茅に秋人と性交をするように言われるが
既に処女ではない茅は、
秋人と結ばれるのか?
12/25 昼過ぎ
来栖秋人は、恋人である青野茅から
『昨日の事で大事な話がある』と
連絡を受け自宅に招かれ
茅の自室で待機している。
1人用のベットにピアノも置いてあり、
また可愛らしいぬいぐるみも複数あり、
(女の子らしい部屋だな。)という
感想を抱いていたら、
招待してくれた茅が部屋に入ってきた。
茅の服装は、セーターに膝丈のスカートと
冬のファッションとしては、
大人しめなファッションであるが、
シャワー上がりなのか、
頬は紅く染まり、ソープやシャンプーの
いい匂いをさせていた。
そして、ベットをソファ代わりにして
座っていた秋人の隣に
茅も座って、、
「昨日はごめんなさい。
約束してたのに、、」
と秋人との約束をドタキャンした事を
謝罪していく。
「あぁ、気にしてないよ。
何か用事があったんだろ?」
と秋人は茅を許してくれたが、、
「実は、、来栖君に言わないといけない事が
あるの………。」
と少し躊躇いながらも茅は続けて話し
「私、、もう処女じゃないの……」
という茅の衝撃の告白に、
秋人の脳内では、
好きだった幼なじみの葵が
合田の手によって、
処女を奪われた光景を思い出していた。
秋人がショックを受けている間にも 茅は話し続けた。
「実は福井君から、私が学園の女子トイレを
使っていた所を盗撮されて、
それをネタに脅されていたの。
それまでは、体を触らせる程度で
済んでたんだけど、、」
と茅は自分の乳房を秋人に押し付けるように
密着していき、
「昨日、『私は来栖君と付き合っていて、
初めては来栖君にあげるの』って
話したら、福井君が逆上して、
私を無理矢理……」と
途中で辛くなったのか、
泣き出してしまう。
「そんな、福井のヤツめ!!」と
秋人が怒りを露わにする。
確かに学園内でも、度々、
茅と福井が一緒にいた事もあったが、
接点といえば、
2人共、同じクラスメイトぐらいだったので
特に気にもしていなかったが、、、
まさか、そんな関係になってるとは
思っていなかった。
「だから、、私は、もう汚れたから、、
貴方に相応しいないの……」
と茅は泣きながら、秋人から離れていこうとする。
「待ってくれ!!」
秋人は、茅をベットに押し倒した。
そして、そのままキスをした。
「んっ」と茅は驚きの声を上げるが
すぐに目を閉じて、秋人からのキスを
受け入れた。
何分もキスして、お互いにベットの上で
抱き合う形となり、、
「それじゃあ、いいかな?」
と秋人が言うと
「うん、、来栖君さえ、良ければ、、」
と恥ずかしそうに答える茅。
「それじゃ、触るよ」
と秋人が言うと、茅は
「お願いします」と恥ずかしそうに言った。
秋人は、ゆっくりと優しく、
まるで壊れ物を 扱うように、茅の乳房に触れた。
「んっ!」と声を上げるが、
嫌がっている様子はなく、
むしろ喜んでいるように見えた。
そのままセーターを脱がし、
出てきたブラジャーを上にズラすと、
綺麗なピンク色の乳首が出てきた。
そして、そのまま優しく揉み始める。
「その葵ちゃん程、無くてゴメンね。
あっ!んっ、、」
と茅は感じているようで、
「茅ちゃん、気持ちいいかい?」と聞くと、
「うん、、 とても気持ちいいですぅ…」と答える。
そしてそのまま乳首を舐める。
「ひゃうん!」と声を上げるが、 抵抗しない。
そのまま、口に含み舌先で転がす。
「あっ!んんっ!」と声を上げる茅。
そして、もう片方の乳首も指で摘まんだりする。
「ああぁんっ!ダメェッ!!」と
大きな声を上げる茅に、秋人は
「ここが気持ちいいんだね?」と
聞くと、 恥ずかしそうに頷く。
そんな茅を見て秋人はさらに責める。
今度はスカートの中に手を入れショーツ越しに
割れ目をなぞるように触ると、
そこはもう濡れていた。
「茅ちゃん、こんなに濡らしてるね。」と秋人が言うと
「だって、来栖君に触られて嬉しかったから……」と答える。
そして、そのままショーツの中に手を入れて
直接触ろうとするが、
「あっ!そこは、、、
せめて、、脱いでからでいい?」
と茅が秋人に言うと、、
「あぁ、ゴメン。」と
秋人が謝ると 茅はズボンの上からでも
分かる程に勃起している ペニスを
優しく撫でるように触ってきた。
そして、お互いに衣服を脱ぎ、
生まれたままの姿となる。
茅は、葵に負けず劣らずのスタイルで
秋人の愛撫によって勃起している乳首、
愛液が溢れている腟、
秋人も勃起している肉棒をさらけ出して
「茅ちゃん、入れるよ。」と声をかける。
「うん、来栖君、来て……。」というと、
