※この作品はR-18です。

やらせてくれる子ちゃん   作:苺パンツ狩り

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こんにちは!
28話です。

どうぞよろしくお願いいたします。


28話 本屋さんで(前編)

むらっ……むらっ…………♥

 

 冷たい机の木目に頬をつけて、みこはぼーっとココロ此処に在らずといった様子。だけど、頬は微かに桜色に染まっており、首筋に汗が浮かぶほど体温は上昇中。呼吸こそ乱れてはいないものの、身体は熱を帯びていて、机の下では忙しなくフトモモをそわそわと擦り合わせている。体調不良に似ているものの、これは――――すっかり発情しちゃっている思春期の症状。

 

 願わくば、今すぐにアソコに指を突っ込みたい。奥深くまでジュブジュブと咥え込ませた指を、緩急をつけながら激しく掻き回して弄り回したい。もう毎晩のようにそんな風に自慰行為ばっか耽ってる欲求不満だから、もう頭の中はぶっとい肉竿のことばかり考えてしまっている。

 

(……あのオジさん。せっかく勇気出して誘惑して、掃除ロッカーまで連れ込んで……あ、あんなにいっぱいキスしてあげたのに…………早漏すぎだし)

 

 クネクネと擦り合わせるフトモモの動きに合わせて、ショーツの中でアソコは開いたり閉じたり……。もうしっとりとクロッチは湿り気を帯びてしまっていて、アソコのワレメがくっきりと浮かび上がっているのを、周りのクラスメイトたちは露も知らない。実は、オジさんに射精()された濃厚精液にしっとりと汚されていることだって…………。そして、その染み込んだ湿り気と生温かさが、ずっとみこを発情させていることを、みこもまた知らずにいて。

 

(……ああっ! もお、ダメっ!! こんな状態じゃ、授業に集中なんて無理…………!!)

 

 みこは、がたっと椅子を後ろに引くと―――――覚悟を決めた表情で席を立った。

 

『恥ずかしがる必要なんてないわ。気持ちイイことを求めるのに、理屈なんていらない。思いきって気持ちイイ感じになっちゃえば、すっごく楽かもよ?』

 

(それも……これも……全部、お姉さんのせいだから――――!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(…………早退しちゃった)

 

 体調が悪いと、教室を出たみこは今度こそ保健室へ。そこで体温計を借りて熱を測ってみたところ、37.8分と微熱の結果。うーんと唸る養護教諭に強く訴えて、ようやく早退の許可を勝ち取ったから。みこは今、学校を出て駅近くの中心街をテクテクと歩いている。体調が悪いから、家でしっかり安静にしておく。それが養護教諭との約束であった。………………だけど。

 

(こんな気持ちで、家になんて帰れない。ど、どこかに……お〇んちんは……♡)

 

 覚束ない足取りでフラフラと制服を揺らしながらも、辺りに視線を巡らせて出来るだけ真っ直ぐに進んでいく。平日の昼下がりとはいえ、街中には多くのサラリーマンがいて、こんな時間にどうして道端に制服姿のJKがいるんだと……怪訝な表情をしてみこを見ている。中には、好奇の目でジロジロと眺めているおじさんもいて…………みこは、ゴクリと生唾を呑んだ。

 

(誰か……声、掛けてくれないかな。え、援助交際とか……それともパパ活……だっけ? でも、流石に制服姿じゃまずい…………かな)

 

 思わず頭の中でキケンな妄想が走り出す。いっそのこと、連れ込まれてしまいたいなんて。それほどまでに、今のみこは一方的なオスの肉欲に曝されることに飢えていて、ずっとアソコはジンジンと濡れっぱなし。このまま逆ナンする勢いで、その辺りのおじさんに声を掛けるのも悪くない……なんて。そんなみこを我に返らせたのは、すぐ近くまで忍び寄っていた影法師であった。

 

(ひっ、ひいっ♡ も、もしかして付いてきてる? 私のこと…………狙ってるの?)

