「さ、さやかちゃん!や、止めてぇ!」
「日野下さんの太腿。柔らかいですね♡何時まで撫で回せます♡」
入寮日に乗ったバスで隣に座った村野さやかちゃんとお話ししてたら、いつの間にか膝から小股を何度も撫で回されていたの。
「日野下さんは運動してないんですよね?なのに、この触り心地の良さは格別です♡私、ちょっと気に入っちゃいました♡」
「そんなこと言われると恥ずかしいよぉ!もう、さやかちゃんの肌も、きめ細かいよ♪あん♡内腿、撫でちゃダメぇ♡」
「うふふ♡可愛いですよ♡日野下さん♡」
「んんっ♡お豆さん突いちゃ♡」
「お豆さんじゃありませんよ?日野下さんのクリトリスです♡」
「さやかちゃんって、レズなの?指使い的確過ぎるよぉ♡」
「ふふふ♡違いますよ♪私はただ、日野下さんの身体が好きなだけです♪」
「そんなぁ♡はぅん♡クリトリスくりくりしないで♡」
「ふふふ♡こんなに勃起して……もう限界なんじゃないですか?」
「そんな訳ないじゃん!まだまだ我慢出来るんだからっ!」
「ふーん。なら、もっと弄り舞わさないとですね♡日野下さんのクリトリス♡」
「ふわぁっ♡あん♡ダメ!さやかちゃん、わたし、もうイっちゃう!イくぅっ!!♡♡」
「あらあら♡我慢出来なかったみたいですね♡そんなに気持ち良かったですか?」
「うぅ……酷いよぉ……」
「ごめんなさい。でも、日野下さんが可愛い過ぎるのがイケないんです♡」
「あっそ……それより、わたしの方こそごめんね。」
「どうしてですか?」
「だって……手にいっぱい愛液ついちゃったでしょ?その……汚しちゃって……」
「大丈夫ですよ。私は気にしていませんし、それに……」
「それに?」
「これからもっと汚すんですから♡」
「え?それってどういう……んむぅっ!?」
「ふふ♡キスしちゃいました♡日野下さん、私の事好きですよね?」
「そ、そんなこと無いよ!」
「嘘はいけませんね。だって、日野下さんのクリトリスがこんなに喜んでるんですよ?ほら♡」
「あぅん!クリちゃん弄っちゃらめぇ!」
「あら?ダメなんですか?なら、止めましょうね♪日野下さん、イきたいんですよね?」
「そ……それは……」
「ふふ♡素直じゃない子にはこうです♪」
「んむぅ!ん♡ちゅる♡れろぉ♡」
「はむ♡んむ♡くちゅ♡れろぉ♡」
(さやかちゃんの舌使い凄すぎるよぉ!)
「ぷはぁ!さ、さやかちゃん。もう許してぇ……イかせてぇ♡イきたいのぉ♡」
「あらあら♡此処は学園に向かうシャトルバスですよ?そんなはしたいオネダリをしたら駄目ですよ♡日野下さん♡」
「そ、そんなぁ……」
「ふふ♡でも、安心して下さい。ちゃんとイかせてあげますよ。」
「ほ、本当?」
「はい♪その代わり、私の言う事を聞いてくれますか?」
「……うん。分かったよ。」
(どうせ断れないし……)
「ありがとうございます♪では、早速……」
そう言うとさやかちゃんはわたしのスカートを捲ったの!
そして……
「え?ちょ!ちょっと!さやかちゃん!んっああぁん♡にゃ。にゃにしてぇ?♡」
「ふふ♡日野下さんの可愛いクリちゃん。いただきますね♡」
そう言うとさやかちゃんはわたしのクリトリスをパクリと咥えてしまったの。
「や、止めてぇ!そんなところ汚いよぉ!」
「そんなことありませんよ。とても美味しいです♡それに……日野下さんの此処は喜んでいますよ?ほら♡」
そう言うとさやかちゃんは舌で優しく舐め始めたの。
最初はゆっくりだったんだけど、段々と早くなって来て……
(らめぇ!気持ち良すぎるよぅ!)
「ダ、ダメぇ!さやかちゃん、もうわたしイっちゃう!イッちゃう!」
「はむ♡良いですよ♡日野下さん、イってください♡」
「あ、あ、あ!イくぅぅぅっ!!」
(ビクンッ)
「ふふ♡沢山出ましたね。」
ゴクン♪
「さ……さやかちゃん……飲んじゃったの?」
「はい♪とっても美味しかったですよ♡」
「そ、そうなんだ……」
(うぅ……恥ずかしいよぉ……)
「さて、私のお願いと云うのは、時々、日野下さんを愛でさせて欲しいんです♪」
「えぇ!?ど、どうしてそうなるの?」
「だって……日野下さんのクリトリス。とっても美味しいんですよ♡それに、日野下さんだって気持ち良かったですよね?」
「そ、それはそうだけど……」
「なら決まりです♪これから毎日、日野下さんを気持ち良くさせてあげますね♡」
「うぅ……分かったよ。」
(まぁ……少し気持ちいいし……)
「ありがとうございます!それでは寮に着いたらお願いしますね♡」
「う、うん……」
(うぅ……わたしどうなっちゃうんだろぉ?)
こうしてわたしはさやかちゃんの言いなりになる事になったのでした。