※この作品はR-18です。

ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】   作:龍々山ロボとみ

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66.5話目・男には、やらねばならない時がある(大人のお店でゆるふわギャル嬢と新人クール嬢とバニーコス着3P♡ 連続即尺ごっくん、アナル舐め、立ちバックAFナマ中出し、正常位AF連続ナマ中出し)・1

 

 ♡♡♡

 

「セラくーーん!! ひっさしぶりー!!」

 

 俺が身構える暇もなく、部屋から飛び出してきたアスカさん(今日はバニーガール姿だ)にタックルされた。

 

 俺の鳩尾にアスカさんの脳天がブッ刺さり、俺は「うぐっ……!?」と苦悶の声を漏らしながら尻餅をついた。

 

「ア、アスカさん……?」

 

「なんか最近ずっと会ってなかった気がするー!! 元気だったー!? 私はとっても元気だよー!!」

 

 俺の腹に頭をぐりぐりと擦り付けてきながら、アスカさんは元気な声で叫ぶ。

 

 痛くはないが、少しくすぐったい。

 そして確かに、アスカさんと会うのは1か月以上ぶりだ。

 

 普段は数日会わないだけで「久しぶり!」と言ってくるアスカさんだが、俺も決闘とその後のあれこれのバタバタで忙しかったため、本当に、久しぶりにこの店に来た。

 

「……ごほっ。ええ、俺も元気でしたよ。少し忙しくて、なかなかここに来れませんでしたけど」

 

 そう言うと、アスカさんはとても嬉しそうに顔を上げ、俺の顔を見上げてくる。

 

「そっか! 良かった! じゃあ、……んーっ♡」

 

 そして目を閉じると、唇を突き出してきてキスのおねだり。

 俺はそれに応じて、アスカさんとキスをした。

 

「んぅ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ……♡」

 

 何度か唇を合わせると、アスカさんがはにかんだように笑う。

 うん、可愛い。

 

 いつからか、お店で顔を合わせるたびにキスをねだられるようになった(はじめのころはプレイ中にキスはしていなかった)が、キスすると本当に嬉しそうにしてくれるので、こちらとしてもやりがいがある。

 

「セラ君♡ セラ君♡ ほんとにセラ君だ♡」

 

「はい、そうですよ」

 

「……えへへー! 今日は、明日の朝までたくさんデキるかな♡」

 

 アスカさんは、俺の股間をズボンの上からすりすりしながら「セラ君のおちんちんだー♡」とさらに嬉しそうな表情に。

 

 そのままカチャカチャとベルトを外そうとし始めたが、さすがにまだ部屋に入ってないのに服を脱ぐのはヤバい(他の客とかに見られる可能性がある)ので、とりあえずは室内に。

 

 後ろ手に扉をガチャリと閉めたところで、俺のズボンがずるっと下ろされた。

 

「ふふふー♡ こっちもお久しぶりだね♡ ……んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅうっ♡」

 

 室内に入って一歩目で、ウキウキ顔のアスカさんのフェラが始まる。

 

 ちゅっちゅっと音を立てながら俺の肉竿に口付けをし、先端をぺろぺろと舐めてから、ぱくっ、にゅるるんとくわえられた。

 

 じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡

 

「うっ、ぐ……!?」

 

 そのまま、キンタマの奥から精液ぶっこ抜かれる勢いでじゅぽじゅぽと激しく吸われ始め、俺は少し焦る。

 

「ちょ、アスカさん……!? それ、いきなり激し……!?」

 

「だって、ほんとにひさしぶりなんだもん♡ ほら、とりあえずナマで♡ いっかい出そ♡」

 

 じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ ……じゅるるるるるっ♡♡♡

 

 と、頭全体を振るようにして俺のチンコに唇と舌を絡め、問答無用みたいな勢いで吸われる。

 

 俺は、なす術もなく射精させられた。

 

 びゅるるるっ! びゅるるるるるるっっ……!!

