※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

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前回、2月と予告して起きながら、
まだ1月です。

今回は、三学期からの合田の学園での仕事や
何で、茅と葵は合田の命令に従順なのかの
補足回みたいな物です。


1月X日

冬休みも終わり、三学期が始まった。

 

問題を起こした合田の学園の

用務員としての採用は

教師や生徒、特に女生徒達は難色を示していたが、、

 

学園の敷地内の校舎の裏側に

立てられた用務員室から、

授業中以外は校舎に入らない事を

義務付けさせられていた。

 

要は用務員よりも警備員に近い仕事と

なっていた。

 

、、、表向きは、、

 

学園内の鍵の管理も専門的な場所以外は

学園長と合田が行っていた為、

学園内のあちこちを利用して、

葵と茅を犯していったのだった。

 

誰もいなくなった学園にて、

「ほら、早く来るんだ、葵。」

「はい♡ご主人様♡」

葵は四つん這いになって、

お尻を高く上げて 尻肉を左右に振りながら

合田へと近づいて行く

 

 

葵は用務員室に入り、すぐに制服を脱ぎ捨て、

四つん這いで合田に近づいていき、

そして合田の極太な肉棒を口で咥え込むのだった。

 

茅が見守る中で、卑猥な行為をしていく2人。

しかし茅もそれを望んでいるのだから

文句は言えないのだ。

2人の行為を見ながら、制服を脱いでいき、

四つん這いで、2人に近づいていく。

 

それに気付いた葵は咥えていた

合田の肉棒を口から外すと

「茅ちゃん、来て。」

「……葵ちゃん。」

茅と葵が手を取り合い、

2人が抱き合うようにして、

合田の肉棒を2人の乳房で挟んで行く。

 

2人の大きくなった乳房が当たりあい、

3人の性器は全部、一つに重なっていた。

そして茅と葵は舌ではみ出ている肉棒を

舐めていった。

そして3人一緒に絶頂を迎えたのだった。

 

噴水の如き射精を顔面で受け止める事になった

葵と茅は、、その射精の勢いの良さに

気を失ってしまうのだった。

合田の肉棒に纏わりつく白濁液は、

葵と茅の顔や乳房を汚していき、

気を失った2人はそのまま倒れ込むが、

「ほら、この程度では終わらんぞ。」

「「はい♡」」

2人の美少女奴隷を肉奴隷として抱く合田は

そんな2人の愛らしくて美しい姿に

欲情するのだった。

 

合田にしてみれば、、

この前に、学園長に出し抜かれたので

どちらかだけでも抱ければ良かったのだが、

意外にも2人共、食い付きが良かったので

2人同時に抱く事となった。

流石に帰る時間となったので、、

体を洗う為に部室棟のシャワールームへと

向かうが、、

 

「夜の学園っての、なかなか雰囲気あるなぁっ」

と合田が軽口を叩くが、

「合田先生〜、もっとゆっくり〜、

膣奥がゴリゴリ押されて〜」

と合田に密着して抱き着いて

俗に言う駅弁ファックされてる茅が

媚びるように言うと、

「ほらっ、もっと腰を振れっ」

と茅のお尻をペチペチと叩く合田。

「あんっ♡」

茅が甘い声を上げ

「先生〜♡好き〜♡」と言いながら

更に合田に、密着していき、

そんな合田と茅の性交を観ながら、

葵も四つん這いで、乳房をプルンプルンと揺らしながら、

2人に着いていき

3人は部室棟にあるシャワールームで

体についた白濁液を落としていた。

 

「あのさ、、茅ちゃん、、

秋人とは、上手く付き合ってるの?」

と何気無く聞いてきて、

 

「……うん、、今の所は大丈夫かな?」

と答える。

 

「そっか、まぁお互い頑張ろうよ。」

と葵が茅に言うと、

「……うんっ。」

と返事するが、、

茅は、心は違っても、肉体の方は、、

かなり葵に近くなってると感じていた。

恋人である秋人のでは、満足出来ずに

学園長の誘いに乗り、

そして、合田に言われるがままに

自ら抱かれに来ている。

 

