今回から学校でのお話になります!
宜しくお願いします!
ふわああ
大きな欠伸を手の平で受け止めて隠しつつ、目許に滲んだ涙を指先で掬い取る。みこはそのまま学校の廊下をスタスタと歩いて、自分のクラス教室へと向かっていた。周りには同級生があちこちにいて、昨夜に放映されていたテレビ番組についてやら駅前に新しく開店したカフェについてやら、どこも楽しそうに友達同士で歓談をしていた。そんな中をみこは寝不足の瞳をして、全然休まっていない身体を引き摺るように前へ前へ。
すると…………豊満な膨らみが突然、みこの小さくなった背に突撃してきた。
「おっはよー! 今日も一日はりきってこーー!!」
衝撃でぱいんっと弾んだかと思えば、ギュウっと押し込まれてくるその破壊力に。みこは思わず自分の方を手で覆って、すぐ後ろにやって来た親友の方を振り返った。
「ちょっとハナ……それやめてって言ってるでしょ。あてつけ?」
「ごめんごめんー! ついみこを見かけたら嬉しくなっちゃって! 当て逃げじゃないよー?」
「当て逃げとは言ってないけど」
親友の名前は———百合川ハナ。晴れやかな茶髪ショートヘアと発育の良い膨らみが特徴的な、元気いっぱいの食いしん坊ガールである。みことは同じクラスで、最も仲の良い親友だから。帰り道はいつも一緒だし、放課後や休みの日なんかもよく遊んだりしている。しかしどれだけ仲が良くてもバスト格差だけは意識してしまうので、みこはまた……ジッとハナの胸を見つめていた。
「てか、みこ! すっごいクマだよ? 寝不足??」
「……うん、ちょっとね」
「しっかり寝なきゃダメだよー? 寝不足はお肌の対敵だし、それに集中力もさがっちゃうんだから!」
「そうだね。ふわああ」
「あ! 欠伸までして! 夜遅くまで何してたの?」
「…………別に」
「えー……はっ、ま……まさかエッチなことを………!?」
「ち、違うから! SNS見てただけだから! ヘンな妄想しないで!」
お互いに顔を真っ赤にさせて、みことハナは二人揃って教室へと進み始めた。ハナは普段から穏やかでマイペースだが、時折に勘が鋭い。親友としてみこのことをとても大事に想っているし、力になれるなら相談して欲しいと常々声を掛けてくれる。しかし、みこは…………自分が“見える子ちゃん”であることを伝えていなかった。ハナはホラーが苦手だし、それに………………。
(ヘンなのが見えるだけじゃなくて、エッチなイタズラをされたり処女を奪われかけたりなんて……。ハナには絶対に相談できない。できる訳無い……恥ずかしいし)
そう……この悩みは他の誰かには簡単には打ち明けることが出来ない。信じてもらえるかどうかなんて、そんなことは些細な問題で。より重要なのは、「自分がどんな目に遭っているかが赤裸々になる」ということ。それは信じてもらえるか分からないだけでなく、みこを極度の妄想癖を患った変態娘として見られてしまう可能性も大幅に含んでいた。流石にハナはそんなことを思ったり、疑ったりはしないと……みこは信じているけれど。同年代の、ましては親友に、そんな恥ずかしいことを話すなんて絶対にできっこないと、そう思っていたのだった。
(大丈夫……大丈夫……。見えていることがバレない限り、無理やり犯されるなんてことにはならないはず。それに……すっごく嫌だけど。見えていないフリを装いながら、先に果てさせれば良いんだし。大丈夫……本当に大丈夫だから…………)
———こうして迎えた一限目の授業で。
早速、みこに試練がやってきた———。
(うそ……これ、えっ? えぇっ……)
科目は現代国語……担任の荒井先生の授業中。先生が教科書を片手に黒板に文章を書きながら説明をし、生徒たちはそれを聞きながら板書を取っている。内容は、かの有名な中島敦の作品『山月記』。登場人物である李徴がどうして虎になったのか、生徒たちに問いかけている時。ふと窓の外を眺めていたみこは、自分のノートに視線を戻して…………そしてギョッとした。
だって、生えていたから。机の表面に、悍ましいモノがにょきっと。
(お、おちん…………な、なんで? うそっ、そんなっ……!)
