※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

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茅が所属している女子テニス部に
新入部員が正式に入部したので、
歓迎会を開く事になったが、
会場は学園長のお宅となった。

学園長の狙いは?


4月某日、女子テニス新入部員歓迎会

茅が所属してる女子テニス部に、

数名の新入部員が正式入部したので、

歓迎会をやろうと言う話になったが、

それを聞きつけた学園長が

 

「だったら、私の家でやればいい。

料理の手配はこちらでやるから、

参加人数だけ知らせてくれれば、、」

と葵と茅に提案した。

 

茅は、学園長の提案に驚きながらも

少し不安を感じていた。

彼女は葵と一緒に学園長の家に向かう途中、

心臓がドキドキと高鳴るのを感じた。

 

「あ、あの...学園長先生...本当にここで合ってるんですか?」

と茅は小声で尋ねた。

 

学園長は優しく微笑んで答えた。

「大丈夫だよ、茅。みんなが来るまで、

ちょっと中で待ってようか。」

 

部屋に入ると、豪華な内装に目を奪われた茅は、

ふとソファに座った。

その瞬間、学園長が背後から近づいてきた。

 

「ほら、緊張しないで。」

学園長は彼女の肩に手を置いた。

茅の身体がピクッと震えた。

 

「あ、あの...先生...」茅は

顔を赤らめながら言葉を詰まらせた。

 

学園長は彼女の耳元で囁いた。

「大丈夫だよ、茅。今日は特別な日だからね。」

 

碧乃茅は戸惑いながらも、

学園長の手が自分の腰に回るのを感じた。

彼女の心は混乱していた。

 

「それに皆を少し驚かせようか?」

葵と茅に提案しながら、

葵と茅の乳房を揉んでいき、

葵と茅は、それすら普通に受け止め、

感じていった。

 

茅は学園長の手が自分の乳房に触れた瞬間、

体が硬直した。

彼女の顔は真っ赤になり、

目を伏せたまま小さく震えていた。

 

「あ...先生...」

彼女はか細い声で呟いた。

学園長は優しく微笑みながら、

さらに深く揉み始めた。

 

「ほら、茅。これが特別な歓迎会の一部だよ。」

学園長は耳元で囁いた。

茅は戸惑いと興奮が入り混じった

複雑な感情に包まれた。

 

その時、葵も同じように

学園長の手によって弄ばれていた。

二人はお互いの様子をちらりと見合い、

少し安心した表情を見せた。

 

「あん...先生...もっと...」

葵が甘えた声を出した。

茅もそれに触発され、声を漏らし始めた。

 

学園長は二人の反応を見て満足げに笑い、「さあ、もっと楽しもうか」と言った。

 

学園長は手馴れた感じで、

葵と茅のパンツを降ろすと、

制服のスカートを捲り、

葵の秘裂へと肉棒を挿入していく。

 

学園長の手が茅のパンツにかかり、

ゆっくりと下ろされていく。

彼女のスカートが捲られ、

白い太ももが露わになる。

葵も同じように扱われ、

学園長の肉棒が葵の秘裂へと

押し当てられる。

その瞬間、茅は息を呑んだ。

 

「あ...あぁん...」葵の甘い声が響く中、

茅は目を閉じて震えた。

学園長は優しく微笑みながら、

茅の耳元で囁いた。

 

「次は君の番だよ、茅。怖がらないで」

 

茅は小さく頷き、体を硬直させたまま、

学園長の動きを待った。

彼女の心臓は激しく鼓動し、

緊張と期待が入り混じった複雑な感情が

胸を満たしていた。

 

そして、学園長は葵の腟内への射精を終えると、

今度は茅を手招きしてから、

茅の秘裂へと肉棒を挿入していった。

 

学園長の指が碧乃茅の腰を軽く引き寄せ、彼女の秘裂に肉棒をゆっくりと押し当てた。

茅は息を呑み、目を閉じながら小さな声で

「あ...」と漏らした。

学園長の動きは優しく、

しかし確実に奥へと進んでいく。

 