このままだと、2人共、卒業前に

妊娠するかもしれないが、、

少なくとも自分を孕ませる相手が

恋人の秋人ではないだろうと感じているのであった。

 

そう考えていると、、

隣のシャワールームから葵の喘ぎ声が

聞こえてきて、、、

「あんっ♥、、ダメですっ、、

隣に茅ちゃんがっ♥、、いるのにっ、、」

と葵が返事すると

「そんなに嫌なら、、

お前を犯すのは、止めて、

隣にいる茅でも犯しに行くか。」と

聞こえたので、、茅は、本当に来るのかと

胸をドキドキして、股を濡らしながら

期待していたが、

「いやぁ、ダメぇ〜♥♥

そんな太いのを擦り付けられたら〜♥♥

欲しくなっちゃう〜♥♥」

葵がシャワールームの床に手を着いて、

尻を突き出して合田に言う。

「しょうがない奴だなお前はっ!!」

と叫びながらも、 嬉しそうに何度も突く合田だった。

 

そして、そのすぐ隣にいる茅は、

葵がどんな風に合田に抱かれているのを

実況している為、

自分まで、合田に抱かれている様な妄想をしてしまっていた。

そして、そのすぐ隣の葵と合田の性交を

オカズに自慰を始める。

乳房を揉み、指先で乳首を弄り、

股下に手をやり、肉芽を弄り、

膣口へと指を入れ、、

しかし、茅の肉体は茅の自慰では

満足出来ないのか、、

益々、膣口から出る愛液の量が増えていった。

 

「ほぉ、、まさか、俺たちのSEXを

オカズにオナニーするとは、

とんだ淫乱な女だな〜、茅。」

と合田の声が聞こえたので、

振り返ると、目の前には、

葵とのSEXを終えたばかりの合田が

立っていたが、、

また、極太の肉棒も勃起しており、

その存在感を顕にしていた。

 

「ほら、茅。お前の大好きな ご主人様のチンポだ。」

と合田が言うと、

「はい♡ありがとうございます♡」

と返事しながら、合田の肉棒を触り、

愛液塗れの自分の膣口へと導き、

そのまま膣奥まで挿入していく。

 

「あんっ♥合田先生のおチンポ様〜♡

奥まで当たって気持ちいいの〜♡」

と甘い声を上げながら、

合田の極太な肉棒を味わうように

腰を動かしていく。

 

「ここに来るまで、咥えこんでいたのに、

まだ欲しがるとは、とんだ淫乱女だな。」

と合田が茅を揶揄するが、

「だって〜、合田先生のおチンポが

気持ちいいのが悪いんですぅ〜

茅の処女を奪って〜、

茅のバージンマンコを押し広げて〜

その奥にある所まで辿り着いた。

極太オチンポ様が〜♥♥」

と茅が腰を振り続けながら言う。

「ほら、茅。お前は何処に出して欲しいんだ?」

と合田が茅に聞く。

「はいぃ♡子宮口にぃ♡中出しして欲しいですっ♡」

と言いながら腰を振る速度を上げていき、 合田もそれに合わせて腰を振っていく。

「いいのか? このまま射精したら、

妊娠するかもしれないんだぞっ。」

と合田が言うと、

「赤ちゃん、出来てもいいんのぉ〜♥♥

ご主人様の濃厚ザーメンミルクを

子宮で飲まないと、

私のオマンコが満足出来ないの〜♥♥」

と茅が返したので、

「ほらっ、出すぞっ。

俺の子種で孕ませてやるっ。」

と合田が言うと

「はいっ♡ありがとうございます♡ ご主人様の濃厚ザーメンミルクを 子宮に下さい〜♥♥」

と茅がし、合田は

「くっ、出るぞっ!」

と言いながら、茅の膣奥の子宮口と

肉棒を密着せせてから、

茅の膣内へと射精するのだった。

「ああんっ♡」

と茅が嬌声を上げながら、 その熱い精液の奔流に体を震わす。

そして合田が肉棒を抜くと、

入り切らなかった分が溢れ出てきた。

「ほらっ、お前のマンコから溢れ出た俺の子種だ。ちゃんと飲め。」

と茅に言うと、

「はい♡頂きます♡」と言って、

四つん這いの体制で

床に落ちた合田の射精した子種を舐め取っていく。

 

