3月中旬、葵達が通っていた御影学園の卒業式の日、
生徒達や来場した客人達は、
2人の女子に目を向ける事になる。
春風が桜の花びらを舞わせる季節。
しかし葵と茅にとっては、
春の訪れよりも腹の中の生命の方が
気になる日々だった。
「ほら、また蹴ってきたよ」
卒業式の控室で、
葵が優しく自分の膨らんだお腹を
撫でながら言った。
隣に座る茅も同じように、
大きく張り出した腹部を愛おしそうに
見つめている。
「本当だ……もうすぐ会えるね」
茅は柔らかく微笑み、そっと手を添えた。
「パパに似て元気だよね、きっと」
二人のマタニティードレスは、
臨月の身体を包み込むために
特別に仕立てられたものだった。
葵は淡いピンク色、
茅は若草色のドレスを身につけている。
どちらも胸元がゆったりとしたデザインで、
妊娠による乳房の変化にも対応していた。
「今日、秋人くんにはどう説明するの?」
葵が少し不安そうに尋ねた。
茅は深いため息をついた。
「正直に言うしかないよ。秋人くんもわかってくれると思う……私たちが何をしてきたのか、全部」
「うん……」
葵は頷き、窓の外を見た。
校庭では卒業生たちが記念撮影をしている。
「でも、私たちはもう引き返せないよね」
「そうだね」
茅は静かに同意した。
「この子たちを産むって決めたんだから」
その時、ドアが開き、正田が入ってきた。
彼はいつもの高圧的な態度とは裏腹に、
今日は妙に穏やかな表情を浮かべていた。
「準備はできたか?お前らの晴れ舞台だ」
彼は二人の前に立ち、両手を広げた。
「お前らの子供たちは、俺様の血を引いているんだ。
誇りに思えよ」
葵と茅は無言で立ち上がり、正田の前に進み出た。
卒業式の日で、
葵と茅は妊娠9ヶ月で臨月間近、
2人とも、母乳は出る様になり、
初めての授乳は正田だった。
正田は、茅に秋人に真実を話す事と禁じていく。
秋人を騙す為に色々な伝手を使った為に、台無しにされると、
全員が捕まる事になると伝える。
「分かったよ……パパ」
茅は震える声で答えた。
「もう……黙ってるしかないんだね」
葵は悔しさを押し殺しながら続けた。
「私たち……ずっと嘘をつき続けるんだね」
正田は満足そうに笑った。
「そうだ。それがお前らの役目だ」
彼は二人の膨らんだお腹に触れた。
「こいつらが生まれたら、
もっと楽しいゲームが始まるぜ」
三人の歪んだ関係は続く。
葵と茅は母親となりながらも、
正田の所有物であり続けるのだ。
「卒業式が終わったら……
すぐに病院に行こう」
葵が呟いた。
「あの子に会えるのが楽しみ」
「私も……」
茅は涙ぐんだ目で微笑んだ。
「パパの子だもんね……絶対可愛いよ」
そして卒業式が始まった。
秋人は堂々と教壇に立ち、
卒業生代表としてスピーチをする。
葵と茅は後方の席で静かに聞いていた。
壇上では秋人が感動的な挨拶をしている。
彼はまだ知らない。
自分がこれから父親になることも。
そしてその子供が誰の子なのかも。
式が終わった後、
正田は二人を連れ出して言った。
「これで終わりじゃないぞ」
彼は冷たい目で二人を見下ろした。
「これからもお前らは俺様の玩具だ」
葵と茅は黙って頷いた。
彼女たちの選択はもう覆らない。
新しい命と共に生きる道を選ぶしかないのだ。
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時は戻り、、年末、、
