教祖様の孕世界ー強制結婚させられ不本意妊娠する○番目の妻達ー 作:みころ(鹿)
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男の1日は様々なところで始まる。
1番多いのは上級妻の身体の上だ。男の特にお気に入りの、現存人類でも上の方から指折りできる美女の柔らかおっぱいを枕にして寝ると寝つきが良いからだ。それに目覚めも極上美女の朝勃ちご奉仕から始められるので男は気に入っている。ただし気に入りすぎて選び抜かれた絶世の美女4人しかいない上級妻は今現在全員妊娠中であるため、ベッドとして利用はできないでいる。
次に多いのはやはり中級妻か下級妻のフロアだ。朝からハーレムをたっぷりと堪能し、寝起きのちんぽを複数人のまんこに挿れると王様気分で気持ちよかった。
最後に多いのはホテルの一室になる。街中で目をつけた女の子をそのまま連れ込んだり、気になった芸能人やアイドル、果てはネットで話題のインフルエンサーなんかを呼びつけてつまみ食いするのだ。気に入った女子はそのまま妻にして自分の物にするが、そうでなかった時は散々中出ししてから捨てた。時折り抱いた女が妊娠してるかどうか調べてみるのだが、またそこでムラっときて再び呼び出すこともザラだった。
今朝はホテルの最上階で目覚めた男は両脇と足裏に感じる柔らかい感触を確かめる。昨晩呼び出したのは駆け出しアイドルグループの『スタープリズム』の3人。センターの元気いっぱい可愛い系の紅野ユメ、クール担当スレンダー美人の青崎イブキ、ミステリアスかつ元グラビア出身で色気たっぷりダウナー系お姉さんの紫谷ミユの3人のアイドルグループであり、その圧倒的ビジュアルとボーカルによるデビューシングルはアイドルファン界隈に少なくない波紋を呼び、動画サイトではすぐに10万再生を突破していた。
すわ日本アイドル界に新しい伝説が誕生か、といったところだったが残念なことに彼女たちは生まれる時代が悪すぎた。日本芸能界は既にセマラハ教に支配されており、急上昇する彼女たちは当然のように男の目に止まった。これ以上売れたければ枕営業は必須であると社長に告げられた彼女たちは男に抱かれなければこれ以上の成功どころか自分達の事務所の存続すら難しくなることを知って、最終的に男の呼び出しに応じた。超高級ホテルのスイートで3人は男に一糸纏わぬ姿を晒し、男の機嫌を損なわないよう笑顔で奉仕させられることになった。当然3人とも犯されることになり、笑顔で処女喪失の後、妊娠確定レベルの特濃精液を男は3人の子宮内にパンパンになるまで詰め込んでいた。
男はとりあえず両脇にいたユメとイブキの胸に手を伸ばすと、思い切り握り潰してみる。
「い゛っ…え、あ」
先に目覚めたユメは自分が男に抱かれて寝ていたことに一瞬顔を引き攣らせたが、すぐに笑顔を作ると男の体に抱きついてきた。
「ぉ、おはよーございますっ♪昨日はよく眠れましたか?」
「うーん、普通だなぁw寝てる間にちんちんしゃぶってくれてたら良く寝れたんだけど…」
「…えへへ、ごめんなさいっ♪」
笑顔の口端が引き攣る。
「つーかこっちのまんこ全然起きねぇわ」
「えーと、イブキちゃんとミユちゃんはちょっと朝が弱くて…」
顔をしかめているイブキの乳首を男はおもむろに思いっきりつねりあげる。流石の激痛に身体をのけぞらせたイブキが起きる。
「いっ〜〜……ッ……お前ッ、このッ…!?」
「い、イブキちゃん?怖い顔になってるよー?笑顔、笑顔」
「あ………ごめんなさい!私、少し寝ぼけてましたっ!」
「うんうんw起こしてくれてありがとうは?」
「お…起こしてくれて、ありがとうございますっ………!」
「じゃあおはようのちゅーしよっかwお前ら来いw」
男は2人を抱き寄せると同時にキスをする。若い女の子2人分の舌を味わうと、鼻息を荒げた。
しばらく2人の口内を味わっていた男は身体を離すと、バキバキに朝勃ちしたちんぽで2人の太ももをぺちぺちと叩き始める。
「どーちーらーにーしーよーうーか……」
「き、昨日もあんなにしたのにまだするんですか…?」
「あ?なんか文句か?」
「え、いやっ…たっ、たくましくて、カッコいいなって…!」
「お、じゃあお前にしよ。まんこ開け」
男がイブキを押し倒す。スラリと長い美脚を開かせ、その根元にある昨日散々犯したまんこにちんぽを押し当てた。当然ゴムなどつけない生セックスに、妊娠の恐怖にイブキの顔が歪んだ。それを男は見逃さず、先ほどつねった乳首を触りながら尋ねる。
「なんか嫌そーだなー…別に嫌ならこっちも良いんだが?」
「!…い、いえっ!教祖様とセックスできて凄い嬉しいです!」
慌てて笑顔を作ったイブキにニヤニヤと下卑た視線を男は送る。
「じゃあおねだりしてみろw」
「は、はいっ…教祖様のデカおちんぽ♡イブキのおまんこに挿れてパンパンしてくださーい♡」
「ゴムつけないけどいいの?」
「生セックスで中出しして、イブキに初めての赤ちゃん産ませてくださいっ♡奥に精液ぴゅっぴゅっして、妊娠させてくださーい♡」
