※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

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作中で、『メイド喫茶は珍しい』と表現してますけど、
今でも珍しいんですかね?



9月某日 文化祭

9月某日、学園生活、受験前の最後の行事と言える文化祭がある。

 

秋人、葵、茅のクラスでは

文化祭の出し物について話し合いが

行われていた。

 

「えーと、じゃあ出し物の候補は以上ですか?」

 

クラス委員長が黒板を見ながら尋ねる。

黒板には

「お化け屋敷」

 

「縁日」

 

「手作りケーキ屋」

など様々な案が書かれていた。

 

「他に何かありますか?」

 

誰も手を挙げない中、

一人の男子生徒が立ち上がった。

 

「俺はメイド喫茶がいいと思う!」

 

その発言に教室がざわついた。

 

「それってどうなの?」

 

「男子がメイドするの?」

 

様々な声が飛び交う中、

発言した男子生徒は続ける。

 

「いやいや、普通に女子がメイド服着て

接客するんだよ!

絶対人気出るって!」

 

秋人は少し顔を赤らめながらも

冷静に考えていた。

(メイド喫茶か……確かに、注目を集めそうだな)

 

一方、葵は内心複雑な気持ちだった。

(メイド服なんて恥ずかしい……

でもクラスのために頑張らないと)

 

茅は、、

(体型に合わせた衣服ならいいけど、、)

 

結局多数決の結果、

「メイド喫茶」

がクラスの出し物に決定した。

 

放課後、葵と茅はテニス部の部室へ向かった。

テニス部は文化祭でテニス部員が

ウェア姿で接客をする喫茶店を

やる予定だと聞いた。

 

 

 葵と茅はテニス部の部室に入った。

室内にはすでに何人かの部員が集まっていた。

 

「あら、葵先輩に茅先輩とも来てくれたんですね。」

 

新部長の篠原美咲が声をかけてきた。

彼女は葵と茅の後輩であり、

テニス部の中心人物だ。

 

「こんにちは。あの……文化祭のことなんだけど」

 

葵が遠慮がちに言うと、美咲は微笑んだ。

 

「わかってるわ。あなたたちも参加してくれるんでしょ?」

「もちろん!」

 

茅が即答する。

 

「私たちで精一杯盛り上げましょう!」

 

その言葉に、葵も小さく頷いた。

 しばらくして、全員が揃ったところで、

テニス部の文化祭の詳細が説明された。

 

「今年はウェア姿で接客をする喫茶店をやります。

メニューは簡単なもので、

飲み物と軽食を提供します。」

 

顧問である正田先生が黒板に書きながら説明していく。

 

「あと、メインイベントの一つとして、

ミスコンがある。

興味のある人は立候補しろよ。」

 

その言葉に、部室内がざわついた。

 

「え~ミスコン!?」

「絶対出たい!」

 

様々な声が上がる中、葵は内心戸惑っていた。

(ミスコンか……)

一方、茅は興味津々といった表情だ。

 

「面白そう!私も出てみようかな」

 

 話し合いが終わった後、

葵と茅は演劇部の部室に向かった。

メイド喫茶で使用する衣装について相談するためだ。

 

「失礼します」

 

扉を開けると、そこには数人の演劇部員が作業していた。

 

「あら、いらっしゃい」

 

部長と思しき女子生徒が笑顔で迎えてくれた。

 

「実はお願いがあって……」

 

葵が事情を説明すると、

演劇部長は快く了承してくれた。

「もちろんいいわよ、

サイズは色々あるから、合う人に着せてよ。」

「ありがとうございます!」

 

葵と茅は嬉しそうにお礼を言って部室を

後にした。

 

「楽しみだね!」

「うん……ちょっと緊張するけど。」

 

次の日、女子更衣室にて葵のクラスの女子達が

演劇部から借りたメイド服を試着していく。

 

流石にクラス全員分は無かったので

3組に分けての試着となり、

葵は試着用のメイド服を持ち、

着替え室に入ろうとする。

しかし葵は胸を押さえ、

躊躇している様子だ。

 

周りの友人たちが気にかけ、

「大丈夫?」と声をかける。

 

「うん……ただちょっと……最近体調が悪くて」

葵は苦笑しながら言った。

実際には妊娠による胸の張りや不調が

原因だが、それを誰にも打ち明けられない。

 

更衣室の中では、クラスメイトたちが

次々とメイド服に袖を通していく。

華やかなフリル付きのエプロンに

チェック柄のロングスカート。

普段とは違う服装に皆はしゃいでいる。

 

「わぁ〜似合う似合う!」

「もっと可愛くしてあげる!」

仲間同士で髪型を整えたり

アクセサリーをつけたりして楽しんでいる。

その光景を見ながら葵は複雑な心境になっていた。

 

(みんな楽しそう……私も……)

 

