その方法がなぁ、、、
12/26
合田は葵と茅を引き連れ、
3人共、冬用のコートを着て
学園長宅へと訪れていた。
学園長とは、既にアポを取ってあり、
電話口から合田だけなら、
直ぐに断る雰囲気を出していたが、
『学園のミスコン受賞した神崎葵も来る』と聞くと
スグに会う事を了承してくれたが、
学園長からは、
『必ず、葵君を連れて来るように』と
念押しされた。
合田は、もうこの時点で、
学園長も、『こっち』側だと
気付き、
自分の話も都合よくいくだろうと
思っているが
学園長の本当の目的は、
合田が思っている以上の事であるとは、
まだ気付いていない。
3人は合田を先頭に学園長宅へと入って行く。
「随分と豪勢な所に住んでるじゃねぇか」
合田と感想を述べていると、
学園長自らが3人を出迎えて、
3人をリビングへと通していく。
学園長は、合田と葵だけが来ると思ってちたが、
茅の容姿を観るなり、
スグにその場にいるのを了承した。
(もし、これが、福井だったら、
葵だけ連れて行かれて
速攻で追い返されていただろうな〜)
と合田が学園長に対して考えていると
リビングに通され、
3人共ソファに座るように促され、学園長も対面のソファに腰を下ろす。
「まさか、3人も来るとは思いませんでしたよ。」
「学園長、お時間を取って頂きありがとうございます」
合田が茅と葵の2人を引き連れ 恭しく頭を下げると、
葵と茅も合田に合わせ頭を下げていく。
学園長の眼は、頭を下げた美女2人の胸元にいっていおり
だらしない笑みを浮かべていく。
「中々、良い胸してるねぇ〜」
学園長がニヤニヤしながら言う。
そんな学園長に対して、合田が言う。
「お褒めに預かり光栄です」
と恭しく頭を下げると、
「それで、話とは?」
学園長は本題に入るように促す。
3人は頭を上げると、
合田が
「私を学園の用務員として
雇ってくれませんか?」
と学園長に言うと
「しかし、生徒とその問題を
起こした者を再び雇い入れるのは、、」
と難色を示すが、、
「葵ちゃんと合田先生は、
真剣に付き合ってますし、
私を強姦されてるのを合田先生が
助けてくれたんですよ。」
と茅が学園長に説明をする。
茅の話を聞いて、合田はニヤニヤし、
「それに、アンタにそう悪い話でもないさ。
この話に乗ってくれるなら、
この2人を好きにしてもいいぞ。」
と言うと、葵と茅の肩を抱き寄せ、
すぐ側に座らせると左右の手で
葵と茅の胸を揉み始めるが、
2人は、そんな合田の行動を
「アンッ、、ダメっ、
学園長がぁ、、」
「先生っ、、、
そんなに揉んだら、、」
と口では拒絶しながらも、
体は逃げようとはせずに
寧ろ自ら密着していこうとしていた。
「まぁ、無理にとは言わないがな。」
と合田が言うと
2人の乳房を揉んでた手を2人の股下に
持っていき、
「弄って欲しいのなら、
思いっきり股を広げな。」と言うと
2人は股を広げていき、
学園長は、2人の下着が見えるかもと期待して
2人の股下へと視線をやるが、
肝心な所は合田の手で隠れてしまい、
「クッ、、」
と悔しがる学園長だったが、
その眼は2人の下着をガン見していく、
2人は自分の股のすぐ下に合田の手があるせいで
秘所を弄れないでいたが、
2人共、顔は気持ち良さそうにしている。
そして、葵と茅に言わせるのはこれである。
「先生っ♡、私のおマンコいじって♡」
「先生♡早くおマンコ弄って下さい♡」
そんな言葉を言わせておきながら、、
「あぁ、すまんな、急な用事が出来たんだ。
数時間後に迎えに来るから、
2人ともここにいろよ。」
と合田は立ち上がり、
2人から離れ、、
(後は、こいつらは、
アンタの好きにすればいいさ。
俺は数時間は、戻って来ないからよ。)
と学園長に小声で囁いた後、
部屋を出て行き、、
部屋に残された学園長は、
葵と茅を見ると、、
餌にありつけると思ってたら、
突然お預けを喰らった犬のように
学園長を見ていた。
しかし、正確には2人の艶姿に当てられ
勃起している学園長のズボンの膨らみに
目をやっていた。
「先生、お預けは酷いですよ。」
と葵が学園長に言うと
「まぁ、彼にも用事があったんだし、」
と言うと、
葵と茅は、それぞれ、
自分で乳房と股下に手をやり、
自分で弄っていく。
「こんなに〜、火照ってきてるのに〜」
「もっと、太いのが欲しいな〜」
と2人の下着がチラ見えするような状態となりながらも、
2人は学園長を見ている。
もう、この3人は、後何か一押しでも、
あれば、スグにでも性交へと
発展するような状態である。
「君達の自慰をもっと、 見たいな〜」
と学園長が言うと、 2人は下着を脱ぎ始める。
そして、2人の秘所から糸を引いているのを見て、
学園長もズボンのファスナーを下ろしていく。
しかし、そこでストップをかけるように 2人が言う。
「学園長っ♡私達に何をして欲しいか言ってください♡」
と茅が言い、葵は続けて言う。
「私達は〜、もうこんなになってるんですよ〜♡」
と全裸の美女2人から、言われた学園長は、
「お、お前達のその〜、」
とモジモジしながら言いにくそうにしている。
2人はそんな学園長をニヤニヤして見ており、
「私達のこのおマンコに〜♡」
「学園長の立派なおチンポを入れて下さいっ!」
と2人共が股を大きく開きながら言う。
そんな葵達を見て、我慢出来なくなったのか、
ズボンを脱ぎ去り、肉棒を取り出すと
葵達の元に行き、2人の秘所に肉棒を 擦り付けながら言う。
「お望みのモノをくれてやるっ!