「大丈夫だよ、茅。ゆっくり行こう」と

学園長は囁いた。

その言葉に少しだけ安心し、

茅は体を少しずつ弛緩させ始めた。

しかし、内側の圧迫感に耐えかね、

彼女は再び震えた。

 

「あっ...先生...やめて...」

茅は涙目で懇願したが、

学園長の動きは止まらなかった。

彼女の羞恥心と興奮が入り混じり、

複雑な表情を浮かべた。

 

学園長は優しく彼女の髪を撫でながら、「大丈夫だよ、もっと感じていいんだ」と囁いた。

その言葉に碧乃茅は戸惑いながらも、

徐々に体を開いていった。

 

そして、茅も葵と同じ様に

膣奥へと学園長から射精されて、

「どうせ、出迎えるのなら、皆を驚かせようか。」と

葵と茅にメイド服に着替える様に命令していった。

学園長の命令に従い、

茅は震える手でメイド服に着替えた。

制服を脱ぎ、白いブラとパンツが露わになる。

 

恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、

ゆっくりとメイド服を身に着けていく。

葵は既にメイド服姿で、茅に微笑んでいた。

 

「ほら、茅。可愛いじゃないか」と

学園長が碧乃茅の肩に手を置く。その触感に碧乃茅は身震いした。

 

「あ...先生...」と小さな声で呟いた茅。

学園長は彼女の頬を優しく撫でながら、「いい子だ」と囁いた。

 

葵が碧乃茅に近づき、耳元で囁いた。

「大丈夫よ、茅ちゃん。私と一緒にいれば怖くないわ」

 

碧乃茅は涙目になりながらも、少し安心した表情を見せた。

 

「しかし、ワシの精液が漏れてるではないか。

しっかりと栓をしないとな。」と

葵と茅にバイブを手渡し

「それをマ○コに挿入して、腟内のザーメンが漏れない様にするんだ。」と

2人に命令すると、

 

葵は「分かりました、ご主人様♥♥」と答え、

自ら下着をずらし、秘裂を出すと、

腟内へとバイブを自らの手で挿入していく。

 

茅は、葵の大胆な行動に目を見開き、

顔を真っ赤に染めた。

彼女は震える手でバイブを受け取り、

恥ずかしそうに目を伏せた。

 

「あ...先生...私...」と茅の声は震えていた。

学園長が優しく彼女の肩を撫でると、

彼女は少し落ち着いた様子で、

ゆっくりと下着を下げ始めた。

 

「大丈夫だよ、茅。葵を見習って」と

学園長が囁くと、茅は恐る恐る秘裂に

バイブを当てた。

彼女の指が震えながら、

ゆっくりとバイブを挿入していく。

 

「あっ...」と小さな声が漏れ、

彼女の目から涙が一筋零れ落ちた。

葵が茅に近づき、耳元で囁いた。

「大丈夫よ、茅ちゃん。痛かったら言ってね」

 

茅は深呼吸をし、バイブを完全に挿入した。

「...入った...」と小さな声で呟いた彼女は、

恥ずかしそうに顔を背けた。

 

それから、数十分後、女子テニス部員達が

学園長宅へと続々と到着したので、

メイド姿となった葵と茅が

彼女達を出迎える事となった。

 

学園長の豪邸の玄関で、

葵と茅がメイド服に身を包んで立っていた。

葵は自信満々な表情で、

一方の茅は顔を真っ赤にして俯いている。ドアベルが鳴り、女子テニス部のメンバーたちが

次々と到着する。

 

「お帰りなさいませ、皆様。」

葵は明るい声で出迎えた。

しかし、茅は緊張で声が出せず、

ただ小さく頭を下げた。

 

