※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

4 / 28
葵と茅が今回の話で来てたコートは、
OVAで着てた物とは違い
膝下まで隠れるタイプの丈の長いロングコート
だと思ってください。


OVAのスカートの下が見える程度の短い物なら、
流石に今回のプレイは無理だと思うので、、


12/31〜年末〜

12/31

 

葵は自分の部屋のベットの上で

目を覚ました。

格好は全裸で、

(今日は年末なんだ、、、

あれから、ご主人様は、、)

と葵は考えていた。

 

そう、26日から、これまで、

合田は来年度から、

学園の用務員となる為の

打ち合わせがあるので、

これまで呼ばれてなかったのだ。

合田が用務員として、

学園に来るのは 来年1月からである。

(ご主人様は、今年でクビだから

来年からは、学園に用務員として来るんだ)

と葵は考えていた。

「あ、そうだ!今日は大晦日なんだ!」と 葵が言うと、

(せっかくだから、ご主人様を誘って、、)

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

正田の部屋にて、

葵と2人きりになり、、

コタツに入りながら

年末のテレビを

 

「こうやって、お前と年末を過ごすのも

悪くないな〜、

あ・お・い」

とコタツに入って、 横並びで寝転んでいる合田は、 葵に口付けする。

「はい♡ご主人様♡」

と葵は合田のキスを受け止めた。

「ご主人様、今日は大晦日なので、 お蕎麦を作ろうかと思うのですが」と 葵が言うと、

「お!いいな!俺も手伝うぞ!」と 合田はコタツから立ち上がった。

2人でキッチンに行き、 お蕎麦を作り始めるが、

「ご主人様〜♡、

ご主人様のが私のお尻に当たってますよ〜♡」

と葵は合田の肉棒を、 お尻に擦り付けられながら、 お蕎麦を作る。

「いや〜、葵が可愛くてな」

と言いながら合田は葵のお尻に肉棒を擦り付ける。

(ご主人様♡ご主人様♡)

と葵は快感を感じつつ、 お蕎麦を作っていく。

2人で作ったお蕎麦を食べ終わり、

「ごちそうさまでした」

「ごちそうさまでした!」

合田と葵はコタツに入りながら、 テレビを見る。

しかし、体制が変わっており、

合田の前に葵が座っており、

葵は、合田の肉棒にお尻を擦り付けていき、、「ご主人様〜♡、 お尻だけじゃなくて、 私のおまんこも気持ち良くして〜♡」

と葵は合田に懇願する。

合田はコタツから出て、 葵のお尻を掴み、、

「あ・お・い」と 葵のおまんこを舐める。

「あっ♡!あっ♡!ご主人様っ♡」

と葵は快感を感じていく。

「このまま、除夜の鐘の如く、

108回、お前のマンコを犯してやるぞっ!!」

と裸になり、

葵も

「いや〜ん♡

そんなにされたら、私も108回、絶頂しちゃう〜♡♡♡」

と言いながら、葵は合田の肉棒に絶頂し、 潮を吹きながら、合田の肉棒をおまんこで締め付けていく。

「うお〜〜〜〜〜〜〜っ!」と 合田は雄叫びを上げながら、 葵の子宮に精液を流し込んでいく。

「あ♡!あ♡!ご主人様〜♡」と 葵は絶頂しながら、 合田に抱きついていく。

そして、除夜の鐘がなるまで、 2人は愛し合い続けたのだった。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

(って、そんな展開になるかも〜)

と葵が妄想していた時、

 

 

茅も自分の部屋で、

上着を捲り、乳房をさらけ出して、

自分の乳首を指先で摘んだり、揉んだり

して

乳首が勃起したのを確認すると、、

ケイタイの写メ機能で、

自分の顔と勃起している乳首も

映るように写メを撮り、

(ご主人様の事を想って、、

乳首がこんなに勃起しちゃいました♡♡)

とタイトルを書き込み

合田のケイタイへと送りつけた。

 

(エッチな写メもけっこうな数になったな〜。

でも、これも、

ご主人様があれから、私を抱いてくれないのが

悪いんだからね♡♡♡)

