※この作品はR-18です。

やらせてくれる子ちゃん   作:苺パンツ狩り

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6話です。
どうぞ、よろしくお願いします!!


6話 ノーパンで受ける授業中で

 チャイムが鳴って、教室内のあちこちで散開していた制服姿が一斉に自分の席へと戻っていく。続けて教室の扉が開いてメガネをかけた真面目そうな細身の男性教員が入って来ると、日直当番の生徒の掛け声に合わせて……起立、礼、着席。みこは後ろに手を回すと手の甲でスカートをギュッと押さえ込んで、後ろの席のクラスメイトにスカートの中身が見えないように注意しながら澄ました顔で席に着く。こうして、三限目の数学の時間が始まってしまった。

 

「では皆さん、教科書の61ページを開いてください。今日は前回の一次不等式を続きを……」

 

 教員は無表情でペラペラと説明を始めると、いつものように黒板に数式を書き進めていく。この先生の授業は進度が速いことで知られており、生徒たちは板書を取るのにいつも必死になる。

 

(…………気にしちゃダメ。今は授業に集中しないと)

 

 みこは今、パンツを履いていない。なぜか自分のパンツを紛失してしまったハナに、自分の替えのパンツを渡してしまったから。流石に異形によってドロドロに穢されたものを履く訳にはいかなかったから、仕方なく……ノーパンのままで授業に臨む。立っているときは股下がスースーして心許なかったが、座っていればまだマシかもしれない。そう、みこは思っていたが。

 

(ううっ……こ、これっ、座っててもやっぱり気になる。こんな状態で一日乗り切るなんて、ほんとにできるの…………?)

 

 両足をしっかりと閉じきってスカートは裾を引っ張って押さえ込んで、たとえ座っている状態でも下半身を意識してしまう。もしノーパン状態で授業を受けていることがクラスメイトや先生に知られてしまったら、そのときは本当に「痴女」の烙印を押されてしまうから。これは嫌々やっているんだって。絶対にバレないようにしないといけないって。そう自分に強く言い聞かせる。

 

 このままじっと授業を受けているだけであれば、みこのスカートの中身など周りの人間は知る由もないだろう。問題は———黒板の方へ解答を書きに行くとき。この先生の授業では時折、抜き打ち感覚で数式の組み立てや解答を黒板に書くよう指示してくることがある。教室内で風が吹いてスカートの中身がちらり……なんてことは起こり得ないが。たとえば少しでも腰を低くしたら、机の両端に取り付けられたカバン用のフックにスカートが引っかかったら、動揺のあまり教室内で転んでしまったら。どれだけ低いものでも可能性を考えたら、チラ見え・モロ見えの危険性は拭えない。

 

(あ、あとは…………ひっ。 やっぱりきた…………!)

 

ニオウナア

 

 そう———気を付けなければならないことはまだある。たとえ授業中だといえども遠慮なく容赦なく、教室内に土足で踏み入って来る異形の輩たち。ドキドキしながらひたすらノートの上でシャーペンを走らせていると。気付いたときには、ソレは教室内に三体も……。

 

ニオウ! ニオウゾオオオ

 

ドコオー? ドコニイルノカナアアア

 

チンポオ チンポコスルウウウウ

 

(……お、多くない?)

 

 一体は黒板のすぐ近くで、屈強な身体つきをした大柄の。まるで犬のようにフガフガと鼻息をあらくさせて、教室内をジロジロと見渡しながら……下半身に履いているズボンの中へ手を突っ込んでシコっている。二体目は窓の外から透過して入って来るや否や、絶えず教室内をずっとうろちょろして。まるで教員の机間巡視のように生徒たちの机の間をペタペタ歩いて、生徒たち一人一人を観察している。そして、三体目は…………みこの後ろに立っていて。

 

チンポキモチイイッ~~……イッパイコスルウ~~ウウッ

 

 既に太く逞しくさせたモノを露出して、みこの頭に近付けて必死になって扱いている。耳元で鳴りやまないシコシコ音に、みこは震えつつも……なんとか動揺はひた隠しに。先っぽから溢れ出すカウパーがどろっとみこの肩に付着しても、気にしていないフリを続ける。

 

(は、早くどっか行って……! こ、こんなトコで射精()されたりしたら…………!)

