※この作品はR-18です。

アズレン 水○敬ランド   作:itigo_miruku121

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もちろんバック書きたかったけど、体格差を利用した対面立位も書きたかったのでコッチにしました。




バニー姿の武蔵に全身抱擁されながら、着衣対面立位青姦逆レイプでラブラブ中出しするお話

「ご主人さま。今回のご主人さま着任[[rb:周年記念施策 > アニバーサリーイベント]]は、港内の一部を遊園地に改修して行います」

 

 

 俺がこの港の指揮官に着任してから7年が経とうとしていた、某月某日……。着任時からの秘書官にして、ケッコンカン第一号であるベルファストが、そう告げた。

 

 

「指揮官様は、遊園地がお嫌いなのでしょうか?」

 

 

 俺が微妙な反応をしたのが気になったのか、ベルが不安そうに問いかけてくる。

 

 

 別にそういうわけじゃない。ただ、ベルがそんな子供らしいことを口にするのは、珍しいと思った。

 

 

「ふふっ、左様でございますか。――ですがご主人様……今回の発案人はリトルたちでございます」

 

 

 そう言って、ベルはチラリと背後にある執務室の扉に目をやる。つられて俺もそっちを見ると、微かに開いていて、その隙間から幾人の小さな子供たちの視線を感じた。

 

 

 盗み見ていたことがバレた事に気づいたのか、扉の向こうから『気づかれちゃった!』や『どうしよう!!』などというヒソヒソ声が聞こえてきた。

 俺とベルは見つめ合って軽く微笑んだ後――あえて気づいていないふりをして、話を続けることにした。

 

 

 それに、たまには童心に帰るのもいいだろう。

 

 

「では、ご主人様。当日までの準備は、私どもにお任せ頂いてもよろしいでしょうか? はい――かしこまりました。それでは、失礼いたします」

 

 

 その言葉を最後に、ベルは執務室をあとにする。ベルが退室してしばらくした後……。

 

 

『ねぇねぇ、どうだった!! ベルファストお姉ちゃん!!』

 

 

『指揮官さま……喜んでくれた!?』

 

 

『――えぇ。たいそうお喜びでしたよ。「楽しみすぎて、今夜は眠れなさそうだ」と仰っておりました』

 

 

『やった~~!!』

 

 

『ふふっ、指揮官もまだまだ子供なのね』

 

 

 ――――などと、なんとも心温まる、微笑ましい会話が聞こえてきた。

 

 

 こうして俺は、その日の午後の仕事も、どこか心晴れやかとした状態で迎えることができた。

 

 

 だがしかし、この遊園地が、式典以上に疲れるイベントだということを……このときの俺はまだ、予想すらしていなかった……。

 

 

~ ~ ~ 

 

 そして迎えた周年日当日――。母港の一部は、ものの見事に遊園地へと改装されていた。

 

 

「ようこそ!指揮官さま!! 今日はいっぱい楽しんでね!!」

 

 

 観覧車にメリーゴーランド。ジェットコースターにフリーフォール……。その他、一般的な遊園地にあるであろうアトラクションを全て網羅した、遊園地の入口で、俺は今回の首謀者であるリトル艦たちの出迎えを受けた。

 

 

「どうどう、指揮官さま!! ビックリした?? ねぇ、したぁ!!?」

 

 

 ベルたちの協力があったとはいえ、その遊園地の規模は俺の想像を遥かに超えたものだった。俺はキラキラと瞳を輝かせながら足元に集ったリトル艦たちを、精いっぱい褒めちぎった。

 

 

「はあぁぁ……!!! やっったぁぁ~~~~!!!」

 

 

 俺の反応に気を良くしたリトル艦船たちは、その場でハイタッチを交わして大喜びしている。その笑顔はとても眩しく、ただ見ているだけでも、こっちまで楽しくなってくる。

 

 

「ではご主人様。園内を案内しますので、ベルファストたちについてきてください」

 

 

「はやく行こう、指揮官さま! こっちこっち!!」

 

