「~♡~~♡~~-♡」
声に成らない嬌声を上げ、達する少女。
少女、日野下花帆は蓮ノ空学生寮の折檻室で寮夫の性技で呆気なく達して気を遣ってしまう。
其れというのも、花帆は昼間に厳しすぎる寮則に嫌気を差し、脱走したからだ。
が、不慣れな山道に、直ぐにへたれた花帆は捕獲され、寮夫の折檻と云う名の性的な躾けに屈する事に。
(うへへ♪まさか、目を付けていた女から指導する理由を用意してくれるとはな♪)
寮夫は花帆が逃亡するのを待っていた。
別に、折檻をするつもりは無く、性的指導をして飼い馴らすつもりだった。
「ふん!怠け者め!」
寮夫は乱暴に花帆を転がして仰向けにして、泣きじゃくる彼女を見下ろす。
そして、全裸の彼女に覆い被さる様にして、寮夫は彼女の秘裂に剛直を突き入れる。
「ひぎぃいいい♪あ、ああぁあっっ♪♪」
破瓜の痛みと、内部の感覚に花帆は悲鳴を上げる。
寮夫は構わずに腰を動かし、花帆の秘裂を蹂躙する。
「ふぎぃいい♪あ、ああぁああ♪」
乱暴に抽挿される肉の棒に花帆は啼かされ、苦痛と快感で嬌声を零す。
寮夫は楽しげな笑みを浮かべている。
「どうだ!怠け者の割に良い締め付けだ!中々の名器だな!」
寮夫の言葉に花帆は、
「あひぃいいい♪♪」
と、啼く事しか出来なかった。
寮夫は花帆の秘裂を抉る様に腰を使い、花帆を快感で責め立てる。
「あぎぃい♪ひ、ひぃいいい♪」
乱暴に犯されながら、花帆は快感で啼き続ける。
寮夫はそんな花帆の乳房を鷲掴みにすると揉み始める。
「ひぅん!ああぁあ♪♪」
乳房を揉まれて、花帆は嬌声を上げる。
寮夫はそんな花帆の膣内に白濁液を吐き出す。
「ひぐひぃい♪♪」
精液が流し込まれる感覚と快楽に、花帆は絶頂に達してしまう。
「ああ・・・あぁ・・・」
絶頂の余韻に浸る花帆に、寮生夫は彼女の秘裂から剛直を引き抜くと、今度は尻穴に突き入れる!
「ひぎぃいいい!!?」
尻穴に走る痛みに花帆は悲鳴を上げるが、寮生夫は容赦しない。
「どうした!お前の尻穴は俺のモノを咥えているぞ!」
寮夫の言う通り、彼の剛直は根元まで花帆の尻穴に納まっていた。
抽挿を繰り返す度に、花帆は苦痛と快感に悲鳴を上げ、啼かされる。
「あがぁ♪あひぃいい♪♪」
尻穴を抉られる快感に花帆は啼き声を上げながら絶頂に達する。
寮夫は構わずに腰を動かし続ける。
「ひぎぃい!も、もう止めてぇええ!!こわれちゃぅううう!!!」
あまりの快感と苦痛に泣きじゃくりながら花帆は哀願するが寮夫は聞き入れない。
「ふん!なら壊れろ!」
寮夫は花帆の尻穴に白濁液を流し込む。
「ひぎぃい!あがぁあああ!!」
尻穴を蹂躙された上に、精液を流し込まれる快感に、花帆は悲鳴を上げて絶頂に達する。
「ふん!此に懲りて大人しく生活するようにな」
寮夫はそう言うと、花帆を放置して去る。
残された花帆は秘裂から白濁液を垂らしながら気絶する。
こうして、日野下花帆の脱走劇は終わりを告げるのだった。