「んっ♡ぺろっ、ぺろっ♡ 合田先生の子種美味しいです♡」

と葵が言うと、

「ほらっ、もっと舌を使って綺麗にするんだ。」

と茅の頭を撫でる合田。

そして、葵がシャワールームから出て来て

合田の股下の前にしゃがみ込み、

合田の肉棒を手で掴み、 舌を出してキレイに

舐め取っていく。

 

そして、合田がシャワールームで3人で体を洗うと、

2人は先にシャワールームを出て行き、

体をバスタオルで拭いて、

服を置いてる用務員室に向かおうとしたら、、、

合田がそれを止めて、、、

「少し寄って行くぞ。」

と言うと階段を上がり、、

葵達のクラスの教室に入り、

合田は、座席表で座席を確認すると、

来栖秋人の座席に来るように2人を呼ぶと

 

 

「ほらっ、お前の彼氏が座っている席だ。

今まで、どんな事をされてたのかを

告白しやがれ。」

と合田が茅に命令すると

「は、はいっ♡ 私、茅は、合田先生に

毎日抱かれていますっ♡」

と四つん這いになりながら言う。

「まぁ、そうだろうな。」

「そして、私は秋人と付き合っていますが、」

と言うと

「それは、茅の嘘で本当は俺が彼氏だろ? 秋人の奴にそう言えって命令したろ?」

と合田が言うので

「はい♡その通りです♡ 私は秋人君を

騙して合田さんに 抱かれてます〜。

秋人君とは〜、恋人のフリしてるだけなの〜。

ご主人様の命令で抱かせてやってるの〜♥♥」

と茅が一通り言い終えると

「今度は葵、、幼なじみである秋人に

何か言う事はないのか?」

と合田が葵に命令していき、

 

「はい♡秋人とは、昔からで、

家が隣同士でもあったから、

仲良くしてたけど、、、、

ダメなの〜、

合田先生の極太チンポ様に出会ったから♥♥、

秋人の粗チンじゃあ、

満足出来ない身体に

なっちゃったのゴメンね〜♥♥」

と謝罪になってない謝罪を

秋人の机に向かってしていく。

 

「お前ら、ひでぇ女だな。

じゃあ、秋人君にお詫びも兼ねて、

こいつの机で角オナしな。」

と葵と茅に命令すると、

「「はいっ、わかりましたぁ〜♥」」

と返事すると、

それぞれ秋人の机の角の左右に立ち、

股下を擦り付けていき、

「どう? 秋人。

これが私と合田先生が愛し合ってた臭いよ。

これで、少しでも恩恵が受けられるといいわね。」

と葵が言うと、その反対側で

股下を擦り付ける茅も、

「ごめんね〜、秋人くん、

貴方ので満足出来ないから、

合田先生が色々と私の身体を満たしてくれるから♥♥

だから、秋人くんとは、それ以外を

お願いしますっ♥♥」

と言い終えると、

葵と茅は、絶頂を迎えたのか、

それぞれが潮吹きをして、

秋人の机を汚していく。

 

「はっはっはっ、どうだ〜。

秋人の机が汚くなったぞ〜。」

と合田が言うと、

「ごめんなさい♡秋人君♥」

「ごめんね〜♥秋人くん♥」

2人は謝罪しながらも

更に潮吹きをして汚していくのだった。

 

「じゃあ、そろそろ帰るか。

お前らも早く着替えろよ。」

と合田が言って、3人が教室を出て行き、

用務員室で着替えてから

学園から出て行く。

 

そして、その、帰り道で

茅と葵の携帯に、

先程の行為が動画として、

合田から送られてきて、、

 

 

(こういうのをされたから、

また合田先生には逆らえなくなっちゃった。

だから、仕方ないよね?)

とこうして2人が合田からの卑猥な命令に

逆らえない理由が増えていくのであった。




とまぁ、
茅の中での優先度は、
合田>学園長>秋人
となってます。

次回からは2月、、
ネタとしては、節分、バレンタインデー、後は冬物を、、

と思ってるので、、冬物のアンケートやりますので、

文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
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  • 文化祭といえばミスコン
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