おチンポを入れさせてくれっ!」
2人は、学園長に抱きつき、
「アンッ♡学園長のおチンポおっきいっ♡」
と葵が言うと茅は、
「早く〜♡その大きなおチンポで〜♡
私達のおマンコをお掻き回してよぉ〜♡」
2人は挿入して貰えると思っているのか、
肉棒を求めるかのように腰を振っていき、
学園長も、我慢出来なくなったのか、
葵の秘所に肉棒をあてがい 一気に挿し込む。
「アンッ♡おチンポきたぁ〜♡」
葵は挿入れられただけで軽く絶頂を迎えた。
そんな葵を余所に学園長は、
腰を振っていき、
「動くぞっ!」と言うと、 葵が同時に言う。
「はいっ♡動いて下さい♡」
と葵の了承を得た学園長は腰を振り始める。
そんな1人取り残された茅は、、
葵の上に跨り
学園長に向かってお尻を向けて
「学園長先生〜、
私のも弄って下さい〜、
寂しくて、こんなに泣いてますよ〜。」
と愛液塗れとなっている秘所を
学園長の目の前に突き付け、
「こんな魅力的な穴があったら、 もう我慢出来んぞっ!」
と指を腟内に挿入していき、
下では肉棒で葵が喘ぎ、
その葵の上に茅がいて、指を挿入されて
喘いでいく。そんな2人を見て、学園長は、 肉棒を更に硬くし、腰を振る速度を上げていく。
「あっ♡あっ♡あっ♡ 学園長っ♡おチンポ気持ちいいっ♡」
葵がそう言うと茅も、
「アンッ♡アンッ♡ 指で弄られてっ♡ 気持ちいいよぉ〜♡」
と喘ぎながら言うが、
2人は、もう合田に犯された時の事など
頭になく、
今はただ、学園長の肉棒と指先に夢中になっていった。
「で、出そうだっ!中に出すぞっ!」
と学園長が言うと葵も、
「はいっ♡出して下さい〜♡」
と言うと、肉棒から精液を葵の膣内に放出する。
2人は同時に絶頂し
葵と学園長の結合部から
愛液と精液の混合物を吐き出していく。
そんな葵を見て学園長は満足したが、
茅はまだ満足してなかったようで、
「学園長先生〜♡今度は私にお願いしま〜す♡」
というと、
今度は茅の腟に肉棒を挿入していき、
葵は、まだ満足出来てないようで
「先生♡もっとぉ〜♡」
と言って、肉棒を求める。
そんな2人の美女に学園長は満足していた。
数時間後、合田が戻ってきた時には、
学園長は仰向けに横になっていて
その勃起している肉棒を
葵と茅が左右から自分達の豊満な乳房で
挟み込み、パイズリをしていた。
「どうですか、学園長、この2人の具合は?」
と合田が聞くと、
「あぁ、気持ちいいよ。」
と2人の巨乳の快楽に浸りながら言う。
そんな学園長に対して、
「なら良かったです。」
と合田は言い、
「ほら、2人共、止めるぞ。」
と葵と茅に言うと、
「「はい、分かりました。」」
と合田の命令に2人は従い、
学園長から身体を離れて、
合田の元へと戻っていく。
学園長は、そんな2人の行動を見て、
「お前を用務員として雇うと言ったのに、
どういう事だっ!!」
と合田に抗議するが、、
「いやぁ、口約束だけじゃ、
信用出来ないんでね。
この場で正式な契約をしてくれませんか?」
と学園長に交渉を持ち掛けてきた。
学園長は、最初は渋っていたが、
合田の力と葵と茅の裸体を目の当たりにして
契約を交わしていく。
手取りや学園内にある使われていない
プレハブ小屋を用務員室として
使う事など、書類にしていき、
学園長が葵と茅を抱けるのは、
学園内かこの学園長宅のみであり、
葵と茅の体調(危険日等)、意志を
最優先にするのを決めていき、
「もし、契約を破る事になれば、
貴方は全てを失う事になる事を
理解して下さいね。
2人の女生徒を強姦した学園長。」
と学園長に言った後、
合田がケイタイを見せる学園長に見せると
そこには、学園長と葵と茅が
SEXしている画面が映し出されていて
、 合田は学園長に言う。
「貴方もクズな人間ですが、
私も、貴方には負けないくらい
クズなんですがね。」
2人の美少女を性欲の捌け口にしている
学園長と
いうのを写真に収めた
ケイタイの映像を観ていた合田が
2人を抱き寄せて、
「さて、新学期から、お前たちの学園で
仕事をする事になったので、
家に帰ろうか。」
