※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

8 / 28
節分です。

高校で、、こんな事をやる高校はないとは
思いますが、、、
まぁ、その辺りは目をつぶって下さい。

それに『節分 コスプレ 女生 セクシー』で検索したら
まぁ、セクシー衣装が、、出て来て、、


何名かはノリノリで着てた、、、


2月3日 節分

2月3日、、節分の日、、、

昼休み、学園内にある学園長室に呼ばれた

葵と茅、、

 

「あ、あの、私達に用事ってなんですか?」

葵がそう聞くも学園長は、

「あぁ、君達に話があってね。

そこで、そろそろ私のお相手をして貰いたいんだ。」

 

「そ、それはどういうことでしょうか?」

茅が聞くと、

「簡単な事だよ。これから君には

私の相手をして貰いたいんだよ。

いつもの様にね。」

と学園長が言うと、

葵と茅の2人にコスプレ衣装を渡し、

「節分に因んだコスチュームにしたよ、

ついでだから、私の目の前で

着替えて貰おうか?」

と言うと、、

 

「わかり、ました。」

葵がそう言うと、 学園長に見られながら、 服を脱いでいき、

黄色い円錐状の2つの角の付いてるカチューシャと

黄色と黒を基調とした和服っぽい衣装。

 

鬼の仮装に着替え終わった葵と茅を見た学園長は

「おぉ、似合っているじゃないか! その格好で私の相手をしてくれよ。」

「はい、わかりました。」

学園長の肉棒を葵は口に含み、

茅は竿を舐め始めた。

 

「あぁ、いいねぇ。」

と気持ち良さそうにしている学園長に

葵はフェラチオをしていく。

「ん、ちゅぷ、れろぉ、んく。」

「あぁ~気持ちいいよ!葵ちゃん!

茅ちゃん!」

と言い、

葵と茅に口内射精して、

精液を飲むように命令して、

2人は命令に従い、飲み込んでいき、、

チャイムが鳴ったので、、

 

「それじゃあ、これから、体育館に向かおうか、、

これを履いてな、、、」

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

葵と茅は、顔を赤らめ、

脚元がおぼつかない感じながら、

2人で支え合い、体育館に着くと、

体育館の中には、

 

他にも鬼の仮装をした生徒達が

集まっていて、、

葵は、

「みんなも、節分用のコスチュームなんだね。」

と茅に言うと、

「うん、そうだね。」

と茅は答えて、そのコスチュームを着ている女生徒の中には、

露出度が高い衣装や虎柄ビキニを着ている者もいたので、

葵と茅の登場も、着替えるのに、

少し手間取ってただけだと

周りからは思われていた。

 

 

そして、学園長が体育館のステージに上がり

マイクで生徒達に向かって、

「では、これより厄除けの意味合いも

込めての、豆巻きを行います。

決して、相手に怪我させる事無く

豆巻きを終わらせましょう。」

と学園長が言うと生徒たちの頭上目掛けて

豆巻き用の豆を振りまいていく

「と、このように上に振りまく感じで

これから配られる豆を振りまいてください。」

という説明の後、参加している

生徒達に豆巻き用の豆が配られ、

思い思いに豆巻きをしていく。

 

しかし、葵と茅は、豆巻きをせずに

じっとしていた。

(……もう、ダメ、葵ちゃん。

私、、、イッちゃいそう。)

(………でも、、こんな所で絶頂しちゃったら、、、)

と2人は絶頂を必死に我慢していると、

学園長が葵と茅に近寄り、

(ふふん、、アレがそんなに気持ちいいのかい?

君たちのマンコとアナルを挿入している

リモコンバイブが、、)

と言い終えると自分のポケットに手をしまうと

葵と茅の膣と尻穴にあるバイブが

振動を始める。

 

そう、着替えの最後に学園長が

2人に履かせた2穴責め用下着は、

決して愛液等の分泌物は、

外に漏らせない様になっている為、

他の生徒達には、バレない様になっているが、

茅と葵が履かされている下着は、

2人の腟内と尻穴を振動させている為、

バレない様に絶頂を堪えるのは

至難の業である。

 

そんな時に学園長から話しかけられて、

2人とも体をビクンッ!とさせてしまった。

「おや?どうしたのかな?」

学園長に聞かれて、 葵は

喘ぎ声が漏れない様に

我慢しながら、答えた。

「い、いえ。なんでもありませんよ。」

茅も同じ様に頷く。

 

しかし、、茅は限界に近く、、

いっその事、、

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「いいんっ♥♥

気持ちいいのぉっ♥️♥️

学園長先生に仕込まれたバイブ、

気持ちいいのぉっ♥♥

オマンコとアナルに入ってる太いバイブ

気持ちいいのぉ〜〜♥♥」

と茅は上着を脱ぎ捨て、

豊満な乳房をさらけ出して

下着だけとなるが、

その股下には、下着の中で

振動しているバイブの底が見えていた。

そして、葵と茅は、

節分に参加している生徒達も、

いる中で学園長に迫っていき、

「学園長先生の股下の金棒で、

このエロマンコ鬼を退治してぇ♥♥」

「ズルい葵ちゃん!!