葵と茅の妊娠が学園中に知れ渡り、
相手の父親は誰かとなり、
葵の相手は正田、
茅の相手は秋人と
DNA検査ではっきりとなり、
本来なら葵、茅、秋人の3人は退学、
正田は懲戒解雇となる話であったが、
学園長による提案で、
退学と懲戒解雇は免れ、
その提案とは、葵達3人は卒業させ、
卒業後にそれぞれ籍を入れて
責任を取らせるという形で落ち着いたのだった。
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## 卒業式後の学園長との邂逅
卒業式の厳粛な空気が去り、
校舎はどこか寂しげな雰囲気に包まれていた。
葵と茅は、自分たちのお腹を支えるようにして
ゆっくりと学園長室へと歩んでいく。
その重みは単なる肉体的負担だけではなく、
背負った運命の重さそのものを象徴しているようだった。
学園長室に入ると、学園長は豪華な革製の椅子に深く腰掛け、
机上の書類を整理していた。
彼の視線が葵と茅に向けられると、
その目に宿るのはかつてない興奮と
支配欲だ。
「おお……よく来たね。
本当に見違えるほど大きくなったな。
君たちのお腹は我が校の歴史に残る
最高傑作だよ」
学園長は椅子から立ち上がり、
ゆっくりと二人に近づいた。
その肥満体からは獣のような臭いが漂い、
葵と茅は嫌悪感を必死に押し殺す。
「さて……最後のご挨拶と言っても、
ただ言葉だけで済ませるわけがないだろう?」
学園長は卑猥な笑みを浮かべながら、
自らのベルトに手をかけ始めた。
「今までさんざん楽しませてもらったお礼に、
ここであなた方の”卒業式典”を
開催しようじゃないか。」
葵と茅は顔を見合わせ、
互いに覚悟を決める。
これが本当に最後だと信じて……
**葵:**
「はい……学園長先生。
これまで本当にありがとうございました」
屈辱に耐えながらも恭順の意を示す葵。
**茅:**
「これからは来栖くんの妻として……
きちんと責任を持ちます」
声を震わせつつも冷静を装う茅。
学園長は、葵と茅の前に
それぞれ2つのカップを取り出し、
「卒業式なんだから、それぞれのミルクで乾杯といこうか。」と、
その場で搾乳して母乳を出せと言う。
葵と茅は、学園長の卑劣な要求に対し、
一瞬躊躇したものの、逆らえば
これまで築き上げてきたすべてが
崩れることを理解していた。
2人はためらいつつもドレスの中に
手を入れ、
ブラジャーをずらし乳房を露にする。
葵:(震える手で胸を揉みしだき)……出ます……あぁ……!(ピュッ)
葵のGカップの巨乳から白濁液が勢いよく噴き出す。
それはカップの半分近くまで溜まり、
甘い香りを放つ。
茅:(瞳を潤ませながら)……私も……はぁ……!(プシュッ)
茅のHカップの爆乳からも
乳白色の液体が溢れ出し、
葵と同じくカップを満たしていく。
学園長は2つのカップを交互に眺め、
舌なめずりすると、
「素晴らしい……まるで貴婦人専用ワインだ!」
と言い放ち、まずは葵の母乳を一口含んだ。
「これは正田先生の遺伝子を受け継ぐ味だ!」
次に茅の母乳を舐め、
「こちらは来栖君のために育てる赤ちゃんの味か……
皮肉なものだな!」
と嘲笑した。
葵は拳を握り締め嗚咽を堪えながら言う。
「お願いです……早く帰してください……
この子たちに会いたいんです……」
茅も涙目で訴える。
「卒業させてくれるって約束ですよね?