「あっ...皆さん、お疲れ様です...」

茅は震える声でようやく言葉を絞り出した。

彼女の頬は赤く染まり、

目は恥ずかしさで潤んでいた。

 

学園長がそんな2人の背後に立って微笑みながら、

「どうだい、みんな?二人のメイド姿、

似合っているだろう?」と言った。

 

事情を知らない新入部員達は、

素直に部長と副部長である葵と茅の

メイド姿を褒め、

ある程度の事情を知っているレギュラー陣達は、

羨ましそうに2人の姿を視姦していった。

 

新入部員たちの無邪気な褒め言葉に、

茅の顔はますます赤くなった。

彼女は小さな声で

「ありがとうございます...」と呟き、

目を伏せた。

一方、葵は自信満々に微笑み、

新入部員たちに優しく応じていた。

 

「さあ、皆さん。中へどうぞ」

学園長が手を広げて玄関内へ案内すると、茅はさらに緊張した様子で、

そっと学園長の背中を見つめた。

 

その瞬間、レギュラー陣の一人が声を上げた。

「部長、副部長、本当に似合ってるよ!

でも...ちょっと羨ましいな。」

その言葉に、茅は顔を上げ、

周りの視線を感じて震えた。

 

学園長は茅の肩に軽く手を置き、

「大丈夫だよ、茅。みんな楽しんでいるんだから」と囁いた。

その言葉に、茅は少し安心した様子で、

小さく頷いた。

 

しかし、新入部員達と和やかな雰囲気で接している茅であるが、

その腟内には、学園長の射精した精液が

漏れ出さないようにと、

バイブが栓として自らねじ込んでいて、

時折、振動したり、

その1部が回転したりて、

茅の膣道を刺激していった。

 

茅は新入部員たちと話している間も、

体の奥で奇妙な感覚が続いていた。

彼女は時折、顔を赤らめながら、

微かに震える声で答えていた。

 

「あっ...」突然、バイブが振動を始めた。茅は思わず声を漏らし、

周りの視線を感じてさらに緊張した。

 

「大丈夫、茅?」葵が心配そうに声をかけると、

茅は小さく頷いた。

「う、うん...ただちょっと...」

 

学園長が近づき、茅の耳元で囁いた。

「我慢できるね、茅。

みんなに気づかれないように、

しっかり耐えてごらん。」

その言葉に、碧乃茅は顔を真っ赤にして、必死に堪えた。

 

新入部員たちが次々と玄関を通過する中、

茅は時折体を震わせつつも、

笑顔を絶やさないように努力していた。

彼女の目には、涙が浮かんでいた。

 

「副部長、本当に似合ってるよ!」

一人の新入部員が言った。

その言葉に、

茅はさらに恥ずかしがりながらも、

小さく微笑んだ。

 

「しかし、あの顧問の選抜だけに、なかなかの美少女ばかりだな。」と

学園長が葵と茅に近づいて、

背後から他の者には分からない様に

2人の尻を揉みながらも、

女子テニス部員達を見ていく。

 

茅は学園長の手が自分の尻に触れた瞬間、

体がビクンと跳ねた。

彼女は必死に平静を装い、

笑顔を浮かべ続けたが、

耳が赤くなっていた。

 

「あ、あの...先生...」と小さな声で漏らす。

 

葵はそんな碧乃茅を見て、目配せをした。

彼女もまた学園長の手によって尻を揉まれていたが、

全く動じず、むしろ微笑んでいた。

 

「先生、新入部員たちも期待していますよ」と軽やかに答えた。

 

女子テニス部員たちは次々と玄関を通り過ぎ、

それぞれが茅と葵に挨拶をしていた。

その度に、学園長の指がより

深く沈み込んでいく感覚が増していった。

茅は震える唇を噛み締め、耐えようとしたが、

時折漏れる小さな吐息が止まらなかった。「あ……先生……」と茅が呟いた。

学園長はニヤリと笑い、 さらに強く彼女の尻を揉みしだいていった。

葵もまた、正田に胸を揉まれながら 必死に笑顔を保っていた。

2人の尻には、バイブが挿入されている為、 その振動が伝わっていく。

しかし、2人はそれを決して表にださない様にしていた。

 