学園長先生、、

こっちの精液大好き鬼も退治して下さいっ♥️♥️」

「おお!!いいとも!!」

と言うと、学園長は茅を床に押し倒す。

そして、合田の肉棒が茅のオマンコに突き刺さる。

「あっ♥️♥️はっ♥️♥♥」

ズブブゥッ!と子宮口まで肉棒が到達すると同時に

茅は絶頂してしまう。

「〜〜〜〜〜〜〜っ!?!?」

ビクビクと痙攣している茅を無視して、

学園長はピストンを開始する。

 

パンッ!パァン!パァン!

 

節分に参加している人達に

股を打ち付ける音も聞かれ、

それによる茅の出す喘ぎ声も聞かれ、

そして、それが嫌々ではなく

茅、自らが望んで学園長に犯されているというのを、

知られ、、、

そして、、、節分に参加していた

茅の恋人である来栖秋人にも…………

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

という妄想から茅が目を覚めたのは、

恋人である来栖秋人が

葵と茅に声を掛けて来たからだった。

「2人共、大丈夫?」

「う、うん。大丈夫だよ。秋人くん。」

と答える葵と茅の息は荒く、

表情もトロンとしたものだった。

 

「いや、どう見ても大丈夫じゃないよね?」

来栖秋人は心配そうに2人を見て

節分の豆が服に着いているのを

気付いて取り除いていく。

「ありがとう、秋人。」

と葵はお礼を言い、

茅もお礼を言おうとした時、

2人に異変が起きる。

身体が熱くなり始めたのだ。

葵と茅は、おっぱいの先端が勃起していき、

コスチュームの上からでも主張し始め、、

更にそれぞれのバイブも激しく振動していき、

そのまま倒れそうになった2人を

側にいた学園長が支えて、

「2人とも、体調が悪いみたいだから、

とりあえず保健室に行こうか。」

と提案してくる。

「「はい。」」

と2人が言うと、 2人は、

学園長に支えられて、

保健室に連れて行かれた。

 

〜〜〜〜 そして、勿論、保健室には行かず、

学園長室まで連れて行かれ、

葵と茅は2つあるソファに

それぞれ横になり、 学園長は、

2人の股下にある下着のスイッチをオフにした。

「あぅ♥️♥️」

と2人は絶頂寸前で止められたので、

切なそうな声を上げてしまう。

 

そんな2人に学園長は

「それじゃあね。」と

立ち去ろうとするが、

「まっ、、待って、、、」

「待ってくださいっ!!」

と2人に呼び止められる。

2人の目は、学園長の股間に釘付けになっていて、

物欲しそうな顔で見つめていた。

そんな2人を微笑ましく思いながらも

学園長は2人に答える。

「なんだい?2人とも?」

「い、いえ、その、えっと……」

と口ごもってしまう葵だったが、

茅はド直球に言っていく。

「あ、あのっ!!学園長先生のオチンチンを

私達に突っ込んで下さいっ!!」

と茅は言うと葵も、、

「私のここに学園長先生の肉棒を、、」

と下着の留め具を外すと、、

2人の膣圧で、腟内を掻き回していた

バイブも抜け落ち、、

2人の拡張された秘所とアナルが

丸見えとなり

秘所から愛液が垂れてくる。

 

2人共、裸体を晒されてた羞恥心より

快楽を求める様になっており、

学園長に見せつけるように

自らの手で膣口と尻穴を広げ、

「見えますか?