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

合田に自宅に呼び出された茅は、

合田の部屋のドアを開けて、

中に入るが、パッと見える所に

合田の姿は無く

「ご主人様〜♡

茅が来ましたけど〜」

と部屋の中に入っていくと、

背後から茅が合田に抱き締められ、、

「あ♡!ご主人様♡」

と茅が甘い声で叫ぶ。

そして、合田は、後ろから 茅の服の中に

手を入れていき、 胸を揉みながら、

乳首を摘み上げていく。

「あっ♡!ああっ♡!あんっ♡!」と

茅は甘い声を出しながら、絶頂していく。

 

「お・ま・え〜、また胸が大きくなったんじゃないか?」と合田が言うと、

「はい♡、ご主人様に揉まれていたら、

最近ブラがきつくなっちゃってて〜♡♡」

と茅が答える。

合田は茅のスカートを捲り、 下着の中に手を入れていき、

「あ♡!ああんっ♡」と 茅は甘い声で叫ぶ。

合田は空いた手で茅の手を掴み、

自分の極太の肉棒を触らせて

 

「……ご主人様の、、いつもより、

熱くて、硬くて、太いですぅ♡♡♡」

と答えると

「お前が、あんなエロい写真を贈ってきたからよ〜。

分かるよな〜、どう責任取ればいいのかをよ〜」

と合田は言いながら、 茅にキスしていく。

「は〜い♡ご主人様〜」

と言って、茅も舌を絡ませていく。

 

2人は舌を絡めながら、 キスをしていき、 そして、茅が床に仰向けで寝転ぶと

スカートを捲りあげ、下着を脱がし、

「ご主人様をムラムラさせてすみません。

お詫びに茅のイヤらしいこの身体を

ご主人様の性欲処理の為に

好きにしてください。」

 

と茅が言うと、

「言われなくてもそうしてやるよ〜」

と言って、合田は、

茅のおまんこに肉棒を挿入し、

「あ♡!ああっ♡」

と茅は甘い声を出す。

 

「どうだ〜?俺のちんぽの味は?」と

合田が聞くと、

「はいぃ♡ご主人様のおちんぽ様ぁ♡♡

気持ちいいですぅ♡♡」

と答える。

そして、合田は腰を振り始めていく。

「あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡」

と茅が喘いでいると

「ほら、『お預けされて、

ヨダレを垂らしてるマンコ』だったか?」

と合田が言うと、

 

「はいぃ♡ご主人様に抱いて貰えない間、 茅のおまんこはお預けされて、

ヨダレを垂らしてるマンコです〜♡」と

茅は大声で答える。

そんな茅を見て、合田は興奮していき、

腰を振る速度を上げていき、

「あ♡!ああっ♡!あんっ♡!」と茅も喘ぐ。

そして合田は肉棒を奥まで突き入れていきながら

「おらっ!!」と言いながら、

腰を振り、

「あっ♡!ああっ♡いぐぅぅゥうぅううぅうぅぅ!」と茅は絶頂する。

 

そして合田の肉棒から、

精液が発射されていき、

茅の子宮に注がれていく。

 

2人は同時に絶頂を迎えて、

茅はぐったりとしている。

しかし、合田はまだまだ元気であり、

「お前が贈ってきたエロ写メの数だけ、

お前を犯してやるからな〜」

と宣言して、

その後も合田は茅を犯していくのであった、、、

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「あんっ、、ダメぇ、お尻に注がれたら、

うんち漏れちゃう、、、」

と茅は自室のベットの上で

先程の妄想をネタに

自慰をしていたのだった。

 

「あ♡!あっ♡!ああっ♡」と

茅は甘い声を出しながら、絶頂していく。

「ご主人様〜♡、私のおまんこを いっぱい犯してぇ〜♡♡」

と妄想していた時、

『ピロン』と茅当てにメールが来た。「誰だろう?」と

思いながら、 メールを開くと、

合田から、

『今すぐ、俺のアパートに来い』

と素っ気ないメールであったが、、

ご主人様である合田からのメールであり、

茅は嬉しくなり、

自分が持ってる中で、1番セクシーだと

思ってる下着を着て、

着替えてから、合田の部屋へと向かう。

 

その道中でも、つい、

これからの事を妄想して、

2人きりで朝まで犯され続けると思っていたが、

合田のアパートの前で葵とバッタリと遭遇して

「……葵ちゃんも呼ばれてたんだ。」

「……そういう茅ちゃんも、、」

 

