34話です。よろしくお願いいたします。
ぽちゃん
天井に結露した水垂れが落っこちて、湯船に張られた湯面の上を弾く。余分な肉がほとんどない華奢な身体つきだけれど、出るところはしっかり出ている、そんな健康的かつ魅力的な裸体をお湯の中に沈めて。みこは、ボーッと天井に付着している無数の雫を眺めていた。まだまだ発育途中の女子校生なのに、身体はこう見えて淫らに触れ合いすっかり熟れている。自分の身体がどれだけエロくなってきているのか、みこはそれほど理解していないが…………。
(…………恭介の、結構凄かったなあ)
頭の中は、ついさっきの出来事のことでいっぱいいっぱい。生きている人間のモノに触れ、手でめいっぱい扱き上げて、更には射精へと導いた。おまけに口いっぱいに頬張ってお掃除までしてあげた。しかも、相手は恭介の…………よりにもよって、小学生男児の弟のチ○ポを。以前に鈍器の店内で男性客のしゃぶり抜いてあげたことを思い出す。でも、弟との方がずっと……興奮した。
みこは湯船から手を出すと、握り締めていた感触を、そしてそのサイズ感を思い出すように、湯雫にまみれた手の平を……にぎっ……にぎっ。指を曲げてカリ首の太さを思い出したり、鼻先に手の平を近付けてクンカクンカと搾りたての弟汁のニオイを確認する。
そして、左手で湯船の中のアソコをくちゅりと弄りつけた。みこのはまだ満足していないと嘆くように、ニュルニュルとした汁が滲んでいて、指先で掻き鳴らすと愛液はお湯に溶け出てきた。
(あれ……多分、本番も……出来るよね……。まだ早いかなって……思ってたけど。でも、流石に弟のチ○ポで処女喪失とか…………。いや、処女膜再生するとはいえ何回もその……他のでシたし…………。だっ、第一、恋人のハナに捧げてあげないといけないし……)
くちゅっ ぬちっ ぬちっ
(だめっ……ま、まだお〇んこが疼くの止まんない。霧果さんのお札に欲求不満効果……いつになったら治まるの? こんな状態じゃ……正常な判断がつかなくて……求めちゃうかも)
じゅぶっ ぬぶっ ぬぶっ ぬぶっ
「近親相姦ち〇ぽ」
人差し指と中指の2本を揃えて、湯船の中で膣内に突っ込み入口とGスポットを掻き鳴らす。もう片方の手は「恭介のサイズ」を想定しながら、親指とそれ以外の指をそれぞれで曲げて輪っかを作っては上下に振り動かす。弟のサイズ感を思い出してエア扱きすることに興奮を覚えならがら、欲求不満な自分のトコロをグチュグチュとさせる――――そんな姉の入浴姿は、痴女のソレで。
お風呂に浸かりながらの自慰なんて、女子高生だったら誰でもやってるような行為だからと嘯きながら。みこは、ヘンな気が起こらないようにとさっさと気持ち良くなろうと湯面を揺らす。実は、弟のコトを想いながらこうやって自分で身体を弄ぶことは初めてのことではなかった。悪い姉だ……そして同時に、淫靡な姉でもある。良くないこととは分かっているけれど、すっかり歯止めは効かなくなって。「本番しちゃうよりはアリか」なんて、言い訳して。
(は、早く治めないと…………。さもないと、本当に求めちゃうかも……そ、そんなの絶対にやばい。お、弟となんてそんなの……! お、お願いっ……早く気持ち良くなってよおっっ♡)
これは――――姉としての精一杯の抵抗だった。決して弟のチ〇ポで興奮してるんじゃない、弟のチ〇ポなんて欲しがったりしていない。姉としての威厳か、はたまた未だ痴女であることを否定しようとしているのか。みこは、涙になって湯船のお湯が溢れるのもお構いなしに必死に自分の膣口を弄りつけ続ける。だけど――――みこの気持ちとは裏腹に、肉竿を求めてしまったアソコは全く言うことを効いてはくれなくて。むしろ、肉欲は増すばかり。キモチイイのが、治まらない。
(なんでっ!? 何でイケないの……? うっ、ううん……こっ、コレっ…………いっ、イッても多分、むりぃっ、もっと気持ち良くなりたくなっちゃう!? もおおっ……どおしたら…………)
“みこ お父さんが 気持ちよおく してあげようか?”
