※この作品はR-18です。

OVA TRUEBLUE 外伝 If...   作:中タカ

9 / 28
2月のイベントとしては、
外せない物ですよね〜




2月14日 (バレンタインデー)

2月14日 バレンタインデー

 

秋人は、、例年なら、、

幼なじみである葵からの義理チョコや

野球部のマネージャーからの義理チョコしか

貰えてなかったが、、

今年は違う、、、

 

現在交際中の恋人、、青野茅がいる。

 

今日は茅から、本命チョコを貰えるのだ。

学園に入り、

茅がいるであろう教室に向かって歩き出した。

昨日の連絡で、、

『秋人くんには、直接渡したいから』

と茅から連絡があったので、、

それを期待していた。

(茅は、一体どんなチョコをくれるんだろう。

本格的なチョコケーキとか、、

それとも大きいハート型のとか?)

 

そんな事を考えている内に、 2-Aの教室に着いた。

教室のドアを開ける。

すると、、

「あ!秋人くん」

と茅が出迎えてくれた。

「茅、、」

「、、えっと、、その、、、チョコ渡すの、、

秋人くんの家でいいかな?

、、その、、学校だと恥ずかしいし、、」

と茅はモジモジしながら言う。

「、うん、いいよ。

じゃあ、放課後にね」

「う、うん」

と茅が頷いた。

そして、放課後になり、

秋人は茅と一緒に家路につく。

秋人は茅と一緒に家路についた。

そして、2人きりになった時に、、

 

「はい、食べて、、」

と茅が舌を出して、

その上に小さなチョコを乗せ、、秋人の口の前に差し出す。

「う、うん、、」

と秋人は茅の差し出したチョコを 彼女の舌から受け取る。

「ん、、」

茅は顔を赤らめながら、 口をモゴモゴさせる。

秋人はそのチョコを口の中で溶かすと、

甘い味が口の中に広がる。

(美味しい)

と秋人が思っていると、

茅は、自分の舌を出し、

「こっちも、もっと食べていいよ」

と言ってきて、、

お互いに舌を絡め合う口付けをしていき、、

 

お互いに満足すると、、

茅が制服の上を脱いで、

胸の谷間にチョコを何個か入れて

ムギュムギュと何回か乳房を寄せて

「ほら、ちょっと、溶けちゃったから

ちゃんと舐めてくれる?」

と茅は、乳房に載せていたチョコを 秋人に差し出した。

「うん、、」

と秋人は言うと、 茅の胸の谷間から垂れたチョコを舐めた。

「ん、くすぐったいよ」

と茅が言うが、秋人はそのまま舐める。

そして、チョコレートを舐め終わると、

「秋人くんって、本当におっぱい好きだね。

ほら、今度は、、こっちのも、、」

と両乳首にチョコを乗せて、、

両乳房を寄せて、、秋人の前に差し出す。

「う、うん」

と秋人が言うと、茅は舌を出して チョコを溶かした。

そして、茅の乳首ごと口に含み 舐めていく。

「んああんっ♡♡」

と茅が喘ぐ。

「茅、可愛いよ。」

と秋人が言うと、、、

 

「秋人くん、、、最後は、、、」

と茅は制服の下も脱いで、、

全裸になると、、

チョコを股の間に置いて、、、

「ここにあるチョコも食べてくれる?

その後は、、、」

と茅が言う。

 

「う、うん」

と秋人が言うと、、 茅は足を開く。

「じゃあ、次は、ここも舐めて」

と茅が股を開きながら言う。

そして、秋人は、茅の股に置かれたチョコを

舐めていき、

、

「茅、、そろそろ、挿入したい」

と秋人が言うと、

「いいよ、今日は大丈夫な日だから」

と茅が言う。

そして、秋人はズボンを脱ぎ始める。

茅は秋人が脱いでる間も股を開いており、

もう、そこにはチョコは無く、

秋人のを待ち侘びて、

膣口から愛液が垂れていた。

 

「茅、、挿入るよ」

と秋人が言うと、

「うん♡早くきて♡」

と茅が言う。

そして、秋人は肉棒をズブっと突き刺す。

「あああっ♡♡」

と茅が喘ぐ。

「うあぁ♡熱いぃ♡♡」

と茅が顔を蕩けさせる。

そして、ゆっくりと腰を動かしていく。

「あっ♡あっ♡あんっ♡」

と茅が悶える。

腰を動かす度に茅の胸が揺れる。

秋人は、腰を動かしながら、

茅の乳房を揉んだり吸ったりする。

「あっ♡あっ♡気持ちいいっ♡♡」

と茅が悶える。

秋人はさらに腰を激しく動かす。

「ああんっ♡♡イックゥッ♡♡♡」

と茅は絶頂を迎えて潮を吹き出す。

そして、秋人も絶頂を迎えた。

「ああっ♡♡」

 

ドピュッドピュッビュルルルルーー!!!!!!!!

