※この作品はR-18です。

ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】   作:龍々山ロボとみ

1 / 202
 エロいのでも載せて良いと聞いて来ました。
 よろしくお願いします♡


第一部プロローグ
0.5話目・びっくりするぐらい大当たりを引いたらそれ以後はずっと同じ店に通いたくなるよな(大人のお店でゆるふわギャル嬢と♡ フェラ抜き、騎乗位生中出し、お掃除フェラ)・1


 

 ♡♡♡

 

「ふふふ、それじゃあ今日はセラ君にたくさんご奉仕するね! ……ん♡」

 

 ちゅうっ、ちゅっ、とアスカさんの柔らかい唇が先端に触れた。かと思うと、次の瞬間にはにゅるるんっと温かい感触が、俺のチンコ全体を包み込んでいた。

 

 思わず声が漏れそうになる。

 それぐらい気持ち良かった。

 

 こんなに綺麗な人が俺のチンコに口付けした。それだけでも興奮してしまうというのに。

 

 先っぽから根元までを唇でなぞられて。たっぷりのヨダレをイチモツ全体に塗りつけられて。

 

 温かくて柔らかいものに包まれたまま、にゅるにゅるとした感触がゆっくりと上下に動く。

 

 舌を絡めるように、頬の内側を擦り付けるようにして、俺のイチモツをくわえたままアスカさんは頭を上下に動かした。

 

「んーっ、んぅっ、……じゅぶ、じゅる、じゅる、」

 

 アスカさんの口の中から、卑猥な水音が聞こえてくる。美味しいモノを味わうように動く舌先から、絶えず快感を与えられる。

 

 すぐに俺のイチモツは硬く膨らんでいき、マックスまで大きく反り上がったところで、ちゅぴっと唇が離れた。

 

「わあっ、とっても大きくなった♡」

 

 すごーい、大きいねー♡

 

 と、なんとも嬉しそうな表情で言ってくれる。たとえ単なるリップサービスだとしても、そう言われて嬉しくなってしまうのは、男のサガなのだろうか。

 

「もっと舐めちゃうね♡ ……んっ、ちゅっ、ちゅぱっ、」

 

 アスカさんは再びチンコの先端にキスをした。今度はくわえるのではなく、少しずつ位置をずらしながら、ちゅっちゅっと大きくなったチンコにキスを続ける。

 

 根本と玉袋の境目までくると、裏筋のところから先端に向けてべろりと舐め上げられた。

 

 さらに先っぽにちゅうちゅうと吸い付いたまま玉袋をさわさわと優しく触られる。そこからまた亀頭全体が唇に包まれ、れろれろと動く舌が飴玉でも転がすみたいに亀頭を舐めた。

 

「それ、すごいです。気持ちいい……」

 

 俺はベッドに腰掛けたまま、俺のチンコを愛おしそうに舐めるアスカさんに言った。アスカさんはさらに嬉しそうにしながらチンコをくわえ込んでいき、じゅぽじゅぽと音を鳴らしてイチモツを舐め上げる。

 

 イチモツ全体が温かくて柔らかくてヌルヌルしたものに包まれて。それが優しく動いてくれることでとてつもない快感が押し寄せてくる。

 

 正直言って、口だけでここまで気持ちよくしてもらえるなんて、思っていなかった。

 

 今までにいくつか同じような自由恋愛(プレイ)宿(ルーム)に入ってみて、何人かの女の人と一晩を過ごしてみたが。

 

 フェラだけでここまで気持ち良くしてくれた人はいなかった。気だるげに股を開く女の人にチンコを突っ込んで腰を振って、それでようやく気持ち良くなれた。

 

 カネを払っているのは俺のほうだからと。最終的に自分が気持ち良くなれればそれでいいかと思いながら、俺は避妊具越しに胎のナカに射精をしていた。

 

 そんな自慰行為のような性交とは全く違う。相手を気持ち良くさせたいと、そう思いながらしてくれる行為が、これほど気持ち良いとは知らなかった。

 

「……むー」

 

 などと考えていると、突然アスカさんがチンコの先端を思いっきり吸い上げた。突然の乱暴さに俺が驚くと、俺のチンコから唇を離したアスカさんが、むくれたように俺を見上げていた。

 

「今、誰のこと考えてたのー?」

 

 俺は思わず言葉に詰まる。誰のこと、というよりは、今までに相手をしてくれた人たちについてなのだが、

 

「今はちゃんと、私で気持ち良くなってよ」

 

 と言われて、俺はすぐさま「ごめんなさい」と謝った。それはそうだ。今、俺のことをひたすら気持ち良くしてくれているのはアスカさんだ。他の人との行為について考えている場合ではない。