(どうしよう、年越しそばを作るついでに

裸エプロンで誘惑して

新婚プレイでもしようと思ってたのに、、

)

(勝負下着履いてきて、

やる気マンマンなのに、、)

 

と葵と茅が顔を合わせて、

思っている時に、

合田の部屋のドアが開かれていき、

2人はドアを開けて部屋の中へ入っていく。

 

「おっ!来たか〜」と言って、

合田は胡座をかいて座っていた。

 

「ご主人様〜♡、 私と茅ちゃんの2人でPするんですか〜」と

葵が合田の肉棒に頬ずりしながら言うと、

「ああ、そうだ」と言って、

合田は腰を浮かせて、ズボンを脱ぎ始める。

そして、下着も脱ぐと、

肉棒はバキバキになっていきながら、

鈴口から我慢汁が溢れ出ていってる。

 

2人は横並びで座り込み、

2人の前に胡座をかいた合田がいる

「ほら、しゃぶれ」

と合田に命令され、 2人は跪き合田の肉棒を左右から咥えていく。

((大きい♡))

と2人が思っている間に、

合田は、2人のたわわに実ってる乳房を

服の上から揉んでいく。

2人は喘ぎながら、 合田の肉棒を舐め上げていく。

 

「もう、我慢できない」と 葵が言うと、

「私も♡」と茅も答える。

そして2人共、 服を脱いで裸になり、

四つん這いになってお尻を突き出し、

2人揃って、おまんこをくぱぁ♡っと開いていき、

「「ご主人様〜♡♡私達のこの淫乱なマンコにぃ♡ おちんぽ様を恵んでくださいぃ♡♡♡」」と 2人が叫ぶと

「この後、予定があるから、、

それぞれ一発だけだぞ、、

その代わり、1番奥で射精してやるからな〜。」

と合田が2人に言うと、

「「ありがとうございます♡ご主人様〜♡」」と

葵と茅は快楽に堕ちきった笑顔で答える。

 

2人は腰を浮かせて、尻を振りながら、

合田の肉棒を迎え入れていく。

2人が腰を振り下ろして行くと、

亀頭が子宮口まで到達する。

 

「ご主人様ぁ♡私のマンコの奥まで突いてぇ♡」

と葵が叫ぶと同時に、

合田は腰を動かし始める。

 

パンッ!パンッ!という音が部屋の中に響き渡る。

葵と茅に腰を打ち付ける度に、

2人のお尻の肉が激しく波打ち、

合田の肉棒を刺激していく。

「ご主人様っ♡好きっ♡大好きぃ♡♡♡」

と葵は快楽に染まった顔で叫び続ける。

そんな葵を愛おしい眼差しで見つめながら、

茅にも一心不乱に腰を振り続けている。

(そろそろいいか〜)と合田は思い、

ラストスパートをかけていく。

そして2人は、、腟奥へと射精された精液を

感じながらも、、

これで終わりかと思い、、

寂しそうにしてると、、、、

 

「ほら、コート着て、、お参りに行くぞ。」

と合田から言われ、

戸惑いながらも2人が着替えようとしたら、、

 

「何してんだ?

そのままコートを着るんだよ。」

と合田から言われ、

葵と茅は言われた通りに裸の上から

コートを着て、外に出る。

 

「あんっ、、」「やんっ、、」

外に出た途端に、葵と茅がつい喘ぎ声が

出てしまい、、

(やだ、、乳首やクリちゃんが擦れて……)

(先生のが、、零れそうになっちゃう)