思い切って葵もメイド服に袖を通す。

妊娠により変化した身体に合わせて

調整が必要かもしれない。

試着室の中で鏡を見ると、

 

「あれ……この服少しキツイかも……」

 

以前よりも少し膨らんだ腹部が気になる。

また胸も大きくなっており、

ボタンが閉まりにくい状態だった。

 

一方で茅も別の場所で同じように悩んでいた。

彼女も葵と同じく妊娠しており、

身体の変化を感じていた。

 

(これは……どうしよう)

二人は互いに気づきつつも

何も言えないまま時が過ぎていく。

しかし、周りの女子達からは、

『胸が大きくなり、ボタンが閉まらない』

という事が知られてしまい、

2人はワンサイズ大きいのを着る事になっていった。

 

 

教室では男子生徒たちが

文化祭の準備に追われていた。

机を並べ替えたり、

壁に飾りつけをしたりと

忙しなく動いている。

 

「おい、メイド服ってどんな感じなんだろ?」

「結構本格的らしいぜ。演劇部から借りるって話だし」

「マジか! それって期待できるな!」

 

男子たちの会話は自然とメイド服の話題に移っていく。

秋人もそれを耳にしながら作業を続けていた。

 

「なぁ秋人、お前はどう思う?」

 

突然話を振られた秋人は

少し驚いた様子で答えた。

 

「え? まあ……可愛いんじゃないかな」

 

照れ臭そうに答える秋人を見て、

友人たちはニヤニヤしている。

 

「お前ってやっぱり堅物だなー。

葵さんと茅ちゃんが出ることになったら最高じゃね?」

「そ、そんなこと考えてないよ!」

 

慌てる秋人を見てさらに笑いが起こる。

 

 

(女子達が試着したメイド服姿を見せに来た)

男子生徒たちが作業している教室に、

女子生徒たちが入ってきた。

全員がクラシックスタイルのメイド服を着ており、清楚な印象を与えている。

 

「どお? よく似合ってるでしょ?」

 

女子の一人が自慢げにポーズを取ると、

男子たちから歓声が上がった。

 

「おぉ〜可愛いじゃん!」

「マジで似合ってる!」

 

しかし、一部の男子たちは微妙な表情をしている。

 

「なんか想像してたのと違うな……」

「もっとミニスカとかじゃないのかよ?」

 

彼らの反応に女子たちは少しムッとした様子だ。

 

「何よそれ! 素直に褒めてよね!」

「これが正式なメイド服なのよ! 文句ある?」

 

言い争いが始まりそうな雰囲気の中、

秋人が仲裁に入る。

 

「まぁまぁ落ち着いて。

みんなすごく可愛いよ。

これで十分だと思うけど」

 

その言葉に女子たちは満足げな表情を浮かべた。

一方で男子たちは不満そうにしている。

 

「でもさ〜もっと露出多くても良かったのに」

 

その意見に対し、秋人は真面目な顔で返す。

 

「そういうのは良くないと思う。

文化祭だからこそ

節度を持って楽しまないと」

 

その言葉に他の男子たちも納得し始めた。

(ふぅ……ひとまず収まったみたいだな)

 

秋人はほっと息をつく。

 

 

 

そんな秋人に茅がメイド服姿を披露する。

 

 

そんな秋人に茅がメイド服姿を披露する。

彼女のメリハリのある体型に

よく似合っていて、

清楚で可憐な印象を与えていた。

 

「どう? 秋人くん」

 

茅が少し照れながら尋ねると、

秋人は思わず見惚れてしまった。

 

「すごく……似合ってる。本当に可愛いよ」

 

素直な感想を述べると、茅は嬉しそうに微笑んだ。

 

メイド服姿の女子達の中でも、

葵と茅が特に目立っていた。

 

 そして文化祭当日となった。

秋人達のクラスのメイド喫茶は大盛況だった。

可愛らしいメイド服姿の女子達が

接客する姿に男子達だけでなく

一般のお客さんからも大人気だった。

 

一方テニス部の喫茶店も好評だった。

テニス部のユニフォーム姿で

接客する女子達は

爽やかさと可愛らしさが同時にあるが

それ以上に色気もあり、

こちらも大繁盛であった。

 

 

 

文化祭初日の午後、

葵と茅はクラスのメイド喫茶での接客を終え、

一度休憩を取りにテニス部の喫茶店へ向かいました。

テニス部のコスチュームは、

Tシャツにミニスカートで

茅は特に脚を出すことに抵抗があったものの、

クラスのメイド服よりはまだ動きやすいと感じていました。

 

「あら葵先輩!メイド服似合ってますね♪」

テニス部後輩の篠原美咲が二人を見つけ近づいてきました。

「これからテニス部の方も来てくださるんですか?」

 

 

「うん、少しだけ。こっちも見てみたいなって」

葵は微かに膨らみ始めた腹部をさりげなく押さえながら答えました。

 