もう許してください……」
学園長はカップを置き二人に近づくと、
「もちろんだとも。だがその前に一つ頼みがある」
と低い声で囁いた。
## 卒業式後の学園長室での陵辱
学園長はワイシャツのボタンを外し始め、
ぶ厚い脂肪に埋もれた醜い肌を露出させる。
ズボンを脱ぎ捨てると、
既に勃起した巨大な男性器が現れた。
学園長のものは太さこそ並みだが、
異常なほどの長さを持ち、
先端は鈍く光沢を帯びている。
「さあお嬢さんたち……君たちの
”聖なる”ボテ腹を使って奉仕してくれ」
学園長は自らの陰茎を指差しながら言った。
葵と茅は互いに視線を交わし、
一瞬ためらったものの、
拒否できない状況を理解していた。
葵が一歩前に出て、
「わかりました……」
と震える声で言いながら膝をつく。
次いで茅も彼女の横に寄り添うようにしゃがみ込んだ。
二人はそれぞれ左右から学園長の陰茎に顔を寄せると、
恐る恐る唇を開く。
葵が亀頭部分を優しく吸い込み、
茅は竿の側面に舌を這わせる。
その動きは拙く不慣れだが、
それでも必死さが伝わってくる。
「おお……いいぞぉ……もっと強く吸い付いてみなさい!」
学園長は満足げに呻くと同時に腰を突き出し、
二人の顔に擦りつけるように前後運動を始める。
葵の唾液と茅の吐息が混ざり合い、
淫靡な音が室内に響く。
学園長はさらに興奮度を増し、
「今度は君たち自身のお腹を使いなさい」
と命じた。
二人は困惑しながらも指示通り立ち上がると、
大きく膨らんだ腹部を前に突き出す姿勢になる。
葵のGカップの乳房が揺れ、
茅のHカップの巨乳も重そうに垂れ下がる。
それぞれの大きなお腹が触れ合う距離まで近づき、
学園長はそこへ己の陰茎を挟み込ませるように差し込んだ。
「おお……温かい……!まさに極上のサンドウィッチだ!」
学園長は恍惚とした表情で腰を振り始める。
葵と茅のお腹の柔らかさと弾力が
陰茎全体を包み込み、摩擦による快感が走る。
二人はその行為に耐えきれず、
「やめてください……苦しいです……!」
「この子たちを傷つけないでください……!」
と泣き叫ぶが、学園長の耳には届かない。
「まだまだこれからだ!
さあ、最後は一緒に飲んであげなさい!」
学園長は更に激しく動き、ついに射精の時を迎える。
大量の白濁液が放出され、葵と茅のお腹に降り注ぐ。
一部は割れ目や乳房にもかかり、淫靡な光景を作り出した。
葵と茅は放心状態で床に崩れ落ちる。
そこに学園長は追い打ちをかけるように言う。
「これでようやく君たちの本当の卒業だ。
これからは家庭に入って、健やかな子育てに励みなさい。そして、、」
学園長は学園内での便宜を図った見返りとして、
「次は私の子を孕むこと」
を要求してきた。
「卒業したら君たちは各々の夫のもとに行くんだろう?
それまでの間に最後のご奉仕をお願いしたいねぇ」
葵は青ざめた顔で抗議した。
「そんな……もう限界です。これ以上……」
しかし学園長は聞く耳持たず、
「大丈夫だよ」
と優しく肩を叩いた。
「今回は特別に避妊薬を用意してある。
君たちが私の種を受け入れてくれれば
それで十分さ。」
学園長はソファにどっかりと腰掛けると、
自らのズボンを脱ぎ始めた。
股間にはすでに猛々しく反り立つものが見える。
「さあ来なさい。まずは口で丁寧に扱ってくれないか?」
学園長は葵と茅の巨乳で作った
「パイズリサンド」
を堪能していたが、突然
「ちょっと趣向を変えよう」
と言って2人を四つん這いにさせた。
「おいおい何してるんだい?」
と学園長が指摘する。
「君たちが協力しないと成り立たないじゃないか」
2人は恥ずかしさで顔を赤らめたまま、
お互いの背中を合わせるような格好になった。
葵が左向きに尻を突き出し、
茅が右向きに腰を落とす。
「よしよし良い感じだ」
と学園長は満足げに呟くと、
まず葵の秘所に挿入した。
「ひゃっ!?」
と驚く声とともに膣内から愛液が溢れる。
続けて茅にも同様に挿入する。