葵と茅はコートで隠してるおまんこから

愛液が垂れてきそうになりながらも、

神社へ向かっていくが、

2人は思わず、足を止めてしまう。

それは、神社への石段が

かなり急であり、コートの下が

見えそうになるかもしれなかったからだ。「ほらっ、早く行くぞ〜」と

背後にいる合田から言われて、

2人は再度歩き出す。

コートの下は裸であり、

乳首やクリトリスがコートと擦れる度に、

絶頂しそうになる身体を

堪えながら歩いていく。

2人のおまんこからは愛液が溢れてきており、

2人の太ももを伝っていく。

そして2人共、その状態のままで石段を登りきると……

神社にある本堂へと到着する。

(やっと着いた)と葵と茅は思いながらも、 合田に何をされるか、期待と不安で一杯になっていた。

すると……

2人の背後にいる合田が

「ちゃんとした参拝のやり方を教えるから、

真似るんだぞ。」

と言うと

鳥居の前まで来ると、

「まず、鳥居をくぐる前に軽く会釈をするんだ。」

と2人は言われた通りに会釈してから

入口の鳥居を通り抜け、

「そして、手水舎の水で身を清めるが、

これは、両手と口を清めるだけだな。」

と2人を手水舎の所まで来させ、

合田が柄杓で水を汲むと

自分の両手に掛けた後、口に含む為の

水を取って口を洗っていき、

「ほら、お前たちも、、」

と合田は、柄杓の水を2人のコートの中の胸元に掛けてしまう。

「あんっ、、」「やんっ、、」と2人は

小さな喘ぎ声を

漏らして、 身体を震わせる。

そして合田はもう一度柄杓で水を掬い、

2人に掛けるが、今度も手ではなく

胸の方に掛けてしまい、

その結果として 2人のコートに

染みが出来てしまう。

((やだっ!!恥ずかしいっ))と

2人が思っている間にも、

2人の乳首は勃起してしまっている。

 

そんな2人を他所に合田はお参りをしていき、

合田がお参りを終えた後、

2人もお賽銭をしようとして、

「ほら、この小銭を使え。」と

2人に賽銭用の小銭を渡そうとするが、

地面に落としてしまい、、

「すまんが、2人とも、それを拾って、

使ってくれ」

と合田に言われるが、、

そのまま、背中を屈めると、

後ろにいる参拝客にコートの中身が

見えてしまう可能性がある為、

2人は膝を曲げて地面の硬貨を拾うが、

2人の真正面にいる合田からは、、、

 

葵達の胸元は丸見えであり、

2人の乳首が勃っているのが見え、

股下から太ももに垂れてる愛液までが

丸見えとなった。

2人共、頬を赤らめながら、

合田の方を見ないように硬貨を拾うと

「よしっ、これでお参りは終わりだ。」と 合田に言われた為、

2人は賽銭箱に小銭を入れようとするが、 手が震えてしまい上手く入れられない。

そんな2人の様子を知った合田は、

「ほら、早くせんか。」

と2人の背後に立ち、2人を急かすと

同時に尻に手をやり、コートの上から

2人の尻を揉む。

「あんっ、、」「いやっ、やめてっ……」と 葵達は言うが、

そんな2人の反応を楽しみながら

合田は2人の尻を揉みしだいて行き

2人の口からは喘ぎ声を漏れる。

((私ったら……こんな所で……))と

思いながらも、 合田の命令には逆らえずに 何とか賽銭箱に小銭を入れ終わり、、

二礼二拍手一礼をして、

列から離れていく。

 

合田は2人に、

「お前ら、どんな事をお願いしたんだ?」

と聞いてきたので

葵と茅は顔を赤くしながら、

「「ご主人様に、いっぱい抱いて貰えるようにって……」」

と言うので、合田は笑い出し、

「あっはははは、そうか、そんなに俺に抱かれたいか〜?」

と言うと2人はコクンと首を縦に振り、

葵は恐る恐る、

茅は恥じらうように 2人とも同時に

「「はいぃ♡!いっぱい可愛がって欲しいですぅ♡」」と叫ぶ。

そんな2人を見て合田は満足そうに頷くと コートに隠れている尻を揉んでいきながら

「それじゃぁ……ホテルにでも行くか?

それとも俺の家に来るか?」と聞くと

2人共即答で答えてくる。

「「先生の家に行きたいです!!」」

合田のアパートで散々、

抱かれた2人は

すっかりと快楽に溺れてしまっており、

合田の家に行く事を選んだのだ。

2人共、コートの下には裸であり、

乳首やクリトリスがコートに擦れる度に、 絶頂しそうになる身体を

必死に堪えながら 合田の後を付いて行く。

そんな時、「あれっ、茅ちゃんじゃん。

それに葵も、、」

と葵の幼なじみであり、茅の恋人である

秋人が葵と茅の背後から話し掛けてきた。

 

「あっ、秋人君……そのっ……」と

茅が何か言おうとすると、

「何、2人もこれから初詣に行くの?」

と普段と変わらない感じで話し掛けてくる。

「うん、これから、テニス部のみんなと、、」

と葵が咄嗟に誤魔化し

「そういう、そっちは、、?」

と聞き返して

「こっちは、野球部の連中と、、

男だけでさ。」

と言って

(一緒に来てくれないかな〜)

と期待しているような感じで、

チラッと茅を見るが、、

茅は、

(秋人君なら……)と期待していたが

「そう。私達もこれからだから。」

と葵が言うと、

「そっかーそれじゃぁ仕方ないね〜

バイバーイ!」と

秋人は手を振りながら去って行く。

そして、秋人が見えなくなった辺りで、

隠れていた合田が2人に近寄り、

「いいのか、茅?