顧問の正田が二人のメイド服姿に気づき、

「おお?可愛いねぇ」

と下品な笑みを浮かべます。

「葵ちゃんも茅ちゃんも文化祭くらい普通に楽しめばいいよ〜」

と言いながらもその視線は二人の腰回りを舐めるように見ています。

 

「ありがとうございます……」

葵は俯き加減に答えましたが、

正田の目つきには明らかな欲望が潜んでいます。

葵の胎内には正田との子供が宿っており、

その事実を知るのはごく僅か。

 

正田は、葵と茅を連れ添って学園長室へと入室する。

 

 

学園長は、葵と茅のメイド服姿を褒めると、同時にメイドらしく自分達の性欲処理をする様に2人に命令する。

最初は嫌がっていた2人だが、

強引にスカートの中に手を入れられて

弄られ始めると、

やがてその気になり始める。

 

「ほらほら、ここがもうこんなになってるじゃないか」

 

正田の指が葵の秘部を撫でると、既に湿り気を帯び始めていた。

 

「やっ……ダメです……」

 

必死に抵抗しようとする葵だが、正田の手の動きに合わせて身体が勝手に反応してしまう。

 

「ほう? 身体は正直だねぇ」

 

嘲笑うような声と共に、正田は葵のブラウスのボタンを外し始めた。

 

「駄目……です……」

 

弱々しい抗議の声しか出せない葵に構うことなく、正田は手際よく下着を剥ぎ取っていく。

 

「すごい敏感なんだね、葵ちゃん」

 

葵の裸身を眺めながら正田は舌なめずりをした。

 

「次は茅ちゃんだよ」

 

今度は茅に向き直る。彼女もまた、

葵と同じ運命を辿ることになるだろう。

 

こうして二人は、学園長室の奥深くで正田の餌食となっていく……

 

学園長室の重厚な扉が閉じられる音とともに、

葵と茅の運命は大きく狂い始める。

葵と茅の微かに膨らんだ腹部を眺めながら

正田は邪悪な笑みを浮かべていた。

 

「さてさて、どちらからいただくとしましょうかねぇ……」

 

まるで獲物を吟味する捕食者のように呟く正田。

その視線が二人の間を行ったり来たりする。

 

「まずは葵ちゃんから行こうか」

 

指名された葵はビクッと肩を震わせる。

心臓が早鐘のように打つのを感じながらも、

逃れる術はないことを悟っていた。

 

「いや……だめです……」

 

蚊の鳴くような小さな声で拒絶する葵。

しかし正田は聞く耳を持たない。

 

「遠慮することはない。お前だって本当は欲してるんだろう?」

下卑た笑みを浮かべながら、

自らの剛直を葵に見せ付けると、

 

「……なによそれ!」

 

正田の言葉に、茅は反射的に怒鳴った。

葵は震える唇を噛み締めている。

 

「学園長からの直々のご依頼さ。今日は特別サービスで、君たちがメイドとしてオレの"性欲処理"をするんだ。喜べよ、将来有望株への投資だぜ?」

 

正田は鼻歌混じりに自分のベルトに手をかけ始める。

 

「最低……」

 

葵が小さく呟いた瞬間、正田の平手が彼女の頬を鋭く打った。

乾いた音が響き渡る。

 

「聞こえなかったのか?オレのペットちゃんよぉ。拒否権はないんだ。ほら、お客様をお待たせするな」

 

正田の命令に背筋が凍りつく。しかし葵は震える手で床に落ちたメイド服のエプロンを拾い上げ、ゆっくりと屈み込んだ。

彼女の目尻には涙が滲んでいる。

 

「……ご主人様」

 

声は掠れている。

 

一方で茅は、全身を硬直させたまま後退りした。

 

「わたしは……できない。こんなこと絶対許されない」

 

だがその抵抗も虚しく、正田の太い腕が彼女の細いウエストを捕らえた。

抵抗むなしく引き寄せられる。

 

「往生際悪いぞ? ほら、葵ちゃんが先にご奉仕始めたじゃないか」

 

正田が愉快そうに笑う視線の先では――

 

葵が四つん這いになり、正田の股間に顔を埋めていた。

異常な光景に目眩を覚える茅。

しかし逃げ場はどこにもない。

 

「ん……ぅ…」

苦悶と羞恥が混ざった葵の吐息が漏れる。

涙で濡れた睫毛が小刻みに震えている。

それでも彼女は止まらない。

それは恐怖なのか?

