※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

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前回、言ってた茅と秋人とのデート回です。




1月7日 茅と秋人のデート①

1月7日

 

秋人は、茅と待ち合わせした場所に

待ち合わせ時間の数十分前から

待っていた。

それだけ、恋人である茅とのデートが

楽しみであったのだろう。

そして、待ち合わせ時間の数分前に

茅がやって来た。

「ごめ〜ん、待った?」

「いや、待ってないよ。

俺も今来た所だから、、」

と恋人同士のセオリーみたいなやり取りをしている2人。

 

「じゃあ、行きましょう。」

と茅は積極的に秋人の腕に絡み付き、

恋人繋ぎで秋人を引っ張って行った。

「ところで、今日はどこ行くんだ?」

と秋人が聞いて来たので、

「それは着いてからのお楽しみよ。」

と茅が答えた。

そして、2人は電車に乗り、

数分後には、歓楽街に着き、

映画館へと向かう。

「ちょうど、ペアチケットがあるから、、」と茅が言いながらも、

見ようとする映画は、、

女性向けの恋愛映画であった。

秋人1人なら絶対チョイスしない内容だが、

茅が見たそうにしているので、、

そのチケットを使い、

その席へと座っていく。

公開されてから数週間経ってる為に

席は満席とはならず、疎らに席が開いてる為、

それぞれの客同士からは、

距離がある状態であり、、

、 映画は、女性向けの恋愛映画であるが

男性客もそれなりにいる。

そして、映画は始まり、

秋人と茅は隣同士の席に座り、

映画を鑑賞していく。

そんな映画館の中での完全な個室となっているプレミアム席には、

葵と学園長が入室していて

茅達と同じ映画を鑑賞しているが、

 

その姿は、2人共、全裸であり

イスに座っている学園長の上に

葵は跨り、背面座位の体位で

葵の秘所は、学園長の肉棒を咥え込み、

騎乗位での腰の動きに合わせ、

葵の豊満な乳房が上下に揺れ動く。

 

「先生のおチンチン、気持ちいいの〜♥」

と

葵がいくら叫んでも、

そのプレミアム席自体が、

完全な防音で、中でいくら騒いでも

喘いでも外には漏れず、

しかも、学園長と、ここの経営者も

ズブズブの関係となっている為に

このような性行為が出来ているのだ。

 

そして、映画が終わり、

観客達が退室していき、

茅と秋人は外に出て、

茅が携帯をチラッと見てから

「ごめん、来栖君、、

ちょっとトイレに行ってくるから、

少し待ってて。」

と申し訳なさそうに秋人に言うと

「あぁ、いいよ。

行ってきな。」と返事をして

茅を送り出したが、

 

もし、茅を注意深く見ていれば、、

茅がトイレでは無く、

プレミアム席の方へ向かって行ったのが

見えてただろう。

 

そして、茅がプレミアム席に入ると

そこは、性交の跡を残す匂いのする部屋であり、

全裸の学園長と、、

何度も絶頂させられたであろう葵がいた。

 

「おぉ、茅君、来てくれたね。

では、時間も無いことだし、

早速しゃぶってキレイにして貰おうか。」

と茅に言うと、

茅は学園長の前にひざまついて

学園長の肉棒を大きく口を開けて、

咥え込み、フェラチオをしていく。

(ご主人様と葵ちゃんのエッチな臭いで

いっぱいになって、、

オマンコにも、欲しくなっちゃうよ〜)

と思いながらも奉仕していく茅。

 