 

 ソレが吐き出す精液は肉竿から溢れ出て解き放たれたその瞬間に、周りの人間にも見えてしまう。つまり、授業中にぶっかけなんてされたら……みこはその時点で「痴女」となってしまうのだ。なので人目がある場でも上手く周りにバレずに射精させるには、スカートの内側に吐かせてショーツに染み込ませるか、口膣で受け止めて涙目になりながらもごっくんするしかない。

 

 しかし、今回は…………背後に立っているソレはずっとみこの頭にチ〇ポを擦り付けていているから、どう頑張っても隠し通すことはできないから。

 

(ど、どうしよう。まだすぐにイっちゃいそうにはないと思うけど……。このまま時間が経てばいつかは…………ごくっ)

 

 みこはちらりと、他二体に一瞬だけ視線を向ける。二体とも……とくに動きに変化はない。それならとりあえず、背後の存在だけ急いで対処すれば良い。みこは授業中ということもあって高い集中力を維持して、脳をフル回転させて熟考する。その姿は、どこからどうみても賢く真面目な優等生のそれで。まさか授業のことなんて全く頭の中にはなくて、どうやったらチ〇ポをイかせられるかそれだけで。仮に教室内に他者の心の内を読めるエスパーがいれば、もうみこは痴女JKとなんら変わらないのではないか。そんなことなど、みこは気づく由もなく……。

 

(や、やるしかないっ。賭けだけど……大惨事になるよりだいぶマシなはず……!)

 

 みこは覚悟を決めると、表情に出ないようギュッと膝の上で拳を握り締めて。

 

 さっと後ろを振り返った。

 

(ううっ!!)

 

 すぐ目の前にあるのは、もちろん……ぶっといモノ。美味しいものを前にしたハナみたいに、先っぽからだらだらと先走り汁を溢れさせている。その向こうには、被ってて見えづらいが……急に後ろを振り向いてきたのでキョトンとしているクラスメイトの顔が。みこは慌てず冷静に握っている方とは反対の手を口許へ持って来ると、そのまま唇に当ててヒソヒソ声で話しかける。もちろん、相手は……チ〇ポを押し付けているソレではなく、クラスメイトの方へ。

 

「ねっ、ねえ……数学の問題冊子……持ってない?」

「え? 持ってるけど……どうしたの?」

チンポオミテ! ミテエエエ!

「ちょっと今日忘れてきちゃって。授業では使わないけど、そっちにのってる例題と比較したいから。ごめんっ、少しだけ貸してくれない?」

ハアハアシテ! カカルウイキイイイ!!

「別にいいよ、授業では使わないし。それよりさ……」

オオッ!イキカカルゥ!!

「な、なに?」

「ううん、小林の数学って板書だけで大変なのに、みこは真面目だなあって」

ゲンエキジェエケエエノオイキヅカイイイイーー!

「そっ、そんなことないよ。あはは」

「待って、確か机の中に入ってるから……あ、カバンの方だっけ」

 

 会話に割って入ろうとするノイズと極太。みこはそれを一切関知していない涼しい表情をして、なんとか級友との会話を続けているが、握り続けている拳にはびっしょりと手汗が浮かんでいる。しかし、これで終わりじゃない……大変なのはここからで。ガサゴソと机やらカバンやらを探りだし、みこから視線を外した級友を他所に。みこは口許の手で歪な半円を作ったまま……。

 

ちゅぅ♡

 

フアアアアァァァァ!??

 

 すかさず、目の前の勃起チ〇ポの亀頭にキッス。それだけじゃない……チ〇ポから唇を離すと、手の中で舌先をつんっと伸ばして。どろっと零さないよう気を付けながら唾液を溢れさせて。異形の目は見ず、チ〇ポだけに視線を向けると…………。宙で舌先を捏ねくり回して♡

 

れろぉ、れろれろろ、れろろろろぉ♡

 

(ほら、髪よりもこっちにそれ向けてよ。ぺろぺろ……し、シてあげるから♥)

 

フアアッ! エ、エロオオオオオ!!