 

 最初に誕生したリトル艦船にして、彼女たちの実質的なまとめ役であるベルちゃんの誘導のもと、俺は彼女たちが創り上げた遊園地の中へと入っていった……。

 

 

◆ ◆ ◆ ◆

 

 

 ベルちゃんをはじめとした、リトル艦船たちと遊園地を巡った俺は、園内の休憩所でしばしの休息をとっていた。

 

 

 “俺を楽しませる”という大前提があるとはいえ、ほとんどすべてのアトラクションに乗ってしまえば、子供でなくても疲れるのは当然だ。実際、リトル艦たちは全員体力を使い果たして眠ってしまい、案内役のベルちゃんもギリギリまで起きていたが、今ではすっかり夢の中だ。

 

 

「はい。お任せください、指揮官さま」

 

 

 リトル艦たち全員を布団に寝かしつけ終えた俺は、休憩所にいたイラストリアスに後のことを頼み、遊園地の散策へと出かける。

 

 

「あっ、指揮官さま。行かれる前に少々……よろしいでしょうか」

 

 

 休憩所の出口に手をかけようとしたその瞬間――。スヤスヤと眠っているリトルたちを優しく撫で、愛でていたイラストリアスが、俺を呼び止めた。

 

 

「今度は練習でも、この子たちでもなく、本番……♡♡ させてくださいね……[[rb:指揮官 > あなた]]♡♡」

 

 

 俺はイラストリアスの熱い視線を背に受けながら、逃げるように、休憩所を後にした。最後まで俺に手を振っていたイラストリアスの薬指にはめられていた銀色の輪は、今までで一番強い輝きを放っていた……ような気がした。

 

 

◆ ◆ ◆ ◆

 

 

「おやおや……♡ これはまた、随分と珍しいものが罠にかかりおった」

 

 

 適当に園内を散策していると、聞き馴染みのある声が聞こえてきた。声のした方を向くと、そこには……。

 

 

「ふふっ……。此度は子供たちの貸し切りとばかり思っていたが……。その様子だと、あの子達は疲れ果てて眠ってしまった……といったところか?」

 

 

 俺に声をかけてきたバニー娘の正体……。それは、重桜所属のUR戦艦にして、港内でも屈指の実力を誇る艦船――。大和型戦艦2番艦の武蔵だった。

 しかし、彼女が身に纏っていた衣服は、いつもの重厚な着物ではなく……カジノにいそうなバニー服だった。

 

 

「そう慌てることもなかろう……。これは[[rb:妾 > わたし]]なりに、[[rb:汝 > そなた]]の記念日を祝おうという気持ちの表れにすぎん。無論、それ以外にも[[rb:幾 > ・]][[rb:つ > ・]][[rb:か > ・]]の事由があることは、否定せんがの……♡♡」

 

 

 そう言って武蔵は、少しも恥ずかしがること無く、コチラに突き出している尻をフリフリと左右に振る。

 それにつられて、高級羽毛布団に勝るとも劣らない質感の狐尻尾が彼女の長美脚を撫でる中……網タイツに包まれた安産型の艶めかしい臀部とむっちり太ももが、コチラを誘惑する。

 

 

「さて、指揮官。まずは子供たちの牽引……ご苦労さまであったな。この催しは汝が主役であるというに……さぞかし疲れたであろう」

 

 

 俺が突き出されている下半身に気を取られていたことにはあえて言及せず、武蔵が労いの言葉をかけてくる。

 

 

「左様か……。して、その子供たちは今、どうしておる?」

 

 

「なるほど、イラストリアス殿が……それは重畳。汝のおかげで、あの子たちも、さぞかし楽しい夢を見ておるであろうな……」

 

 

 俺が来た方向に目を見やりながら、武蔵は俺との距離を一歩ずつ詰めてきた。

 

 

――ふわっ♡ ふ~~わわっ……♡♡

 

 

 1歩……また1歩と、武蔵との距離が縮まるたびに、俺の鼻孔には爽快で、なんとも甘い香りが擽る。

 

