※この作品はR-18です。

ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】   作:龍々山ロボとみ

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66.5話目・男には、やらねばならない時がある(大人のお店でゆるふわギャル嬢と新人クール嬢とバニーコス着3P♡ 連続即尺ごっくん、アナル舐め、立ちバックAFナマ中出し、正常位AF連続ナマ中出し)・2

 

 ♡♡♡

 

「……セラ様、風の噂でお聞きしました。先頃の決闘では実に見事な勝利を、おさめられたと。まことにおめでとう、ございます」

 

 3人でベッドに寝そべって休憩(文字通りの意味のやつな)をしていると、カリナさんがそんなことを言ってきた。

 

「そしてその決闘の最中で探索者としての非凡な強さと、この街の探索者全体にかかる重要な知識を、お示しになられたとか」

 

「セラ君の凄さ、とうとう色んな人に知れ渡っちゃったんだってね♡ それでここの店長(ママ)も、セラ君とはもっと仲良くしたいんだってさー♡」

 

 あぁ、なるほど……。

 

 探索者としての俺の価値が上がったから、今まで以上に取り入ろうとしてきてる店側の忖度で、カリナさんがサービスされたってことか?

 

「ああ、いえ。これは、最近ずっとセラ様にお会いできていなかったので、アスカ先輩にお願いして、私も同伴させていただいた、のです」

 

「私からも店長(ママ)にお願いしたの! カリナちゃんも付けてくれなかったら、2人一緒にお店をやめてやるー、って」

 

 ええ……?

 

「それじゃあ、今回カリナさんもいるのは、お2人がワガママを言ったから、ということですか……?」

 

「そーゆーことだね!」

 

「……いやまぁ、俺としてはありがたい限りなんですけど……」

 

 ここの店長、だいぶ苦労してるんじゃないのか……?

 

 他人事ながら、少し心配になる。

 

「そ、れ、にー♡ 今日の私たちは、いつもと一味違うんだよ?」

 

「はい。この日のために、準備をして、きましたから」

 

 そう言うと2人は、ベッドから降り立って壁に手をつき、俺に背中を見せてくる。

 

「ふふーん、分かるかな?」

 

 振り向きながら流し目でそう言われたので、俺はベッドから体を起こし、2人の姿をよく見てみる。

 

 2人の頭の上には兎のものを模した飾り耳がついていて、長い髪は2人ともポニーテールでまとめている。

 

 胴体は水着と肌着の中間みたいな布面積の、黒いテカテカした生地の服を着ている。

 

 豊かな胸は今にもこぼれ落ちそうで、胸元の布地を少しぺろっとめくったら、すぐに乳首が見えてしまいそうだ。

 

 そしてカットの入った布地の間からはスベスベの背中が大胆に見えていて、お尻のあたりにはウサギの尻尾を模したモフモフとしたものがついている。

 

 首周りには飾り襟、手首にはカフスボタン付きの飾り袖、スラッとした長い脚は黒い網タイツに包まれていて、ずいぶんと扇情的だ。

 

 なによりこのバニーガール衣装、股間周りの布地に穴が開いている構造のようだ。

 

 たぶん、こういうお店で使うなら着たままシたいやつもいるだろうから、いちいち脱がなくてもデキるようになっているのだろう。

 

 と、そこまで見て違和感を覚えた。

 

 あのフワフワ尻尾飾り、ついている位置が低くないか?

 

 尻尾というのは尾てい骨の位置から伸びるものだが、この2人はそれよりもう少し下、お尻の割れ目あたりについているように見える。

 

「ふふふー♡ ヒントは、これ♡」

 

 と、アスカさんは、穴の開いた股布部分を左右に引っ張って広げてみせた。

 

 ぐいっと割り開くと、尻尾より上の位置まで布が開き、尻尾は布地についているのではないことが分かる。

 

 ということは、あの兎のふわふわ尻尾って……。

 

「うん。気づいた? ……じゃあ、答え合わせをしよっか♡」

 

 誘うようなアスカさんの言葉。

 

「セラ様……♡ どうぞ、()()()()()みて、ください♡」

 

 フリフリとお尻を振ってくるカリナさん。

 

 言われるがまま俺は2人に歩み寄り、お尻から生えているモフモフ尻尾飾りを掴んだ。

 そして美女2人のお尻から、それを引き抜く。

 

「ひぁっ……♡」

 

「ふひぃっ……♡」

 

 ぬぽぽぽぽぽぽぽん♡

 

 と、2人のお尻から、……お尻の穴から、尻尾飾りに繋がっていたものがずるるるっと出てきた。

 

「……うっわ」

 

 アスカさんたちの肛門には、ピンポン玉サイズの球体が数珠繋ぎになったものが入っていた。

 

 引き抜く時に2人の口からは艶っぽい声が漏れ、引き抜いた後の2人の肛門は、まるでこちらを誘うように、くぱくぱといやらしく開閉を繰り返す。

 

 これは、……すごいな。

 

「2人とも、こんなのをお尻にいれてたんですか……? なかなかレベルが高いですね……」

 

「だって、セラ様が……♡」

 

「え、俺?」

 

「セラ君が、カリナちゃんに言ったんでしょ。次はお尻でもしたいですって」

 

 ……は?