と言うと葵と茅は声を揃えて、
『はい♡』と言い、
2人は着替えて学園長宅を出ていく。
「合田、この写真はどうするつもりだ?」
と学園長が聞くと、 合田は、
「まぁ、これを使って貴方を強請るのもいいが、
これはこれで使い道があるんでね。」
と言って、ケイタイを懐にしまって
葵達と一緒に学園長宅を出ていき、
2人の美少女を両脇に侍らせながら
自宅へと帰っていき、
合田は、2人の美少女達とこれからの事を思い浮かべては 笑みを浮かべていく。
そして、3人が部屋の中に入ると、
葵と茅は、服を脱いでいき、
下着だけの姿となり、合田を誘惑していく。
「先生〜♡私といっぱいエッチしましょうよ〜♡」
と葵が言うと、
「あっ♡ずるいっ♡私も先生と イチャイチャしたいのに〜♡」
2人の美少女は、合田の腕や胸板に 胸を押し付けていき、
「おいおい、2人とも、
学園長相手じゃ、満足出来なかったのか?」
と聞いてみると、、
「うん♡だって、学園長は、 私達をただ性欲の捌け口にしか見てないし〜。」
と葵が返事をして
「それに、先生の極太チンポでないと
私も満足出来ないようになってるし〜」
と茅も返事していく。
「葵はともかく、茅は、
この前の来栖の様に
満足してると思ったがな〜」
と言うと、、
「彼とは、恋人ですし、、、
それに来栖君のものは、、
先生の指だと思ってたら、
イケたんで、、、、」
と茅が反論していく。
「それに、私は先生の事が大好きです♡ あんなガキなんかより 先生とこれから永遠に愛し合うんだから♡」
と葵が言っていく。
そんな2人を見て合田は、 2人が自分の事をどれだけ好きなのかを実感し、
「君たちはそこまで私の事が好きになったのか〜? それじゃあ、今日は2人を目一杯可愛がってやるかっ!」
と言うと、
葵と茅は、喜んで全裸になるが、、
「生憎、俺様のは1本しかないからな〜、
淫乱なお前達らしいオネダリが
上手く出来た方から挿入してやろう。
俺様のチンポに響くようなオネダリを頼むぜ〜」
「「はいっ♡ありがとうございますっ♡」」
と葵と茅は声を揃えて、合田にお礼を言うと、 2人共、顔を赤くしながら
全裸のまま四つん這いとなり
お尻を合田の方に向けながら言う。
「先生のおチンポが欲しいです〜♡ おマンコに挿入れて下さい〜」
「先生〜♡私のおマンコにも 先生のおチンポを下さい〜♡」
と葵と茅がオネダリすると、
合田は2人の尻を、『バシッ』と
思っきり叩いて、
言う。
「オネダリがなってないな〜、 そんな事じゃ、一生挿れてやらないぞっ!」
と言ってきたので、
2人は合田にお尻を向けながら 必死に謝罪する。
「ご、ごめんなさいっ♡先生のおチンポをくださいっ♡」
と葵は言っていき、
「お願いしますっ♡先生の極太チンポで おマンコを掻き回してください〜♡」
と茅も言っていく。
そんな2人を見て合田は、
肉棒で、葵の尻を『ベチン』と叩いた後、
茅の背後に立ち、
「今度は、茅の方がちゃんと
オネダリ出来たな〜。
俺様のを挿入して貰った後、
どうして欲しいのかまで言えたんだからなっ!!」
と茅の尻を鷲掴みすると、
その勢いのまま、茅の卑裂へと
肉棒を挿入していく。
「アァッ♡先生のおチンポが挿入って来るっ♡」
と茅は、肉棒の快楽に酔いしれていく。
そんな茅を見て葵は、
合田の極太の肉棒で犯されている茅を
羨ましく思いながら、
自分の秘所を弄り始めていき、
「あっ♡あっ♡先生〜っ♡」
と喘ぎながら言う。
そんな2人を見て合田は笑いながら、
茅を犯していく。
「そろそろ出すぞっ、
何処に射精して欲しいんだっ!!」
と茅に聞くと、
「私のおマンコの中にお願いします〜っ♡
私の赤ちゃんの子様お部屋を
先生の熱い精液でいっぱいにして下さい〜♡」
と言ってきて合田は、
そのまま中に射精して行き、
2人は絶頂した。
そして、そんな茅を見て満足したのか
合田は肉棒を抜いていき、
葵は、物欲しそうな目で
その合田の肉棒を見ており、
そんな葵を茅が後ろから抱きつき、
「先生〜♡今度は私に挿れて下さいよ〜♡」
と葵が言うが、
「ん〜〜、葵は、挿入するだけでいいのか?