 

「――では、ここからは子供たちに変わり……妾たち大人による歓待を受けてもらうとするかの……♡♡」

 

 

 その台詞と同時に、武蔵が俺にもたれかかり、そのまま拘束するように抱きしめてきた。

 

 

むにゅ♡ もにゅ……っ♡♡ むちっ……むちちっ♡♡ ふわ~~……っっ♡

 

 

 普段の着物姿よりさらに派手に露出された武蔵のデカパイ。マシュマロのように柔らかく、シルクのようにきめ細かい双房が、俺の顔をほぼそのまま埋め尽くす。

 

 

「ふふっ♡ こうして汝を妾の胸に収めるのも久方ぶりだが、相も変わらぬ良き抱き心地だ……♡ 汝はどうだ? 久しぶりの妾の胸に顔を埋めた感想は……♡ 恥ずかしがらずに申すがよいっ♡」

 

 

 などと言われても、艦船の力にいち人間の俺が敵うわけもなく、俺が発した言葉は、意味のないうめき声にしかならない。

 

 

「こらこら、そう暴れるでない……♡ 他の者に斯様な所を見られては、汝も困るであろう?」

 

 

もぎゅっ♡ むぎゅうぅぅ~~ッッ♡♡♡ むちっ……♡♡ むっちぃぃぃ……っっ♡

 

 

 俺を隠すように、武蔵は俺を抱きしめる力をさらに強める。当然、俺の頭はますます彼女の胸に……そのなんとも魅力的で妖艶な谷間に吸い込まれていく。

 そのかわり、鼻腔には官能的な香りがこれでもかと注ぎ込まれ、ついには実際に味わっているかのような……甘みさえ感じはじめた。

 

 

「まったく……。抱き心地が変わらぬように、こういう所も変わらず手の焼ける指揮官様だ……♡♡ まぁ、それもまた愛らしいがな♡」

 

 

 そう呟いた武蔵は、俺を抱きしめたまま、少し離れた場所へ移動したようだった。

 

 

「――ふぅ。ここなら、汝が多少暴れた所で、不思議に思う者はおるまい。 汝にとっても、先ほど以上に妾のおっぱいを味わえる体勢でもあるしな……♡♡」

 

 

 ゴン――――ッッ。

 

 

 おそらく武蔵は、机かなにかに前かがみになっているのだろう……。俺の背骨には、なにか硬く平面状の物が当たっているのがわかる。

 だが、その程度の痛みなど気にならないほど、俺が今味わっている武蔵の生乳……。その柔らかさと温もりは、筆舌に尽くしがたい。

 

 

「さて……♡ まずは、汝の疲れた顔を妾のおっぱいで癒やすとしよう。――所謂、『ぱふぱふ』というやつだ……♡♡」

 

 

ピシュン! ピシュン、パシュン!! プシュ、プシュ……!!

 

 

むにゅん♡ もにゅん……もにゅ♡ たぷ……っ♡ ぷゆん、ぅゅん……っ♡♡

 

 

 何らかの液体が発射されるような音がした直後、俺の顔面全体を取り巻く武蔵の生おっぱいが、プルプルと揺蕩う。その振動は、川のせせらぎのように弱く、やさしいものだったが、子供たちに連れ回されて疲れ切った俺の身体を癒やすには十分すぎた。

 

 

シュッ……! シュン! シュシュッ……!!

 

 

むにゅぅぅ~~……っっ♡♡♡ もみゅ、むにぃ……♡♡ ふわ……ぁ~……♡♡ もみゅ、むにゅぅ……♡♡ ふわぁぁ~……♡♡

 

 

「んっ♡ んんっ……♡♡ どうじゃ……? 妾の生胸に包まれてのぱふぱふは……気にいった――――♡♡ ふふっ、どうやらこれは愚問だったようじゃな♡」

 

 

むく……っ♡ ムクムクムク……ムククッ♡♡ ――ビンッ!!

