※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

5 / 28
1月4日(年始周り)

1/4

 

今日は、ご主人様である合田先生に連れられて、

葵ちゃんと共に、学園長先生のお宅を訪問して、

書き終わったら、私達2人にお年玉をあげるからと、

書き初めをしようとなったんだけど、、、

 

「ほら、どうした?

しっかりと筆を『咥えこんで』、

腰を使うんだよ。

それとも、もっと太いのじゃないとダメとか?」

と言われて、

私と葵ちゃんは、腰を落として、

秘所に挿入してる筆で半紙に文字を書いていく。

 

そう、私と葵ちゃんは、、、

全裸でマンコ書道をしているのだった。

 

「ほら、葵ちゃん、 もっと腰を動かさないと。」

「は、はいぃ。」

「ほら、茅もだ。」

「はいぃ~。」

2人は合田の命令で 腰を動かして、

半紙に文字を書いていく。

葵のマンコからは愛液が滴り落ち、

茅は絶頂を何度も迎えて、 潮を吹いている。

2人の秘所は濡れ濡れで ヒクついている。

 

何とか書き終えた物の、、

葵のは愛液塗れ、茅のは、潮吹きした為に

文字が一切読めず、ボロボロな作品となった。

「なかなかにエロい作品だ。」

と合田は言うが、

学園長からは、

「こんな作品では失格だな。」

と筆を手に取ると、

葵と茅の乳首を筆責めしていく。

「あぁん。」

「ヒィイィー。」

乳首が筆で弄られていく。

 

「ほら、葵ちゃん、 もっと腰を動かさないと、

ほら、茅はもっと腰を動かすんだよ?」

2人は合田の命令に従おうと頑張るが、

絶頂を何度も迎えている為か

上手く動く事が出来ず、

更には、学園長の筆責めによって、

2人は快楽の虜になっていく。

 

それからも、作品を書こうとするが、、

途中で絶頂して潮吹きしたり、

半紙を愛液塗れにしたりで

マトモに書けず、

しかも、潮吹きで筆が外れた時には

更に太い筆を膣に挿入していく為、

葵と茅は、何度も絶頂を迎え、

潮吹きをし続けている。

 

しかし、葵と茅の情欲は収まる事は無かった。

そして、とうとう根負けしたのか、

葵は「学園長先生〜♥、

もう、我慢出来ませ〜〜ん♥♥

………おちんちん、、

おちんちんを挿入れて下さ〜い。」

と自ら秘所を拡げ、学園長に腟内を見せつけていく。

「ほう、もう我慢出来ないのか? まったく、合田の調教は凄いな。」

と学園長は言うと、今度は茅の方を見ると、

葵と同じ様になり、

「………私もオマンコにおちんちん挿入して、

子宮にドロドロのザーメンを流し込んで欲しいです〜。」

と腰を動かして、淫らな声で言う。

「じゃあ、2人にお願いがあるんだけどいいかな?」

「は、はい。」

「何でしょうか?」

2人は学園長の言う事を聞く。

すると、学園長は2人に命令して、

半紙を置いてた所に仰向けに寝て貰い、

学園長が筆を取ると、墨汁を付け、

葵の裸体に『雌奴隷』と書き初めのように

書いていく。

茅の裸体には『肉便器』と書いていき、

 

合田も学園長に倣い、

葵の裸体に、『合田の性処理肉奴隷』と

書き初めのように 書かされる。

そして、2人の首から下の身体が

卑猥な落書きだらけにされていき

 

そして、合田は葵のマンコに肉棒を挿入し、 腰を動かしていく。

「あっ♥ああん♥♥あ〜〜んん♥♥」

と甘い声を上げている葵を

余所に 学園長は茅のマンコに指を入れて

弄ったりして遊んでいる。

すると、奥から愛液が溢れてきて

指には愛液が絡みついていた。

 

そして、茅の秘所に肉棒を挿入すると、

「んんんんーー!!!」

と2度目の絶頂を迎えていた。

2人の腰の動きも激しくなる。

葵と茅は快楽に堕ちてしまい、

2人で果てていくのだった。

 