「んぅ……! くふぅ……!!」
2人の喘ぎ声が重なり、
室内には湿った音だけが響いた。
学園長は巧みな腰使いで交互に犯していく。
時には同時に奥まで突き刺し、
時には浅いところばかり責めるなどして
変化をつけながら楽しんでいた。
「あぁ……ダメェ……イっちゃいますぅ!!」
葵が最初に絶頂を迎え、次いで茅も痙攣したように震えて果てた。
しかし学園長は止まらずに
3回目の射精に向けてピストン運動を加速させていった。
「おいおいまだ終わらせないぞ?」
そう言って今度は背面座位へ移行させる。
2人分の体重がかかったことでより深い結合となり、
さらなる快感を与えてくる。
葵と茅は意識朦朧となりながらも必死に耐えていた。
学園長は休憩として一服し、
携帯灰皿を取り出した。
火を点け煙を吸い込みながら
再び口を開く。
「さて次はどうしようか?」
葵と茅は荒い呼吸を繰り返しながら
次の展開に戦慄していた。
葵と茅は学園長室にて卒業式の儀式を行わされていた。
それはまさに地獄の光景だった。
二人は臨月の大腹を抱えながらも、
学園長の前で、寝転がりながら
自ら秘裂を拡げ、膣奥まで晒している。
学園長は満足げに微笑み、
「さあ葵さん、茅さん。本日はあなた方が正式に
この学園の卒業生となる重要な日です」
と宣言した。
「しかしそれと同時に新たな門出の儀式が必要でしょう」
「肉便器」
という忌まわしい称号を与えられることが告げられた瞬間、
葵の瞳から涙があふれ出た。
隣に跪く茅も同様に震えている。
学園長は残酷な喜びに満ちた表情で続けた。
「これから一生かけて忠誠を誓うのですよ。
どんな命令にも従うこと──
それが肉便器の義務です」
葵は喉の奥から絞り出すように言った。
「……誓います。私たちは肉便器として……」
しかし声は途中で途切れてしまう。
怒りと羞恥で全身が震えていた。
学園長は苛立ちを見せ、
「もっとはっきりと!」
と叱咤した。
渋々ながら茅が続く。
「……私たちは永遠に肉便器として尽くします」
この屈辱的な誓いを終えると学園長は高笑いをあげ、
「素晴らしい!これから末永く可愛がってあげましょうね」
と言い放った。
卒業証書の代わりに渡されたのは
奇妙な金属製の首輪だった。
それを着けた瞬間から二人の人生は完全に変わってしまったのだ。
葵と茅──かつてテニスコートで
輝いていた少女たちは
今や名実ともに学園長専属の性奴隷となったのである。
2人の膨らんだ腹部は学園長の精液で満たされ、
微かに張り詰めた感覚があった。
「……さっきから鼓動がすごい」
葵が自分のお腹をさすりながら呟く。
「正田さんの子なのに……愛おしいなんて」
「私も……」
茅はHカップの胸を押さえ、甘い息を漏らした。
「でも怖いよ。この子が生まれたら……全部バレちゃう」
そのときだった。ドアの外からノック音が響く。
コンコン……
「失礼します。来栖です」
秋人の声だ。学園長が応じる。
「入りなさい」
二人は慌てて机の下に潜り込んだ。
狭い空間でお互いの熱を感じながら息を殺す。
秋人が入室する足音が聞こえた。
「お呼びでしょうか学園長」
「ああ。実はね……君たちの結婚について
正式な手続きが必要なんだ」
学園長は机越しに話す。
「特に葵さんの件だが……」
その時だった。葵の胸が急に疼き始めた。
陣痛の前兆なのか、乳首が固く尖り始める。
隣の茅も同様に呼吸が荒くなっていた。
「あ……っ」
葵が小さく呻く。
「どうしたのですか? 葵はどこに?」
秋人が訝しげに尋ねる。
「君と入れ違いだったみたく、2人共、帰っていったよ。」
と学園長はしれっと嘘を着きながら、
2人の眼前に肉棒を晒し、
2人は音を立てない様に肉棒を舐めていく。
「自分も学園長にお礼を言いたくて来ました。
就職の斡旋から、彼女と住む所の手配までしてくれて
何から何まで世話になりっぱなしで、、」
と秋人は卒業後に茅と籍を入れて、
学園長の伝手で、就職先も決まり、
その会社は社会人野球にも
