※この作品はR-18です。

やらせてくれる子ちゃん   作:苺パンツ狩り

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3話です!

沢山の方に読んでいただき、感謝感激です。
めちゃくちゃ励みになってます。
頑張って執筆を続けていこうと思います。

どうぞ宜しくお願いします。


3話 ベッドの上で

 

(はあ、今日は散々な目に遭ったなあ…………)

 

 一日の疲労感と、そして特に後半に立て続けに起こった異形による公然猥褻と性交未遂。みこの身体と心はどっと疲れきっており、ようやく身体を休められると思うと急に身体に力が入らなくなる。寝室に入るやいなや、ばさりとベッドの上に横になって。薄暗い闇夜の中で、ぼーっと天井を見上げるのみ。時刻は既に零時を過ぎている。明日は平日だから学校もあるから早く寝ないといけない。しかし………。

 

(さっさと寝ないと…………ううう)

 

 瞳を閉じても、何も考えまいとしても、いっこうに寝付けなくて。みこは毛布を顎の下まで被って、その中で身体を左右に何度も向き直すもどうしても夢の中に溶け込むことはできないでいた。心身は疲弊しきっているはずなのに、どこか頭は冷静で。そして身体の芯はまだ、余計な熱を帯びていて…………。

 

 三十分くらいモゾモゾと布団の中で寝苦しそうに悶えると。とうとう、ばさりと上半身を起こしてしまう。そしてそのまま、みこは枕元に置いてあったスマートフォンを掴むと画面に明かりを付けた。そして慣れた指使いで、検索エンジンを開きワードを打ち込んでいく。

 

「…………………………」

 

 

『おっぱい 高校生 小さい』

 

『女子高生 貧乳 コンプレックス』

 

『おっぱい 大きくする方法』

 

 

 

「…………………………あった」

 

 

 どうやらお目当てのウェブサイトに辿り着いたよう。みこは嬉しいのかぽっと頬を赤くすると、その桃色の背景に裸の女の子が映った画面に食い入るように見つめ込んだ。

 

 それは、一見すると如何わしいサイトにも見えなくもないが……上部のタイトルに“10代女子へのエッチなお悩み相談”とあり、完全に大人向けのアダルトサイトではなさそうだが。そこに書かれているのは、歳頃の女の子ではあれば顔を真っ赤にしてしまいそうな恥ずかしい文章ばかり。しかし、みこはそれを真剣な表情で熱心に見つめ……その内容を心の中で反復していく。

 

(生活習慣の改善、食生活の改善、ブラジャーの選択と、あとは…………)

 

 基本的なバストアップのやり方に順番に目を通していき、そして……最後に書かれた内容に。みこは思わずスクロールしていた指を止めて、その文章を食い入るように読みだした。そこに書かれていたのは、サイトの中でも特にいやらしい内容で。それを理解した途端、みこは思わず布団の中で両足をスリスリと蠢かす。

 

「…………マッサージ……マッサージかあ」

 

 どうやら、バストアップを促すマッサージ法があるらしい。それも段階別で書かれており、それらを順当に行い何ヶ月か継続させられたら、より豊満なバストへと成長させることができる。みこはその内容を顔真っ赤にさせながら熟読すると、いてもたってもいられなくなったのか……掛け毛布を剥がすと、勉強机の方へ。部屋の明かりをつけしまったら、帰宅しているであろう母親に気づかれてしまいそうだから、勉強机に取り付けられた照明のみを灯す。

 

 するとずっと暗闇だった室内に微かな明かりが灯り、みこの姿がぼーっと見えるようになった。

 

 実は……手洗い場で台無しにされてしまったせいで替えのパジャマを着ていた。今度は薄いブルーのもの。しかし身に纏っているのは上半身のみで。下半身に身に付けているのは、脱がされたお陰で運良く汚れなかった純白のショーツ一枚だけ。改めて、就寝時の格好とはいえいささか無防備過ぎるかもしれないと。みこは姿見に写った自分を見て顔を赤らめた。