「っっっっ!!」
耳元で突如降りかかってきた囁き声。それを耳にした途端、みこは……弄っていた手を止めて、思わず息を殺し湯船の中でそのフシダラな身体を硬直させる。温かいお湯に浸かっているはずなのに、なぜか……悍ましいほどの悪寒が全身を駆け巡る。みこは「嘘でしょ」と言わんばかりに、湯面の下へ視線を落とした。そこには…………黒い影が揺れ動いていた。
(待って……ねえ、お願いっ……まってよ)
その影は湯船の中でゆっくりと伸びてきて、みこの乳房を包み込むとそのままゆっくりと持ち上げてきて。湯雫にまみれた桜色の乳輪、そしてすっかり先っぽをいやらしく尖らせた乳頭が、湯面から浮き上がる。影の正体は、2本の腕だった。
それもゴツゴツとした表皮をしている大きな手で、明らかにみこよりもずっと大きな存在。その手の感触と温もりに、みこは心当たりしかない。
“うーん イイ揉み具合だよみこ 大きすぎず、小さすぎず、くくくくくっ!”
耳元で溢れる嘲笑に、みこは開いていた唇を強く閉じてぐっと歯を食いしばる。入浴中(というかオ〇ニー中)に突如として現れたソレは、父親だった。ついさっき、恭介の前だというのにリモコンローターを操作して散々みこを辱めたばかりだというのに。どうやら父親の方も満足出来ていなかったようで、今度は入浴中を狙ってきたらしい。普通なら、決して許されない行為である。
しかし――――みこは、慌てない。たとえ、父親に乳房を弄ばれようとも、決して抵抗したり逃げだしたりしない。すうっと息を吸って呼吸を整えると、そのまま湯船に浸かったままじっとする。声も上げず、背に感じる父親の感触に気にも留めず、ただただ湯船に浸かる娘を演じる。
(お、落ち着け私っ――――! 大丈夫、きっといつもみたいに……満足したらどこかへ行ってくれるはず。み、見えてないフリっ……見えてないフリ見えてないフリ見えてっ―――――っっ!)
むにっ♥ むにっ むにっ むにっ ぶにぃっ
両手はみこの乳房を包むだけでなく、五指を折り曲げて揉み始める。執拗なその手の動きは、明らかに女性の乳房を辱めることに長けており、「ずっとされてきた」から……その慣れた指使いにもみこは唇を噛んで耐え凌ごうとする。対して、手は容赦なくみこの乳房を揉みしだいて放さない。まるで娘の成長を確認するように、乳肉をにぎっ……にぎっ……、乳房をこりっ……こりっ……。父親が娘にシてイイはずがないその手つきは、みこを更に興奮させていく。
(な、なんでっ…………いつもより、きっ……気持ち良い? うそっ、こんな……ね、ねちっこく触られたらっ♡ だ、だめっ……乳首ぃ、ちくびっ、感じちゃっ……ひっうっっ♡)
“凄いだろうお父さんの手は…………しかし、みこのおっぱいも凄いなあ。こんなに小さいのに、柔らかくて、乳首もびんびんで、それに感じやすくってなあ………色々なヤツに揉まれてきたんだなあ”
びんっ びいんっっっ!
「んっああっ♡」
乳首を抓り上げられて、そのまま引っ張られる。“お仕置き”とでも、言わんばかりに。
その瞬間、みこは……かつて別の「パパ」との路地裏での「子作り」を思い出す。それだけじゃない、色々なところで色々な男性器に股を開いては……「きっと妊娠しないはず」と決めつけて、オスの猛りをその淫乱なメス穴で味わってきた。例え家から出れず娘の淫行を目撃することがなかったとしても、父娘の間で行わる日々の生々しいスキンシップで……みこが「やらせてくれる悪い娘ちゃん」だってことは、父親にはバレバレ。みこは、父親の怒りを乳首で思い知った。
“これまで何人のチ〇ポを上と下のクチで咥えてきたんだい? みこ!”