それでいいなら、挿入するが?」
と言うと、、「そんなっ!先生〜♡ 先生のおチンポを挿れて下さいよ〜♡」
と葵は、懇願して行く。
そんな葵に茅が助け舟を出して、
「葵ちゃん、そんなんじゃダメだよ。
先生は、淫乱な葵ちゃんのエッチなオネダリが
観たいんだから」
と言い終えてから茅は葵から離れると、
葵が四つん這いの体制で、
合田に見せ付けるように
自ら女性器を拡げて
、
「先生〜♡私のおマンコに挿れて下さい〜♡
先生の極太チンポを〜
エッチなお汁で濡れ濡れになってる
私のおマンコに挿入して、
激しく出し入れして、
1番奥で、ご主人様の濃厚ミルクを
飲ませて下さい〜♡」
とオネダリすると、、
「ようやく、葵も吹っ切れたようだな。」
と合田が言うと、
「はいっ♡もう私は先生のおチンポ無しでは生きていけませんっ♡」
と葵が答える。
そして茅も言う。
「私もです〜♡先生がいないと生きていけませんっ♡」
そんな2人を満足気に見た後、合田は、
葵の秘所に肉棒を挿入していく。
「ンアッ♡先生の極太チンポで突かれてます〜♡」
と葵が言うが、その快楽は凄まじく、
挿入されただけで、
絶頂を迎えていた。
そんな葵を茅が羨ましそうに
「いいなぁ〜、先生、私にも早く挿れてよ〜」と 合田に言う。
「まぁ、待て、とりあえず、
こいつ(葵)の腟内で射精してからなっ!!」
と根元まで葵の腟内に挿しこんだ後で
腰を動かしていき、
その度に葵は
「あっ、アんっ、あひっ、、、」
と喘ぎ声を挙げていき、
「おっ、1番奥でコリコリって当たったぞ、
葵〜、これって?」
と合田が言うと
「先生のミルクが欲しくて、
私の子宮が降りて来ちゃったの〜、」
と言ってきて合田は、葵の膣内に 射精していく。
そして、茅に対して言う。
「ちょっとそこで待ってろ」と、
言ってから合田は、 茅を四つん這いにして尻を突き出させる。
「先生〜♡早く挿れてよ〜♡」と 茅が言うと、
合田も答える様に、
「あぁ、今挿入れてやるからなっ!」と
言い、 肉棒を挿入していき、腰を振りながら言う。
そして、2人の美少女は、
何度も合田に絶頂させられ、、
「いいか、お前達は、もう俺様のモノなんだ。
命令には、絶対服従、、
他の男とやる時も、俺様の許可を
必ず取る事、いいなっ!!」
と
合田が言うと、 葵と茅は声を揃えて言う。
「はいっ♡先生のおチンポ様に従う事に
誓いますっ♡」
従順になった葵と茅を見て、
これからの桃色の未来を思索していく
合田であった。
〜続く〜
キャラ設定、、、
学園長 (オリキャラ)
50代の男性
独身
葵達が通う学園の理事長兼校長を兼ねてるので、
学園長と呼ばれている。
フランスのデザイナーに制服を創らせたり、
成績上位者や寄付金を多く支払ってくれた者には、
特別な制服を与えてたりする。
また、ミスコンなど学園側が開催してるので
基本的に好色な男性であり、
今後は合田の支援者であり共犯として、
葵と茅を犯していく人物。
金だけは無駄にあるキャラなので、
葵と茅とのエッチはコスプレ物にしていくつもり
オリキャラの中では、かなり、出番がある予定。
次回は、日にちを少し進めての年末話、
12/31を書きます。
葵、茅、合田は、、どんなエロい年末を過ごすのか?
文化祭では、ナニをやる?
-
メイド喫茶
-
女子テニス部でテニコスで喫茶店
-
文化祭といえばミスコン
-
展示物作成
-
お化け屋敷