 

「あっ あ……ああぁ♡♡」

 

茅は秋人の精液を膣内に出され絶頂して、

秋人は茅の腟内から肉棒を抜くが、

茅は、その抜かれた肉棒を見て、、

 

「ねぇ? まだしたい?」

と抜かれた肉棒を乳房で挟み、

左右から押し付けていく。

「う、うん、したいよ」

と秋人は言う。

そして、茅は肉棒を挟むのを止めると

秋人をベットに押し倒して、、

「今度は、私がしてあげる……」

と

茅が言う。

「えっ!?」

と秋人が驚く。

そして、茅は秋人の上に馬乗りになると、

「ほら、動いちゃ駄目だよ♡」

と言う。

秋人の肉棒を自分の腟内に挿入すると

腰を少しずつ動かしていく。

「ああっ♡♡ああっ♡♡ああんっ♡♡♡」

と茅が喘ぎながら動くと

秋人も揺れ動く茅の乳房を揉んだりしていく。そして、腰を動かし続けていき、 秋人と茅は絶頂していく。

ドピュッドピュッドピュー!!

「ああんっ♡♡♡」

と茅が絶頂し潮を吹き出す。

「ああっ♡♡」

と秋人が射精し精液が流し込まれていく。

そして、2人はそのまま繋がったままでいたが、、

数十分後、、着替え終わった茅は、

帰宅しようと準備していたら、

「送っていこうか?」

と秋人が言うが、

「すぐ側だからいいよ。」

と茅は秋人との同行を断り、、

茅は来栖家から出て行った。

 

秋人は、茅が出ていくのを部屋から見届け、

部屋にカーテンをかける。

 

 

もし、後、数秒、カーテンを閉めるのを

遅かったら見えたかもしれない。

茅が秋人の家の隣にある葵の家に

入って行くのを、、、

 

葵の家で茅を出迎えたのは、

葵の両親でも葵本人でもなく、、

葵と茅の主人である正田だった。

「よぉ、茅、今日はどうだった?」

と正田が尋ねる。

「はい、秋人くんに抱かれて、

とても気持ち良かったです。」

と茅は答える。

 

「嘘つけ、、、満足出来なかったんだろ?」

と正田は茅を近付いて、

服の上から、茅の乳房を揉んでいく。

 

「はい、秋人くんのじゃ、、

私の1番気持ちいい所まで届かなくて……」

と茅が言うと、正田は、

「いいぜ、俺様がお前を満足させてやるよ。」

と言ってきて、そして 服をめくり上げ、茅の乳房をさらけ出す。

そして、正田は茅の乳房にしゃぶりつく。

「ああっ♡♡」

と茅が悶える。

(ああ♡気持ちいいっ♡)

と茅は思いながらも、

正田は、

「んっ、いつもと違って、

何か甘い匂いがするぞ?」

と言うと茅の乳首に吸い付いてきて、、

「あんっ、、さっき、、チョコを着けてたから、、」

と言うと、正田は乳首をチュパチュパと音を 立てて吸ってきて、茅は悶える。

「じゃあ、俺もチョコを貰おうかな? お前も一緒にどうだ?」

と茅に言うと、茅は頷いて、

そして、服を脱ぎ、全裸になり、

正田に葵の部屋へと連れて行かれ、、

その葵の部屋には、

その部屋の主人である葵が

正田との性交の後なのか、、、

全裸でベットに仰向けで果てていた。

手足で自分の裸体を隠すことしないで

大きく広げた股下からは、

正田と葵の体液が膣口から漏らして

シーツを汚していた。

「葵、今日もたっぷりと中出しされたみたいだな。」

と正田が言うと、

葵は「はい、今日もいっぱい中に出されました♡」

と快楽に浸った表情で言う。

「そうだよなぁ〜? 今日は5回も中に出されてたもんなぁ?」

と正田が言うと

「……はい、、そして、、それ以上にイカされて……」

と葵が答えていると、、

茅は思わず正田の股間を見てしまう。

それほど、射精したのなら、

自分は相手して貰えないのかと

思ったからだったのだが、

「何だ?茅、俺の肉棒が欲しいのか?」

と正田が言うと、茅は顔を赤くしながらも頷く。

「しょうがねぇな」と正田は言うと、

葵を担ぎ上げるとベットから離し、

代わりに茅をベットに、仰向けに寝かせて

 