 

(す、少しだけ……試しにしてみるだけだから…………)

 

 そんな風に心の中で自分に言い訳をして。みこは自分の首元に手を付けると、パジャマのボタンを上から順番に外しだす。すると色白の肌がパジャマ生地の隙間からチラチラと見えるようになって、微かに乳房の膨らみも布地から覗くように現れる。半分くらいまで外すと、今度は大胆に生地を捲って両肩を出す。すると、ぷるっと艶張りの良い乳房が丸出しになった。

 

「ううっ…………よ、よし」

 

 それからみこは姿見の前に立って、ネット生地に書かれていた「簡単バストアップマッサージ」を進めた。まずはそれぞれの指を乳房に貼りつけて、リンパの流れを意識してゆっくり優しく揉み込んでいく。次に拳をグーにして、乳房の上の辺りにグリグリと大胸筋の凝りを解していく。円を描くように乳房を捏ねたり、指先を立てて下乳を突き上げたり、みこは「大きくなあれ」と気持ちを込めて、おっぱいを自らモミモミモミモミ……♡♡

 

(確か、ネットにはこんな風に……うーん、こうだったかな?)

 

 続けているうちに、だんだん息が上がってきて。色白の肌には汗雫が浮かびだし。そして、姿見に映るみこ自身の表情はまたまた真っ赤に染まりだす。手洗い場のときと比べたらまだ浅いが、みこはおっぱいマッサージを理由に、無意識に生じたエッチな気持ちに素直になりつつあって……。

 

「はあっ……はあっーはあぁっー♥ ……はあんんっ♥」

 

(あ、あれ? なんかだんだん身体が熱く…………)

 

 捏ねあげる指先のくねりが徐々に緩急をつけるようになり、明らかにどんな風にすれば気持ち良いかを探し求めるように揉み込みだす。次第に、自分の最も感じるポイントである乳首に執着するようになって。指先でコリコリと摘まみ上げたり、指の腹でグリグリと押し込んで陥没させたり。桃色の尖りは興奮によって硬く、そして微かに膨張して。瞬く間に天井を見上げて、ぴんっ♡

 

「き、気持ちいぃ♥ ちくびっ……いいっ、いいよおっ♥」

 

 おっぱいをボインにするためのマッサージだったはずなのに、乳首をビンビンにさせるマッサージに。みこは我を忘れたみたいに乳首を弄り倒す。

 

 そして……とうとうその手は下腹部へと……。

 

マンマ?

 

(やばいっ!!)

 

 

 

 

 急に手を止めて、表情は無に。そして……はあーっと息を吐いて。下方へ伸びかけた手をもう片方の手でギュっと握って制す。

 

「………………なんて。何やってんだろ」

 

 流石に、そのまま自慰行為に耽る……なんてことはなく。姿見の中であられもないカオをしている自分を見て我に返ると。みこは自分の身体を弄る手を止めて、そのまま……全身を震え上がらせながらも。

 

「はあ、寝よっと」

 

 そう呟いて、自然な流れに見せつつ踵を返した。

 

(い、いつから? やばい…………)

 

 ずっと———姿見の端に映り込んでいたソレ。みこは、ソレに気付いていることが悟られないよう根性だけで「えっち」から「くーる」にスイッチを切り替えて、机の上のライトを消すと再びベッドの上へ。パジャマのボタンを留める余裕もなく、ベッドの上に仰向けになると、掛毛布を引っ張り上げて丸出しにした乳房をソレに見られないように覆い隠した。

 

(あっっっぶなああ~~!! あ、あと少しでも遅かったら……多分、歯止めが利かなくなってた……。よ、よく気付いたっ。そして、よく冷静に無視できた私っ)

 

フエエエ、ネルノオー?