そして、女子テニス部新入部員歓迎会が行われ、

立食パーティー形式となり、

部長である葵からの簡単な挨拶と、

この歓迎会を催してくれた学園長への感謝を述べた後、

全員で乾杯をしてから立食パーティーが開始された。

 

茅は、立食パーティーの喧騒の中、

緊張で体が震えていた。

バイブの振動が時折強く感じられ、

彼女は必死に平静を保とうとした。

葵は茅の様子を見て、そっと耳元で囁いた。

「大丈夫、茅。みんな楽しんでるから、私たちも楽しもう」。

 

学園長は茅の隣に立つと、

優しく彼女の肩に手を置いた。

「茅、少しリラックスしなさい。楽しんでいいんだよ」。

そう言いながら、学園長は茅の耳たぶを軽くつまんだ。

 

茅は思わず小さく声を漏らし、

顔を真っ赤にしながら周りを見回した。

新入部員たちは楽しそうに談笑しており、

誰も彼女たちの様子に気づいていないようだった。

 

葵は微笑みながら、茅の手を取った。

「さあ、何か食べに行こうか」。

2人はテーブルに向かい、

軽食を取るふりをして、学園長から少し離れた。

 

しかし、学園長はすぐに追いつき、

茅の耳元で囁いた。

「バイブのスイッチを上げてあげようか?」。

茅は驚いて振り返り、目を見開いた。

 

葵と茅の腟内にあるバイブが

更に振動と回転が強くなり、

2人の膣道を掻き回していく。

 

茅は、学園長が耳元で囁いた瞬間、

全身に電流が走ったように震えた。

バイブの振動が急に強くなり、

彼女の体は一瞬で熱を帯びた。

 

「あっ…」と小さく漏らした声は、

周りの喧騒にかき消された。

 

葵は茅の手をしっかりと握りしめ、

優しく微笑んだ。

 

「大丈夫だよ、茅。みんな楽しんでるから」と囁いて、

二人はゆっくりとテーブルへ向かった。

しかし、歩くたびにバイブの刺激が増し、

茅の頬はますます赤く染まる。

 

学園長は二人の後を追いつつ、

茅の腰に手を回して軽く引き寄せた。

「もっと感じてごらん、茅」と耳元で囁くと、

彼女は息を呑んで目を閉じた。

 

その時、新入部員の一人が近づいてきて、「先輩、これ美味しいですよ!」と

笑顔で皿を差し出した。

茅は慌てて笑顔を作りながら受け取ったが、

手が震えていて皿を持つのがやっとだった。

 

しかし、茅がお皿を受け取った時、

異変が起こった。

手渡してくれた新入部員や他の新入部員達は、

悶えてその場で蹲り、

レギュラー陣や2、3年生達は、胸を揉んだり、

自らの股下に手をやり、自慰を始めていった。

 

茅は突然の異変に驚き、目を見開いた。

新入部員たちが次々と蹲り、

周りの2、3年生達は自分たちの体を触り始めている。

「あ、あの…どうしたの?」と

震える声で尋ねるが、誰も答えてくれない。

バイブの振動がまた強くなり、

彼女の体が小刻みに震える。

 

葵は冷静さを保ちながらも、

周囲の状況を見て眉をひそめた。

 

「学園長…これはどういうことですか?」と小声で問いかける。

学園長は微笑んで答えた。

「ただの遊びさ。みんな楽しんでいるだろう?」

 

茅は困惑しながらも、葵の手をぎゅっと握りしめた。

その瞬間、新入部員の一人が

彼女の足元に倒れ込み、涙目で見上げた。

「先輩…助けて…」と懇願する声が聞こえる。

 