 

 ア……アア…………ニオウゥ ニオウゾオ

 

 ソレはフラフラと揺らめくように前進しつつも、時折に腰を曲げて地べたに顔を近づけて……クンカクンカと何かを嗅ぎ取ろうとしていた。異様に胴体が長い、明らかにこの世ならざるモノの姿。そしてソレは分かり易くも、みこのお尻を狙っている。ニオイを嗅ぎつけながら、ゆらりゆらりと付きまとってくる。みこは心臓をドキドキとときめかせながら、足早となって進んでいく。

 

(どうしよう♡ どうしよう♡ ま、街中じゃ流石に……。トイレか……いや、せめてどこかお店の中とかでなら…………!)

 

 こうして逃げ込んだのは、駅近くの書店だった。自動扉を抜けて店内へ入り込むと、「いらっしゃいませ」と微笑んでいる定員さんにそっと会釈して、そそくさと店の奥まで進んでいく。ここはCDやDVDも売っている大手書店で、かつては作品のレンタルなんかも行われていた。今ではもうすっかりインターネットでのストリーミングサービスの浸透に取って代わられてしまっているものの、店内にはそれなりの利用客の姿が見られた。

 

 みこは出来るだけ人の姿が少ないところへ、少ないところへと、ずんずん突き進んでいく。こうして辿り着いたのは店の最も奥にある……青年向けコミックのコーナーであった。

 

(はあっ♡ はあっん♡ こ、ここまで来たら流石に…………)

 

  ドキドキしながらスカートの裾を掴み、ゆっくり持ち上げながら背後を振り返る。

 

 

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 ――――――だけど、いない……。

 

 どうやら後を追っていたソレはいつの間にか撒いてしまってい……なんとか、煙に巻けたみたいで。みこはしょんぼ……いな、ブンブンと頭を左右に振って、本当に店内に入り込んでいないかよくよく周りに気を配った。本が所狭しと並んだ棚に沿って店内を進んでいき、一番奥まで来て足を止める。そして、さっと……改めて背後を振り返る。けれど、みこを追う者はいなかった。

 

(…………ここなら、お〇んちん……舐めてあげられそうなんだけど)

 

 はあっと……色っぽく溜息を吐いて。次の標的を探しに行こうとした、その時……!

 

 

「っひゃあっ!」

 

 

 奥の本棚から―――にょきっ♥ ぴぃんっ♥

 

 漫画と漫画の間をすり抜けるようにして、悍ましい肉竿が生えてきた!

 

(………………………なにこれ)

 

 ごくっ、なんて生唾を呑む。そして、ちらっ……ちらっ……。

 

 残念ながら(こううんなことに)、周囲には他の利用客や店員の姿はない。それに、みこ以外の者には本棚から生えている勃起した肉竿なんて……見えないのだから、みこがソレをどのようにしたってバレっこない。ウズウズとした焦燥が、みこの身体を制服の下で汗ばませる。

 

(もう……し、仕方ないなあ……!)

 

 みこは小走りになってソレに近寄ると、恐る恐る肉竿のぶっとりとした先っぽに手を伸ばした。

 

「この作品、気になってたんだよね。えっと……な、何巻だったかなー」

 

 単行本を弄るフリをして、肉厚の良い竿先をにぎっにぎっ……。すると、突然に触れられて驚いたようで、ビクンッと肉竿は睾丸を跳ねるほどの反応を示す。慌てて本棚の奥へと逃げようとするも、もう……みこの手の平の中。ぎゅうっと握り締められたうえに、甘い吐息にくすぐられる。

 

「あれ? 3巻だっけ……それとも5巻だっかな…………」

 

 指先を絡めてカリ首を擦ると、気持ち良さそうにヌルッと先走り汁が滴れて。みこは思わず「きゃっ」と声を上げてしまい、慌てて背後を振り返った。けれども……やはり、誰の姿も見えない。ほっと胸を撫でおろして、再び目の前の肉竿に向き直る。そして……しこっしこっしこっ♥

