やはり八幡の性春マジカルチンポはまちがっている。 作:ぷうち☆りん
結局イチャコラルートになる。
純愛歌劇派(ハーレム的な意味で)も厄介だな。
「んぐう〜〜♥♥♥ は、入ってくるぅ♥♥♥
八幡クンのオスチンポ♥ 私のマンコの中にズブズブってきてるぅ♥♥♥」
なんやかんやで〇〇海岸側の雪ノ下家の別荘に辿り着いた俺はこれまたなんやかんやど陽乃さんをバックから犯している。
「あ、はぁ……んぁあ♥こ、これぇ♥やっぱりいいぃ……このチンポ最高ぉおおぉおお♥♥ ひあぁぁあん♥♥あっ、ああっ、あ゛ぁ゛ぁ゛……♥♥これぇええ♥♥ケツ穴もいいけどマンコを穿られるのがすごくいいのぉぉおお♥♥」
……この人、本当にドスケベだな。こんな美人でスタイルもいいのに彼氏の影すら見えないのは、七不思議の一つだな……。
いや、何となく判る。 何でもかんでも自分の上をいく彼女ってエリートタイプの人間にはしんどいことこの上なさそうだものな。 え? 例のちゃらいモブは? 雪ノ下建設の営業さんだってさ。 しっかり名刺まで貰った。リフォームのノルマがあるらしくなかなかのブラックぶりだ。いや、雪ノ下を見ていればカエルの親はトノサマカエル……とも言えるか?
「あ゛っ、あ゛ぁ゛……♥♥♥は、八幡クンのチンポがぁ♥私のマンコをゴリゴリ抉ってぇえ♥♥んひぃいいい♥♥」
すっかりとろけきった顔に反して、勃起した乳首とぷっくり充血した乳輪がいやらしい。
「ひぁあ!?は、八幡クぅン♥あ゛ぁ゛あ♥♥」
俺はピストン運動をしながら陽乃さんの大きなおっぱいを揉みしだく。
すると彼女はさらに激しく乱れていった。
「んひぃいい♥♥あ゛ぁ゛あ♥♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛ぁぁああ♥♥」
自ら腰を振り、尻を俺の股間に押しつけながら、湯気が沸き立つのではないかと錯覚するほど火照った肢体をくねらせる。
「んあぁあああ♥♥あ゛ぁ゛あ♥♥あ゛ぁ゛あ♥♥も、もっと突いてぇえ♥私のマンコを八幡くんのチンポでズボズボしてえええぇえ♥」
「くぅ……八幡。そろそろ……私を相手にしてくれてもいいんじゃないのか? そんなに若い女の方がいいのか……ううっ」
何も泣かんでも……。 一方の平塚先生はその傍らにて俺に尻を差し出す態勢を取りながら俺と陽乃さんの結合部を見やり、切なげに言う。海に来るために節制したのかよりシェイプアップされた肉体は陽乃さんともまた違う魅力に溢れている。
「と、言われてもこればかりは順番っていうのがありますからね……」
パンッ! パンッ!! と、陽乃さんの尻に腰を叩きつけながら俺は答える。
「おおっ♥♥♥ そ、そうだよぉ♥ 静ちゃんは私の後っ♥♥♥ それより私に集中しなきゃダメだよぉっ♥♥♥」
「ぐぬ……。ならば早く射精して私にそのチンポを私に寄越せ!」
チンポを私に寄越せとはこれまたなりふりかまわないまでに俺、もとい俺のチンポに病みつきになっちまった様でまんじゅう怖いの逸話を思い出す。
「おおっ♥おおぉぉおおお♥♥は、八幡くぅん……もっと奥ぅううぅう♥お゛ぉお♥♥
ぎ、ぎたあっ♥♥♥ バキバキのあつあつチンポっ♥♥♥ 私のマンコを押し開いてりゅうっ♥♥♥」
陽乃さんがあられもない嬌声を上げると、平塚先生はさらに切なげに尻を振るのであった。