 

「あの、アスカさんのフェラ、とっても気持ち良いです。もっと続けてもらってもいいですか」

 

「……ふふーん。仕方ないなぁ、良いよ♡」

 

 にへらっ、と少女のように可愛らしく笑ったアスカさんが、フェラを再開する。

 

 はじめは優しく、それからだんだん激しくなっていき、大きなストロークで頭を動かして竿全体をコキ上げていく。

 

 じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ……♡

 

 卑猥な水音はどんどん大きくなり、アスカさんの口の端からヨダレが垂れ落ちる。

 

 それでも一心不乱に頭を前後させ、俺のチンコに舌を絡め、しまいにはヨダレでベチャベチャになったチンコに両手も添えて、手と口の両方を駆使していく。

 

 口の動きに合わせて手で玉袋を揉み、竿の根本をニチョニチョと擦り、先端がノドの奥まで届いているんじゃないかというぐらいに深くイチモツをくわえ込まれて。

 

 俺の性感はどんどんと高まる。

 このまま一番奥に射精したいと、それだけしか考えられなくなる。

 

 気づけば俺はサラサラのプラチナブランドごしにアスカさんの頭をわし掴み、ノド奥にチンコの先を押し付けるようにして、精を解き放っていた。

 

 びゅっ、びゅびゅっ、びゅるるる、びゅーっ……。

 

「んんっ、んっ、んっ! ……んー、……んっ、」

 

 射精の瞬間、アスカさんは少しだけ驚いたような表情になり、それでも決してチンコから口を離すことなく、俺の精を受け入れてくれた。

 そのままアスカさんの口の中に最後の一滴まで流し込み、それをアスカさんが嬉しそうに受け止めてくれる。

 

 最高に気持ち良かった。

 頭の中が真っ白になるぐらい気持ち良くて、背筋をゾワゾワとした感覚が駆け抜けていった。

 

「んっ、……ちゅぱっ、」

 

 アスカさんは、たっぷり十数秒続いた射精を最後まで受け止めると、ぬるーっと唇を離していき、最後にイチモツの先端をちゅうっと吸い上げてから口を離す。

 それから口の中にあるものをごっくんと飲み込むと、舌を見せながら「すごーい、いっぱい出たね♡」と褒めてくれた。

 

 そして出し切って萎んでしまった俺のイチモツを再びパクリとくわえ、れろれろと竿全体を舐め上げて綺麗にしてくれた。

 

 ただでさえ出した直後で敏感なモノをまた優しく舐められて、俺は思わずうめく。

 

 そして気持ち良さに降伏するように、ベッドに腰掛けたまま上半身を後ろに倒して横たえると、チンコを綺麗にしてくれたアスカさんが、俺の隣に寝転んだ。

 

「んふふ。出し切ったセラ君、かわいい♡」

 

 俺は、アスカさんにぎゅうっと抱きしめられた。スケスケでヒラヒラの、着ている意味があるのか分からないような服しか着ていないアスカさんの、豊かで柔らかい胸に俺の頭が包まれる。

 

 ああ、こっちもとっても柔らかい。と、俺は柔らかさとほのかに甘い匂いに包まれて、何も考えられなくなった。

 

「かわいいね、セラ君。私、もっとたくさん気持ち良くしてあげたいな♡」

 

 アスカさんの手がさわさわと俺のイチモツを撫でる。優しくてスベスベで、それでいて巧みな指遣いは、出したばかりの俺のイチモツを再び硬くするのに十分な気持ち良さだった。

 

 俺はアスカさんの胸の柔らかさと手の滑らかさ、それに全身のスベスベモチモチ具合、そして甘く囁くような「頑張れ♡ 頑張れ♡ ほら、もう一回しよ♡」という言葉に為す術もなく興奮してしまい、先ほどと変わりないほどに反り上がったチンコをアスカさんに晒してしまう。

 

「わあっ、やっぱり大きい♡ それなら今度は……、こっちで、ね?」

 

 アスカさんは嬉しそうに俺の上に跨ると、いつの間にかぐちょぐちょになっていた自らの秘部に俺のチンコの先を導いた。そのままチンコの先端にグリグリと自分の秘部を押し付け、何度か滑らせてぬめりを付けると、狙いを定めて……、

 

「あっ……♡ 入っ、た……♡」

 

 アスカさんが、ストンと腰を下ろす。

 

 もはや何の抵抗もなく、にゅるるんっと滑ってナカに入り、イチモツの先端がコツンと奥にぶつかった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。