学園長の肉棒が欲しがってるのを、、♥♥」

「どの穴も学園長先生のが

欲しがってるんですぅ♥♥」

 

「ふふ、それじゃあ、2人の望み通り 私の肉棒で

君たちを屈服させてあげよう。」

と言うと、学園長はズボンを脱ぎ去り

肉棒を露にする。

2人は、それを見ただけで

軽くイッてしまいそうになるが我慢する。

 

そして、葵に挿入していき、

茅は指を入れ

は歓喜の声を上げる。

「あっ♥️♥️きたぁっ♥♥」

「あひぃっ♥♥しゅごいっ♥♥」

2人の膣内は、

挿入されたモノを締めていくが、

それも射精を促す為の心地よい締めであり、

「もう、我慢できそうもないから、

2人に1発ずつ、中出ししようか。」

と言うと2人共、絶頂寸前の所まで来ていて、

「はいぃっ♥♥おねがいしましゅぅ〜♥♥」

と葵が言うと学園長は ピストンを早めていき、 2人は絶頂した。

 

 

〜〜〜〜 葵と茅の膣内に

学園長が射精し終える頃には、

節分イベントも終わったのか、

ちらほらと帰宅していく生徒達も見えて、、

「せっかくだから、、2人とも、

私が家まで、送っていこう。」

と学園長から言われ、、

 

節分コスを着替え終えた2人は、

言われるがままに学園長の車に乗りこみ、

家まで送られていく。

 

〜〜〜〜 そして、家に送って貰う途中、

車内では葵と茅の2人が 学園長に奉仕していた。

「ちゅっ♥️れろっ♥️」

「んぅっ♥️じゅぷっ♥️」

2人は肉棒をしゃぶりながら

肉棒の下にある玉袋に手を伸ばし、揉み込んでいく。

2人共、その目は蕩けていた。

そんな様子に学園長は満足しながら、

「2人とも上手になったね。」

と言うと2人は嬉しそうに

「「ご主人様のお陰ですよ。」」

と答えるが、、

それ以上の事を望む2人に対して学園長は、

葵をその場で犯し、、

先に葵を家まで届けて、茅の家へと向かった。

葵の家の隣にある自宅がある秋人は、

既に帰宅しており、

自室の窓から学園長の車だと思われる高級車から

葵が出て来たのを確認した数分後、

恋人の茅からメールが届いて

 

『秋人くん、今日は一緒に過ごせなくて

ごめんなさい。

私も学園長先生に送って貰って

自宅に着きました。

 

お詫びにこれを贈るので、、』

と茅から自室だと思われる所で撮ったと思われる写メが

何枚か贈られて来た。

 

学園の節分イベントで、

何人かの女生徒が着ていた虎柄ビキニを

着た茅が写ってる写メだった。

しかも、前屈みになり、

胸の谷間を強調してたり、

大きく股を開いたりと、

中々際どいポーズばかりで、、

 

『ありがとう、茅。』

と返信したので、、、

 

『大好きな秋人くんだから、

送ったんだよ。

他の人には見せないでね。』

と茅から送られてきた。

 

恋人の茅のセクシー写メに浮かれていた秋人は

気付いて無かった。

その写メの何枚かには、

茅の全身が写っていて、

自撮りではないのもあったのを、、

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そんな茅の自室では、、、

葵を家まで送り届けた後、

茅が学園長を自室に招いて

先程の続きをしようとした、

そのついでに茅の恋人である秋人に

セクシー衣装を着た茅の写メを

何枚か送ったが、、

それは、茅を撮影していた学園長を

欲情させる為の物であり、、

 

「どうせなら、、、今、ハメ撮りしているのも、

送ってやれば良かったのでは?」

と

学園長が、茅の耳元で囁くと

「駄目ですよ。

秋人くんには、

こんな姿見せたくないです。」

と答える茅に学園長は、

「まあ、それもそうか。」

と言い、

茅の膣に肉棒を挿入していくと、

茅は嬌声を上げながら絶頂する。

そんな茅に学園長は更にピストンを早めていき、

茅は何度も絶頂を迎えるが、

合田と学園長の2人に調教された茅の肉体は、

もっと精液が欲しいと求めていった。

「そろそろ、2発目出すから

しっかり受け止めてくれよ。」

と言うと、茅は学園長の背中に手を回し、

自分から口付けをし、舌を絡ませていった。

 

「んぅっ♥️ちゅぱぁっ♥️れろっ♥️じゅるるぅっ♥」

2人の口内で舌を絡め合っている間にも、

学園長は腰を振り続けていくと、

限界が近くなる。

そして、ついに射精しそうになると

茅の子宮口に肉棒を密着させて

子宮内へと直接射精していく。

 

もはや、茅の子宮内が覗けるのならば、

茅のご主人様である合田と学園長の

精子だけが存在していて、

恋人であるはずの来栖秋人の精子など、

存在してないのだった。




OVA、でもあった茅の妄想癖、、、
こちらでも使いました。

次は、、バレンタインデー、、、
葵と茅は、それぞれどんなチョコを
男性陣に渡すのか?

文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
  • 女子テニス部でテニコスで喫茶店
  • 文化祭といえばミスコン
  • 展示物作成
  • お化け屋敷
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。