そして、お昼にと学園長が出前を頼み、

受け取りを葵と茅がする事となったが、、

「ちわ〜、○○庵です〜」

と出前を持ってきた者を出迎えたのは、

フリルの付いたエプロンを着た巨乳美女2人、

持ってきた男性は思わず、

2人の胸元を見てしまう。

そして、代金を受け取り、

床に置いた物を取ろうと2人が屈んだ時、

乳房の谷間が見えて、、

『ブィーーーーン』

という音がした途端に

「あんっ♥」

「ヤンッ♥」

と2人が反応して、葵と茅は、顔を赤らめてしまうが、、

出前を持って来た男から、

「あっ、ありがとうございましたっ!!」と言って

その場を立ち去り、

ドアが閉まった途端に、、

「アァンっ、、イクゥッ!!♥♥」

「もう、ダメっ!!♥♥」

と2人はその場で絶頂を迎えてしまい、

2人の膣に挿入されてるリモコンバイブが 強烈な振動を起こし、

葵と茅は潮吹きをしてしまい、

床に水溜まりが出来てしまった。

そんな2人の痴態を

リモコンを手にしている学園長が見ていて

「あの出前持ちも、後、数秒いれば、

2人の潮吹きシーンが観れたかもしれないのにね〜。」

と葵と茅の勃起している乳首を

エプロンの上から摘んでいく。

すると、乳首が勃起してエプロンに突起が出来てしまい、

葵は「あぁん♥♥」と甘い声を出し、

茅は「ヒィッン!!♥」と声を出してしまう。

学園長は更に葵と茅の乳首を捏ねたりしていき、

2人の反応を楽しむ。そして、

「ほら、2人共〜、ちゃんと奉仕しないとね? さっさっとやらないと。」

と言うと、葵も茅も肉棒をしゃぶっていく。

「そうそう、2人共〜、 もっと舌を使って。」

と葵と茅は肉棒に舌を這わして 奉仕していく。そして、合田は腰を動かしていき

「あぁん♥♥」と甘い声を出す葵の口に 肉棒を突っ込み、腰を前後に動かしていき、 葵の頭を押さえて腰を振る。

「うぶっ!♥んん〜〜!!♥♥」

「ほら、ちゃんと舐めないとダメだよ?」

と言いながら、学園長は乳首から手を離して、

今度は茅のアナルと肉芽を弄りだす。

 

「そういえば、君は付き合ってる彼氏がいるんだってね〜。」

と茅と学園長は69の体位になりながらも、

世間話をする感じで

茅に話し掛けていき、

 

「は、はい。」

「その彼氏とのエッチはどうなんだい? ちゃんと満足させてる?」

「そ、それは……。」

茅が言い淀むと学園長は肉棒で茅の顔を軽く叩く。

「正直に言わないとお終いにしないよ〜?」

と言う学園長の言葉に茅は観念して話し始める。

「……彼は私とのHには、満足しましたが、

私自身は、満足出来ませんでした……。」

 

「じゃあ、彼氏とはHしてないの?」

と学園長が言うと

「は、はい……。」

と答える。そんな茅に合田は、

「へぇー?じゃあさ〜? 彼氏には悪い事したね〜? でもさ〜、君はもう僕の性処理肉奴隷だから、 もう彼氏とはセックス出来ないよ?」

と言うと、茅は涙を流しながら言う。

「……はい。……私はもう……来栖君とは……エッチ出来なくて……すびません。」

 

「うんうん、そうだね〜?