「ぐぬぅっ♥♥♥ み、見ろっ♥♥♥ 八幡♥♥♥ 生徒のチンポ欲しさにマンコとケツ穴を自分で開いて穿るアラサー女教師オナニーショーだぞ♥ チンポをぶち込んで♥♥♥ ひいひい言わせたくならないかっ? なっ? なっ? 言わせてっ♥♥♥ 八幡の最強チンポで私のオマンコをひいひい言わせてくれえっ♥♥♥」
「あはっ♥ そんなに妄想オナニーできるなら八幡くんのチンポなんてもう静ちゃんにはいらないんじゃない?」
滑稽なまでにいじらしくも平塚先生は俺を求めて少しでも俺を興奮させて僅かにでも早く射精させようとしている。
「んあぁあ♥♥♥静ちゃんのケツ穴……ヒクヒクしてて可愛いっ♥♥♥」
「お゛ぉおお!?お゛ぉおおお♥♥おほぉおお♥♥は、陽乃っ♥あ、あまり激しくするなぁあ♥あ゛ぁ゛あ♥♥」
陽乃さんが平塚先生のアナルに指を突き入れて激しくピストンする。
平塚先生はというと言葉とは裏腹に陽乃さんの指に尻を押し付けるようにくねらせている。 あまりのエロさにチンポが膨れ上がり暴発してしまう。
どびゅっ!! どびゅーっ!!!
「んああぁーっ♥♥♥ い、いきなり中出しなんてひどいぃ♥♥♥ 無許可に中出しなんてぇえ♥♥♥んひぃいい♥♥♥」
雌犬の様に四つん這いになりつつ涎を口の端から垂れ流し、俺からの腟内射精を甘受している様は雪ノ下の姉とは思えない。
「ふふっ、私なら許可もクソもなく中に出し放題だぞ八幡♥ 避妊用のピルはしっかり服用しているからな♥♥♥」
「えー、それっていくら中出しされても妊娠しないオナホ扱いでかまわないって事じゃない? 静ちゃんって意外に自分を安売りしちゃうタイプ?」
……魔王故に意外に立ち直りが早いな。
いや、或いはアクメキメているのも半分は演技なのか?
俺はずるっ、と硬さを取り戻したチンポを陽乃さんから引き抜きながらなんとも形容しがたいモヤモヤした気分になった。
「う、うるさいっ! 私は八幡が気持ちよく、かつ後腐れなく私とセックスして
くれればそれでいいんだ!」
顔を真っ赤にしてまで平塚先生、いや静は断言してくれた。 ならその想いに答えたいというのが俺の本音だ。
俺は再び静の尻を掴むと、その肉感的な感触を味わいながら彼女のマンコにチンポを押し当てる。
「生憎俺の目と性格は腐りきっているんで、後腐れないセックスなんて無理ッスよ?」
「んお……おおっ♥ またそう言って♥♥♥ 私を喜ばせるうっ♥♥♥ この人でなしぃ♥♥ ふ、ふとぉい♥♥♥」
目にハートマークを浮かべながら、静は自ら尻を揺すり俺のチンポに刺激を与えてくる。
「ああ。静が俺のことを好きだって気持ちがバリバリに伝わってきたからな。
ほら、口を開けろよ。キスハメするぞ」
「んむうううっ♥♥♥ き、教師相手にイキリおってえ♥♥♥ な、生意気だぞっ♥♥♥んむううっ♥ この女殺しイキリチンポめぇっ♥♥♥」
静の唇を吸い、舌を彼女の口内にねじ込む。彼女の肺から全ての空気を抜き取り、骨抜きにしようとばかりにねっとりと舌を絡ませつつ腰を動かす。
「ん゛ぅうう♥♥♥お、おほぉおおっ♥♥♥」
静は舌を絡ませる間もずっと尻を揺すり、俺のチンポをねだりつつも奮戦していた。
俺はというと背後から胸をつかみ粘土をぐちゃぐちゃにこねる様に揉みしだく。
指先から伝わるおっぱいのもみ心地と静の微熱が嫌が応にも俺を興奮させてゆく。
「んむううっ!? ♥♥お゛ぉおおっ♥♥♥は、八幡ぃいい……キスハメしながらオッパイ揉むの反則だろおほぉおおぉお♥♥」
それは静も同様だった様で彼女の中のうねりや熱は高まるばかり。
「イキそうなんだろ? 静、イケよ。
ホラ、俺のチンポでイケッ!!