「あっ…ごめんなさい、私…どうしたらいいの?」と

戸惑いながらも、

茅はその子の肩に手を置いて優しく撫でた。

しかし、自分の体の反応を抑えきれず、

顔が真っ赤になる。

 

葵は周囲を見渡し、決断したように言った。

「みんな、落ち着いて。ここにいるのは友達だから大丈夫。学園長も見ているから…」と

声をかけるが、自分自身も

少し息が荒くなっている。

 

「そう、乾杯の時の飲み物に、

強力な媚薬を混ぜたんだよ。

どんな女性でも、肉棒を求め、

精液を求める淫乱女になってしまう。

ここには、私しか男性はいないからな。」

と茅に説明していき、

 

「ここにあるテニスウェアに先に着替えた者から、

犯していってやるぞ。」と

学園長が全員に説明すると、

女子テニス部員達は、

そのテニスウェアに群がり、

その場で着替え始めていった。

 

茅は、学園長の言葉に目を見開き、

震える声で

「あ…あの、そんな…」と言葉を詰まらせた。

葵は冷静さを保とうとするが、

顔には焦りが浮かんでいる。

 

周囲の部員たちが次々とテニスウェアに

着替え始めると、

茅もその光景に動揺し、足元がよろけた。葵が彼女を支え、

「大丈夫、茅?どうする?」と

小声で尋ねる。

 

学園長は満足そうに微笑みながら、

「さあ、早く選べ、茅。お前も着替えるのか?」と近づいてきた。

その手が碧乃茅の腰に触れ、軽く撫でる。

 

碧乃茅は体が熱くなり、心臓が激しく鼓動した。

頭の中で何かが弾けそうになり、

恥ずかしさと恐怖が入り混じる。

「あっ…先生、私…」と目を伏せた。

 

葵は茅の手を握りしめ、

「一緒に着替えよう。

大丈夫、私がついているから」と優しく言った。

 

新入部員達は、自らの体の異変を感じ取っているが、

どう対処したらいいのか、分からずにいるが、

顧問の正田に調教された2、3年生達は、

対処が分かっているのか、

すぐに服を脱ぎ捨て、全裸になると、

直ぐさま、テニスウェアを着て、

プリーツスカートを身につけ、ノーブラ、ノーパンで

テニス部のユニホームに着替え終えると、一目散に、

この中で唯一の男性である学園長の元へと駆け寄り、

自分を抱いて貰える様に懇願していった。

 

茅は葵の手を握りしめながら、周囲を見渡した。

新入部員たちは混乱し、戸惑いの表情を浮かべている。

一方で、2、3年生たちは次々と

服を脱ぎ捨て、テニスウェアに着替え始めた。

 

「あ、あの…これは…」

茅は震える声で呟いた。

学園長が近づいてくると、

彼女の心臓は激しく鼓動した。

 

碧乃茅は深呼吸をし、葵の手を引かれて

テニスウェアに手を伸ばした。しかし、指先が震え、なかなか服に届かない。

 

そして、着替え終えた者達を学園長が犯そうとした時に、

 

「このチンポを挿入して欲しいのなら、

私の性欲処理雌奴隷になると誓って貰おうか?」と言われ、

 

「はいっ、、なりますっ、学園長様の性欲処理雌奴隷にっ!!」と

体が発情してしまっているのか、

そのテニス部員は、即答していった。

集団心理なのか、そうしなければならないと言う空気になっていき、

学園長に抱かれるのを、待っている者達も、

次々に学園長の雌奴隷になると宣言していった。

 

茅は、学園長の言葉に震えが止まらなかった。

葵の手を握りしめたまま、

彼女の目を見つめた。

葵の冷静な表情が、

彼女にとって唯一の支えだった。

 

「あ、あの…私…」

茅の声はかすれていた。

彼女の心の中で、

羞恥と恐怖が入り混じっていた。

 