恋人の来栖クンと一緒に過ごせるチャンスだったのによ〜」と

コートの上から乳房を揉み、

その指先で乳首を探し当てるように動かしていき、

「それに葵も一緒に行かなくて良かったのか〜?」

と茅と同じ様に空いてるもう片手で、

葵の乳房をコートの上から揉んでいき、

「ふぇっ!?」

と葵が驚いて変な声を出してしまい、 茅は羨ましそうにしながら

「それは……だって……」と言う。

2人共、コートの下には何も着てない状態であり、 乳首やクリトリスが擦れる度に快感を感じてしまい、 歩くだけでも精一杯の状態である。

そんな2人の乳房を揉みながら合田は言う。

「まぁ、俺は構わないけどな〜お前らが俺を選ぶんならな〜」と言うので

茅も葵も即答する。

 

 

「はい♡もちろんですぅ〜♡ 」と2人は声を揃えて叫ぶように言う。

すると、合田は2人の乳首を強く摘み、

「そういや、2人はこの下は

全裸なんだよな〜、、」

 

合田のアパートへと向かって歩く2人の姿があり、

それは合田と茅で、

茅は葵のコートを持ち、

合田を羨ましそうに見つめながら歩き、

前が異様な膨らみをしている合田は

小声で

「ほら、葵、、、分かってるだろう?

地面に足が着いたら、茅と交代だと、、」

と合田のコートの中にいる葵に話し掛けていく。

 

葵が合田の肉棒を腟内に挿入されたままの状態で

合田にしがみついていて、

所謂、『駅弁ファック』と言われる体位で

合田に犯されていた。

葵の下腹部はぽっこりと膨らんでおり、

子宮口は緩みきって

合田の肉棒を美味しそうに咥え込み、

隙間からは白濁とした汁が流れ出ていた。

葵の子宮内には、合田の精液が

大量に注がれていて、

今でもその熱を感じる。

 

そして、茅の方はと言うと……

「あっ♡ご主人様ぁ♡」と甘い声で

喘ぎながら歩いている為か、

茅のコートが捲れて乳首やクリトリスが

チラチラと見えており、

そんな2人を通行人達が凝視している。

 

そんな視線を感じる度に、

葵はビクッと身体を震わせてしまい、

その度に膣内にある合田の肉棒を締め付けてしまう。

その為に余計に感じてしまい、

歩くたびに合田の逞しい胸板で

抱き着いてる自分のたわわな乳房は

擦れ合い、

子宮口は何度も合田の肉棒で突かれ、

葵は何度も絶頂を繰り返してる。

 

そんな葵の耳元で合田は、

「おいっ、、そこの公園で

茅と交代するぞ。

でないと、、この場でオナニーしかねないからな。」

と葵がふと茅を見ると、、

その茅の顔は、『期待』『羨望』『嫉妬』

を

含めた悲喜こもごもな表情をしていた。

 

そして、合田と葵は、隅の方にある

公園のベンチに座り、

「ほら、葵、離れるんだ。」

と合田が着ているコートの前を開けると、

合田の真正面にいる茅の眼に、

全裸で合田にしがみついている葵の姿が見えて

 

茅は悲しげな表情をして……

「ズルいですよぉ〜葵ちゃん。」と呟くが、

そんな茅の切ない表情を見た合田は、

「おっと!それは悪いな。すまんな〜」と言いながらも、

茅にゆっくりとコートを脱がしていく。

 

そして、その下は全裸であり、

乳首とクリトリスを勃起させており、

愛液で濡れている為か、

太ももを伝って地面に雫が垂れていた。

そんな状態の茅を見てから、

「よし、葵、引き抜くぞ。」

と葵から肉棒を抜き、

葵を引き離すと、、

 