イッたらお前の大好きな生中出し
してやるからな」
「うう♥♥あ゛ぁあ♥♥イク♥♥♥私は八幡にキスハメされてイッてしまうっ♥♥♥んむうううううっ♥♥♥ん゛ぅうううううううぅう♥♥」
静は全身を痙攣させて絶頂した。その拍子に俺の舌を強く吸ってくるのがたまらない。俺はそのまま彼女の子宮にこれでもかと言わんばかりに精液を流し込む。
どくんどくん、と俺のチンポが脈動し静を俺のモノだと示すかの様であった。
「んひぃい♥♥♥あ゛ぁ゛あ♥♥八幡の精液が私のオマンコに注がれて……イクぅう♥♥♥あ゛ぁあああっ♥♥あ゛っ、あ゛ぁあぁ……おほぉおおっ!? き、きたあっ!!
八幡のチンポから射精きたあっ♥♥♥
まけるぅ♥ 八幡のチンポに負けながら中出しアクメキメるのさいこおぉぉっ♥♥♥」
堂に入ったADPっぷりである。
ADPとはアヘ顔ダブルピースの略らしい。
材木座のラノベに書いてあった。
「あははっ♥ 静ちゃんってばエロマンガみたいなことしちゃって♥ もう身も心も八幡クンに夢中って感じ?」
「うんっ♥ うんっ♥ わたしはもう八幡なしじゃダメなんだあっ♥♥♥ だからっ♥
ちょうだいっ♥ もっと♥ もっとチンポちょうだいっ♥ よこせっ♥♥♥ お前のチンポは私のものっ♥♥♥」
いや、どこのガキ大将なんですかね……。
とツッコむヒマも静は与えてくれず、まるでタイヤに空気を吹き込むかの様に腰とケツを振り立てて俺のチンポに奉仕してくる。
「お、おいっ!静……」
「んおぉぉぉっ♥♥♥ チンポ♥ チンポォ゙♥ 八幡のチンポがまた私のマンコの中で膨らんでるっ♥♥♥ いいぞっ♥♥♥ お前が
満足するまで何度でも中出ししていいんだからなっ♥♥♥ひぁああんっ♥♥♥あ゛ぁぁあ♥♥」
……。
…………。
ー
「ふぅー…………」
2人を散々ヤッた後に俺はベッドに身を投げ出し見知らぬ天井を眺める。ベッドが豪華になれば見る夢も豪華になる……という言葉があったな……。
豪華なシャンデリアは夜空の星々の様に煌めいていた。
「なーに遠い目をしてるのかにゃー?」
「いきなりキャラ変せんでくださいよ」
取って付けた様な口調の変化と取ってつけた猫耳カチューシャ尻尾ビーズというトンチキスタイルでやってきた陽乃さんは夜空の星ではなく彗星の様なインパクトがあった。
「ひどいなあ。私なりに努力した結果を評価してくれてもいいんじゃない? にゃ?」
カマクラが甘えてくる様に陽乃さんは擦り寄ってくる。そろっと太腿から尻にかけて撫でてみると文字とおりに猫なで声の様な甘い嬌声を上げてくる。
「ふにゃっ♥♥♥ ピリピリってするぅっ♥♥♥ うにゃっ♥♥♥ 尻尾♥掻き回すのっ♥だめえっ♥♥♥」
「そんなエロ顔でダメ出しされましてもね……」
アナルビーズにて開発された腸内を掻きむしられる快楽に陽乃さんは首輪をちゃりん、ちゃりんと鳴らしながら悶えている。
「んにゃっ♥♥♥あ、ああぁ……♥♥♥」
「ほらっ、自分ばかり気持ちよくなってどうするんだよ、ハルノ」
「ふにゃっ……♥♥♥」