茅の股下から愛液が漏れ、茅はショーツを汚していく。

「あぁ、茅君、いいよ。

さすがは、あの合田が仕込んだだけの事はあるね。」

と学園長が褒め称える。

そんな学園長の肉棒を一生懸命奉仕する茅は、

顔を前後に激しく動かし、

学園長の肉棒を根元ギリギリまで

飲み込んでいく。

「おぉ、気持ちいいよ。茅君」と

学園長が褒めると ますます奉仕を激しくしていく。

その快楽に学園長は耐えきれなくなり、

「おおぅ!」と声をあげながら、

茅の口内へと白濁液を注ぎ込み、

茅は絶頂し潮を吹き出しながら

床を濡らす。

そして、喉奥で吐き出された全ての精液を飲み干していく。

「はぁ、美味しかったです。」

と茅が言うと学園長は満足した表情で

「それは良かった。

彼氏を待たせているんだろう。

替えの下着もちょうど持っているから

汚れたその下着と取り替えるといいよ。」と学園長が提案されたので、

茅はそれに従っていき、

学園長の目の前で下着を取り替えてから、

部屋から出ていき、

秋人と合流した。

 

それから、茅と秋人は、

ちょうどお昼だった事もあり、

ランチデートをしていた。

そんな2人が向かった場所は、

イタリアンレストランであり、

2人共、スパゲティを頼み

食べさせあいっこをする。

そして食事が終わり、

秋人がトイレに行き、

茅が1人で待っていると、

1人の男が茅に近付いてくる。

「ねぇ君?今1人?」

と聞かれたので、

「いえ?連れがいますけど」と

答えていくが、

そんな茅の返答を無視して、

男は茅に近づいて、

「俺さ〜、あそこの映画館でバイトしてるんだけどさ〜。

見たんだよね〜、君が上映後に

プレミアム席に行く所を、、」

と耳元で囁いていく。

「えっ、」と茅が驚いた表情をすると、

男はニヤリと笑い、

「君ってさぁ〜、お偉いさんの性処理奴隷なんだろ?

だったらさ〜、俺のも相手してくんないかな?」

と男が言ってきて、

茅は恐怖に怯えながら、

「あ、あの。私これから用があるんで失礼します。」と

逃げようとした所を男に捕まり、

そのままトイレへと連れ込まれてしまう茅。

個室に入り、男は茅を便器に座らせると、

出られないように鍵を掛け、

「口で奉仕してよ。」と命令し、

茅は勃起した男の肉棒を咥えるが、

男はいきなり、腰を激しく振り始め、

茅の喉奥まで犯していく。

(おぇ〜っ!こんなに激しくされた、、)

と嘔吐感に襲われながらも、

必死に咥え込み、奉仕していく。

そんな茅に興奮した男は

「出すぞ!全部飲めよ!!」と叫ぶと、

そのまま口内射精する。

そして、男が肉棒を茅の口内から引き抜くと、

茅は嘔吐し、床に座り込んでしまう。

そんな茅を見て男は笑いながら

「へへっ、次来た時はケツで奉仕してもらうからな〜」と笑い声を上げながら、

トイレから出て行った。

 

その後、秋人と合流し、

2人でデートを楽しみながらも、

(またあの人に犯されるのかな?)

と不安になるが

学園長の命令には逆らえない為

その恐怖心を押し殺して

秋人との時間を楽しんだ。

 

そして夕方になり、2人は街を散策していたが、

目の前にラブホテル街があり、、

秋人を茅の手を強く握り 、

「茅、、いいかな?」と訊ね

「うん、いいよ」と茅が言うと

秋人は茅の手を握りながら

ラブホテル街へと入っていき、

2人で大きなホテルに入っていく。

そして、2人が入った部屋は

SMルームであり、

縄やムチ、拘束具などの道具が

置いてある部屋だった。

 

(適当に選んだだけだけど、、)

(来栖君って、そういう趣味があるのかな?)

と部屋の内観にお互いにドキドキしながら、

部屋の中へと入っていく。

そして、2人が部屋に入って、、

「、、えっと、、、じゃあ、、

シャワーしてから、、」と

茅は、シャワールームに入っていき、

秋人は、部屋の中を見ていて、、

自分のモノよりも、太いバイブを見て、、

 

 

『あぁ〜〜ん、来栖君より太いの〜♥♥

こっちの方がいいの〜』

と嬉々としてバイブでオナニーする茅を

妄想してしまい、、

 