「ほら、お前ので汚れたんだ。

キレイにしろよ。」

と言うと、葵と茅が2人がかりで

合田の肉棒を舐めて、キレイにしていく。

 

そして、葵と茅は裸のまま、

合田の肉棒に奉仕していると……

「よしっ!もういいぞ。」

2人は一旦、舐めるのを止め、

舌を出すと唾液が糸を引いており、

その唾液には、合田の先走り汁も混ざっており、

2人の口回りはベトベトになっていた。

それを見た合田はニヤッとしてから言う。

「それじゃあな〜、茅、

今度はお前の番だけど、

まず、自分で俺様のを咥え込めよ。

勿論、下の口でな〜」

とベンチに座りながら、茅に命令していく。

 

「はい♡分かりましたぁ〜ご主人様♡」

と茅は、嬉しそうに合田の真正面に立ち

既に愛液でグチョグチョに濡れてる膣口を

合田の極太な肉棒に宛てがい、

ゆっくりと腰を下ろして行く。

そして、亀頭の先端部分を少し入り口に触れさせるだけで……

「あんっ♡これぇ気持ちいいっ」と

言いながらも、そのまま腰を落としていき……

ついに根本まで咥え込む事に成功した。

(あっ♡私の中に入ってるぅ〜)と 茅は思い、

脚を合田の腰に絡ませ、

腕は合田の背中に回し、

先程の葵と同じ体勢へと自然になっていく。

「それじゃあ、向かうとするか。」

と合田は、抱き着いてる茅毎、

コートを着ていき、

葵も自分のコートを着ていく。

 

そして、合田は立ち上がり、

自宅へと向かって行くその途中でも、

「あっ♡ご主人様ぁ〜もっと突いて下さいぃ〜」と

茅は合田にしがみつきながら、

自ら腰を動かしており、

そんな2人を見ながら葵は

自分のコートのボタンを閉めていく。

(私……これからどうなるんだろう?)

と葵が不安になりながら歩いていると……

2人のスマホにメッセージが届いた。

 

『来栖秋斗:今日はゴメンね!

でもさ、ちょっと相談したい事があるんだけど……いいかな?』

そんなメッセージを受け取り、

葵と茅は困惑しながら返事を返した。

『葵:別に良いけど……どうしたの?』

『茅:私も大丈夫ですよ〜♡』

 

そして、2人は合田のアパートへと到着して、

合田の部屋に入ると

「あっ♡あんっ♡ご主人様ぁ〜♡」と声を出してきて

合田がコートを脱ぐとそこには、

合田に密着しまま、

自ら腰を振っている茅の姿が見えた。

そんな茅の膣内には、

合田の肉棒が挿入されており、

2人は対面座位の形で繋がっていた。

 

茅の顔は、合田の肉棒によって

すっかり蕩け切っており、

「先生のが、ゴリゴリ来てっ、、

もう、茅、先生の専用になってるぅ〜♡♡」

と茅は叫び、 合田の肉棒を締め付けていた。

そんな茅を見ながら、合田は笑う。

そして……

茅の膣内に精液を流し込んでいく。

「あっ♡イクゥッ!」

茅は身体を痙攣させながら絶頂を迎え、

そんな2人の情事を見ていた葵も、

まだ萎えない合田の肉棒を見て、

発情してしまい、、、

 

そんな葵と茅を見て、

「お前らの煩悩は、除夜の鐘でも

消えそうにないな〜」

と言ってから、年跨ぎの性交へと

向かうのであった。

 

〜続く〜




キャラ紹介

来栖秋人
学園の野球部所属

葵の幼なじみであり、
茅と現在交際している恋人である。

葵を合田に寝盗られた時、
ギクシャクした時もあり、
葵に未練タラタラであったが、
茅と脱童貞した為、
茅の事を大切にすべき存在と思っていて、
葵との事もふっきれた模様。

次回予告

年賀と称して、学園長宅へと来た、
合田、葵、茅の3人。
そこで、学園長からお年玉をやる代わりにと、、、
葵と茅に卑猥な事をやらせていく。

文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
  • 女子テニス部でテニコスで喫茶店
  • 文化祭といえばミスコン
  • 展示物作成
  • お化け屋敷
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