(そ、そんなのし……知らない。お、覚えてないし…………)
“嘘はよくないなあ? この身体でぜぇえんぶ覚えているんだろう? このフシダラ娘め”
(ち、違うし! わ、私は、じ……自分で望んでシてきたわけじゃ…………)
“父さんにも母さんにも黙って、チ〇ポがあれば見知らぬ相手でも跨ってきたんだろう”
(違うっ……違うよ……………わ、私は…………)
“言い訳は聞きたくないよ。みこ、ほうら……いい加減、躾けの時間だよ”
(えっ!? や、やだやめてっ…………いやあ!)
どれだけ心の中で言い訳しても、父親は許してくれない。そう言わんばかりに湯水を掻き回すように乳房を揉みしだく手の動きは早くなって、みこは思わず卑猥な声を漏らしてしまう。流石は実の父親の手つき……みこの弱点をよく熟知しているようで、幼気な乳首を捏ねくり回しては指先でぴんっと撥ね上げる。そして、同時に耳朶を舐め上げてくるから……みこは喘ぎ声を抑えきれない。いとも簡単に、いつも浸かっている浴槽でメス顔をさせられてしまう。
それだけじゃない…………みこは、このお仕置きに凄く興奮を覚えている。その証拠に、父親に辱められ始めても「一人遊び」をやめようとしない。ずっと股下に手を突っ込ませては、湯船の中で開いた膣口に指を忍ばせてくちゅ♥くちゅ♥と続けている。まるで、父親を受け入れる準備をしているかのように…………。そして、とうとう振り返って。
しっかり――――――――相手の目を見て、そして……。
「お、お願い………………もう、抱いて?」
まるで女子高生から幼子へ戻ったような、そんな甘い声音と潤んだ瞳。それは父親に甘える娘のようにではなく、オトコを求めるいけない娘のフシダラさを滲ませている。そんなみこの表情に、父親は思わずたじろぐほどに驚いているようで、湯煙のせいで曇ったメガネのレンズ大きくなった瞳を隠す。ずっと無視され続けていたから、まさか応えてくれるなんて思ってもいなくて。お湯の中に隠している大きくさせたイツモツの方も、小さな娘の手が“にぎっ”て…………♡
みこも、もうよく理解している。亡者である“ソレ”に、目を合わせて応えたら……一体どうなってしまうのかを。理解したうえで、求めてしまっている。もう近親相姦になってしまっても構わない。そう言わんばかりに、湯船の底で握った父親のイチモツを、自らの尻の下へ。
「……私、内緒でいっぱい色んなお〇んぽ、相手にしてきたから。お父さんのも、へ……平気だよ?」
お湯の中で握り締める父親のは――――とっても硬くて、太くて、大きい。それだけ実の娘に欲情してくれているのだと思うと、みこは胸が熱くなる。優しく“にぎにぎ”してあげると、ソレは嬉しそうに更に肥大化する。みこは、そんなイチモツを女の子の器で挟み込むと……背後の父親を振り返りながらヒップを揺らして、今度は陰唇を使って“にぎにぎ”してあげる。
「ぷ、プリンの件……許してほしかったらさ。わ、私のこと……いっぱい気持ち良くして? これまで、お父さんに内緒でいっぱいいけないことしてきた、悪い娘だって……いっぱい罵って、イジメて、気持ちよおくして…………♡」