昨日教え込まれた馬鹿みたいなセリフをイブキが笑顔で言い終わると同時に、男のちんぽがイブキのまんこを貫いた。内臓を押し潰されるような感覚にイブキの呼吸が止まる。寝起きの容赦のないピストンはとりあえず射精することしか頭にないようで、最初からフルスピードで腰を振っていた。ほどなく男が射精する。目を見開いたイブキだが、昨晩も何度も何度も注ぎ込まれたそれを笑顔で受け止めると、男の肥えた腰に脚を絡めて抱き寄せた。
しばらくイブキの顔を舐め回していた男だったが、上体を起こすとちんぽを引き抜く。真っ白になったちんぽとまんこには種付けの証としてべっとりと性液のブリッジがかかっていた。
「ふ〜…おい、あいつ起こしてこい。風呂行くぞ」
「は、は〜い…♪」
ユメが未だ寝ているミユに声をかけに行く。
「ミユさん…!早く起きて…!」
「うーん…まだ眠い……」
起きてきたミユも連れて、男はシャワールームに向かう。スタープリズムの3人に全身を洗わせながら、男は気ままに3人の胸やお尻を触っていた。またすぐに勃起したちんぽを仁王立ちのまま3人に丹念に舐めさせ、透明な先走りを綺麗な肌に塗り付けた。
「おい、お前こっち来い」
「え、あ、はい…」
男の指示で途中でイブキだけ男の尻側に移動する。男はイブキのことを一瞥もせず、チン先でユメとミユの頬をぺちぺちと叩きながら更に指示を下す。
「尻の穴を舐めろ」
「えっ!?お、お尻って…」
「いいから早くしろ」
イブキは改めて男の尻を見る。尻たぶの間から見える尻の穴はろくに手入れされておらず毛だらけで、黒いカスのようなものがへばりついているのさえ見えた。
(汚すぎて無理っ!無理無理無理無理っ…!!)
尻肉を左右に開いて顔を近づけてみるも、今からこれに舌をくっつけることを想像すると胃が浮かび上がるようだった。ひくひくと開閉する肛門に唇を近づけるも、臭いが漂ってきて更に嘔吐感が上がってきた。
しかしここで男の言うことを断れば全てが水の泡になる。散々犯されたことも、中に精液を出されたことも無駄になり、アイドルとしての成功どころか事務所の全員の人生までなくなってしまう。イブキの夢はトップアイドルになること、そしてそれはスタープリズムの夢でもあり、自分1人のせいで他の2人の夢まで奪うことはイブキには絶対にできなかった。
覚悟を決めてイブキは舌を伸ばし、出来るだけ肛門の臭いを嗅がないようにしながら、1センチずつ顔を肛門に近づけていく。途中何度も嘔吐感に見舞われながら、何とか意識で身体を押さえつけ、そしてついにぴとり♡と舌先を肛門に触れさせた。
叫んでしまいたくなりながら、イブキは男の汚らしい肛門を舐め始める。それは生理的嫌悪感との戦いであり、舌先に感じる苦味に吐き気は絶え間なく襲ってきた。そんな彼女が尻の穴の中心を舐めれるはずもなく、避けるように穴の周りを舌先で回るのを、男は許さなかった。
「ちっ…おい、穴の中までちゃんと舐めろや。事務所潰すぞ」
イブキの目から涙が溢れる。今でさえだいぶ無理をしている彼女はこれ以上できる気がせず、それで同僚たちの仕事や夢を壊してしまうのが耐えられなかった。しかし同時にイブキの精神は男のアナルを舐めることにも耐えられなかった。
イブキがなんとか謝って許してもらおうと思って尻から顔を離した矢先、ちんぽを舐めていたミユがお尻の方に回ってくる。
「じゃあ私が舐めまーす」
ミユはいつものようにマイペースにのんびりと宣言すると、男の尻を両手で掻き分け何の躊躇いもなくその肛門に口をつけた。
驚きで固まるイブキの前でぴったりと男の尻たぶに顔を埋めたミユは苦い尻穴を唾液たっぷりの舌先で舐めあげると、すぐに肛門の中に舌先を入れた。そのまま舌を上下左右に動かし、男の肛門の中を舐め回し始める。
「ねー…にがいんらけど」
「おほ〜…ちゃんとすみずみまで掃除しろよ?」
「ふぁ〜い…」
じゅぞぞぞぞ…♡とよだれと腸液の混合物を啜りながらミユは答える。守ってくれたのだとイブキが気がついた時にはもう既に遅く、ミユは初めてのアナル舐めの苦い記憶を脳裏に刻みつけることになっていた。
そうして男はすぐにフェラチオしていたユメの口の中に吐精した。
シャワーから出て、男の身体を拭いたところで今日の接待は終わりになった。
「お前ら気に入ったからまた今度抱いてやるよw」
「はい♡今日は私たちを使ってたくさんどっぴゅんお射精していただきありがとうございました♡次も精いっぱいご奉仕させていただきますねっ♡」
「次は絶対孕ませてやるからな〜w今度はまんこに卵子持ってこいよ?」
「に、妊娠はだーめ♡アイドル続けられなくなっちゃうますよぅ♡」
「散々中出しした仲だろwいいから俺のガキ産め」
「えー♡どうしよっかなー♡」
矢面に立つユメに散々セクハラをしてから男は部屋を後にする。3人はそれを笑顔かつ全裸で見送る。扉が閉まり、緊張の糸が解けた瞬間全員の頬を涙が伝う。抱き合った3人は今度は声を我慢しなかった。
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