 

 舌先を蠢かして舐め上げる素振りと、大量に溢れさせた熱を帯びた唾液。ピンク色をした舌先と口膣の色合いで、誰にもバレないようにチ〇ポを誘惑して見せる。半円にした手を当てたままだから、隣のハナや他の生徒には気づかれる恐れはない。そして、「あった!」と後ろの級友がこっちに顔を向けた途端に、すかさず何もなかったかのようにみこは舌を口膣に戻した。そして急いで笑顔を作って、「ありがとう」とそれを受け取ると……前へ向き直った。

 

 すると…………背後のチ〇ポもそれに応えるように、みこの顔の正面へ。

 

(き、きたっ……! よ、よしっ……これなら…………♥)

 

 思惑通りに事が運んで、それがやっぱり嬉しくて。みこは微かに唇を緩めると、真っ赤にさせたニヤニヤ顔を浮かべてしまう。しかし、どうやら神様は厳しく、あくまでみこに試練を与えるらしい。

 

(へっ)

 

 前を向き直ったみこの目の前には、なぜか勃起した肉竿が。まだ完全に前に回り込んだわけじゃないのに……ミチミチと先っぽから根元まで肉欲に駆られた状態をして、みこの顔に向けて先走り汁を滴らせている。

 

 ……教卓のところにいた屈強なやつのだ。いつの間にかみこの机の前に突っ立って、剥き出しにしたモノを向けている。そして隣には、ずっと机間巡視していた方も。背後の存在ばかりに意識を向けていたせいで、他の二体までもがみこに狙いを定め音もなく歩み寄って来て、「自分も自分も!」なんてチ〇ポを放り出して群がって来て。ニマニマと優越感に浸っていたみこだが、急に表情は青ざめる。前、右、左、合計三本もの勃起チ〇ポに囲まれてしまったのだから。

 

(な、なっ、なんでのっ!? こんなのっ…………どうしたらいいの!?)

 

ニオウゾオオ! オ、オマエ……オマエダナアア!

 

ミイツケタアアァ♡

 

ハヤクナメテエエ! ペッ、ペロペロシテエエエエエ

 

(いっ、いっぺんに来ないでよおお! そ、そんな三本同時なんて無理だってえええ!!)

 

 わなわなと震えているみこ。しかし異形たちは無情にもニタニタ嗤いながら、剥き出しにさせた肉棒を扱きつつみこの顔に近付けてくる。もしもこのまま射精してしまったら……? 授業中にも関わらず顔面を精液でドロドロにしている淫乱変態JKにされてしまう。みこは涙目になりつつも、胸の内に固めた覚悟に従うしか道はなくて。ゆっくりと目の前のモノに口をつけた。

 

ウオッ……アッタカイイッイイイイッッ!

 

 真っ赤に膨らんだオスの肉厚を舌先で受け止めて、口膣に引き込む。塩辛さと仄かな苦みで思わず吐き出してしまいそうになるから、大量の唾液を溢れさせて味を誤魔化そうとする。しかしニオイまでは誤魔化せないから、汗にニオイと生臭さがみこの口の中を満たしていって。不快感が全身に込み上げて鳥肌が立つ。みこは音を立てないよう気を付けつつ、勃起チ〇ポをしゃぶりだした。

 

イイゾッ……ソレエ、チンコガアアッ……トケソウダアアア!

 

(うるさい。騒がないで……ううっ、気持ち悪い……吐きそうっ)

 

コノムスメ……ヤバイナアア! ショウフノサイノウガ……アルウ!

 

ハヤクコッチモシャブルンダ……ホラ!ホラア!