ソレは丁度、机の端辺り。みこのすぐ視線の下にあって、机の木目からタケノコのように亀頭を突き出して。いやらしい期待を養分としてスクスク……否、バキバキと育っており、先端のワレメからはどろっとした半透明な先走り汁が浮き上がっていた。微かに上下に揺れるモノが、一体みこに何を要求しているのか。みこは、自ずと理解してしまっていた…………。
(こ、これ……すっごい邪魔なんだけど。ちょうど板書とるための手の位置から生えてるし…………最悪)
どういうわけか「エッチな気持ちになっているとき」にだけ、みこはソレに直接触れることができる。対してソレの方は容赦なくみこに触れてくる。机の上にモノだけ姿を見せてきたなんて一見するととてもユニークだけれど、年頃の女の子にとって男性器というものは正しく「如何わしいモノの象徴」だから。ましてやみこは、何度もソレに襲われているということもあって。チ○ポを目前に、興奮しないなんてことできなくて。
どくっ……どくんっ♡
シャープペンシルを強く握り締めて、なんとか肉竿を避けてノートを書こうとする。しかし……ぶにっと、手の甲が肉竿の裏筋に触れてしまって。思わず「ひいっ」と声が漏れだしそうになった。肉竿の方も少し触れただけなのにビクビクと震えて、先っぽからどろりと先走り汁を撒き散らした。それは、みこのノートと手の甲に降り注ぎ……汚い斑点模様を作った。
(う、うわあー……本当に最悪。か、カウパー……だっけ? すっごい垂れてきてる……。ほんとどうすれば)
ソレのモノは果てない限りは消えてくれない。消えてくれなければノートは取れない。だけれど、果てさせてしまえば……濃厚な白濁色をしたくっさい体液で、机の上をどろどろに汚されてしまう。ソレが溢れさせる液体は、実際にみこ以外の人間にも目視できるらしい、そのニオイも嗅げてしまう。
今はまだ一限目の授業中だし、始まってまだ10分くらいしか経ってない。このまま授業中ずっと耐え凌ぐなんてことできっこない。生憎、次の授業は体育だから体育館へ移動するけれど。それでも、無視し続けることはどうしても難しかった。
「ふう」
(…………や、やるしかない。幸い、今回のは感度良さそうだし。きっとそんなに手強くないはず)
みこは覚悟を決めると、握っていたシャープペンシルを置き去りにして、代わりに勃起ペ○スを握り締めた。もちろん、その感触や太さは筆記用具と全然違っていて。最近じゃすっかり手慣れた感触だけれど、みこは背筋を震え上がらせて嫌悪感に表情を歪ませた。
(う、うわ、ベトベトだし。そ、それに硬くて、太くて、ひいい! お願いだから、汚い汁を溢れさせないで……)
握ってみて分かる……お○んぽは、一つ一つが違った造詣をしており感触だって異なっている。決して全く同じのお○んぽなんていない。だから……目の前のがどんな風にされたらイきやすいかも変わってくる。
しかし……みこの見立て通り、今回のはそこまで厄介そうではなく。握り締めだけでもうイっちゃいそうなくらい、敏感に反応している。ドクドクと激しく脈打っているし、期待のあまり先走り汁なんてもう机の上に小さなネバネバした水溜まりを作るほどだ。
(…………やっぱり、そんなに強くなさそう。だけれど握り締めているだけじゃ埒が明かない。それなら……)
みこは空いている反対の手で現代国語の教科書を持つと、開いて机の上に置いている状態から、机の上に開いたまま立てる状態へ。これでみこの机上の様子は前からじゃ見えないし、後ろからはみこの背で見えないはず。しかし念のためさり気なく周囲の席のクラスメイトたちの様子を伺っておく。大丈夫……みこの方を意識してしている生徒はいないはず。
みこはもう一度だけ軽く深呼吸をすると、掴んでいたお○んぽをそのまた上下に擦って扱き始めた。
い”っい”ぃぃー!!