 

「では、茅くんは、私のお相手をしてもらおうか。」と

学園長が茅に自らの肉棒を押し付け、

茅は葵同様に学園長に対して性的奉仕をしていく。

 

「んぐ……ぅ……」

 

葵の喉奥まで正田の剛直が突き込まれる。

嘔吐反射を必死に抑え込みながら、

葵は従順に頭を上下させるしかない。

熱く硬い感触が口腔粘膜を擦り上げるたびに

生理的な嫌悪感が背筋を走る。

涙が溢れて視界がぼやける。

 

一方、茅は学園長の膝上に乗せられていた。

老人特有の枯れた肌とは裏腹に、

股間のそれは驚くほど隆起している。

それが今まさに自分の口内で蠢いているのだ。

 

「ほら、もっと舌を使いなさい。舌使いは葵さんに負けてはいけませんよ」

 

学園長の皺だらけの手が茅の頭を固定する。

逃げ道を塞がれた茅は、

されるがままに舌を絡ませる。

塩辛いような不快な味が口中に広がり、

吐き気がこみ上げてくるが堪えるしかない。

 

二人の少女の嗚咽と呻きが混ざり合う静寂。

 

 

やがて正田が低く唸った。

 

「出すぞ……ちゃんと飲めよ」

 

宣言通り大量の白濁液が

葵の口内に放出される。

独特の青臭さと粘り気が舌にまとわりつく。

吐き出すことも許されず、

葵は必死に嚥下しようとするが、

あまりの量に口の端から零れ落ちてしまう。

 

ほぼ同時に学園長も果てた。

老いてなお勢いを保った精子が

茅の顔面に降りかかる。

生温かい液体が頬を伝い滴り落ちる。

 

「あぁ……美しい顔が台無しじゃないか」

学園長は陶然とした表情で茅の頬を拭うと、

そのまま濡れた指先を茅の唇へとやり、

その指先を茅はしゃぶっていく。

 

 

「んっ……やぁっ……」

「ひぃっ……おくまでぇ……」

 

葵と茅の悲痛な嬌声が交互に学園長室に響く。

正田の巨根が茅の狭隘な蜜壺を

掻き分け侵入していくたびに、

彼女の柳眉が苦悶に歪む。

 

「おおっ……こりゃまた絞まりがいいなぁ」

 

正田が愉悦に浸りながら抽送を開始する。

パンッパンッと肉同士が

ぶつかる音が激しくなるにつれ、

茅の喘ぎ声も徐々に甘さを帯びていく。

 

「あっ♡ だめっ♡ もうおかしくなりゅっ♡」

「良いじゃねぇか。おら、もっと派手にイケ!」

 

最奥を一際強く穿たれた瞬間、

茅の背中が弓なりに仰け反り、

ガクガクと痙攣する。

 

一方、学園長の執拗な愛撫を受け続けた

葵はすでに蜜壺を充分潤わされていた。

老人特有のねっとりとした舌技で

クリトリスを弄ばれ続けた末、

ついに熟練者ならではの巧みな指遣いでGスポットを探り当てられていたのだ。

 

「ひゃうんっ♡ らめぇそこばっかりぃぃぃ♡」

 

学園長の肉棒がゆっくりと蜜路に沈み込む。

若々しい瑞々しさと熟成された女の匂いが混在する極上の空間だ。

 

「ああ……素晴らしい……若い娘の体内はこんなにも温かいものか」

 

恍惚とした表情で腰を使う学園長。

その動きは緩慢だが確実に葵の弱点を抉ってくる。

 

「んくぅっ♡ おじさまのぉ……すごすぎりゅぅぅ♡」

 

絶頂寸前の葵の表情を見透かしたように学園長が囁く。

「いつでも好きな時に達しなさい」

 

**学園長室の空気は、汗と精液の匂いに澱んでいた。**

 

学園長の荒い息遣いと、葵の

「んっ……ふぅっ……」

という浅い呼吸だけが響く。学園長は葵のGカップの乳房を掴み、その柔らかさを確かめるように揉みしだきながら、

「素晴らしい……まるで熟れた桃のようだ」

と独りごちる。葵は羞恥と快感に震えながらも、抵抗できない自分の無力さに涙を零す。

 

正田はベッドに腰掛けて煙草を燻らせていた。煙を吐き出しながら、

「おい学園長さんよぉ、あんまり遊び過ぎると本番が持たねぇぜ? メインディッシュはこれからだろ?」

と嘲笑う。その言葉に学園長は我に返ったように腰を引き、葵の内部からゆっくりと己を抜いた。白濁と愛液が混じったものが糸を引く。

 

「そうでしたな……」

学園長は葵の額に優しくキスを落とし、

「葵さん、あなたは私のパートナーです。今日のミスコンで一位になった暁には、もっと素敵なプレゼントがありますよ」

と囁いた。その言葉の意味を考えたくもない葵はただ俯く。

 

**一方の茅は──**

正田が腰を止めたわけではない。茅の悲鳴のような嬌声は続いている。

「ひぁっ♡ やっ♡ 止まってぇっ♡」

 

「うるせぇよ。お前のこの締め付けが悪いんだろが!」

正田は茅の細い腰を鷲掴みにし、さらに深く突き刺す。結合部からは愛液が飛沫を上げているのが見える。

 