「まずは、正常位からだったな。」

と正田が茅に覆い被さると、、

前戯も無く茅の腟口に自分の極太な肉棒を

当てて、

 

『クチュ』と当たった瞬間、

根元まで一気に挿入していく。

 

「ふああああっ♡♡

ダメぇェェ♥♥♥」と

茅が仰け反り喘ぐ。

「うっ、茅の膣中は、

相変わらず締まって、気持ちいいぜ」

と正田が言う。

そして、腰を前後に激しく動かしていき

腰を動かす度に、豊満な乳房が揺れ動く。

 

「ああっ♡あっ♡あっ♡」

と茅が喘いでいく。

そして、正田は腰を動かしながら、

何度も茅の子宮口を肉棒で突いていく。

 

その度に茅は、喘いでいき、、

本人には、自覚はないが、

その度に肉棒を離さまいと

締め付けていくのであった。

 

「あんっ♡あん♡ あん♥ あん♡」

と茅が喘ぎまくる。

正田も腰を振り続けていく、

そして、ラストスパートをかけていく。

「よし、出すぞ!しっかり受け止めろよ!」

と言うと、肉棒から精液を噴き出して、 茅の子宮へと直接に大量に流し込んでいった。

そして、ドクッドクッと脈打ちながら

大量の精液を流し込んでいく。

(ああっ♡♡きてるぅっ♡♡)

と茅は、何度も絶頂を迎え、、、

 

「ほら、今度は、、立ちバックで犯してやるぜ。」

と絶頂の余韻に浸っていた茅を無理矢理立たせると、

正田は茅の背後に回り、

背後から茅の腟内に肉棒を挿入していき、

その勢いが余って、

茅の上半身が窓のカーテンに当たってしまうが、、

「…そういえば、、この部屋の隣ってなぁ…」

と正田がカーテンを開けると、

茅が先程まで恋人である秋人と

愛し合っていた秋人の部屋が見えた。

 

勿論、真冬の夜中なので、、

カーテンはされて中までは見えないが

もし、気まぐれにでも秋人が

カーテンを開けたのなら………

 

「ああっ♡ あかっ……♡」

と茅が喘ぐ。

そして、正田は腰を振り続け、

肉棒を奥まで突く度に、

亀頭が子宮口に当たる感覚が伝わってくる。

そして、肉棒からは我慢汁が溢れ出し、

それが茅の膣内に流し込まれていく。

「あっ♡あっ♡あんっ♡」

と茅は喘ぎながら、 何度も絶頂を迎える。

(ああ♡気持ちいいっ♡)

と茅は思いながらも、

正田は、茅を言葉責めしていく。

 

「もし、お隣の粗チンくんが

カーテン開けたら、どうなるんだろうな〜?

恋人である茅がオッパイ丸出しで、

その背後には俺様がいて、、

こんなエロい顔してるんだもんな〜」

と窓に押し付けられ変形している

茅の乳房を揉みながら言う。

 

腰を振るスピードを上げていくと、、

「ああっ♡あっ♡あっ♡ああんっ♡」

と茅が喘ぎまくる。

 

そして、正田が肉棒を子宮口に押し当てて、

「うっ」と唸ると

『ドクッドクッ』と精液を流し込んでいく。

「ああんっ♡♡きてるぅっ♡♡いっぱいっ♡」

と茅は絶頂して潮を吹き出す。

 

「しかし、こんな風に虐められると

締まりが良くなるとは、、

茅、お前も、天性的なマゾ雌だな。」

と正田から言われ、、

茅は葵を見て、、、

 

(もう、分かってる、、、

私も葵ちゃんと同じなったと、、

ただ、そのマゾ雌になるスイッチは、

私の体の中の赤ちゃんの部屋に

入口にあるのも、、、)

 

と茅は、、射精された子宮辺りを触っていく。

 

その後も茅と葵は、正田に抱かれていくのであった。




次回は、、、OVA外伝にて、
チラッとだけ出てたキャラを出す予定(?)です。


文化祭では、ナニをやる?

  • メイド喫茶
  • 女子テニス部でテニコスで喫茶店
  • 文化祭といえばミスコン
  • 展示物作成
  • お化け屋敷
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。