学園長がゆっくりと近づいてくると、

茅の体はビクンと反応した。

バイブの振動が強まり、彼女の内腿に汗が伝う。

 

「茅、大丈夫だよ。」葵が優しく囁いた。その言葉に少し勇気づけられた茅は、

ゆっくりとテニスウェアに手を伸ばした。

 

「誓って、茅。

学園長様の性欲処理雌奴隷になると…」

葵が茅の耳元で囁いた。

茅は目を閉じ、深呼吸をした。

 

「は、はい…学園長様の…性欲処理雌奴隷に…なります…」

茅の声は震えていたが、決意が込められていた。

 

葵と茅がメイド服を脱ぎ、

テニス部のユニホームへと着替えている間に、

学園長は、2、3年生の部員を抱き終え、

新入部員達にまで、その手が及んでいて、、

先程、茅に話し掛けてた新入部員も、

学園長に抱かれ、処女だったのか、

肉棒で貫かれたその秘裂のわずかな隙間からは、

破瓜の血が流れていた。

 

茅は、葵の手を握りしめたまま、

震える指でテニスウェアを着替え始めた。

目の前では、学園長が2、3年生の部員達を次々と抱いている光景が広がっていた。

新入部員たちも次々に順番を待ち、

その中には先ほど話しかけてきた新入部員もいた。

彼女は学園長によって処女を失い、

秘裂からは赤い血が流れ出していた。

 

「あ…あんなに…」

茅は声を震わせ、目を逸らした。

葵がそっと彼女の背中を撫で、励ますように言った。

 

「大丈夫よ、茅。私たちも…」

葵の言葉が途切れた瞬間、学園長が二人の方へと近づいてきた。

 

「次は君たちの番だよ、葵、茅。

さあ、私の前でその美しいユニホーム姿を見せてごらん。」

学園長の声は低く、威圧的だった。

 

碧乃茅は恐怖と羞恥で体が硬直した。

葵は彼女の手を引いて、

ゆっくりと学園長の前に立った。

二人のテニスウェアが、薄い布地越しに

胸の膨らみや太腿のラインを浮き彫りにしていた。

 

「さあ、誓いの言葉を言ってごらん。」

学園長が命令するように言った。

 

 

「「私も、学園長様の性欲処理雌奴隷にして下さい。」」と

葵と茅の2人はスカートをたくし上げていき

茅は、学園長の命令に従い、

震える手でゆっくりとスカートをたくし上げた。

股下が露出し、さらに上へと進むにつれて、

彼女の顔は真っ赤になった。

葵も同じようにスカートを上げ、

二人はお互いを見つめ合った。

 

「あ…学園長様…」

茅は目を伏せ、恥ずかしそうに言った。

彼女の声は小さく、震えていた。

 

学園長は満足そうに微笑みながら、二人に近づいた。

その手が葵と茅の太ももに触れる瞬間、

彼女達の体はビクンと反応した。

 

「いい子だ。これからは私の言うことをちゃんと聞くんだよ。」

学園長の声は低く、威圧的だった。

 

茅は小さく頷き、目を閉じた。

心の中では恐怖と興奮が入り混じっていた。

 

葵がそっと碧乃茅の手を握りしめ、

励ますように微笑んだ。

二人はこれから何が起こるのか、

全く分からないまま、

学園長の命令に従うしかなかった。

 




これで、、女子テニス部員の全員は、
学園長と正田の物に、、、、

裏設定としては、
外見的に正田のお眼鏡に叶わなかった女子は、
徹底的に、扱いて無理矢理退部させたという話が
あったりもしてます。
だから、女子テニス部員というだけで、
かなりの美少女ばかりという、、、

次回は、、5月、、、

文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
  • 女子テニス部でテニコスで喫茶店
  • 文化祭といえばミスコン
  • 展示物作成
  • お化け屋敷
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