 

 エッチな気持ちに侵されるみこを見つめていたソレは、とても小さな存在だった。まるで、幼児のように“はいはい”しながら床を這っている……。今日のは巨漢だったり胴長だったりと、普通サイズではないモノばかりだったから。小さいサイズのモノには意識が薄くなっていたのだろう。みこはドキドキしつつも、反応しないように瞳を強く瞑った。

 

 

ママア?

 

(…………ママじゃないよ)

 

ママアァッ……マンマアアアアッッ!!

 

(ひ、ひいいい)

 

 まるで赤子の癇癪のように。ソレはかん高い泣き声を上げながら床の上でジタバタしているようで、その動きに合わせて室内のあちこちからパチンっペチンっとラップ音が鳴り響く。みこは恐ろしさのあまり瞳に熱いものを溜め込みながらも、絶対に反応しないと心に決めて動かない。

 

 しかし…………その対応が良くなかった。

 

ママァ……グスンッ、マンマアアア……!

 

 ソレはその叫びを最後に、急に静かになる。薄暗い室内に静寂が戻ったことで……みこは微かに身体の力を抜いた。安堵……恐らく、ソレは消えてなくなったのだろうと。そう思って、みこは油断してしまったのだ。

 

ギシッ

 

(ひっ)

 

 足に触れる違和感。そして、それを感じた瞬間に全身に怖気が走る。ベッドが軋む音、シーツの上を擦る音、そして不気味な声。掛け毛布の中は急に冷えきりだし、モゾモゾと中でナニかが蠢いているのが分かる。ソレはもう、みこのフトモモの上に全身を擦り付けながら入ってきていた。

 

 強く瞑っていた瞳を開く。そして、恐る恐る掛け毛布を見つめる。盛り上がった毛布は徐々に上へ上へと上がってきていて、生暖かい息遣いが肌にかかってくる。声を上げないように必死に我慢しながら、みこは全身をできるだけ脱力させて。ソレが身体の上を這い回るのを耐え忍ぼうとするも…………。

 

マアマ、マアマ、マアンンマアア……チュウウッ

 

(ひいいいっ♥ な、舐めてる!? わ、私のお腹……舌が吸い付いて…………♥)

 

 パジャマをボタンを外しっぱなしにしたことを後悔。ソレは小さな手で精一杯掻き回すように、みこのお腹を撫で回しながら、肌をペロペロと舐め回す。狙いはお腹の中央にある窪みのところ。お臍の中に舌先が入ってきて、みこは思わず「ひうっ♥」と声を漏らした。

 

マンマアアア! ベロオッ ンッジュルルルッウゥ

 

(や、やめてっ! やだやだっ♥ そ、そこおっ……へ、ヘンになるっ♥ おへそっ、ああダメっ!)

 

 お臍に舌を入れられることなんて初めての経験で、そのえもいえない快感と恥ずかしさが、疲れきったみこの身体を余計に汗ばませる。ソレは毛布の中にいるから、表情からソレに見えてることがバレはしないはずだけれど。流石に声を上げたらやばいから、必死に唇を噛んでシーツを握る。おかしくなりそうになりながらも、みこはなんとかお臍責めを耐えきった。

 

 次の狙いは………………?

 

マンマア、オッパイ……オッパイチョオダアイ

 

(お、おっぱい? ああ…………そっか、この子は……)

 

 ズルズルと身体を押し付けて上がってくる小さな身体。みこは、ソレがやはり幼子のモノであると理解した。その瞬間どういう訳か、舐められて強ばっていた身体に再び力が抜けて。そのままぐったりと寝かせたまま、まるで身体に吸い付いてくるのを許したように…………。

 

 「母性」……まだ女子高生であるみこにとっては、まだ早く慣れきれない感情ではあったが、それはこれまでに経験したセクハラと比べると嫌な気はせず。それが身体と心が急に絆された理由であった。

 

(き、きっと、私の事を母親だと思ってるんだ。違うけど、少しくらいなら……………)

 

マンマアノオオ……オッパイイイ…………ヒンヌウ、グヘヘヘヘ!!