(ひいいっ! 呻きだした……?)
どうやら、ソレは机の中にいるらしい。授業中に机の中を見るのは不自然じゃないが、見たら動揺してしまうのは確実。だからみこは、視線は黒板にのみ向けたまま机の上のモノに全集中する。さっさと果てさせようと、扱く腕の速度を微かにアップさせる。
手で作った輪っかにカウパーを溢れさせて滑りやすくし、亀頭から根元まで擦り上げていく。流石に卑猥な音が漏れだしたらまずいから、そこだけは丁寧に音を殺すよう意識して。ビクビクと震えるお○んぽの感触は、みこをほんの少しだけ…………楽しませていた。
(ふ、ふふふ。やっぱりそんなに強くない…………)
「ざ、ざあこ♥」
やり返しのつもりで。
みこは情けなく勃起し大量のカウパーを撒き散らすお○んぽに、そう罵った。
「み、みこ? 大丈夫??」
「へ!?」
急に声を掛けられて、みこは慌てて肉竿を手放した。そして、声のした方へぱっと向き合う。声を掛けてきたのは、右隣の席のハナだった。心配そうな表情をして、みこの方を見ている。お○んちんがハナに見えていればパニックものだけれど、見えているのは…汁まみれになったみこの手だけのはず。
みこは……「落ち着け!」と自身に言い聞かせ、ハナに対して強ばった笑みを見せた。
「……大丈夫って、何が?」
「え? な、なんだか辛そうな顔してたから。そ、それに手もすっごく震えてたし…………保健室行く?」
「保健室なんて、大袈裟だよ。私は大丈夫だから」
「で、でも心配だよ」
「……本当に大丈夫だって」
本気で心配してくれる親友に、胸をじんと熱くさせて。みこは、自分が今どんな気持ちでどんなことをシているのか改めると、急に恥ずかしさと申し訳なさが全身にのしかかってきて。それでも、ハナを安心させようと頑張って微笑んでみた。
「手は震えてるんじゃなくて、ほら……ド○ターグリップだから。振ってシャー芯出してるだけだから」
「そ、そうなの? じゃあその、机に溜まってる汗は?」
「これは、さっき買ったジュースのペットボトルの水滴だよ。気づかなくてもうノートびしょびしょだよ」
「……………………みこ」
正直、苦し紛れの言い訳ばかり。みこは悠々と誤魔化そうとしているけれど、流石のハナも表情を暗くさせている。「まずいかも」と思った瞬間……ハナはぴしっと一指を向けた。
「それならいいや! その代わり、本当にしんどかったら無理せずに言うんだよ? わかった!?」
「う、うん……ハナ、ありがと」
(よし……ハナはとりあえず大丈夫そう。さっさとイかせて終わらせよう)
みこはぶっくりと膨らんだ先っぽを握ると、カウパーが滲み溢れた亀頭のワレメに親指を当てた。すると……じわっと粘っこい汁が糸を引いて、男性器の特有の生臭さがつんっとみこの鼻孔を刺激する。思わず咽そうになりつつ涙目で、必死になって先っぽを集中攻撃。竿全体を握って扱くよりも、亀頭だけを手の平で包み込みながらもみくしゃにした方が、周りからの違和感は少ない。
しかし———まだ問題はある。それは、この肉竿が果てた後はどうするか。大量の精液がまるで壊れた水道管から吹き上がる汚水のように溢れ出し、みこの机の上どころかハナはもちろん周りの生徒も巻き込んでドロドロにしてしまうだろう。特に威勢の良いモノは、射精するときの勢いや飛距離が凄いことは、みこもよく知っていた。つまり、ここでイったら大惨事になるのだ。
(た、タオルで包んで生地に染み付けて押さえ込む……? ダメっ、次の時間は体育だし……それにデメちゃんのお気に入りタオルを汚したくないっ……。かといって、ハンカチだったら心もとないし……!)