「ひぎぃっ♡ そこっ♡ 奥ぅっ♡」

 

茅の理性は完全に崩壊していた。

恋人の秋人との思い出が脳裏を過る余裕すらない。

 

「ほら見ろよ、お前のマンコが俺様のチンポに吸い付いて離さねぇぞ?」

 

正田は嘲るように言い放つ。

その言葉に茅の瞳から新たな涙が溢れ出す。

 

**だが、快楽には逆らえない。**

 

「んくぅっ♡ イグゥッ♡ イッぢゃうぅぅぅ♡」

 

絶叫と共に茅の膣内が激しく収縮する。

その瞬間、正田も限界を迎えた。

 

「くっ……孕めやゴラァ!!」

 

ドプッドプンッと大量の精液が

最奥へ叩きつけられる感覚に、

茅は意識を手放した。

 

4人が余韻に浸っていると、

ミスコン出場者は、

ミスコン会場となる体育館に集合する様にと

校内放送が掛かる。

 

「さて葵さん」

 

学園長は懐から小さな金属製の器具を取り出した。

 

「これは女性専用の栓式バイブレーターです。

あなたの貴重な精液を流出させぬためにね」

 

冷たい物体が葵の腟口に押し当てられる。

 

「いやっ……」

抵抗する暇もなく、

それは簡単に奥まで侵入し固定された。

 

「んんっ……」

膣壁を圧迫する異物感に思わず声が漏れる。

 

「ほう……なかなか似合うじゃないか」

 

学園長が満足げに頷く。

 

「これは防水加工済みですからね。

運動しても問題ありませんよ」

 

一方正田も同様のものを茅に装着していた。

 

「お前のもちゃんと栓しといてやるからな」

 

容赦なく押し込まれる玩具に茅は泣き声を上げる。

 

「では二人ともミスコンに出場してください」

 

学園長が促す。

 

「この姿で全校生徒の前に立てば、

さらに興奮するでしょう?」

 

葵と茅はよろめきながらメイド服を身に纏う。

下腹部の違和感が歩行を困難にする。

 

体育館では既に多くの学生が詰めかけていた。

司会役の放送部員がマイクテストをしている。

 

「続いて登場するのは──」

 

アナウンスが流れると同時に幕が開いた。

観衆の視線が一斉に舞台中央へ集中する。

 

**そこに現れたのは──**

クラシックメイド服に身を包んだ葵と茅。

それぞれの髪には鮮やかな花飾りが添えられている。

 

「うわっ美人姉妹か?」

「すげぇ……二人ともモデルみてぇだな」

 

ザワザワと喧騒が巻き起こる中、

葵と茅は平静を装いながら舞台上を進む。

だが、

 

**(クチュ……クチュ……)**

 

内腿を伝う不快な感触に

思わず眉根を寄せる。

学園長に施された淫具が、

歩くたびに卑猥な水音を奏でているのだ。

 

「あっ……ダメ……」

 

耐え切れず声が漏れそうになる葵を、

茅が肘で支える。

 

「大丈夫よ葵。一緒に乗り越えましょう」

 

そう囁きながらも、

彼女自身もまた膣内の異物に苦しんでいた。

 

審査員席には学園長の姿があった。

彼は二人の艶やかな姿を肴にワイングラスを傾けている。

その横では正田が下卑た笑みを浮かべながら携帯カメラを構えていた。

 

「おらおら、もっと見せつけてやれよ」

 

スピーカー越しに正田の声が届く。

途端に観客達の視線が集まり、

二人は晒し者の如く立ち尽くす。

 

**(ゾクゾクッ……)**

 

屈辱的な状況なのに、

なぜか全身が火照り始める。

それは単なる羞恥ではない。

膣内に仕込まれた淫具が

妖しく蠕動し始めたせいだ。

 

「ひぅっ♡ なにこれぇっ♡」

 

茅が膝を折りかける。

淫具が激しく振動し始めたのだ。

 

「んっ……んんっ♡」

 

葵もまた、堪らず太腿を擦り合わせる。

子宮口をノックするような刺激に

身体が跳ねる。

 

「続いて質問コーナーです!」

 

司会者が進行を告げる。

だが葵と茅の耳には

届かないほど追い詰められていた。

 

「えーっと……一番搾りの牛乳は美味しいと思いますか?」

 

会場が爆笑に包まれる。

しかし二人には冗談を理解する余裕すらない。

 

**(ジュクジュクッ……ゴポォッ……)**

 

栓から溢れた精液と愛液が

太腿を伝って靴下まで汚染していく。

 

「あっ……だめぇ……漏れちゃうぅ♡」

 

ついに耐えきれなくなった茅が

その場に座り込んでしまう。

純白のニーハイソックスが

黄ばんだ液体で染まっていく。

 