 

 カリ首から根本にかけて絡めた指を滑らせて、丁寧かつ力強く扱き上げていく。先走った大量の我慢汁が潤滑油の代わりとなって、ネバネバと糸を引きながらみこの白い手を汚していく。その生温かくてカチカチなのにブヨブヨとした手触りと、だんだんと強くなっていくイカ臭さに、みこの呼吸も荒くなっていく。みこの手は、すっかりお〇んぽの扱いに長けていた。

 

(すっごい量の我慢汁っ……♡ これじゃあ、またすぐイッちゃうかも…………)

 

 触れていると、自ずと理解(わか)ってくる……。限界を迎えて、赤黒く裂けた亀頭のワレメから、どびゅっと飛び出してこようとする白濁色の予兆が。手の平に伝う張り具合と躍動感に、思わず胸がドキドキしてしまう。けれど、ここですぐに吐き出させてしまえば……この肉竿はすぐに萎んで消えてなくなってしまう。そうなれば、また滾る自身の欲求は解消されない。

 

(そんなこと、許さないから。まだ、ダメっ…………♡)

 

 ぴたっ

 

 みこは、握っていた手を解くと……掌から肉竿を解放してやった。

 

 すると、まるで切なく訴えるように………先っぽが、びくんっ♥ びくっ♥ と震えあがる。見つめていても、空撃ちする気配はない。きっとこの目の前も肉竿も、みこの手によってイカされたいと必死なのだろう。みこはプルプルと震えながら切なく悶える先っぽの様子に、思わず「ふふふっ」と笑みを零した。まるで、子犬でも愛でているような……そんな愛らしい表情をしていた。

 

(このお〇んちん、可愛い……♡ 我慢汁を溢れさせながら、必死になって私を求めてる)

 

 みこは頬を掠める黒髪をくっさい我慢汁で濡れた指先で絡めとると、そっと耳の裏に流した。口奉仕前の、いつも仕草だ。次に唇にちゅるっと舌先を通わせて微かに湿らせる、そして舌の上にめいっぱい唾液を溢れさせる。みこはもう早く咥え込んであげたくなって……そっと顔を肉竿へ。

 

んべえあっ♥

 

 突き出た汁まみれの先っぽに、唾液でドロドロにさせた舌を向ける。亀頭に眼球はついていないのに、吐息がかかったせいか……目の前に口を開けていることを察したように、上下に激しく揺れ動く。みこはそんな亀頭にちょんっと舌先を引っ付けると、そのまま唾液を溢れさせつつ……。

 

れろおっ♥ んえおっ♥ んっ、ちっう ちううっ ちゅううっ

 

 ぱっくりとしたワレメにキッス。舌先の白い繭のような泡溜まりに、我慢汁を溶かしつつ味わってみる。ニオイがキツくなる、味わいも濃厚になる、そして興奮もどんどん加速していく。

 

ちゅっ じゅるうっ♥ んっちゅ ちゅるうっ ンっ♥ んぅンっ♥

 

 ウネウネと舌先を蠢かせて、ワレメにこびり付いた我慢汁を掬っていくけれど。肉欲は底なしのようで、舐っても舐っても汁にまみれて滴れる。亀頭を舐め回したら、今度は裏筋に舌先を通わせていく。汗が混ざったチ〇カスの味わいに、思わず「んほおっ」なんて下品な声が漏れる。睾丸をヌチュヌチュと吸ってあげると、亀頭は上を向いてプルプルと震えだした。

 

(――――そろそろ、限界かも? それなら、最後はめいっぱい激しく……♪)

 

 ぎゅっ……再び握り締める。すっかりヌルヌルになってるから、滑り落ちてしまわないよう気を付けながら。そのまま、掴んでいる手を激しく扱きつけて。手の平の中で圧縮しつつ、高速で擦りあげていく。すると、肉竿はぐちゃぐちゃになって。ギンギンに実った肉の木はクライマックスを迎えていく。このままでは、店の床や周りの商品を汚してしまう…………!