娘のクセにメス顔でお強請りして、お父さんを狂わせる。眼鏡のレンズに罅が入り、口を大きく開いて雄叫びを上げて。お父さんはとうとう娘の器にイチモツを咥え込ませた。奥までめりめり。
「あっ―――♡ あ”っあっ♡」
ぐちって、お湯の中で鈍い音がして。娘の処女膜がお父さんの肉竿で引き裂かれ、近親チ〇ポで大人のオンナにさせられる。これまでもう何本も受け入れてきたけれど、処女喪失の際の衝撃と“ときめき”は、これまで以上に凄まじくて。みこは、挿入と同時に上半身を捩じるようにして…………びくぅんっ♥ びくうっんん♥ 潮を噴いても湯船の中だから分からない。だけど、根本に流れ込む生暖かい女の子の濁流に、娘がイッたことを父親は知って余計に肉竿を太らせる。
「お、おとう……さんっ…………おとうさんのっ……おっ、おっき♡ おっきいぃよお♡」
その言葉はお世辞なんかじゃなかった。父親のモノは、娘を絶頂させるためのサイズとカタチへ変貌を遂げて、近親相姦に加えて更にタブーである妊娠させることさせ厭わないほどに狂暴化している。もしかしたら、ずっと我慢していたのかもしれない。娘を孕ませることを。
「みこ……みこぉ…………くっ、しっ……締まるゥっ! 締まるぞお!」
「はあっ――♡ はあんっ――――お、お願いっ、そのままいっぱい……」
「どうして欲しい!? しっかり言葉にしてくれっ……お父さんにどうして欲しいんダ!?」
「いっぱい……いっぱい突いてっ♡ お父さんのおっきなお〇んぽで、気持ち良くしてっ♡」
喘ぎ声を荒くさせて、膣圧でめいっぱいお父さんのを締め上げて。みこは、子宮の奥をキュンキュンとさせながら、ずっと言えなかった“おねだり”を声高に叫ぶ。するとお父さんはそんなエッチな娘の願いを叶えようと、必死になって腰を揺らしだす。
パチュッ……♥ パチュッ……♥ パチュ……♥ パチュ……♥ パチュ……♥
湯船の中だから弾ける音は鈍いけれど、その激しさは浴槽から零れるほど荒くなった湯面が物語る。お湯が減って次に入るであろう弟のことなんかそっちのけで、父親から受ける快楽をヒップを揺らして享受する。みこは口許をヨダレで濡らすほど、だらしない顔をして揺れている。
(あ、あれ……? これっ、すっごい……いつもより気持ちいい? やばいっ♡ ま、またっ……)
思わず下半身に力が籠り、ぐっと股座を抑え込ませる。すると父親はそんなみこのフトモモを持ち上げると、湯船から身体を浮かせて「駅弁」の態勢へ。みこは浮いた身体にはっとして、丸みになったアソコを隠そうと手で覆う。しかし浮かされたまま激しくピストンは続き、すぐに腕は振りほどかれてしまい浴槽の上でぶらんと垂れる。このまま果てるまで犯しつくすらしい。
(も、もしかして……血の繋がった家族……だからっ? お、お〇んことお〇んぽの形状が合ってるってこと……? だ、だからこんな、いつもより感じちゃっ……あっ♡ あっ♡ あっあん♡)
持ち上げられて激しく犯され、みこはまた…………びくうっ!