 

(…………は?)

 

 すぐ首の下辺りまで這い回ってきたソレに、まるで布団の中で小馬鹿にされたような感覚。しかし、ソレはすぐにみこの丸出しになった乳房に被りついてきた。

 

ンバアッ ンジュルルウウッ……ンバアッンバアッ

 

 意外と大きな口をしていたらしく、みこのおっぱいを丸ごと頬張り、乳首を噛み締めながら卑猥な音を立てて吸い付いてくる。それだけじゃない……手でもう片方のおっぱいに触れて乱暴な手つきで揉みつけてくる。手つき、息遣い、舌使い……まるで久し振りのご馳走にありつくみたいに。無我夢中になって乳房を犯してくる。

 

(お、お願いっ……そんなに乱暴にしないでっ。さ、さっきのマッサージのせいか、今っ……乳首っ、余計にっ敏感にっ…………♥)

 

ミルクウウウゥ! ンバアッ ジュリュリュウウウ

 

(で、出ないってば! そんなに吸い付いてもっ、母乳出ないってばああああ♥)

 

ヤダアア! ンバアッ ンバアッ ジュッッパア!

 

(あっ……♥ ああんっ、だ……だめえっ…………んぅくううっ!!)

 

 ミルクが出ないことを怒ってるのか、舌先で乳首を弾かれる。その瞬間、みこは……思わず腰を微かに浮かせた。ビクビクと毛布の中で脚が震える。びっしょりと背中に汗をかいてシーツを汚す。乳首を乱暴にされて、軽くイッてしまったようで。みこは、感じ過ぎてる自分に思わず涙を浮かべた。まさか幼子に乳首を甚振られて絶頂してしまうなんて思ってもいなかったから、イった後も屈辱と……あと物足りなさで、余計に身体は熱を帯びてしまう。

 

(…………で、でも、母乳が出ないって分かればきっと諦めて……)

 

マンンマア! セックスウ! セックスシヨオオオオ!!

 

 首元にまで吸い付いてくるソレは、幼子とは思えないような言葉を口にし始める。思わず、脱力しきっていた身体にまた力が入る。「セックス」なんて、どこで覚えたのか。毛布の中に入り込んで欲するままにイタズラを重ねるソレは、実は幼子ではな無いのではないか。もしこのまま身体を許し続ければ、ずっと守り続けている処女をいとも簡単に台無しにされるではないか。イキたてで上手く働いていないみこの頭の中には、色々な感情が巡っており、もうどうしたらいいか分からなくて。

 

 答えを探すあまり、手をショーツの中へと忍ばせていた。

 

(うわあっ……凄く濡れてる♥ ほ、ホントにイカされちゃったんだ……私。乳首だけで、こんなにぐっしょりだなんて♥ ああっ……ああああっんん!)

 

 溢れ出した愛液を指先で掬い、膣口に塗りたくる。肉襞の内側はもうトロトロで、アソコはもう開いてしまっていた。つまり、いつでも挿入可能な発情状態。もう身体はすっかりチ〇ポを求めてしまっているんだって思い知ってしまい、みこは頬に涙を伝わせた。

 

ぐちゅっ♥ ぬちゅっぬちゅっ……くちゅくちゅくちゅくちゅ…………♥

 

 指先で弄りつけると、快楽が背筋を走ってきて余計に汗にまみれる。このまま自慰行為に夢中になってしまいそう。しかし、恐らく自分の手だけじゃもう満足できないくらいにまで陥ってしまっているから。もうずっと自身の心を律していた感情も、初体験をナニかも分からない存在に台無しにされるなんて嫌だという拒絶の意思も。快感と、絶望と、そして相手はまだ幼子であるという背景から……すっかり絆されきってしまっていて。

 

 みこは、人差し指と中指でアソコをくぱぁと拡げると……瞳を閉じて寝言を唱えた。

 

 

「いいよ? もお」

 

 それを聞いて、毛布の中のソレは大暴れ。まるで跳ね回るようにしてみこの乳房を踏みつけて、身体を反転させて今度は足元の方へと下がっていく。狙いは、もちろん…………♡

 

(……あーあ、やっちゃった。でもっ、もう仕方ないよね?)