じゃあ、彼氏の事は忘れて、

僕達の性処理肉奴隷として、

頑張っていこうね〜?」

と言うと、茅は学園長に抱きつき、

「はい……ご主人様……。」

と泣きながら言うのだった。

 

そんな2人の痴態を見ていた学園長は

「さてと……そろそろかな?」

と言ってリモコンを操作すると、 2人の中で強烈な振動が襲う。

2人は身体を痙攣させていきながら絶頂を迎えた。

 

学園長は茅に近付いて、茅の秘所に指を入れ、掻き回していく。

2人のマンコから愛液が溢れてくると、

「じゃあ、2人共〜? そろそろ本番に行こうか?」

と言うと、葵は仰向けになり、 足を広げていきながら言う。

「はい……ご主人様……。」

そして合田は肉棒を挿入して腰を動かしていく。

「あぁん♥♥」と甘い声を出す葵を横目に、

学園長は茅に近付き、胸を揉み始め

「しかし、その彼氏とは、

今年に入ってからデートしてないのかい?」

と乳房を揉んでいなければ、

普通の恋愛相談に乗ってるようにしか見えないが、、「はい……。」

と茅は答えていく。

そして、 合田は腰を動かしていきながら言う。

「じゃあさ〜?今度、デートに誘ってみたら?」

 

「えっ……?」

茅が驚きの声をあげると、学園長は更に質問する。

「もしかして、彼氏君に嫌われてるんじゃないのかい?」

という学園長の言葉に茅は首を振る。

「……いえ、そんな事は無いです……けど……。」

そんなやり取りをしている内にも、2人は絶頂を迎える。

2人が、絶頂の余韻に浸っている時、、

 

学園長が茅の荷物を漁り、

茅の携帯を取り出し

 

「さぁ、彼をデートに誘うんだ。

日程は、今度の祝日でいいだろう。

予定は、、こっちで考えておこう。」

 

と急かされ、、茅は言われるがままに

来栖に電話を掛けて、

次の休みにデートする事が決まった。

 

「さてと、、我々の性欲処理雌奴隷の

デートが決まったんだ、、

より綺麗にしておかないとな。」

と言うと4人は、

浴室に入り、身体を綺麗にしていく。

「あっ♥んんーー!!」

と葵が甘い声を出すと同時に、

「あぁん♥♥」と茅も甘い声をあげる。

 

葵の股間に顔を埋めて、

学園長は舌で舐めていく。

そして、合田は茅の膣内に

指を入れて動かす。

すると、合田の指が愛液で濡れる。

 

「おっとぉ?こんなに濡れてちゃ、

1度イカせた方がいいかな?」

と言うと合田は指の動きを早めていき、

茅を攻め立てる。

「あっ♥あぁん♥♥」と2人は

甘い声を出しながら、 2人共絶頂を迎えた。

合田が指を引き抜くと

糸を引いており、その糸を茅に見せ付け、

「大分、いやらしい女になったな。」

と言うと、茅は頬を赤らめて、

「はい、私は、ご主人様達の性欲処理肉人形です。

お望みの事は何でもしますので、、、」

と言いながらも、

合田から責められるのを期待しているのか、

膣から愛液が溢れている。

「では、2人共、 四つん這いになって尻を向けろ。」

と合田に命令され、 2人は四つん這いになり尻を向ける。

すると、茅は尻を左右に振りながら言う。「ご主人様ぁ〜♥ 私のお尻を……叩いて下さいっ!!♥」と言うと、 合田が茅の尻を叩く。

「あんっ♥♥」という茅の声を聞き、 葵も興奮してきたのか自分の尻を振るように動かす。

そんな2人の痴態を見ていた学園長は、

シャワーヘッドを普通サイズのバイブのような物に

取り替えて、、

 