絶頂と同時に膣奥まで押し込まれた肉竿が一気に抜き去られて、空洞となってプルプル震える桃色の肉壁の奥地からびしゃっと愛液が溢れ散る。その液は浴室の姿見に注ぎ込まれ、湯気で湿っていた霞を濡らし、みこのすっかり感じきったあられもない表情を明らかにさせた。
(う、うそ…………私、お父さんとエッチしてこんなカオしてるんだ……♡)
だらしないその表情を見て、今度はオシッコまで溢れさせる。じょろろろろっと金色のアーチを描いては、浴室の床をびちゃびちゃにしていく。放尿さえも気持ち良くて、みこはまたイキそうになって、そこにまたぶっといお父さんチ〇ポを押し込まれるから。みこは、アヘ顔を晒す。
「みこおっ! な、なんてエロいっ……エロい娘に育ってしまったんだ! お父さんは悲しい……! 悲しいぞお! 今からでも遅くないっ! お仕置きして、普通の女の子に戻してやるからなあ!!」
父親は浴槽の淵に尻を乗せると、繋がったままみこの身体を反転させて、今度は「抱き地蔵」の態勢へ。父娘互いに顔を見合わせて、ぐりぐりと接合部分を激しく
(お父さんとのキスっ……♡ きしゅ、すきぃっ♡ もっと、もっと、唾液飲ませてっ♡)
ソレらに唇を許し始めたのは最近のことだから、すっかりキスに夢中になって。しかも相手が大好きなお父さんだから、嬉しくなって自分から舌を絡めちゃう。さらに奥深く達するほど繋がったままでのキスだから、喘ぎも吐息も溢れさせて、全部全部……唾液と一緒にお父さんの口の中へ流し込む。キスしながらお〇んぽハメてもらうの、みこはとっても好きになっていた。
「お、お父さんばっか、動かすの……ダメだよ、ね? 私もっ……動くから……あっああぅん♡」
親孝行……だと、言わんばかりに。みこはM字開脚したまま、今度は自ら腰を揺らし始める。父親はそんな娘の頑張りを受け入れて、みこが落っこちないよう腰に手を回してギュッと抱き締める。これで、後はみこのやりたいようにお父さんチ〇ポを気持ち良くさせてあげられる。
「あっああんっああっ♡ はあっんぅ♡ おっ、おっきいっ! ふあっ、ああっん♡ おっきい! お父さんのおっきいのお! 奥までっ……子宮まで届いてるっ……よお!」
ぐちゅっ♡ ぬちっ! ぬちっ! ぶちゅっ♡ ぬちゅっ ぐちゅっう!
「みこっ…………! みこっ……! あっ、だめだっ……もお!!」
「いいよ! お父さん、きてっ♡ 私のナカでいっぱい……射精して!」
「ああっ……! あーっ! い、イクっ! イクぞお!!」
「射精してぇっ! お願いっ♡ きてえっ…………………!!」
待望の瞬間が近づいている。それを知って、みこは子宮が広がるのを感じた。
もう、妊娠確定は免れないッ!!
ぶちっ♡ グチュ! ヌチュウ! じゅぶっ―――――――――――びゅるううっ♥
「いっ、イッくうっっっーーーーーーーー!!!!」
「きゃああ!!!」
(って、夢!?)
気付くと――――見えたのは、自分のフトモモ。お湯に浸かったまま、私はすぐに「自分が寝ていた」ことを理解した。ただ、そうとうリアルな夢だったから。慌ててアソコを弄って、精液が注がれていないかをチェックする。大丈夫……自分のエッチな汁でヌルヌルなだけ。みこはそのヌルヌルをお湯の中で混ぜ合わせると、湯雫にまみれた両手で自分の顔を覆った。
(…………お風呂場で寝ちゃうなんて。そ、それに……自分から求めるなんて……。い、今の私……相当やばいっ。は、早く上がっちゃおう。さもないと、さもないと……!!)
「姉ちゃん……」
(さもないと、近親相姦…………た、試したくなっちゃう)
みこは真っ赤になった顔で、同じように顔を赤くして傍らに立つ恭介を見た。
お読みいただきありがとうございました。
「このお話が面白かった」「続きが読みたい!」という方は、
評価や感想、お気に入り登録などよろしくお願いいたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
皆さん、『やらせてくれる子』ちゃんをお読みいただきありがとうございます。相変わらず遅筆かつ稚拙な文章であるにも関わらず、読んでくださっている方々には感謝しかございません。話数も30に近づてきたこのタイミングで、今後の「竿役」について少しだけ皆さんからのご意見をお聞きしたいと思います。端的にいえば、「みこと生者の絡みがアリかナシか」です。あくまで参考程度となりますが、ご回答宜しくお願い致します。
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竿役は生者・亡者誰でも大丈夫
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竿役として少しくらいなら生者でも大丈夫
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竿役は生者を出してほしくない