 

(好きでやってるわけじゃないのに。どうして、そんなふうに…………ううっ)

 

 みこの口使いが相当にイイらしく、ソレはうっとりとしながら興奮気味に騒ぎ立てる。すると、他の二体も同じように口々に囃し立ててくる。抑制の効かないケダモノたち。順番待ちなど到底できないようで、まだ一本目を口に突っ込んでいる途中だというのに左右から亀頭を振って小突いてくる。みこの頬にぶにっん♡ ぐにっん♡ と亀頭が刺さって、汚いカウパーで顔が汚れる。みこは、心の中で悲鳴を上げる。それでも、異形たちはやめてはなくれない。

 

(分かった、分かったから。次は…………こっちするからっ)

 

おぼえあ……はぁ、はあぁ……あむぅ♡

 

 次は屈強な方のチ〇ポへ。一本目と比べると長さがあり、半分くらしか口の中に挿らない。無理をして喉奥まで突っ込むなんて今の状況では絶対にに無理だから、懸命に舌を這わして先っぽの割れ目と裏筋をくすぐっていく。するとソレは激しい息遣いを繰り返しながら、黒い煙のような息と唾らしき液体を撒き散らしながらみこの頭をガシッと掴んで……ぐりりりっっ♡

 

んっ……うぼおえあ

 

 喉奥まで深く咥え込まされて、みこは反射的に机に手を突き立ち上がり……口膣からチ〇ポを抜き取った。しかしそのせいで、教室の皆が一斉にみこの方へ…………。

 

「……四谷さん? どうしましたか?」

「……………………なにもないです。ごめんなさい」

「それならいいんですが……‥…」

「ほんとうにごめんなさい」

 

 泣き出している表情が先生に見られないように顔を少し低くして、みこは頭をペコペコと下げてからすぐに着席。隣のハナも「みこ?」と心配そうに見てくるから、すぐに笑顔を取り繕って「えへへ、ちょっと寝てたかも」なんて返して。すぐに…………次のチ〇ポをしゃぶる。

 

ジュンバン、ツギオレ…………グヘエ! グヘヘヘヘヘ!!

 

 三本目は、一番ザコそうな短小のモノ。ずっと教室内を徘徊してブツブツ言いながら何かを探していたヤツだ。しかもアソコは短小なだけでなく、先っぽまでしっかり皮を被った真性包茎。ニオイも一番キツいけれど、みこはどれだけ不快でも拒むことなんてできなくて。大きく開いた口でお団子のようなイチモツを頬張ると、喉を鳴らしてレロレロとしゃぶって見せた。

 

(くさいいっ……くさいくさいくさいよおおっっ)

 

 書きかけの数式で終わったままの開かれたノートの上に、ポタポタとみこの口許から唾液が滴る。それは異形の先走り汁も混ざって、より粘っこくそして濃い。みこはまるで口膣の中で肉棒の味わいだけでなく構造や硬さ、どこが一番感じるか教え込まれるように……舐め上げさせられる。どれだけ苦しくても、臭くても、不味くても…………「見えてない」以上は拒絶できない。

 

(これえっ♥ やっ、やっばいぃ! 一番、スゴイっ……ニオイもキツいし、それに舌の上に乗っかる感覚も……気持ち悪すぎて、頭おかしくなりそう。それなのに、それなのにぃ……!)

 

うおえっ

 

(このお〇んちんが、一番…………エッチかも♥)

 

 みこは吐き気を押さえ込みながらも、なんとかお団子を口から吐き出した。生憎、どのチ〇ポもまだ絶頂には達していない。みこの必死な口奉仕のお陰でいつ射精しても可笑しくないほどにギンギンに滾ってはいるものの、どうやら……そう簡単に果ててはなるものかと我慢しているのかもしれない。みこは目許に浮かんだ涙を制服の袖で拭うと、目の前の勃起チ〇ポたちと向き直った。

 

(…………すごい。さっきとは見え方が変わって見える)

 

 全てを舌の上に置いて味を知り、口膣全てを使って窄めて口径を知り、そして歯や喉で弾力と分厚さを知る。無理やりされることで苦しくなって、舐め上げさせられたことで奉仕精神を覚えて。今のみこの心には嫌悪感や不快感、そして吐き気とはまた違った……奇妙な感情が芽生えていた。