フギイイイッ……! キ、キモチイイイイイッッ……!!
フトモモの辺りから漏れ出てくるこの世ならざる者の気持ち良さそうな声に、みこは思わずびくんっと身体を震わせる。もう何回もお〇んぽを扱いてきてせいか、射精の予兆をみこは何となく察することができるようになっているから。もうこの目の前のお〇んぽの限界が近いということは、手の平の中の顫動と熱量から丸分かりだった。恐らくもう、手を拱いている暇はないのだ。
(…………たとえ、手の中で受け止めたとしても、強烈なニオイのせいで皆にはバレバレのはず。それなら、やっぱり…………や、やるしか……………ごくっ♥)
イギイイッ……?
みこはもう一度だけ深呼吸をした。すっかり溢れた舌先の唾液を喉を立てて飲み干すと、出来るだけ口膣から水分を無くす。出来るだけ多く容量を残せるように、口膣のナカを空っぽにさせる。次に、立てていた教科書で勃起お〇んぽをひた隠しにする。たとえ見えなくても、ぶち撒かれた精液は見えてしまうから。決して皆には見えないように一滴たりも零してはいけない。
あとは勇気を振り絞るのみ。みこは心の準備を整えると、亀頭を握っていた手の力を抜いてそのままするりするりと根っこの方へ腕を滑らしていく。根元は陰毛らしいチリチリが茂っていて、その中へ手を押し付けてさらにぶら下がっていた睾丸を握る。そして、ゆっくりと竿先に顔を近づけると。顔の横にかかった髪を指先でまとめて、耳に掛けて…………そして。
「ざこち〇ぽのクセに…………ん、んうう♥」
しっとり濡らした唇を解いて包丁した亀頭を挟み込み、ぱっくりと拡がった汁塗れのアタマを舌先で受け止め包み込む。先走り汁の仄かな苦みと塩辛さがみこの口膣いっぱいに広がり、思わず頬に涙が伝う。しかしここでやめたりしちゃダメだと……みこは喉を鳴らしながら、悍ましいカタチをしたソレの肉棒を……ズボッと口膣内に挿入しそのまま頬張ってみせた。
アアアアアアッ……!! イッイイイイィィッッッ……ソッレエエエエエエ!!!
まさか咥えられるなんて思っていなかったらしく、ソレは歓喜していた。よほど嬉しいのか筋肉質な二本の邪悪な腕を机から突き出して、みこの肩を抱き寄せようとする。このままじゃ喉奥まで容赦なくお〇んぽを突き立てられてしまう……みこは必死になって机を押さえ込み、手にしている睾丸を揉み解しながら、頭を上下に揺らし始めた。
(く、苦しいっ……それにっ……く、くさいっ♥ こ、こんなの嫌すぎるうっ♥ うううっ……気持ち悪いってえええ♥)
初めて口にする肉棒の味わいと、その不快感に、みこは溜まらず興奮していた。苦しさのあまり鼻息が溢れ出てしまもすぐに押し殺す。そして、喉に当たりかかるくらいのギリギリのトコロまでお〇んぽを押し込む。口膣内に生臭さが充満し、大量の唾液に先走り汁が混ざって溢れて泡立つ。まるでお〇んぽで口の中を磨いているような感覚。みこは、その不快感を不思議と受け入れられていた。
(うえっ、は……吐きそうっ。気持ち悪いし、くさいのに……な、なんで? なんでこんな気持ちになるの? こんなのってええ………♥♥)
アア……ダメダァ! モオデルウ!!