(はあ……♥はあ……♥こういうオラオラチックな八幡クンもたまにはいいかも♥♥♥)
うっとりとした顔を見せつつ陽乃さん、いやハルノはシックスナインの態勢に移行。
彼女のトロ顔は見られないがトロトロに溶けた様にひくつくオマンコと汗ばんでむっちりした太腿と尻、そしてアナルビーズが尻尾の様に揺れる様を見て俺は興奮を隠せない。
「んむううっ♥♥♥んっ……♥んじゅるっ♥」
「おふっ……」
ハルノは舌を伸ばし、その胸に俺のチンポを挟み込みながらしゃぶりついてくる。その刺激に思わず声が漏れてしまう。
「ど、どうですかにゃ♥♥♥ ハルノのパイズリフェラの感想はあ♥♥♥」
「ああ。最高だな。特に俺のチンポが欲しいってひくつくオマンコとケツを可愛がりながらしゃぶらせるのが最高だ」
「うにゃぁああっ♥♥♥んぐふううううっ♥♥♥」
俺はハルノのトロトロのオマンコに指を突き入れてほじくり、更にアナルビーズの撹拌してやると更に乱れつつ、胸と口をチンポから離さずしゃぶり続けてくる。
「そんなにチンポに食らいつくなんてハルノはメス猫ならぬ雌ライオンだな」
そう言えば日常の狩りは雄ライオンではなく雌ライオンが行うとかなんとか聞いたっけな……。
「んばっ♥♥♥ はあっ♥♥♥ じゃあ八幡クンは自分はライオンだって言いたいのぉっ♥♥♥ な、生意気っ♥♥♥ たかだか私と静ちゃんを堕とした気取りで百獣の王気取りなんてっ♥♥♥ 雪乃ちゃんには頭が上がらずにへーこらしてるくせにっ♥♥♥」
流石雌ライオン。狩人に相応しく痛い所をついてきた。暫し二の句が継げなかった俺に陽乃さんは更に挑発してくる。
「キミはっ♥♥♥ ハイエナがお似合い♥
お似合いなんだからっ♥♥♥ お見合いで失敗続きの私の屍肉食らいっ♥♥♥ 残飯あさりの死んだ目負けハイエナ扱いがお似合いなんだからっ♥♥♥ねっ♥♥♥」
ぶちゅっ♥♥♥ と陽乃さんの濡れ濡れのオマンコが俺にキスを強請るかの様に押しつけられた。なるほど、ハイエナ男に貪られるプレイがお望みってワケですか……。
と、意を決した俺はオマンコにむしゃぶりつく。
「んにゃぁああっ!? ♥♥♥あ゛っ、あ゛ぁあっ♥♥♥や、やるじゃない……八幡クぅンっ♥♥♥」
俺の反撃に陽乃さんは思わず口を離し、身悶える。
「ならお前のお望み通りハイエナらしく貪り尽くしてやるぜ!」
「ああーっ♥♥♥♥ ひいーっ♥♥♥
そ、そうよぉ♥♥♥ そんな感じで私を一杯犯してぇっ♥♥♥ おおおっ♥♥♥ オマンコにキスされながらケツホジされて頭がぐちゃぐちゃになるうぅっ♥♥♥♥」
蓋が外れたかの様に陽乃さん、もといハルノは乱れに乱れ、オマンコから潮を吹く。
「お、おおっ……♥♥♥あ゛ぁあっ♥♥♥い、イクぅう♥♥♥八幡クンに犯されてぇえ……イッグぅうううううーっ! ♥♥♥
あお゛お゛っ♥♥♥ おしりっ♥♥♥
叩かないでぇっ♥♥♥ 私は猫雌ライオン娘でっ♥♥♥ 叩かれて喜ぶマゾメスブタじゃないのおぉぉぉっ♥♥♥」
「雌ライオンなら雌ライオンらしくハイエナチンポをちゃーんと成敗しないとダメだろ、ハルノ?」