「さぁ、葵ちゃん?茅ちゃんのお尻に そのバイブを挿入して。」と命令する。

葵は言われるがまま、

茅の尻穴にバイブを挿入していく。

茅は、「あんっ、、そこはっ、、、」

と悶えるが

学園長は、そんな茅の意見を聞かずに、

シャワーを弄ると、、

茅の尻に挿入されてるバイブの先端から、

お湯が出て、茅の腸内へと流れていく。「あぁんっ♥♥」

と茅は声を上げ、 尻を振っていく。

そして、学園長が更にシャワーを弄ると、 葵のお尻にもお湯が入り込み、 2人共、お腹にお湯を溜めていく。

すると、浣腸されて、葵、茅のお腹は、

妊娠したかのように膨らみ、、

「さぁ、2人共?浣腸でお腹の中に溜まったお湯を

全部ここにひり出すんだ。」

と学園長は、2人の尻の下に

それぞれ大きめのタライを持って来る。そして、2人がお尻を振り始めると、 2人の尻からタライにお湯をひり出して行き、

「あぁっ♥うんっ♥♥」と声を上げながら 葵が先にタライの中に汚物を出し切った。

すると茅も続けて出し切り、、

学園長と合田が、葵と茅のひり出した汚物に対して、、

「葵は、、便秘気味だったから、、

顔に似合わずこんなに太い物を、、」

「茅ちゃんは、、この間、浣腸したばっかりなのか、、

すっかり快便してるようだな。」

とそれぞれの排泄物に感想を述べる2人。

「さぁ、今度は私の相手をして貰おうかな?」

と学園長が葵に近づき、、

シャワーで全身をキレイにしていき、、

その間にも、合田は、葵と茅の排泄物の

入ったタライの中身をトイレに流すと、、

そのトイレのドアの前には、茅が

全裸で立っていて、、

「合田先生っ!!

今度は、、私のお尻も犯して欲しいんですっ、、」

と 合田に声を掛けて来て、

「あぁ、分かったよ。」

そう言って茅を立たせると、

茅の尻を鷲掴みにして揉んでいきながら、

茅のアナルを指でほじくり、、

 

「今度は、俺様がお前にザーメン浣腸してやるよ。」

と言うと、、

茅に便器を股がせて、合田はアナルセックスをしていく。

 

そして、その間も葵は、学園長に身体をまさぐられて、石鹸にて、

身体を洗われていく。

 

そして、全員が浴室から出ると、

茅は来栖に電話を掛けていく。

 

「あっ♥うんっ♥♥」

と悩ましい喘ぎ声が出そうになるのを

堪えながら秋人へと電話をしていく。

 

内容は、今度の休みにデートをしないか?

と言う物であり、

秋人は、了承したのか、

待ち合わせ場所や時間を伝え終えると、

茅は、早々に電話をきってしまった。

 

「ん〜〜、どうした茅?

もう少し、来栖君と、話してやれば良かったじゃないか?」

と全裸のままの茅の背後に立っていた合田が

後ろから手を伸ばし、

乳房を揉んでた手の指先で乳首を弄っていく。

「あっ♥あんっ♥♥」

と茅は甘い声を出し、合田の手に自分の手を添えていく。

「だって……

秋人君は……忙しいから……

そんな時に……んっ♥誘ったら悪いって……。」

「だから、メールでも良かったんじゃないか?」

と合田は乳首を指で挟んで引っ張りながら言うと、 茅は喘ぎながらも答える。

「……うんっ、……そうなんだけどぉ〜ん♥ あぅんっ!!♥♥あひぃっ!♥♥」

と茅が合田の手で悶えている時、

葵は、学園長から後背位で、犯されていて

何度も腰を打ち付けられていた。

「あっ♥あぁん♥♥ あっ!!♥♥イクっ!イっちゃうぅ〜!!」

と葵は絶頂を迎え、 学園長も膣内に射精して、引き抜く。

そして、茅の尻から合田が肉棒を引き抜き、 2人同時に絶頂に達したのだった。

 

 

「しかし、茅が秋人とデートとはな〜。

だったら、葵、俺達もその日はデート

と行こうか?

朝から晩まで、ハメまくってもいいんだがな〜。」

と合田が葵に問いかけて、

葵が答えようとした時、

 

「ダメだよ。その日は、合田君には、

書類の提出等、再就職についてやる事が

あるんだから、、」

と学園長が合田に釘を指すと

同時に葵と茅を見ていて、、

 

(今度のデートで、2人共、

私の物にしてやろうか?)

と画策している学園長であった。




全裸書道、、、
調べたら、そういうジャンルのAV作品あったんだな〜。

次回は、茅と秋人とのデート回、、、


、、だけど、それだけで終わる訳も無く、、

文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
  • 女子テニス部でテニコスで喫茶店
  • 文化祭といえばミスコン
  • 展示物作成
  • お化け屋敷
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。