 

(咥えたときの太さや硬さだけじゃない。舌先でくすぐって分かる……それぞれ感じるポイントも違ってる。すごい……すごいすごい)

 

むらっ むらむらむら♥

 

 無理やり咥えさせられる直前と、その直後で……みこの表情(カオ)には少し変化があった。隣で時折、心配そうにみこの方をチラチラと見てくるハナにも気づかないほどの変化。頬が赤らめ、瞳の奥がキラキラと輝き、胸の鼓動は更に激しく昂っている。

 

 それだけじゃない、お尻の下も………………♥

 

ホオオ……ヤッパリニオウ! コイツダアッ! ヘンタイオンナアア

 

チンポダイコウブツナンダネエエ! マンジルスゴイヨオ?? コーフンシテルウウ!

 

(うそ。わ、私……すっごく興奮してる? 授業中なのに、皆が周りにいる状況なのに……! 無理やりにおっ……お、お〇んちん、咥えさせられて♥ し、しかもモノみたいに突っ込まれたり、娼婦みたいにしゃぶらされたり……♥ い、今だって……酷いこと言われて、女の子としての尊厳を傷つけられてるのに……。や、やばいっ……アソコが疼いてるっ♥♥)

 

 パンツを履いていないせいで、既にみこのお尻の下にはヌルヌルとしたものが広がり始めている。このまま続ければぶっかけされて周りに気付かれるだけではなく、アソコをびっしょりと濡らしたせいでノーパンだってこともバレるかもしれない。つまり、みこは今……本当に危険な状況にあるのだ。なのに、なのにみこは…………。

 

(はあっ♥ はあんっ……お〇んちんしゃぶりながら、おっ……お〇んこ、ぐちゅぐちゅしたいっ♥ き、きっとすっごく気持ちいいはず……♥ ううっ、もおだめ、仕方ない)

 

 ウズウズと下半身を揺らして、とうとう手はスカートの中へ。もう授業とか、周りにバレちゃうとか、知ったことかと。みこはそのまま……すっかり開いた女の子のワレメに指を這わせて……。

 

コノヘンタイオンナ、コイ…………マワシテヤル

 

(えっっっっ♥♥)

 

 最初に舐ってあげた、ずっと背後でみこに欲情していた異形がぽつり。そう言うと、そのままみこに背を向けて壁に向かって歩き出すと……そのまま廊下へすり抜けて行く。続いて、他の二体も同じようにして教室の外へ。残された言葉の意味に、みこの興奮は最高潮に達してしまった。

 

 そしてすぐに、みこは口許にどろっと付着した唾液を手の甲で拭うと……静かに挙手をした。

 

 

「……四谷さん? 一体、どうしたというのですか?」

「ごめんなさい、先生。でも私、もうその……我慢できなくて……」

「我慢?」

「はい。だから、その…………お手洗いに行きたいんです」

「あ、ああ。分かりました。どうぞ、行って来なさい」

「…………先生、ありがとうござます♥」

 

 みこはうっとりと微笑むと、そのまま……席を立った。

 

 そのとき、ぬちゃ♡ なんて……スカートから際どい濁音が漏れた。

 

 




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どうぞよろしくお願い致します。それでは、また次話で!

皆さん、『やらせてくれる子』ちゃんをお読みいただきありがとうございます。相変わらず遅筆かつ稚拙な文章であるにも関わらず、読んでくださっている方々には感謝しかございません。話数も30に近づてきたこのタイミングで、今後の「竿役」について少しだけ皆さんからのご意見をお聞きしたいと思います。端的にいえば、「みこと生者の絡みがアリかナシか」です。あくまで参考程度となりますが、ご回答宜しくお願い致します。

  • 竿役は生者・亡者誰でも大丈夫
  • 竿役として少しくらいなら生者でも大丈夫
  • 竿役は生者を出してほしくない
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