そのバイブを見えないように隠し、

茅が入っているシャワールームを

ふと見ると、、

磨りガラスだったのか、

部屋からシャワールームの中が

丸見えとなっており、

茅がシャワーを浴びている所が見えてしまう。そして、秋人は茅の裸体を見てしまい、

「あっ、」と声を漏らしてしまい、 慌てて口を手で押さえる。

そんな秋人に気づいたのか シャワールームの中から、

「来栖君?どうしたの?」と茅が声を掛けてくる。

「い、いやなんでもないよ!」と 秋人が答えると

「そう?じゃあ、もうすぐ上がるから」

と言うが、

秋人は、茅の裸体を見て、、

数日前に抱いた時よりも、

何か分からないが、

色っぽいというか、艶っぽいというか、、

エロくなった感じだけは、

茅の裸体から感じてしまっていた。

 

勿論、秋人も例外ではなく、

前の茅とのセックスを思い出していたが、

「来栖くん、、シャワーいいよ。」と

一言で、顔を上げると、

バスローブだけを着たであろう茅が

目の前にいて、

「あぁ、分かった、俺も入ってくるよ。」

とシャワールームに入っていき、

本当に頭、体を洗うだけでバスタオルを

腰に巻いただけの姿で出てくる。

 

「、、」

茅はそんな秋人を見て、 頬を赤くして、目を逸らす。

そんな茅に近付きながら、

秋人は茅をベッドに押し倒すと

そのままキスしていく。

 

「んちゅ♥れろぉ〜♥ぷはぁ〜♥」

2人の舌が絡まりあい、

唾液を交換し合い、

お互いの舌の感触を確かめ合うように

舐め合っていく。

そして、口を離すと糸を引くように

唾液が伸びる。

その唾液を舐め取っていきながら、

秋人は、茅のバスローブに手を掛け、

「茅、脱がすぞ?」と

一言断りを入れていき、

バスローブの紐を解く。

すると、茅は一糸纏わぬ姿となり、

そんな茅を秋人は見つめる。

「へへっ、いい体してるな〜」と

言いながら 軽く肌に触れていく。

葵もそうだが、

茅もまた胸が大きい方であり

その豊満な乳房がプルンと揺れる。

そんな胸を揉みながら、乳首を摘まむと、

「あんっ♥」と声を上げる。。

「茅、可愛いな♥」と秋人が言うと、

恥ずかしそうにしながらも、

嬉しそうに微笑む茅。

そんな茅に唇を重ねて、

再び舌を絡ませていきながら、

胸を愛撫していく。

(あぁん♥気持ちいいよぉ〜♥)と

心の中で思いながらも口では、

「んぅ〜っ!」とくぐもった声を上げている。

次第に2人はお互いの股間へと手を伸ばし合う。

しかし、先に動いたのは秋人であり、

茅の股の間に割って入るようにして 茅の秘部を優しく撫でていく。

(ひゃうん♥)と嬌声を上げるが、

そのままゆっくりと指を沈めていって、

膣内を掻き回すように動かしていく。

そして、もう片方の手では

茅の乳首を摘まみ上げたり引っ張ったりすると、

茅はその度に身体をビクつかせる。

 

(あぁ〜ん♡来栖君の手つき気持ちいいよぉ〜♥もっとしてぇ〜♥)と

心の中で思いながらも

口には出さないでいる茅に対して

秋人は、茅への愛撫を止めて、

「茅、俺としたい?」と 秋人が聞くが、

「えっ?それは、、」と茅は言い淀む。

「遠慮しないで、言ってみろよ。」と

秋人は笑いながら言う。

 

「う、うん。私も来栖君とエッチしたいな♥」と言うと

秋人は満足そうな表情を浮かべて、

茅の秘部に肉棒を擦り付けていく。

そして、一気に奥まで貫いた。

ズブゥ!と音を立てて肉棒が入ると

共に

、茅は絶頂を迎えたようで 身体を仰け反らせていた。

「うぁ〜〜っ!」と声を上げながら、

潮を吹き出すが、

秋人は構わずに腰を動かし始める。

パン!パァンッ!!という音と共に

肌がぶつかり合う音が響き渡る。

「ああぁっ♥だめっ、来栖くん、激しすぎるよぉ〜♥」と茅が叫ぶ。

そんな茅に構う事無く

秋人は腰を振る速度を上げていき、

そしてついに限界を迎えたようで

茅の中に精液を流し込んだ。

ビュルルルーー!!ドクッドクッ!ビューッ!!