 

 

 だが、『塵も積もれば山となる』という言葉があるように……。どれだけ小さな刺激であろうとも、積み重なれば癒やし以外の効果も誘発させる。

 

 

 武蔵の生デカチチの柔らかさと温かさ。そして、彼女が生まれつき持っている母性にあてられ続けた俺の本能は、当然のように目を覚ました。……しかし、そんな状態になっても、武蔵は俺を開放しようとはしない。

 なぜなら、それこそが彼女の真の狙いだからだ。

 

 

「ふふっ、ようやく汝もその気になったか……♡ では、お主の気が変わらぬ内に、[[rb:い > ・]][[rb:た > ・]][[rb:だ > ・]][[rb:く > ・]]としよう……♡♡」

 

 

ピラッ――♡ ジジッ……♡♡ ジジジジィィ~~~ッッ……♡♡

 

 

 今度は、武蔵の下の方……。丁度、股関節のあたりから、何かを引き裂くような音が微かに聞こえた。いったいなにをしているのか……少し不安になった俺だが、武蔵はそんな気持ちを見透かしたように、やさしく言葉をかけてきた。

 

 

「案ずるな。すこし、秘所の布地を引き裂いただけだ……♡ でないと、汝の寝坊助な暴れん坊を受けめられぬからの……♡♡」

 

 

 直接的な言及こそなかったものの、俺は今の武蔵の言葉がどういう意味なのかは、ハッキリと分かった。

 

 

「妾とまぐわえると知った途端、こうも猛りおって……♡ これではどちらが兎か分からないではないか……まったく♡♡」

 

 

さわっ……♡ さわっ、さわっ……すりりぃ……ィッ♡♡ ジジジ~~ッッ……ギュッ!

 

 

 武蔵は俺の勃起したチンポをズボン越しに優しく撫でまわしたあと、器用にファスナーを下ろし、本体を掴んで固定した。そして…………。

 

 

「――先に言っておくが、あまり激しく動くのはご法度だぞ。ここが屋外だということを忘れては……後々面倒だからな♡♡」

 

 

ジュ……ップ♡♡ ずゅぷ♡ じゅじゅじゅずゅずゅぷぷ~~~ううぅっっっ……♡♡

 

 

 武蔵がほんの少し腰を下ろしたことで、俺のチンポはそのまま彼女の膣内に挿入されていった。前戯などは全くしていないにもかかわらず、まるで数時間かけて弄り尽くした後のように、武蔵の膣内はしとどに濡れそぼっていた。

 

 

「んんっ、あぁ……っっ♡ やはり、汝とこうして交わるのは、満たされるな……色々と♡♡ 子供たちが今回の計画を企ててからというもの……あまり汝と触れ合う機会もなかったからなぁ♡」

 

 

ぬちゅ♡ ずろぉ……♡ じゅぷ、にちゃぁ~……♡♡ にゅるぅぅ~~っっ♡♡♡

 

 

 外見上はいつもと変わらない様子だった武蔵だが、実際はものすごく欲求不満だったらしい。

 それを証明するかのように、内部を満たす愛液の粘度は凄まじく……チンポが挿入されていくにつれて、纏わりつくように淫肉同士が密着する。そして、そのヒダたちは俺のチンポに満遍なく吸い付き、奥へ……膣奥へと、導くように蠢く。

 

 

「んっ……♡♡ ふっ、ふっ……♡ ふふっ……♡ いかん……いかんな。『あまり派手にするな』と申したばかりだというのに……妾がその言いつけを破ってしまいそうだ……っ♡♡」

 

 

ぬぷ……っちゅん♡ にちゅ、じゅぷぅぅぅ~~っっ♡♡♡ にゅるぅん♡ ぐっぷ、くぷぅぅ~……っ♡♡ ずちゅんっっ♡♡

 

 

 先の武蔵の言葉どおり、ここが屋外であること。そして、対面立位という体位も合わさって、周囲に鳴り響くピストンの音はそこまで激しくない。しかし、肉が重なり合う間隔は1秒に2回程度と多い……。