 

「いいよっ? 射精()しなよ。私がさ、クチで受け止めてあげるから♡」

 

 そう言って、みこは肉竿を激しく扱きながら……先っぽに口づけ。そしてそのまま舌先で絡め取って、ズルズルと口膣内に咥え込んでいく。一滴も残さずに飲み干すことで、自分の体内の液に溶け込ませる。それは、みこなりの…………成仏していく亡者に対するせめてもの慰めであった。

 

ヤッ……ヤバッ! イッ、イッ、イックウ…………!

 

「んっ♡ んううっ♡ ひーよ? らしてっ……らしべっえっ……!」

 

(くっさいザ〇メン……私の口の中でどびゅっと吐き出してえっ…………!)

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

どびゅっ どびゅるうッー! どびゅっ♥ どびゅっ♥ びゅるううっっー!

 

 待ち焦がれた味わいが、勢い良く喉奥へ注ぎ込まれる。すっかり熟練したみこの指先と舌使いによってそうとう焦らされていたから、勢いだけでなく……量も、ニオイも、濃さもすっごくて。みこは必死になって頬を窄めて、溢れ出す大量の子種汁を飲み干していく。

 

ごきゅっ ごきゅっ ごきゅっ  んっふ♡

 

 荒い鼻呼吸。濃厚かつ新鮮な味わいで、瞳には麗らかに涙が溢れる。それで頬を桜色に染め上げて、決して途中で吐き出すことなく……みこは、喉を鳴らして子種汁をお腹に流し込む。その光景に、肉竿の持ち主であったソレもまたジワジワと本棚からその姿を現して、気持ち良さそうにびくんっ……びくんっ……。みこまた、姿を現して気持ち良さそうに下半身を痙攣させてくれる様子に、思わず……嬉しくなって。子宮を…………キュンキュンさせていた。

 

んべはぁ♡ んぅっ……ごくっん♡ はあっー……はあっ……はああんっ♡

 

 尿道を啜り上げることで、一滴も残さない。口許に滲み溢れて糸を引いたものまで、しっかりと舌で掬って唾液にネバネバと混ぜて飲み干してあげる。

 

 そして――――最後は、いっぱい射精してくれたソレに対してるんっとした表情で、口を開いて上目遣い。しっかり全部飲んだよと、空っぽになった白濁色の口膣を見せつける。

 

 すると、ソレは満足したかのようにそのまま本棚の奥へと消えていった。

 

 

(…………だめ、足んない)

 

 飲み干してすぐ、しゃがみ込んでいた身体を立ち上がらせて……思わず、制服の上から胸を揉みつける。ずっと、ブラジャーの中で勃起した乳首が擦れていた。そして同時に、もう片方の手をスカートの中に忍ばせてショーツの中に突っ込む。クリ豆も同時に、同じくらい硬く勃起していた。

 

(もっといっぱい欲しい…………こんなんじゃ全然治まんない♡)

 

クチュックチュ

 

 みこはアソコの濡れ具合を確認するように、子種汁に濡れた指先で恥丘をなぞる。まるで、受精したがっているように……。すると、そんなみこの願いを叶えるような奇跡が起こった。

 

「へっ…………や、やばあっっ♥♥」

 

 気付けば、目の前に広がる本棚の景色一面―――――あちこちからチ〇ポが生えていた。

 

 

 

 

 

「姉ちゃんが変?」

 

 とある小学校の教室で、小学生男児が数人ほど机を囲んで談笑に興じている。その中心にして、席に座り頬杖を付いているのは……四谷恭介くん。少年には最近、悩みがあった。

 

それは――――実の姉のコトについてだ。

 

「変って、どんな風に?」

「うーん……」

 