「茅さん!? 大丈夫ですか!?」

 

司会者が慌てて駆け寄る。

しかし茅は焦点の合わない目で虚空を見つめ、

半開きの口から涎を垂らしている。

 

「おいおい、脱落者かよ?」

 

観客席から野次が飛ぶ。

そんな中、

 

**(ゴリンッ……)**

 

「ひぎぃっ♡」

 

突如として葵の膣内で何かが弾けた。

淫具の制御装置が誤作動を起こしたらしい。

最大出力で震えるそれに、

葵もまた膝をついた。

 

「あひっ♡ んくぅっ♡」

 

二人揃って醜態を晒す葵と茅。

しかし観客達は彼女らの痴態に釘付けとなっていた。

 

「なんだありゃ?」

「まさか仕込みじゃねぇだろうな?」

ザワザワと噂話が飛び交う中、

司会者は困惑しながらも

葵と茅は、体調が優れないという体で

司会者は質問を終え、

最後にアピールタイムとして、

舞台が真ん中にせり出され、

真ん中に向かってウォークアピールする事となった。

ミスコン出場者達は、

それぞれアピールしながら、歩いていき、

体育館は熱気に包まれていた。

全校生徒の視線が一点に集中する中、

葵と茅は震える足取りでステージ中央へと歩を進めていた。

メイド服の裾が揺れるたびに、

内腿を伝う不快な感触が増していく。

 

**(ジュクッ……ヌチャッ……)**

 

「ひぅっ♡ んんっ……♡」

 

葵が必死に声を殺す。

学園長に仕込まれた淫具が

膣内で微かに蠢き、彼女の理性を蝕む。

その隣で茅もまた同じ責め苦に耐えていた。

 

「……大丈夫、葵ちゃん。もうすぐ終わるよ。」

 

小声で励ます茅だが、

その瞳は焦点が定まらない。

膣壁を擦る無機質な触感に

思考が霞み始めていた。

 

ステージ中央に差し掛かった瞬間――

 

**(ゴリンッ!)**

 

「あひぃっ!?♡」

 

突然の衝撃に葵の身体が跳ねた。

淫具の振動パターンが切り替わり、

子宮口を直接揺さぶるような

激しい刺激が襲いかかる。

 

「んぐぅっ♡ だめぇっ♡」

 

太腿が痙攣し、メイド服のスカートに

透明な染みが広がっていく。

それは正田の精液と葵自身の愛液が

混ざり合ったものだった。

 

一方茅も危機的状況を迎えていた。

 

 

葵と茅がミスコンのステージに立ってから、

どれほどの時間が経ったのだろう。

観客のざわめきが遠く感じる中、

二人の意識は淫らな責め苦に支配されていた。

 

**

(グチュッグチュッ……)

**

 

「ひっ……やめっ……てぇ……」

葵が両膝を擦り合わせ、

か細い声で懇願する。

膣内に埋め込まれた淫具が

断続的に脈動し、正田の残滓を掻き混ぜていた。

スカートの裾から滴る白濁の跡が

ステージに染みを作る。

 

一方の茅も限界を迎えつつあった。

正田が仕込んだ淫具は、

まるで生き物のように蠢き、

子宮口を直撃する振動を繰り返す。

 

「あっ……だめっ……こんなとこでっ……!」

突然、茅の身体が弓なりに反り返った。

観客が息を呑む中、

彼女の口から甘い嬌声が迸る。

 

「あ゛あ゛あ゛ぁぁっ♡♡」

 

全身を貫く絶頂感に、茅はその場に崩れ落ちた。

ニーハイソックスを伝って透明な蜜が流れ落ちる。

体育館全体が静まり返る中、

彼女の痙攣だけが微かに響く。

 

「おいおいマジかよ……」

最前列の男子生徒が呆然と呟く。

だがその声には明らかに興奮の色が滲んでいた。

 

葵と茅の痴態も

あくまでもミスコンにおけるパフォーマンスと

観客達から観られ、

学園長が2人を保健室へと運ぶ様に指示し、

2人はステージから退場していくが、

「何か、すげぇ、色っぽかったな。」

「あぁ、エロかった。」

と男子生徒達は、葵と茅にナニが起こってたのは知らず、

2人の喘ぎ声について、話し始め、

そして、ミスコンは、3位に大差をつけて

葵が1位、茅が2位となった。

 

 

 

同じ頃、クラスメイトと片付け中の秋人。

彼はテニス部喫茶へ行く途中で

ミスコンの話題を聞いていた。

葵と茅が体調不良で、途中で退場したと、

 

秋人は、それを聞いて、

茅が運ばれた保健室へと向かう。

 

「茅!」

 

保健室のドアノブに手を伸ばそうとした秋人を、

正田が腕で遮った。

 

「おいおい、何やってんだお前は」

 