熱いものが注がれていき、

子宮まで届くかもしれない勢いで

流れ込んでいくのを茅は感じていた。

 

「ああぁぁ〜ん♥♥♥」と茅は

蕩けた表情で声を上げる。

そして、肉棒を引き抜かれると、

ゴポッと音を立てて、逆流していく精液。

 

しかし、、茅は満足出来てなった。

秋人の肉棒は、合田のよりも、

学園長のよりも、

そして、トイレで強姦してきた男のよりも

細く短かったからだ。

 

今日1日、イマラチオとフェラしかしておらず、

漸く出来たSEX故に燃え上がり、

絶頂も迎えられたが、、、

 

終わってしまうと、、物足りない感じが

していた。

 

そんな風に思っていると、、

秋人が

「まだ、時間あるし、、いいよな?」

と言うと

「うん♥」と 茅は嬉しそうに返事をする。

「来栖君、今度は私が上になるね?♡」

と言って、茅は秋人を押し倒して、騎乗位の体勢になった。

そして腰を落としていき、肉棒を挿入する。

ズブゥと音を立てて入っていくと

そのまま根元まで飲み込んでいく。

しかし、子宮口まで肉棒が届く事は無く、

子宮まで届く事の無い短小肉棒であり、

「あっ♡きたぁ〜♡」と茅は歓喜の声を上げる。

そして、ゆっくりと腰を動かし始める。

最初は慣らすかのように

ゆっくりだった動きも

段々と速くなり始め、

パン!パァンッ!!という音が

響くようになると、

それに合わせて茅の口からも喘ぎ声が漏れ

茅の豊かな乳房もプルンプルンと揺れて、

「ひゃあんっ!ああぁっ!凄いぃっ!」と声を上げる。

しかし、秋人は茅がイッた事に気がつかずに 腰を動かし続ける。

そして、遂に限界を迎えてしまい、 ドピュッドピューー!!と勢いよく射精する。

「んぁっ♡熱いぃ〜っ♡」と言って

絶頂に達したのか、

茅は倒れ込み、秋人に抱き着いて、

身体をビクビクと震わせる。

その後も何度か、口付けを交わした後、、

時間が来たので、、

お互いにキレイにしてから、

ホテルを出ていく。

 

茅の家まで送って行く事となり、

その間は、2人は手を恋人繋ぎしながら、

帰っていき、、

茅の家まで送り届けると、

秋人は真っ直ぐに帰宅していき、

茅は秋人が見えなくなるまで見送り、

家に入ろうとした時、、

 

「……実にいいデートみたいですね。」

と高級車を運転している学園長が

窓を開けて茅に声を掛けてきた。

「はい。」と茅が答えると、

学園長は笑いながら、

「しかし、何処か満足してない様で?」

と言ってきたので、茅は俯いたまま何も答えなかった。

そんな茅に学園長は続けて、

「まぁいいでしょう。

今日はこのままホテルに向かいますよ。

そこでたっぷりと可愛がってあげます。

私の性処理奴隷としてね。」と

言ってきた。

その言葉にゾクッとする感覚を覚えながら、

茅は黙って従うしかなかったのだった。

(来栖君、、私は、、、)

と葛藤しながらも学園長の車に乗り込み、

「そういえば、葵ちゃんは?」

と学園長に訊ねると、

「彼女は、家まで送り届けましたよ。」

と 学園長が答えた。

「そうですか、」と言って

茅は安心した表情を見せる。

(良かった。来栖君に見られずに済んで)と思うのであった。

そして、茅と秋人が入ってたラブホテルに

入ると

学園長は、2人が入ってた部屋を取って

入っていく。

 

「この部屋は、彼の趣味ですかね?