(えっ!? ま、待って……まだまっ♥…………いやああああああああああああ)
びゅるうううっ♡♡
ソレも限界を迎えたらしく、荒々しい手つきでみこの頭を掴むとみこの喉奥にまで突っ込んで……どびゅっ♥ どぶっ……どぶっ……と容赦なく性を吐き出していく。まるで、そこに
(うえええっ♥……ま、まっずいよお。こ、こんなの死んじゃうっ……死んじゃうってばあ♥)
んべはあ♡
大量射精とみこの頑張りに満足したのか、ソレはすっかり萎んだお〇んぽをみこから抜き取ると、そのまま机の下に溶けていくように消え去った。残されたみこは、そのまま頭を机の上に垂れて……がしゃん。大きな音を立ててしまったせいで、教室内の注目は一気にみこの方へ……。
「みこ? 大丈夫かしら?」
「…………ひゃい。らいじょうぶれす」
「なにその声……まさか、あなた!!」
はっとした表情をして、荒井先生はみこの机へやって来る。みこは、口許を押さえ込みつつ……すかさず机の中から、昼休憩中に食べようとしていたパンと紙パックの牛乳を取り出した。これは……賭けだ。取り出したばかりだからパンの封も解かれてないし、紙パックも閉じきったまま。それにニオイだってしっかりと嗅がれればみこの口内に溢れているものが「食べ物ではない」ということを、この成熟した女性教師(妊娠済み)はすぐに察知するだろう。
しかし、どうやら…………神はみこを助けてくれたようで。
「……やっぱり! もお、朝ご飯抜いてきたのね。だからって授業中に早弁はいけません。もお、ハナじゃないんだから」
「あっ、先生ひどい!!」
荒井先生はそうやって笑うと、となりのハナは立ち上がってプンプンと頬を膨らませる。周りの生徒たちからも笑い声が沢山上がって、誰もみこの口許には注目していない。その隙に、みこは舌周りに残って纏わりついていたドロドロを……ごきゅんっと飲み干した。
(あっっっぶなかった!! よ、よく頑張った……あ、あんな不味いのを一滴残らず……よく頑張った私っ!!)
「それじゃあ、隣の席の子とペアになって句点読みしてもらおうかしら。ほら、各自隣と向き合って。12ページから……さあ、始め!」
授業の進行具合も丁度良く、少しでも遅かったら口内射精中にハナの方へ振り向かないといけないトコロだった。もしそうなったら、流石のハナも驚愕のあまり騒ぎ立てることだろう。
(うう、お腹の中……なんか熱いし。それに、口の中がまだヌルヌルしてて……きもちわる)
「ねえ、みこ?」
「な、なに?」
「なんかヘンなニオイしない?」
「……そんなことないよ」
「そうかなあ? なんかイカみたいな……もしかしてみこ、イカでも食べてた?」
「ううん、知らない」
(………………あとで絶対にマスク買お。あと、ブ〇スケアも…………)
こんな風にぎこちない平静を装っても強く疑ってこない親友に、みこは深い感謝をしつつ「さあやるよ」と……指定されたページの句点読みを始めた。できるだけハナと向き合わないように気を付けながら。
(ふん♥ 私の勝ちだから…………ざこち〇ぽ……♥)
じわっと……スカートの中でみこのアソコもまた汁気を帯びていることを。みこはまだ気づいていない。
お読みいただきありがとうございます。
この作品が面白いと思って頂いた方は、感想や評価、お気に入り登録など
どうぞよろしくお願い致します。それでは、また次話で!
皆さん、『やらせてくれる子』ちゃんをお読みいただきありがとうございます。相変わらず遅筆かつ稚拙な文章であるにも関わらず、読んでくださっている方々には感謝しかございません。話数も30に近づてきたこのタイミングで、今後の「竿役」について少しだけ皆さんからのご意見をお聞きしたいと思います。端的にいえば、「みこと生者の絡みがアリかナシか」です。あくまで参考程度となりますが、ご回答宜しくお願い致します。
-
竿役は生者・亡者誰でも大丈夫
-
竿役として少しくらいなら生者でも大丈夫
-
竿役は生者を出してほしくない