 それほどまでに、武蔵が発情し、俺のチンポに飢えているという証拠だった。

 

 

「すまぬっ♡ すまぬな……汝を性玩具のように扱って♡ だが、今しばらくは辛抱してくれ♡ 久方ぶりの汝との逢瀬なのだ……♡ 『まだ足りぬ』・『もっと寄越せ』と体が疼いて仕方がないのだ……っ♡♡ 次はお主が好きに……っつぅぅ♡♡ 妾を攻めて良い……からっ♡♡」

 

 

じゅぷ……っ♡ ぬちゅ、くぱぁ~……っっ♡♡ ぐっぷ……♡ にぢゅ、りゅぷっ♡♡♡ 

 

 

 武蔵の膣内は、初めからその形だったかのように、俺のチンポを決して離さない。

 膣壁全体を使ってのうねりにくわえ、膣壁の至るところにはタオルのように小さな突起が生え出している。それらの突起は、ドロッドロに熱された愛液によってローションよりも強い粘性を持ち……まるで茹で蛸の触手に絡め取られているかのような感覚に陥る。

 

 

「ん、んっっ♡ はぁ……♡♡ あぁ、良い……いいぞ♡ その調子だ……っ♡ もっと。もっと……妾の子宮に汝の肉筒を押しつけよ……っ♡♡ こうして……妾のエロケツを♡♡ [[rb:い > ・]][[rb:ず > ・]][[rb:れ > ・]]、汝の子を孕むために日々媚肉を蓄え続けている……このデカ尻をその両手で鷲掴みにし、押し潰す勢いで力を込めるのだ……っ♡♡ 案ずるな……♡ 妾の尻尾が邪魔して、傍からは見えぬ。――絶対に、な……♡♡」

 

 

 俺が動くよりもはやく、武蔵の両腕が俺の両手首を掴み、自分の尻肉を握らせる。

 

 

 武蔵の尻は当たり前のように、俺の広げた掌よりも大きく、人間の手程度では全ての淫肉を掴むことなど到底不可能だった。

 しかし、網目状のタイツを隔てているというのに、その質感は引っ掛かりなどどこにもなく、発情と興奮によって分泌された汗が接着剤の役割を果たし、指や手のひらに、あちらから吸い付いてくる。

 

 

むぎゅぅぅ~~っ♡♡ もにゅ、もみ……っ♡ ぐちゅぅ、くぷぷっ♡♡♡

 

 

 なので、俺の意志とは関係なく……自然に指に力が込められ、指が曲がってしまう。すると、武蔵の尻肉は顔を埋める乳肉と同様……何処までも沈み込んでいく。

 

 

「んおぉぉ……っっ♡♡♡ あ、あぁ……良いぞっ♡♡ そうだ……♡ その調子でもっと強く押し込み……メチャクチャに揉みしだいてくれ……っ♡♡ 妾のデカケツは汝だけのモノだ。この身も、心も、全て汝だけのもの故……思う存分堪能するがいい♡♡ お主が妾を欲するのなら、この[[rb:肉壺 > むさし]]。喜んで応えよう……っっ♡♡」

 

 

 一拍子置いて漏れる嬌声と、生温い艶息。その後に続く、快感に悶え、途切れながらの『自分はあなたの女だ』という宣言……。

 

 

 レイプも同然の青姦中だということも忘れてしまうほどの高揚感と、充足感が全身を満たし、手指が……チンポが……肉欲が……。さらなる滾りをみせ、理性のコントロールから外れていく。

 

 

にゅるぅぅ~~っっ♡♡♡ じゅぽ♡ にちゃぁぁ~……♡ ずぷぷぷぅ~~ッッ♡♡♡ にゅちゅ♡ くちゅん♡ ぐちゅ、にちゅっ♡♡ たぱんっ♡♡ ぱちゅ、ばちゅん♡♡

 

 