正田の低い声が廊下に響く。

威圧的な態度に秋人は一瞬怯むが、

すぐに気を取り直した。

 

「茅さんが体調を崩したと聞いて

……早く休ませないと」

「お前みたいな男が今さら何の用だ?」

 

正田の目が細くなる。

 

「俺は彼氏だから心配で——」

「ほう? 恋人だっていうならよぉ」

 

正田が秋人の襟首を掴む。

 

「お前が彼女を守れなかった責任ぐらい感じてんのか?」

「……え?」

 

秋人の瞳が揺れる。

正田の言葉の意味が理解できなかった。

 

「なんでもねぇよ。とにかく今は

休ませてる最中だ。邪魔すんな」

 

正田はドアをバタンと閉じた。

鍵をかける音が虚しく響く。

 

秋人は呆然と立ち尽くした。

恋人を守れなかった?

一体どういうことだろうか。

考えれば考えるほど不安が募る。

 

その頃、保健室の中では——

 

ベッドに横たわる葵と茅。

シーツに包まれた二人の下半身は

未だに淫具の微かな振動を伝えている。

 

「……大丈夫?」

 

葵がか細い声で問いかけた。

茅は目を閉じたまま小さくうなずく。

 

「なんとか……でも……」

 

言葉が途切れる。

膣内の異物感と子宮の疼きが

彼女の思考を麻痺させていた。

 

保健室の中には、葵と茅以外に

学園長と正田がいて、

学園長は茅に

「彼氏である秋人君が来ていたんだ。

早く、その股の中の物をひり出して、

彼に無事を伝えなさい。」

と茅に命令していく。

 

薄暗い保健室の中。

消毒液の匂いが漂う中、

学園長の声が静かに響く。

 

「ほらほら、茅さん。急がないと

彼氏が帰ってしまうよ?」

 

ベッドの上で蹲る茅に、

学園長が冷笑を浴びせる。

彼女の膣内には依然として

淫具が埋め込まれたままだ。

 

「うっ……くぅ……」

 

羞恥と屈辱に顔を覆う茅。

その隣では葵が苦しげに喘いでいる。

学園長は窓際に立ち、外の様子を伺う。

 

「彼氏君が随分と焦れてるね。

健気じゃないか」

 

振り返った学園長の目は

爬虫類のように冷たい。

 

「さあ早く取り出しなさい。

それとも私が手伝いましょうか?」

 

そう言いながら学園長は

ポケットから小型の医療用ピンセットを

取り出す。

 

「ひっ!?」

 

その冷たい輝きに茅は

本能的な恐怖を覚え後ずさる。

 

「自分でできます……」

 

震える声で応えると、

毛布の中で手を動かし始めた。

しかし長い時間挿入されていたせいか

膣口が強張り思うように動かない。

 

「んんっ……なんで……抜けないっ……」

 

額に脂汗が滲む。

その時—

 

**(コンコン)**

 

控えめなノック音。

秋人の声が扉越しに届く。

 

「茅……大丈夫? 入ってもいい?」

 

茅の全身が硬直する。

今この状況で扉を開ければ全てが露呈してしまう。

 

「だめっ! 来ないで!」

 

必死の叫びが扉を隔てた向こう側に届くかどうか—

一方で正田はニヤリと嗤う。

 

「俺様は、こっちに隠れているからよ。

上手く誤魔化すんだな。」

と正田は葵が寝かされているベッドの方に行き、身を潜め、

学園長が保健室のドアを開け、

秋人を保健室の中へと招き入れる。

その冷静な態度に秋人は安堵しつつも

警戒心を解かずにいた。

 

「どうぞ、お入りください。

茅さんはまだ安静が必要ですので……」

 

学園長の穏やかな声に導かれ、

秋人は室内に足を踏み入れた。

ベッドのひとつでは毛布にくるまった茅がうつ伏せになっている。

彼女の震える肩がすべてを物語っていた。

 

「茅……大丈夫か?」

 

秋人の優しい声に、

毛布の中からかすかな嗚咽が漏れる。

 

「秋人くん……ごめんね……本当にごめん……」

 

その言葉の裏にある真実を察知することはできなかった。

傍らでは葵が蒼白な顔で天井を見つめている。

彼女の腹部に注がれた異物が

今もなお不気味な鼓動を刻んでいた。

 

「ところで学園長……ミスコンの結果って……」

 

秋人が話題を変えようとすると、

学園長は満足げに微笑んだ。

 

「葵さんと茅さんがダブル受賞です。

体調不良の中、あのパフォーマンスは

まさに芸術的でした」

 

その言葉に秋人は眉をひそめた。

確かに二人は倒れる前まで

完璧なウォーキングを披露していたはずだ。

けれど……

 

「パフォーマンス……?」

 

 

「ええ。特に茅さんのフィナーレは素晴らしかった。

観客全員があの美しい曲線に魅了されましたよ」

 

学園長の視線が不意に茅の臀部に

向けられる。

その意味するところを理解できない秋人は

ただ混乱するばかりだった。

 

「あの……保健室で休ませてるだけですよね?