 

「んんーっ♡ ……んっ♡ ぷはっ……♡ ……ふふふっ♡ いっぱい出ちゃったね♡」

 

 ……出してしまった。

 部屋に入って一歩、わずか3分で一発ヌかれた……。

 

 俺は、早漏の童貞みたいな早さで出してしまったことに少しばかりショックを受けたが、俺の精液をごっくんと飲んだアスカさんは、美味しそうに唇をぺろりと舐めた。

 

 そして出し終わったチンコをぺろぺろ舐め清めたアスカさんに手を引かれるまま、部屋の奥のほうのベッドスペースに連れていかれる。

 

 そしてそこには、

 

「……アスカ先輩、ズルいです。私もずっと待ってる、のに」

 

 なぜか、カリナさん(こちらもバニーガール姿だった)もベッドスペースで待っていた。

 

「ごめんねカリナちゃん。私も我慢できなくなっちゃって♡」

 

「むぅ……。次出た分は、私のモノ、ですからね?」

 

「おっけー♡」

 

 ……いや、なんで?

 

 今日はアスカさんの予約しかしてなかったはずなんだが……??

 

 カリナさんを見て俺は困惑する。

 だが、カリナさんは俺の困惑を無視して小さな瓶に入ったピンク色の液体を口に含むと、そのまま俺に抱きついてきて、キスしてきた。

 

 そして俺の口の中にピンク色の液体を流し込んできて、飲み込むように促してくる。

 俺は、促されるままその液体を飲み込む。

 

 すると、飲んだとたんに腹の奥がカッと熱くなった。

 

「な、なんですか、今飲んだのって」

 

「はい。男性のモノが、とても元気になるお薬、らしいです。私も、まずは口に出してほしいです、から」

 

 そう言って、先ほどアスカさんにヌかれたばかりのチンコをさわさわとしてくる。

 

 すべすべしたカリナさんの手の刺激に俺のチンコはビクンと反応し、すぐにグツグツと煮えたぎるような昂りとともに硬度と大きさを増していく。

 

 あ、これ、だいぶキくやつなんじゃないか……?

 さっき出したばかりだというのに、またすごくムラムラしてきたぞ。

 

「それでは失礼して……、あー、む」

 

 俺のチンコが、今度はカリナさんにぱっくんされた。一度根元までくわえ込んでから、先端までにゅる〜っと唇でなぞられる。

 

 ちゅぴっ、と先端から唇が離れると、今度は俺のチンコを唇全体に擦り付けるようにして小さく左右に顔を揺らした。

 

「んっ♡ ふぅっ♡ セラ様の……♡ んっ♡ んんっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるっ♡」

 

 それから亀頭のあたりまでを口内に入れて、カリのあたりを重点的に責めるようにして小刻みに頭を揺らす。

 竿の根本部分を指の輪でしこしこし、反対の手はキンタマを労わるようにさわさわと揉まれる。

 

 にちょにちょにちょにちょ♡

 

 じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡

 

 唾液をたっぷり溜めた口の中でカリナさんの舌が亀頭に絡みつく。

 カリ首の段差のところをぷるんと柔らかい唇が念入りに往復し、嫌が応にも性感が高められる。

 

「こっちもしてあげるねー♡ ほら、くりくり〜♡」

 

 しかも後ろから抱きついてきたアスカさんが、シャツの上から俺の乳首をすりすりと摩ってきた。俺は、今まで乳首で気持ちよくなる趣味はなかったのだが、以前アスカさんに徹底的に責められて以降、どうにも敏感になってしまっている気がする。

 

 カリナさんのねちこいようなカリ攻めと、アスカさんのいやらしい両乳首攻め。

 三点同時に襲ってくる快感は、容易に俺を本日2度目の射精へと導いた。

 

 びゅるるるるるっ! びゅっ、びゅっ、びゅ〜〜っ……!!

 

「んぅっ……♡ ……んっ♡ ……んちゅっ♡」

 

 一滴もこぼすことなく、カリナさんが俺の精液を口で受け止める。

 そしてじっくりと味わうように口の中で転がしてから、ごくりと飲み込んだ。

 

「ふふふっ、美味しい……♡」

 

 俺は、とりあえず、

 

「……ひとまず、ベッドに上がりません?」

 

 ベッドにたどり着く前にすでに2発もヌかれてしまったので、ちょっと休憩をさせてほしかった……。

 

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