それとも貴女の?」

と部屋に入るなり、SMルームである事を見て

茅に尋ねていくが、

「いえ、たまたまそこしか開いてなくて、

使ったのは、シャワールームとベットぐらいで、

……他は何も使ってません。」

と茅が言うと、学園長は笑いながら、

「そうですか。まぁ良いでしょう。」と言うと、 彼は部屋のドアを閉めて鍵をかけると、 ベットに押し倒されていき、 そのままキスされる。

舌を絡ませてきて、口腔内を蹂躙していくような激しいキスだった。

そして口を離すとお互いの唾液の糸を引くようにして離れる。

「さて……それでは始めましょうか?」

と言ってズボンを脱いでいき下着姿となる。

そんな学園長に対して

茅は抵抗出来ないし、するつもりも無く、

服を脱いで全裸となるが、、

「おや?もう濡れてるみたいですね。」と 学園長が茅の秘部に触れてきて、

クチュっと音を立てる。

そして、指を膣内に入れていき、

掻き回していく。

「あっ♡あぁっ♡」と声を上げる茅に対して、 学園長は更に指を増やしていき、

2本の指でGスポットを刺激したりしながら、

3本目の指を入れていくと、、

「あぁんっ♥♥」と絶頂を迎えると

共に潮吹きをしてしまい、、

学園長の指を愛液塗れにしていくが、

引き抜いた指を確認してた学園長が、、

「ほぅ、、学生の身分でありながら、

生本番をしているとは、、」

とほんの僅かの量だったが、

茅の腟内に残ってた秋人の精液の存在に

気付いて、、

 

「茅ちゃんは、、誰のチンポでも

膣内射精させる、淫乱な発情雌犬なのかな〜?」

と学園長が言うと、

茅は「はい。私は淫乱な発情雌犬です♥」と 答えると、学園長は笑いながら

「では、その証拠を見せて貰おうかな?」

と言って、ズボンを脱いでいくと、

そこには、勃起した肉棒があり、

それを見た茅の秘部からは愛液が溢れ出す。

「では、その厭らしく育ったその胸で

奉仕して貰おうか。」

と椅子に座ると、

茅は、大きな乳房で学園長の肉棒を

挟み込みながらも、

はみ出した肉棒の先端を

舌でチロチロと舐め始める。

「んちゅっ♡れろっ♡じゅぽっ♡じゅぷっ♡」と

音を立てながら、 フェラを始める。

亀頭の先っぽを口の中に含みながら、

尿道口を舌先で刺激していく。

そして、喉奥まで飲み込みながら、 頭を前後に動かしていく。

そんな茅のパイズリフェラによって、

学園長は限界を迎えつつあったが、

茅の頭を掴んで無理矢理に動かす事で

更に激しくしていき、

「出すぞ!飲み込めっ!!」と叫びながら、

茅の口の中に射精し、

そのまま喉の奥に流し込んでいく。

そして、学園長が肉棒を抜くと、

茅は口を開いて見せつけながら

ゴクッと音を立てて飲み込む。

 

「ふぅ〜、なかなか良かったぞ、

彼氏君にもしてやったのか?

さっきのパイズリフェラは?」と

学園長が茅に訊ねるが、、

 

「……そんな、、彼のだと、

オッパイだけで全部埋まっちゃうから、、」

と茅が答える。

 

すると、学園長は

「そうか、ではもっと教えてやろう。」と

茅の背後から手が伸びてきて、

乳房を鷲掴みにして、そのまま揉み始める。

 

「あんっ♡ふぁっ♡」という声を上げる茅に、

学園長が耳元で囁きながら、

「おっぱいだけでイける様にしてあげるよ。」と言うと、

茅は合田達に犯されている時の事を思いだしてしまい、

(ダメっ!今そんな事思い出したら……)と思うものの、

身体は正直で乳首は勃起していき、

股にある肉芽も勃起していく。

 