秋人はゆっくりと腰を押し進める。
「………あっ!ああんっ!」と
声を上げる茅を
他所に 徐々に入れていき、
全て入った所で一旦止める。
そして、ピストン運動を始めるが、
すぐに果ててしまいそうになるも
耐えて激しく動く。
最初はゆっくりだったが
次第に速くなっていく。
パンッ!!パチュンッ!!!ズブッ!!ヌチャ
「あっ!!んんっ!!」と 喘ぐ茅。
そして、「出すぞ!」というと
「出して!私の中にいっぱい出してください!」と
言うのと同時に秋人は射精した。
ドクッドクッドプッ……。
「ああぁぁっ!!」と声を上げる茅。
その後、ベットに横になる2人。
「来栖君、愛してる……。」と言う茅に、秋人は
「俺もだよ。」と言ってキスをして、、
「来栖君の、、また固くなってる、、」
と茅が目ざとく気づくと、
「えいっ、」
という掛け声と共に、
秋人の肉棒を自分の豊満な乳房の谷間に
挟み込み、パイズリを始める。
「んっ、んっ、」と
茅が動く度に、 秋人は快感を感じていた。
そして、しばらくすると、
「茅ちゃん、、もう、、」
と秋人が言うと、肉棒がビクビクと
震え出したので、、
「ダメよ、、射精するなら、
こっちでね。」と、
茅はベットに寝ている秋人に跨り、
秋人の肉棒を自分の膣口に
挿入して、、根元まで飲み込むと
「ああん!すごいぃ!!」と
茅が言うと秋人も
「茅ちゃんの中も気持ちいいよ。」と答える。
そして、ゆっくりと腰を動かし始める茅。
最初はゆっくりだったが徐々にスピードを早めていく。
パンッパチュッ、ズブッヌチャ、
パチュンバチン!!
激しいピストン運動で
お互いの結合部からは愛液が飛び散る。
「あっ!あっ!あっ!」と声を上げる茅。
茅が秋人の上で腰を上下に動かす度に
茅のたわわに実った2つの乳房が
プルンプルンと揺れ、
秋人は思わず、その2つの膨らみを 鷲掴みにした。
「ああっ!」と茅が声を上げる。
そのまま、秋人は下から腰を突き上げると、
「ああぁぁっ!!」と絶叫を上げる。
そのまま秋人が起き上がって対面座位になる。
そして、お互いに抱き合う形となったまま
ピストン運動を続ける。
パンッパチュンバチン!!ズブブッ!ヌチャッ!
「あっ!あんっ!ああんっ!!」と
茅が大きな声で喘ぐ。
そして、ラストスパートをかけるように
お互いに身体を密着させ、
激しく動く。
「ああぁぁっ!!」と 茅が一際大きな声を上げたと同時に、 2人は同時に果てた。
その後、秋人は、恋人の茅との
初体験に満足し、帰宅しようとした時、
「次は、、」
と冬休みの間に茅とのデートをしようと
聞こうとしたが、、
「ごめんなさい、後の予定が色々あって、
年内は会えないかも、、」
と茅が秋人との予定を断ってきたのだった。
そして、秋人が家から立ち去った後、
茅は、さっきまでの秋人との性交を
思い出していた。
(確かに、彼は私とのエッチに満足していたわ。
、、、けど、私は、、、)
と思いながら、浴室前に行き、
衣服を脱ぎ捨て、自宅の浴室に入ると、、
「よぉ、、どうだった?
愛しの来栖君のSEXは?」
と合田が全裸で浴室の中にいて
その傍らには、合田の相手をしていたのか、
葵が全裸で白濁塗れになっていた。
そして、その葵の裸体は、
全身隈無く キスマークや歯型が付いていた。
そして、合田は、茅に近寄ると、
「どうだった?来栖君とのSEXは?」
と質問して
「そっ、、それは、、、」
と茅が言い淀んでいると、、
「……物足りなかったか?」
と合田が自分の極太チンポを
茅に見せつける様にしてから、
「とりあえず、身体を洗ってやるけら、
ここに座れよ。」
と茅に風呂椅子に座るように促し、
茅が言われた通りに座ると、
合田は茅の背後に座り込み、
「ほら、洗ってやるから。」と
茅の背中を洗い始めていく。
そして、合田の手が茅の胸に触れた時、
「あんっ!」という声と共に
ビクッ!っと反応する茅。
そんな反応を楽しむように
乳房を弄びながら、泡まみれにしていきながら、
「次は、ここだな。」
と茅の股下に手をやった瞬間、
「きゃっ!!」と悲鳴を上げ、
思わず股を閉じてしまうが
「おいおい、洗ってやってんだから 閉じるなよ。」と
合田が茅の耳元で囁き、
茅は抵抗虚しく再び
股を開かされてしまった。
そして、そのままクチュクチュと
音を立てながら 手を動かす。
すると、「あっ!ああんっ!!」と
いう声を上げながら快感を感じ始める茅に
「なんだ?感じてるのか?」と言いながらも手は止めない合田。
そんな合田の手の動きに合わせて
腰を浮かせてしまう茅。
(ダメよっ、私は来栖君と、、、)