「うにゃあ……♥ はいい……♥♥♥」
「おっと、俺の顔を見ながらするんだぞ」
「わかったにゃあ……♥♥♥」
我ながらイキリ散らしているのがわかっているがこれもエロゲ空間故のアングルという事で納得してほしい。と、俺は誰に弁解しているのやら。
ともかくもハルノは喜色満面で俺に跨ると自ら率先して腰を振り立てた。
「あはっ♥♥♥ああぁっ……いいっ♥♥♥八幡クぅンのチンポぉおっ♥♥♥気持ちいいのぉっ! ♥♥♥」
脇見せグラピアポーズを決めながら汗を振り乱し、俺の上でハルノは乱れまくる。
ばるん♥たゆん♥と全肯定botかってくらい揺れる彼女のおっぱいを見ながら俺は手を後ろに組んで彼女のなすがままに任せる。
「俺のチンポの何がどう気持ちいいんだ? 言ってみろ」
「んあああっ♥ い、いわないっ♥♥♥
いわないもんっ♥♥♥ 言ったら♥ またキミがっ♥♥♥ 八幡クンが調子に乗り出すからぁっ♥♥♥」
「俺に乗っているのはハルノだろ? ほら、言わないなら……」
わざとらしく冷たい眼差しを向けるとハルノはびくびくっと感電した様子で身を震わせた。
(ふにゃああ〜っ!? ク、悔しいのにっ!! こんな年下のぼっちクンに弄ばれて悔しいのにっ!? なんでこんなに気持ちいいのおっ!?)
ハルノは涙目になりながらも腰を振り続ける。
「おほっ!? ♥おほぉおっ! ♥♥♥」
「ほらっ! 言えよ!」
ズンッ、と子宮口にわからせノッキングをするとハルノはまたイッたらしく、オマンコがきゅんきゅんと痙攣する。
「言う!? 言うからっ! オチンポズンズンするのやめてえっ♥♥♥♥ 負けるぅ♥
ホントにチンポに負けちゃうからぁっ♥♥♥
き、キミ……貴方の太くて熱くて♥ムチャクチャなオスライオンチンポがっ♥♥♥ ハルノのザコマンコをっ♥ 押し広げてっ♥♥♥ カリががりがり〜っ♥ってマンヒダかきむしって♥♥♥ アツアツの亀頭がお前は俺のモノなんだって♥ わからされてっ♥♥私のマンコにキミ専用の形を覚えさせられちゃうのぉおっ! ♥♥♥はにゃああああっ♥♥♥」
嬉ションならぬ嬉潮吹きをキメながらハルノは自ら屈服した。
「ちゃんと言えたじゃねえか……。聞けてよかったぜ!!」
ここまで言われるとは思わなかった俺はハルノのオマンコにありったけのピストンをバックでハメる事で示す。
「にゃっ♥にゃっ♥にゃああっ♥♥♥
うそっ♥うそつきっ♥♥♥ きもちいいよぉっ♥♥♥ いったら♥♥♥ わからせピストンやめるって♥♥♥ いったのにいっ♥♥♥」
「種付けピストンはやめねぇよ」
「ひどいっ♥♥♥ひ、卑怯者っ♥♥♥」
俺の熱り立ったイキリ責めにハルノはイキ狂う。彼女は限界が近いらしく肩を上下させ、ふー♥ふー♥と甘く蕩けた顔をしていた。俺もそろそろだ……。
「くっ!出すぞ! 全部受け止めろよ!」
「うにゃああーっ♥♥♥出してぇえっ♥♥♥キミ専用マンコにぃいいっ♥♥♥ザコメスライオンのオマンコに最強ハイエナのマジ狩る遺伝子ぶち込んでえーっ♥♥♥」
ぶぢゅっ♥♥♥ どじゅっ♥♥♥
どびゅーっ!!!