他に何かあったわけでは……」

 

その瞬間だった。

 

*(ゴリンッ!)**

 

「ふあっっ!?♡」

と茅の隣にいるはずの葵が

思わず声を出してしまった。

葵が寝かされているベッドは、

保健室のベッド周りのカーテンが敷かれているので、

秋人からは姿こそはっきりと見えないでいた。

 

秋人は、納得はしてない物の、ここにいても、

茅と葵の為にはならないと思い保健室から出て行った。

 

**

(ガチャッ……)

**

 

保健室のドアが静かに閉じられる音が響く。

秋人の足音が遠ざかっていく中、

緊張がピークに達していた室内に

一時の静寂が訪れた。

 

「ふぅ……なんとかやり過ごしましたね」

 

学園長が窓際の椅子に腰を下ろし、

優雅にハンカチで額の汗を拭う。

彼の視線は毛布の中で震える茅に注がれている。

 

「ですが……まだ終わりではありませんよ?」

 

その言葉に茅の肩がビクッと跳ねた。

学園長はピンセットを弄びながら続ける。

 

「今夜の打ち上げパーティ。

そこで皆さんには特別な余興をご披露いただきます」

 

「……やっ……もう無理です……」

 

か細い抵抗の声は即座に封じられた。

学園長が茅の枕元に屈み込み、

耳元で囁く。

 

「安心なさい。今回は『健全な催し』ですよ。

テニス部のみんなと協力すれば

きっと楽しい思い出になります」

 

一方で正田は葵のベッドサイドに立ち、

ニヤリと下品な笑みを浮かべている。

 

「おうおう、さっきはいい声で啼いてくれたなぁ?

もっと派手にイカせてやるぜ」

 

正田の手が無造作に葵の太腿を撫で上げる。

その瞬間—

 

「やめて!」

 

突然の叫び声に二人の男は動きを止めた。

葵が涙を溜めた瞳で正田を睨みつけている。

 

「秋人には関係ないことでしょ……?

これ以上私たちを利用しないで!」

 

予期せぬ反抗に正田の顔から笑みが消える。

代わりに額に青筋が浮かび上がる。

 

「へぇ……言うようになったじゃねぇか」

次の瞬間、凄まじい音と共に

葵の頬が赤く腫れ上がる。

 

保健室の空気が凍りついた。

正田の拳が葵の頬を打ち据えた瞬間、

その衝撃は物理的な痛み以上のものだった。

 

「おいおい……誰に向かって口利いてんだぁ?」

 

低く唸るような声が狭い室内に響く。

正田の目は獣のように血走り、葵の胸倉を掴む。

 

「お前が誰の所有物か思い知らせてやらねぇとな!」

 

その言葉を聞いた学園長が慌てて制止に入る。

 

「まあまあ正田先生、

今はそれどころじゃありませんよ」

 

冷静な口調だが目は笑っていない。

 

「打ち上げの準備が遅れます。

茅さんも協力していただけるでしょうね?」

 

ベッドの上で毛布にくるまったままの茅に冷徹な視線を向ける。

 

「……わかりました」

 

震える声で答える茅の頬を涙が伝う。

 

「じゃあ決まりですね。葵さんもお聞きになりましたか?」

 

学園長の視線が葵へ移る。

 

「ミスコン優勝者のあなた方には

特別ゲストとして参加いただきます。

テニス部員たちと一緒に、

最高の思い出を作りましょう」

「な……なんのことでしょうか?」

 

殴られた頬を押さえながら葵が怯えた声で問う。

 

「フフッ……それは後のお楽しみです」

 

学園長が意味深に微笑む隣で、

正田が舌打ちしながら葵の髪を乱暴に引っ張る。

 

「逃げようなんて考えんなよ?

次はもっと痛い目に遭わせてやるからな」

 

その言葉に葵の身体が恐怖で固まる。

 

 

彼女達の凌辱劇は、まだ終われないのであった。

 




やりたい事をやったので、
けっこう長くなってしまいました。

次回は、女子テニス部の部員達との打ち上げが、、
ただの打ち上げとはならず、、、



オリキャラ紹介
篠原美咲

女子テニス部の部長であり2年生
葵と茅の後輩であり、
元々仲は良かったので、
2人がテニス部を引退しても、そこそこの付き合いはあり、
2人に負けず劣らずのスタイルの良さであり
実はミスコンにもテニスウェア姿で出場していた。

春先に正田に処女を奪われて以来、
正田の性奴隷となっている。

文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
  • 女子テニス部でテニコスで喫茶店
  • 文化祭といえばミスコン
  • 展示物作成
  • お化け屋敷
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