と思っていると、
膣奥から膣内射精された秋人の精液が
出てきて、、
「んっ、アイツのが出てきたか、、
俺様のに比べると随分うっすいザーメンだな。」と
合田が秋人の事を侮蔑するが、
恋人である茅は、秋人の事を擁護出来なかった。
合田がシャワーを手に持ち、
泡まみれとなった茅の体に
お湯を当てて泡を流しながらも、
空いてる片手で
茅の身体を弄っていき、
「ここは、念入りに洗ってやるからな。」
とシャワーヘッドを茅の膣口に当てると
膣奥へと温かいお湯が入っていき、
「あっ!ああっ!!」
と茅は身体を仰け反らせてしまう。
そんな茅の反応を楽しみながら、
合田はシャワーの勢いを強くしていく、
そして、膣奥までお湯が流される事で
先程、秋人が腟内射精した精液が
膣外へと流れ出されていくのと、
合田がシャワーを当てている事で
刺激され、2度目の絶頂を迎えてしまう茅。
「茅、お前が望むのなら、
俺様ので、お前の膣奥の奥まで、
洗ってやるぜ。」
と合田は自分の肉棒を
茅の股下に当て、そのまま、一気に突き入れた。
「あああっ!!」と声を上げる茅。
そして、激しく腰を動かし始める合田。
そんな合田の激しいピストン運動に
「ああぁぁっ!!すごぉいぃ!!」
と絶叫を上げる茅。
そんな茅の乳房を鷲掴みにして揉みながら、
「どうだ?俺様の極太チンポは?」と聞く合田。
すると、茅は、
「はいぃっ!すごいですぅっ!」と答える。
「アイツ(秋人)と比べて、どっちがいい?」
と 聞くと、
「合田先生のがいいですぅっ!」と答える。
そんな茅に対して、
「なら、お前も俺様の女になれっ!!」と言うと、
「はいっ!なりますぅ!!」と
答えたので 合田は満足気に笑い、
激しく腰を動かしていく。
そんな合田に対して茅は絶頂を繰り返し、
合田、葵、茅が浴室から出て
全裸のまま、
茅の部屋に入ると、、、
「さて、茅は来栖にどんな風に
抱かれたんだ?」
と合田から質問されて、、
茅は正直に答えていく。
「まずは、私のオッパイを、、、」
と茅が言うと、合田は乱暴に 茅の胸を揉み始めた。
「あんっ!」という声と共に
感じる快楽に 身を捩らせる茅だったが、
そんな茅を見て合田は
更に強く胸を鷲掴みにして揉んでいく。
そして、そのままベッドに押し倒すと、
覆い被さるようにしてキスをした後、
その大きな乳房を口に含み舐め始める。
舌で乳首を転がすように愛撫していく合田。
もう片方の胸に手を伸ばしていき揉みほぐす。
(あぁんっ!)
相手を気持ち良くさせる秋人の愛撫とは全く違う
茅を自分の物へとする為の荒々しい合田の愛撫に
茅はすっかりメロメロとなり、、
膣口からも愛液が溢れ、、
「そして、ここに入れた訳かっ!!」
と合田は茅の腟に肉棒を捩じ込み、
膣奥まで、茅の膣道が
合田のモノで埋め尽くされていった。
「ああん!すごいぃ!!」
という茅に対して、 合田はピストン運動を開始させる。
そんな合田に対して茅は、
何度も絶頂を繰り返し、 合田も射精した。
それからも、合田は茅が秋人にどんな風に
抱かれたのかを聞き出し、
秋人と同じ体位で茅を抱いて、
茅が絶頂を迎える度に
「来栖君とは違うのっ!!」
「先生の方がいいっ!!」
「先生を愛してるのっ!!」
と合田は茅に言う様に命令して、
茅もそれを実行していった。
そして、葵も混じり、
2人して、合田のモノになったと
宣言していった。
何度も絶頂を繰り返した
葵と茅は、
ベットに横たわりながら、
それまでの合田との性交の余韻に浸っていると
「じゃあ、2人とも、明日は頼んだぞ。」
と合田が2人に、言葉を残して帰宅していった。
〜続く〜
キャラ設定
福井
OVA外伝にて、盗撮した合田と葵の性交写真を
茅に送り付けて、
合田を退職させた男。
学園内の女子トイレの盗撮をしていて
茅も盗撮されていた。
それをネタに茅の体を色々としてきたが、
茅の『処女だけは守りたい』と言う願いを聞いていたが、
裏で合田と手を組んでいて、
茅が合田を陥れた犯人に仕立て上げて、
合田に茅の処女を奪わせた。
その最中に合田を亡き者にしようとしたが、
失敗に終わり、
現在は、警察に盗撮と強姦の罪で、
逮捕され、、
再登場予定は、、、、、微妙?
次回予告、、
無職となってる合田は、
葵と茅を利用して、再就職を試みる。
オリキャラ、学園長が登場、、
文化祭では、ナニをやる?
-
メイド喫茶
-
女子テニス部でテニコスで喫茶店
-
文化祭といえばミスコン
-
展示物作成
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お化け屋敷