 

 下半身に身体を擦り付けるたびに、生暖かい息遣いがフトモモの上で溢れるたびに、みこは胸を高鳴らせる。拡げっぱなしにしている指先にはどろりとしたねちっこい感覚がして、まるで悦びを覚えてしまっているよう。もしかしたらこれまでも、ずっとそうされたかったのかもしれない。

 

(こんなの、もう見えてないなんて……むり。身体熱いの、消えないし……アソコが疼いて仕方ないのっ。お願いっ……もお、楽にさせて?)

 

ハア! ハアア! ハアアアアッ!! マ、マンコオオオ!!!

 

(いいよ? 犯して……! 私をメチャクチャにしてえ♥♥)

 

 

 

ずちゅうっ♡

 

 みこは両脚を開いて、完全な受け入れ状態をしてソレのモノを待ち焦がれる。

 

 しかし———。

 

 

(あ、あああっ………………あれ?)

 

 ソレはみこのお腹に顔を埋めて、下半身にぶらさげたモノを大胆になったみこのアソコへと押し付けてきたが。チ〇ポは……みこの願いを叶えるには、どうやら小さ過ぎたらしい。

 

(あ、当たってる? 当たってるけど……挿入(はい)ってない? 当たってるだけ!?)

 

 幼子であるせいか、ソレのモノはまるでお団子のようなサイズ感。勃起をしているかどうかも怪しく、棒切れどころか単三電池よりも小さく短いため……せっかくおっぴろげ状態にしたにも関わらず、蕾のようなチン先はみこのワレメにぴとっとハマって……それ以上先には進まない。もしかしたら、精通もしていないのかもしれない。みこは、思わず…………萎えてしまった。

 

…………エヘヘヘ! セックスデキナイヨオ!

 

(は、はあ?)

 

オトナニナッタラオカシテアゲルカラネ! ヘンタイヒンヌウオネエチャン!!

 

(な、なにいって)

 

 ソレは嬉しそうに嗤って、いつのまにか布団の中から消えてしまった。

 

 一人残されたみこは、がばっと上半身を起こして布団を捲り上げると……汗と愛液でグショグショになった自分の身体を見つめた。乳首は硬くなってしまっていて、天井を見上げている。お〇んこはトロトロのままで、台無しにしてくれなかったことに憂いている。中途半端に攻められて、イかされて、辱められて。みこは、涙で顔をくしゃくしゃにさせて。

 

「…………貧乳ばかにしないで!!」

 

 いつものクールに異形を無視している少女に似合わない、そんな切ない表情で嘆いた。

 

 

 それから結局———朝まで一人で自慰行為に没頭し続けたのは言うまでもない。




お読みいただきありがとうございます。
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どうぞよろしくお願い致します。それでは、また次話で!

皆さん、『やらせてくれる子』ちゃんをお読みいただきありがとうございます。相変わらず遅筆かつ稚拙な文章であるにも関わらず、読んでくださっている方々には感謝しかございません。話数も30に近づてきたこのタイミングで、今後の「竿役」について少しだけ皆さんからのご意見をお聞きしたいと思います。端的にいえば、「みこと生者の絡みがアリかナシか」です。あくまで参考程度となりますが、ご回答宜しくお願い致します。

  • 竿役は生者・亡者誰でも大丈夫
  • 竿役として少しくらいなら生者でも大丈夫
  • 竿役は生者を出してほしくない
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