ヒップも測り終え、、

ノギスや指し棒を手にして、

葵と茅の乳輪の大きさや乳首の長さ、太さ、

肉芽の大きさを測っていった。

 

「まっ、正田さん。」と葵は恥ずかしげに言うが、

「うるさい!お前らは俺の命令に従えば良いんだ!!」

と言いながら、どんどん乳輪の大きさや

乳首の長さを測り終えていき、

終わる頃には、2人の乳首と肉芽は、

痛い程に勃起していて、、

口では嫌がっているものの、

2人とも、正田からの次の計測が楽しみになっていた。

 

「よし、次は椅子に座って股を開け。」

と命令されたので、葵と茅は、

その通りに実行するが、

正田は、クスコを手にしていて、、

葵と茅の膣内に挿入して膣道を押し広げ

子宮口まで丸見えにすると、

2人の子宮口を採取棒で触れていき、

「おほぉー!2人とも、、

俺様の極上物を咥えこんでるのに、

キレイなもんだな。」

と葵と茅の膣を褒めていく正田。

 

「さて、どの辺りが1番感じるのかを調べていくか。」と言うと

正田は、葵と茅の膣奥にある子宮口付近を、

採取棒にて突いたり、擦ったりして、

刺激していく。

正田は、茅の子宮口がヒクヒクと開閉する様子に目を奪われた。

彼はゆっくりと手を伸ばし、

採取棒を取り出した。

冷たい金属の感触が茅の柔らかい内壁に触れ、

茅は小さく身震いした。

 

「あ...やめて...」茅の声はかすれ、

涙が頬を伝った。

正田は無視して、子宮口に採取棒をゆっくりと押し当てた。

彼女の体がビクンと反応し、息が荒くなった。

 

「ふ...あぁ...」茅は必死に耐えようとしたが、

内側からくる刺激に体が勝手に反応してしまう。

正田は採取棒を前後させ、

子宮口を丁寧に刺激し続けた。

 

「いい子だ...もっと感じてみろ。」

正田の声には冷たい満足感が滲んでいた。

茅の体は次第に熱を帯び、

震えと共に汗が滲んできた。

 

碧乃茅の体が震え、

採取棒が最も敏感な部分に触れた瞬間、

彼女の口から抑えきれない喘ぎ声が漏れた。

「あ...あぁ...」彼女は目を閉じ、

頬を赤らめながら、

必死に耐えようとしたが、

体は勝手に反応してしまう。

 

「感じてるな...」

正田の声は冷たく、満足げだった。

採取棒をさらに深く押し込み、

彼女の内側を探るように動かす。

 

茅の目から涙が零れ落ちた。

「やめて...お願い...」懇願する声は震えていたが、

正田は聞く耳を持たなかった。

彼女の体はますます熱くなり、

汗が額に滲んでくる。

 

「もっと感じてみろ」と言いながら、

正田は採取棒を激しく動かし始めた。

茅の息が荒くなり、体が弓なりに反り返る。

「あぁ...ダメ...」

彼女は唇を噛みして、

必死に声を押し殺そうとした。

 

その時、茅の心の中に何かが芽生えた。

恐怖と恥ずかしさの奥に、

微かに快感が混じり始めていた。

彼女は自分の体が反応する度、

複雑な気持ちに包まれていった。

 

「先生...」彼女の声はかすれ、震えていた。

しかし、その中には僅かな甘えが感じられた。

 

「絶頂した様だな、次は葵の番だな。」と

正田は葵のも茅と同じ様にしていき、

葵の瞳には、茅の絶頂した姿を見ていたのか、

正田の行為に期待している様に見えた。

正田は、葵の膣内に採取棒を挿入し、

子宮口を擦る。

 

「おほっ……んっ」と葵は反応してしまう。

「ほれっ!」という掛け声と共に

葵の膣奥にある子宮口付近を

グリグリと押し込み、 刺激する。

 

「あふっ……んぁ……そこぉ…」と声を漏らす葵。

葵の体は次第に熱を帯びていき、呼吸も荒くなった。

正田は反応が良かった所を執拗に刺激していき、

「……ダメぇ……いくぅっ!!」と

葵も背中を仰け反らせながら、

膣道から愛液を振り撒く、

潮吹きをしながら絶頂していった。

 

葵も茅も絶頂させられたが、

それだけでは、体が満足していなかった。

正田の下のジャージ越しに見える

勃起している極太の肉棒、

 

それを想像してしまい、2人は発情していた。

「あぁ……先生のおちんぽ……」と葵は呟いた。

「せんせいのが欲しいよぉ」と茅は求めるように言った。

2人の頭の中にあるのは、

正田に犯されたいという欲望だけしかなかった。

 