 俺の両手が尻肉を揉みこめば、武蔵は俺の耳元で小さく啼き、彼女の蜜壺はそれに呼応するように形を変え……締め付けの力を変える。それはまさに一心同体。膣全体の形状を変え続けることで、俺に新しい刺激を与え続け……同時に、自分もあらゆる箇所を突かせることで、高めていく……。

 

 

 そうして、絶頂へと近づいていけば当然……。武蔵には、ゴールのタイミングがバレてしまっていた。

 

 

「はぁ、はぁ……っ♡♡ ん、んっ……♡ そろそろか……?♡ もう限界なのか……?♡ ふふっ、よいぞ……っ♡ 妾ももう我慢ならぬ……っ♡♡ このまま子宮を汝の精液で満たしてくれ……っ♡♡ [[rb:非ケッコン艦 > 今の妾]]では子ができぬのが少々腹立たしいが……此度は汝の記念日♡♡ 汝が心置きなく果てを迎えられることが何よりだからな……♡」

 

 

きゅううぅぅ~~~~ぅっっ♡♡ ……キュッ! キュッ、キュキュ……ッッ!! ぐっ、ぎゅぎゅうううぅ~~~~っっ♡ ギュチ、ギチッ♡♡ ギュジジジィ~~ッッ……♡♡

 

 

 その言葉を合図に、武蔵は膣だけでなく全身の抱擁を一気に強めた。両腕は俺の背に……両脚は俺の股座に絡ませ……まるで融合でもするかのように、自分のドスケベボディを密着させた。

 

 

「さぁ、もうこれで逃げられぬぞ♡ はよぅ、妾に子種を注げ……っ♡ 一滴残らず搾り取ってやるから……[[rb:覚悟 > あんしん]]するがいい♡♡」

 

 

びゅるるるるぅ~~~ッッ!!♡♡♡ ぶぴゅっ!♡ どぷっ、ごぽぽっ♡♡ ぶりゅ、ぐぷぅっ♡♡ ビュプゥッ♡♡♡

 

 

「あ、あぁっ……!! あっ……イィ♡♡ でっ……でとる……っ♡ 注がれておる……!! 汝の子種が、妾の子宮にぃ……っっ♡♡♡ あ、熱い……っ♡♡ 火傷するかのような熱さだ……♡♡」

 

 

 膣内射精が始まったと理解したその瞬間……武蔵の膣は、[[rb:最後の一滴 > しぼりカス]]まで子種を搾り出そうとぎゅるぎゅると激しく蠢く。そして、その動きに連動するかのように肉襞が1つずつ独立して俺のチンポにしゃぶりつく。

 

 

「はぁぁ~……っっ♡ [[rb:戦場 > いくさば]]で敵を討つのも良いが……やはり、汝の精が妾の[[rb:胎内 > はら]]を満たすこの瞬間が1番心地よい……♡♡ 今が斯様な情勢でなければ、毎日でも仕合うていたいものだ……♡」

 

 

 とりあえず、射精のピークが終わった頃……。武蔵が俺の頭を撫でながら、子守唄のようにそう口にした。キスこそしていないが、こめかみまですっぽりと乳に包まれながらの、頭を撫でられるその心地よさは、他にない安心感と温もりを与えてくれるものだった。

 

 

「さて、と……。2回戦をする前に、流石に場所を変えね――――。んっ? どうした指揮官。そのように震えて……」

 

 

びゅぷぅ~……っっ♡♡♡ ぴゅく……っ♡ ……ぴゅるるぅぅ~~っ♡♡ びゅく、ぴゅる……っ♡ とくん、とく……ん……♡♡

 

 

「まぁ……これは♡♡ ――ふふっ♡ まだ出しきれていなかったのか……♡♡ よい……♡ そのまま妾の子宮を満たし続けるがいい……♡♡ 約束通り、最後まで受け止めてやる♡」

 

 

 ……こうして俺は、武蔵のおっぱいから1度たりとも顔を離すことなく、生中出しをキメたのだった。




次は樫野の予定ですが、投稿日時は未定です。
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