「せっかくのSMルームだ。

色々と試してみようか。」

と学園長が、鞭や縄、拘束帯を持ってくる。

「案外、気に入るのもあるかもしれんしな。」

とバイブやローターを手に取る。

 

「まずはこれかな。」と言って 茅の膣穴にバイブを入れていく。

「あぁっ♥うぅっ♥ふぁああっ!!」と

声を上げる茅に対して、

学園長は笑いながら、

「どう?気持ちいいか?」と言うと、

「はいっ!気持ち良いですっ!」と答える。

 

そして、そのままスイッチを入れると、

振動音が部屋中に響き渡り始める。

それと同時に茅の口からも喘ぎ声が上がり始めていき、

それを見た学園長は満足げに頷くと、

今度は縄を使って、茅の裸体を縛り上げていき、

最後に目隠しをして完成する。

 

 

「よし、これで準備は整ったな。」と学園長が言う。

「さて、これからが本番だ。」と言って笑う。

茅の乳房を揉みしだき始めると、

乳首を摘み上げていきながら、

激しく揉んでいくと、

次第に硬くなっていき 勃起していく。

そして乳首にローターを当ててスイッチを入れると

振動音が鳴り響く。

「ひゃうん♥あぁん♥」という声を

上げながら身体を仰け反らせていく茅に対して、

「どうだ?気持ち良いだろう?」と言うと、

「はい♥」と答える。

 

今度は鞭を使って叩いていく。

バシッという音と共に 肌を打つ音が

響き渡りながら、 痛みと共に快感を覚えていく茅。

 

学園長は茅を四つん這いにさせてから、

お尻を叩くと、「きゃうんっ!」と声を上げる。

 

そんな様子を見て笑いながらも、

更に激しくしていくと、

次第に絶頂へと上り詰めていき、、

絶頂を迎えようとした時に、、

学園長は茅の膣からバイブを抜き出し、

茅は、「ええっ?!」と、、

驚きながらも、、

学園長が何かしてくるのかと

期待して待っている。

 

手足を拘束具で、茅は全く身動きが出来ず、

秘所も何もかも恥ずかしい所を晒した状態で

ベットに寝かされ、、

学園長は、茅の秘所に肉棒をあてがうと、

ゆっくりと挿入していく。

 

「あぁっ♥入ってきますっ!大きいですっ!」と

声を上げる茅に対して、

学園長はゆっくりと腰を動かしていき、

やがて根元まで入りきると、

そのままピストン運動を開始する。

パンッ!パァンッと肌同士がぶつかり合う音が鳴り響く。

その度に茅は喘ぎ声を上げる。

 

「アァァン、いいの〜〜♥、

1番奥が気持ちいいの〜♥♥

赤ちゃんの部屋をノックされて、

喜んじゃうの〜」

と茅が喘ぐと学園長は

 

「彼氏君は、こんな事をしてくれないのか?」

と言いながら、茅の子宮口に

肉棒で何度も接触していく。

「はいぃ♥彼は、優しいけど、 エッチは下手で……。

でも、彼の為に練習してるんです!

だから、もっと突いて下さいっ!」と茅が答えると、

 

「そうか、なら望み通りくれてやる!」と

言って激しくしていく。

そして、遂に限界を迎えたのか、

学園長の肉棒から大量の精液が発射されていき、

子宮の中に直接注ぎ込まれていきながら 絶頂を迎えていく。

 

(あぁ〜♥熱いのいっぱい出てるぅ〜)

と 思いながらも、

学園長は腰を動かすのを止めずにいると、

「まだまだこれからだぞ。」と

言って再び動き始める。

 

茅と秋人のセックスでは、

茅は満足出来てないが

そんな生活には慣れてしまっていた。

(それでも私は彼の事が好きです!)と

心の中で誓うのだった。

そして、その後も何度も体位を変えて

1晩中、激しく交わり続ける2人だった。




とまぁ、今回で1月も終わり、、
次は2月、、節分とバレンタイン、、
他に行事や記念日があれば、
それに絡めた感じのを
書いてく予定です。

文化祭では、ナニをやる?

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