「そんなに、俺様のが欲しいのなら、

そのデカパイで俺のに御奉仕するんだな。」と

正田が言うと葵と茅の目の前に、

肉棒を曝け出す。

2人は躊躇うことなく、

その極太の肉棒を

左右から2人の胸で包み込み、

パイズリを始めた。

 

「あぁ……先生……気持ちいいですか?」と葵が言うと、

「ああ、最高だ」と正田が答えると

「良かったです……」と

言いながら、 胸を上下させていく。

茅も同じく、正田の肉棒に舌を這わせて、 奉仕していく。

2人の美少女によるダブルパイズリは

正田にとって至福の時間となった。

 

「くっ、射精するぞっ、しっかりと受け止めろよっ!!」

と正田が言うと2人の乳房の間にある

肉棒の先端から精液が飛び出て、

2人の乳房、顔を汚していき、

 

「今度は、茅は仰向けに寝て、葵は茅の上に跨れ。」

と正田が茅と葵に命令すると、

2人はその通りにしていき、正田は茅の膣内に挿入し、 葵は茅の上に跨がる形になる。

 

「まずは茅からだな。」

と正田が言うと

正田の極太の肉棒が、

茅の狭い膣内に突き入れられた瞬間、

彼女の体は激しく震えた。

快感が一気に全身を駆け巡り、

思わず甲高い声を上げてしまった。

 

「あっ...ああっ...!」

 

茅の目には涙が溢れ出し、頬は真っ赤に染まっていた。

しかし、その表情には羞恥だけでなく、

抑えきれない快感も混じっていた。

彼女は必死に耐えようとしたが、

体が勝手に反応してしまう。

 

「先生...そんな...」

茅は息を切らしながら、か細い声で言った。

その声には恐怖と期待が入り混じっていた。

 

正田は冷たい笑みを浮かべ、

さらに深く腰を突き入れた。

「ほら、もっと感じてみろ。」

 

正田の肉棒が茅の膣奥まで到達すると

茅の体は痙攣し、絶頂を迎えた。

彼女の内腿からは愛液が滴り落ち、

床に小さな水たまりを作った。

 

今の茅にとっては、

親友である葵の目の前で痴態を見せ続ける事よりも、

秋人と恋人がいる事よりも、

腟内に挿入され、腟奥を突いている

正田の極太の肉棒から精液を絞り出し、

子宮内へと射精してもらう事が全てであり、

茅の脚が正田の腰に挟み込み、

射精するまで離さないという形になるのは、

仕方ない事であった。

 

 

正田は、茅に膣内射精をした後、

肉棒を引き抜き、

今度は葵に腟内へと挿入していく。

 

「あぁ……先生……」と茅は蕩けた顔で

名残惜しく言うが、

「まだ終わりじゃないぞ」と言いながら、 正田は今度は葵の膣奥を突き続ける。

 

「あっ!あぁっ!!」と葵も喘ぎ声を上げた。

正田は、葵の胸を揉みしだき、乳首を摘まむと、

「ああぁっ!」という声と共に絶頂を迎える葵。

そして、何回かの肉棒を葵の膣奥へと

ピストン運動をしていく。

その度に葵の豊満な乳房は、ブルンブルンと揺れ動き、

その葵達の下で仰向けに寝ている

茅の負けず劣らずの大きさの乳房とぶつかり合うが、

その痛みすら、彼女達にとっては、

快感でしかなかった。

 

 

「くぅ……だめぇ……」と葵は、

その豊満な乳房を揺らしながら言うが、

正田は容赦なく腰を動かし続ける。

そして、遂に限界に達したのか、

正田の肉棒から大量の精液が溢れ出し、

葵の膣内を満たしていく。

「あぁ……出てるぅ」と茅は蕩けた顔で言った。

葵が飲みきれなかった精液を膣口からこぼれ落ち、

その真下にいる茅の股下を汚していき、

2人は同時に絶頂を迎え、潮吹きをした。

 

「あへぇ……」という声と共に2人は意識を失った。

 

その後、目を覚ましたら正田と

女子テニス部のレギュラー達が

乱交をしている光景が2人の目の前にあり、

「おっ、目が覚めたか。

今度は指だけで可愛がってやるから、

こっちに来いよ。」と正田が2人を呼ぶと、

「「ありがとうございます、ご主人様っ❤❤」」と

2人は嬉々として、正田の提案を受け入れ、

またも快楽の渦へと自ら飛び込んでいったのだった。




という訳、今回も若干短めとなってます。
葵と、茅のスリーサイズが
公式の物(OVA等で表記されてる物)よりも、
かなり成長してます。

表記こそしなかった物の、
2人とも、ウエストは変わらないけど、
ヒップは90は超えてると思って下さい。

体重は、、、、乙女なので、、非公開で、、、

文化祭では、ナニをやる?

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