積極的であり、上手く行けば
プロ野球選手への道もある為、
秋人にとっては願ってもない就職先であった、
また2人が暮らす予定のアパートも
学園長の紹介で家賃も破格の値段で
若い2人、、、いや、
3人家族が暮らすには
ちょうどいい所でもあった。
学園長は、目の前にいる道化を改めて考えてみた。
正田、葵、茅から聞いた話であるが、
幼馴染の葵の処女を正田に奪われ、
一度は葵を抱くも、
葵から「秋人のじゃ、気持ち良くなれない。」
と拒否られ、葵は正田の物になり、
その後、付き合い出した茅も
処女を正田に奪われ、
しかも腹の中の子の父親も
本当は正田だと言うのに、、、
しかし、私も病人に掛け合い、
秋人が茅との子の父親であると
偽装させたし、
色々と用意したのも、
全て葵と茅を自分の物にする為だったと
それぞれの夫は、自分には頭が上がらなくしたし、
後は、、
秋人が学園長にお礼を述べた後、学園長室から出て行く。
秋人の足音が遠ざかり、
代わりに葵と茅が机の下から出て来て、
学園長が茅に
「今から追い掛ければ、旦那様に会えるが?」
と問い掛ける。
葵は自ら淫裂を拡げて学園長を求めた。
「私はご主人様に抱かれたいです」
葵ははっきりと言った。
その声には恐怖よりも何か別の感情が混じっているようだった。
学園長は嬉しそうに笑い、
「ほう……なかなか素直になったじゃないか」
と言った。
そして葵の方へ近づきながら、
「それでは望み通りにしてあげよう」
と囁いた。
学園長は葵の脚をM字に開かせると
そのまま覆いかぶさった。
彼の巨大なペニスがゆっくりと
葵の膣内へ侵入していく。
「あっ……!!」
という小さな悲鳴と共に葵の体が弓なりに反った。
学園長は容赦なく抽送を開始する。
パンッパチュパチュ……グチャッヌポォ……
葵:(喘ぎ声)
「あんっ♡ やっ♡ 激しすぎますぅ♡♡」
(息遣い)
「ハァハァ……お腹の中で赤ちゃん動いてるぅ♡」
学園長:(低く唸るような声)
「フフ……君のお腹の子も喜んでいるようだねぇ」
(嘲笑)
「父親に向かってご挨拶かい?」
(さらに激しく突き上げながら)
「さあ、もっと締め付けなさい!
僕の精液全部飲み干すんだぞ!」
一方で茅も学園長室の隅で自慰行為を強いられていた。
彼女は自身の乳房を揉みしだきながら指を秘所に
出し入れしている。
その姿を見て学園長は満足げに微笑んだ。
学園長:(葵を犯しながら)
「おいおい、隣で見てる可哀想なお友達にも参加させようか」
葵は茅の方を向き
「茅ちゃん!こっち来て一緒に愛撫しなさい!」
茅は震える足取りでこちらに近づき
葵の背後から抱きつき、
舌で首筋を舐め始めた。
葵はビクッと震え、
甘い吐息を漏らす。
葵:(悶える声)
「あっ♡ だめぇ♡ 茅ちゃんまでぇ♡♡」
学園長:(さらに激しく動く)
「仲良くしようじゃないか!
お前たちの未来は明るいよ!」
3Pプレイの中で彼らは狂った宴を繰り広げていた。
葵の膣内には何度も白濁液が注ぎ込まれ
茅も自ら求めるように身体を差し出す。
彼女たちの精神は
少しずつ壊れていくかのように見えた。
と言うわけで次回で、最終回の予定です。
秋人、葵、茅がどんな運命を辿るのか、、、
文化祭では、ナニをやる?
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メイド喫茶
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女子テニス部でテニコスで喫茶店
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文化祭といえばミスコン
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展示物作成
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お化け屋敷