 学友の1人に尋ねられ、最近覚えた違和感を頭の中で探りながらゆっくりと言葉を紡ぐ。変だけれど、変すぎることは話さない。弟として、あくまでも姉の尊厳を傷つけないように言葉を選ぼうとする。いや、きっとそのままダイレクトに伝えても、きっと理解はしてくれないであろう。だって、恭介も含めて誰もがまだ下の毛も生えそろっていないな初心な少年ばかりなのだから。

 

「……最近だとやたら帰りが遅い日が多いし、あと洗濯を自分でするようになったりとか」

「なんだそれ」

「それに……いつもへそ出して寝てんだよ。今日なんてほとんどすっぽんぽんだったし」

「……たんに寝相が悪いだけなんじゃ」

「あと! たまに変な声を出してる時もあるんだ! 一人でいるときとかに」

「なるほど、わからん」

 

 やはり童子……。同い年の間柄では、年頃のJKの気持ちの変わり様に察することなど出来なくて。相談相手である同級生から出る意見はほとんど皆無。しかし中には、子供のクセに一丁前に大人びた(風)な同級生もいて。男子たちの会話を聞いていたのか、急に割り込むようにしてクラスメイトの女児が会話に入ってきた。

 

「それは…………ズバリ! カレシね!!」

「は……?」

「ウチのお姉ちゃんもカレシができたとき、そんな感じだったもん。乙女って、好きな人に身も心も捧げちゃうんだから!」

「カレシって、そんな……。姉ちゃん、まだ高校生だし……」

「バカね! 高校生なんて、もーっ大人と一緒よ! もう赤ちゃんだって作れるんだから!」

「…………な、何言って」

 

 赤ちゃんの作り方……そんなの、まだ保健の授業で習っていない。いや、いくら高校生では習っていたとしても、まだ未成年のうちにそんなことするなんて不純だって……。それは、初心な男子小学生でも分かっていた。しかし、何となく、胸の内からゾワッとした不安が生じたのも事実で。

 

 思わず席から立ち上がって、得意げに話す女児に詰めよる。

 

 すると、女児は「な、なによ!?」と狼狽えた。

 

「そ、そんなのオレが認めないぞ……! それに、あの姉ちゃんに限ってカレシなんて」

「わ、分からないわよそんなのこと。わ、私だって……カレシくらい作れるし」

「姉ちゃん、最近寝るの早いし、それなのに部屋にこもって声だけ聞こえてくるのは……」

「あっ……! カレシと寝落ち電話してるんじゃない? 寝言じゃないでしょ」

「が、学校からの帰りが遅いのは……友達と遊んでるからじゃ……」

「まあ、それもあるかもだけど。それって、本当に友達なのかしらね?」

「や、やけにトイレや風呂の時間が長いのって…………」

「好きな人のために身体をキレイにしてるのよ。分かった!?」

 

 女児に言い負かされるようにして、そのまま自分の席へ戻りヘナヘナと腰を下ろす。

 

 そして、握り締めた拳を股間へ押し込ませた。

 

(ね、姉ちゃん……ほんとなのかよ)

 

 

 

 フクザツな姉弟関係が始まる予感がした。

(一方その頃姉は、本屋で……………なんて)




お読みいただきありがとうございました。
「このお話が面白かった」「続きが読みたい!」という方は、
評価や感想、お気に入り登録などよろしくお願いいたします。

相変わらず遅筆かつ稚拙ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
では、また!

皆さん、『やらせてくれる子』ちゃんをお読みいただきありがとうございます。相変わらず遅筆かつ稚拙な文章であるにも関わらず、読んでくださっている方々には感謝しかございません。話数も30に近づてきたこのタイミングで、今後の「竿役」について少しだけ皆さんからのご意見をお聞きしたいと思います。端的にいえば、「みこと生者の絡みがアリかナシか」です。あくまで参考程度となりますが、ご回答宜しくお願い致します。

  • 竿役は生者・亡者誰でも大丈夫
  • 竿役として少しくらいなら生者でも大丈夫
  • 竿役は生者を出してほしくない
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