まるで木造建築の金型合わせばりにタイミングをあわせたチンポの突っ込みとオマンコの突き出しが成された後まるでボンドで補強するかの様な射精がハルノの子宮に流し込まれる。
「んにゃぁああああ♥♥♥♥」
「うおっ!まだ出るっ!」
びゅーっ!!どぷっ♥♥♥どぷどぷ……。
「あ、あつーっ♥♥♥ オマンコもあたまっ♥ チンポでとけるうっ♥♥♥」
「ふぅ……」
俺はチンポを引き抜くとオマンコからごぼっと精液が溢れ出す。そしてそのままハルノは尻を突き出しながら舌をベロン、と出して虚空をアヘ顔で眺めていた。
「あへぇ……♥」
どうやら意識がトンでいるらしい。
鬼畜モノならここでケツをひっぱたくのだろうが……生憎俺は純愛過激派なんだ。
いや、過激派ならハーレムつくるなよ。
「ほら、陽乃さん。そんななっさけないアクメ顔キメてないでシャキっとしてくださいよ……」
「んむう……♥♥♥ふうっ……♥♥♥」
気づけがわりのキスと愛撫マッサージを試みると全く抵抗なくすんなり彼女は俺のさせるがままに身を委ねてくる。
反撃を仕掛ける様子も見せない。
「あのー、陽乃さん? さっき、生意気負けハイエナぼっチンポに負けないって息巻いていたでしょ?」
「しらなぁい♥♥♥ 今の私はメス娘のハルノだから雪ノ下陽乃なんて女は知らなぁい♥♥♥」
……ぎゅーっ♥と全身これイチャコラムードの覇道……いや波動を醸しながらちゅっ♥ちゅっ♥と俺の頬に何度も何度もキスをしながらハルノ……いや、陽乃さんは仰る。
あれ、おかしいぞ? 何だか話の流れが変わってきた……!?
「いや、陽乃さん」
「だからぁ♥♥♥ 私はメス娘のハルノだってば♥もっと♥もっと♥もーっと♥ハルノとイチャイチャしよっ♥♥♥」
犬が降参するポーズを取りながらオマンコをくぱあっ♥と開いて彼女はさらなる快楽堕ちを望むかの様にハメ乞いの姿勢を取る。
これは……まずい事になったのではなかろうか? しかし一度点いた火は互いに収まる気配はなかったワケで……。
「んああーっ♥♥♥ すきいーっ♥♥♥
八幡の必死でピストンしてくる顔を見ながら中にドピュドピューって精子出されるのだいすきぃーっ♥♥♥」
「ああ……! 俺もだ! 陽乃が俺のチンポに不様アクメキメながらアヘアヘイキまくってるのを見ながら中出しするのは最高に滾るんだよ!!」
「あへえええっ♥♥♥ うれしいっ♥♥♥ さいこーぉっ♥♥♥ してっ♥♥♥ してしてっ♥♥♥ 静ちゃんや雪乃ちゃんにはできないことっ♥♥♥ 私にだけはいーっぱいしてーっ♥♥♥」
と、明け方までこのバカップルじみたプレイは続いたのであった……。ぎゃふん。
『しかしメス娘って何だろうね? メスなら皆娘じゃないの?』
神様のしょーもないツッコミが俺のモーニングコールになる日が来ようとは……。
別に信じて送り出したワケでもない姉と顧問が社会不適合クラスメートのマジカルぼっチンポに敗北してADPハメ撮り動画をキメてくるなんて……。