【イベント 師匠命令】
ある日エヴァンジェリンさんの別荘で修行しているとエヴァンジェリンさんから呼び出された。
付いていくとエヴァンジェリンさんの寝室に呼ばれた。
「そろそろ頃合いだと思ってな。どれ褒美を与えてやろう」
エヴァンジェリンさんはいきなり服を脱ぎ始めると、僕の服も脱がされた。
「え、エヴァンジェリンさんこれはいったい!」
「なに、褒美としてセックスしてやる。良いからこっちに来い」
ローションを塗りたくられて、エヴァンジェリンさんが僕のちんちんを見てほぉ~と歓喜をあげる。
「良いものを持っているじゃないか。長くて太くて……この大きさはヨーロッパの人種でもなかなか居ないぞ」
エヴァンジェリンさんは僕の後ろに回り、後ろから手コキを始めた。
「おお、どんどん大きくなるな! 期待しているのか」
「あっ! あっ! 気持ちよくて……つい」
ドビュルルルと一気に射精し、床に精液が垂れる。
「ずいぶんと濃い精液だな。私は妊む事は無いが、普通の女なら薬を飲まないと妊娠するぞ」
「ハァハァ……」
エヴァンジェリンさんは僕の穴アナに指をくいっと入れ込み、前立腺を刺激すると、僕のちんちんは再び大きくなった。
「次はこっちだ。ほ~ら」
エヴァンジェリンさんはベッドの上で小さなまんこを広げると僕は息を荒くしながらじゅぷじゅぷとまんこにちんちんを入れていった。
エヴァンジェリンさんから血が垂れる。
「処女だったんですか?」
「いや、呪いのせいでセックスしても直るからな。処女膜が再生してしまうのだ。あまり気にするな。それよりも腰を振れ」
パンパンパンと種付けプレスの姿勢で精液を出していく。
「ふん♥なかなかいいじゃないか♥」
エヴァンジェリンさんの気持ち良いスポットにちんちんが当たっているのかエヴァンジェリンさんもご満悦。
「女殺しの逸品だな。まったく……」
ドビュルルルとエヴァンジェリンさんの中に射精してしまう。
「ハァハァ」
「このまま腰を振り続けろ。今夜は寝かせん」
そのままエヴァンジェリンさんと10発近く射精したが、風香とかは3発でダウンするのに、エヴァンジェリンさんは10発受けても余裕を崩されなかった。
その様子を部屋の外でこっそりペコリーヌが見ていて
「いいなぁ……」
と自身のまんこをいじりながらそうつぶやくのだった。
【エヴァンジェリンの評価が上がった】
体育祭が終われば中間テストまで残り2週間。
テストに向けた準備をしなければならない。
クラスでも勉強会が開かれていたが、エヴァンジェリンさんの別荘でも鳴滝姉妹、楓、ペコリーヌ達と集まって勉強会を開いていた。
「楓姉、前回は赤点ギリギリ回避したけど次はヤバいよ」
「が、頑張るでござるよ」
鳴滝姉妹からも楓は激励されて勉強に挑む。
教えるのは僕だ。
ペコリーヌも勉強が苦手なようでテスト勉強で苦戦していた。
「勉強は苦手なんですよねぇ……魔法の勉強もエヴァンジェリンさんのお陰である程度できるようになりましたが……」
「まぁそれでも改善できてるんだから良いんじゃない?」
ちなみにエヴァンジェリンさんは真面目に勉強に取り組む気は無い。
平均点ちょい下くらいをいつも取っているらしい。
「パワプロ〜テストで良い点取ったら何かご褒美が欲しいなぁ」
「わ、私も何か欲しい」
鳴滝姉妹からおねだりされ、テストで良い点を取ったら1日1人に対してデートの時間を作ろうかと約束をした。
楓とペコリーヌもそれを聞いてやる気を出し、勉強を頑張るのであった。
【イベント 中間テスト】
中間テストが行われ、今回はクラスで首位を取ることはできず、3位に転落した。
理由はやはり油断が少しあったからだろう。
前回順位が良かっただけに油断していた人がおり、それがテストの結果に繋がった。
僕は前回よりも順位を上げて学年25位に入ることができた。
平均点も95点で、勉強をしてきた甲斐がある。
一応3位なので宿泊学習の東京行きは確定となったが、期末テストはリベンジをするぞと皆意気込むのだった。
【イベント デート】
今回のテストで鳴滝姉妹と楓は成績が少し上がったが、ご褒美をあげられるくらいの向上は見られなかったのでお預け、ただペコリーヌはググンと成績が伸びたので、僕と1日デートすることになった。
「こうやって1対1でデートするのは初めてですね☆楽しみです!」
「僕もペコリーヌともっと喋ってみたかったから楽しみだよ!」
ペコリーヌとのデートは美味しいもの巡りがメインだ。
体育祭とテスト結果で食券が配られたので懐にも余裕があり、食堂棟を中心に食べ歩きを楽しむ。
「うう~ん! スティックチーズ美味しいです☆」
「このたこ焼きも美味しいよ」
「1つ良いですか?」
「はいよ、熱いから気をつけてね」
互いにシェアをしながら食べ歩きをし、少し休憩をしないかという話になり、ペコリーヌは顔を真っ赤にしながらホテルを指差し
「あ、あそこで休憩にしませんか」
と言ってきた。
僕もペコリーヌが勇気を出して誘ってくれたのだと思い、ホテルにエスコートする。
そのまま僕達はホテルに入るのだった。
「おほ♥ダメダメ♥き♥気持ち良すぎる♥」
鳴滝姉妹や楓と特訓をしまくったせいか、すっかりベッドヤクザになっていた僕はペコリーヌをチン落させていた。
「ぎもぢよずぎる♥」
ペコリーヌは喘ぎながら潮を吹きまくり、一突き事にイキまくっていた。
「豊満な乳も敏感で、淫乱ですねペコリーヌ!」
「言わないで♥恥ずかしい♥」
乳首をくりくりといじる度にびくびくと体が震えてとても気持ちよさそうである。
処女だったハズのペコリーヌは喘ぎまくりのイキまくり、乱れまくって乳をタプタプ揺らしながら何度も中出しを決めるのだった。
「ハァハァ、気持ちよかった」
「えへ♥えへへ♥」
体中に精液がぶっかけられてベッドでカクカクと痙攣しているペコリーヌ。
僕はキスをして一緒に眠るのだった。
ペコリーヌと絆が深まる感じがした。
【ペコリーヌの好感度が上がった】
【初球◯ レーザービーム パワーヒッターが身についた】