 え……、……ああー?

 

 いや、確かに、カリナさんのお尻の穴をつつきながら、綺麗に洗ってからあらためてやりましょう、みたいに言った覚えはあるが……。

 

「それに、私のお尻の穴もいっつもイジってくるでしょ? だから、カリナちゃんと一緒に、ちゃんと綺麗にして準備したんだよ?」

 

 そう言うと、アスカさんは自分の尻肉を左右にぐっと開いてみせた。

 

 肛門が丸見え、どころか、ポッカリと開いた肛門からはアスカさんの直腸内壁まで見えていた。分泌液でてらてらと光り、ひだひだの一枚一枚が蠢いているようだった。

 

「ほら♡ 今日はこっちでいっぱいしよっ♡」

 

「……セラ様♡」

 

 するとカリナさんも、負けじとばかりに自らの尻肉をぐぱっと割り開いた。

 

 こちらは、まだぽっかりと開くところまでは肛門が広がっていないようだが。

 かわりに、きゅっと窄まった状態の肛門が、水面で呼吸をする魚のようにぱくぱくと開閉を繰り返している。

 

 そしてその真下の陰裂からは、すでに透明な汁がたらーっと垂れ落ちていて、こちらも肛門の開閉に合わせるようにしてひくひくとしている。

 

「どうぞお楽しみ、ください……♡」

 

 俺は、あまりにもエロいその光景に、余計なことを考えるのをやめた。

 

 カリナさんのお尻の前にしゃがみ込み、カリナさんのお尻の割れ目をぐっと押し広げながら顔を近づける。

 

 ベロリ、と舐めてみた。

 

「あっ……♡」

 

 しょっぱい。そして、生暖かい。

 マンコから垂れる愛液はとろみのある塩水のようで、そのまま肛門まで舌を這わせると、不思議とほのかな甘みがあった。

 

 俺はその甘みが気になったので、カリナさんの肛門に舌先を押し付ける。

 ぐううっと押し込んでみると、にゅるんと滑り込むようにして、俺の舌が肛内に入っていった。

 

 すげぇ。簡単に入ってしまった。

 

 そのまま直腸内壁をれろれろと舐め回してみる。腸内全体に甘みが纏わりついていた。俺はなるべく奥のほうまで味わってみようと、限界まで舌を伸ばして奥にねじ込んでいく。

 

「ふあっ♡ ああっ♡ す、すごいですっ♡ お尻♡ お尻……♡ ほんとに舐められてりゅぅ……♡♡♡」

 

 カリナさんの腰がびくびくと震えるので、俺は尻肉をがしっと掴んで固定し、ひたすら腸内を味わう。カリナさんの肛門と直腸は暖かく、柔らかく、そして言いようのない淫靡さがあった。

 

「もっと♡ もっとして♡ たくさん♡ 奥まで♡ 私、この日のために頑張りました、から……♡ いっぱい、いっぱい楽しんで、ほしいです……♡♡♡」

 

 これほど美人で普段はキリッと無表情なことが多い女性の尻穴をねぶり回し、性感にとろけた表情をさせ、甘くねだるような声を出させる。

 

 俺のほうも自分がどんどん興奮していくのが分かった。奥まで差し込んでいた舌を一旦引き抜き、再び女陰から肛門をべろべろと舐め回したり、マンコのほうに指を入れて膣内をこねながら陰核をかいてあげたり、そのまま肛門に舌で抽送を繰り返したり、

 

 とにかく壁に手をついて立っているカリナさんが無抵抗なのをいいことに、やりたい放題にやった。

 

「ふあっ♡ ああああっ♡ そんないっぺんに……♡ あっ、あっ、ああっ……♡ だ、ダメダメダメ……♡ …………ふぎいいいぃっ♡♡♡」

 

 カリナさんの背中がびーんと反り返り、顔が天を向いたままびくびくと全身がけいれんしている。

 マンコも肛門もぎゅーっと痛いぐらいに締まり、俺が思わず指と舌を抜くと、カリナさんはずりずりと崩れ落ちるようにしてへたり込んだ。

 

「あちゃあー。カリナちゃん、気持ちよくなりすぎちゃったんだね♡」

 

 俺は、びくびくとしながら座り込んで動けないカリナさんを横抱きに抱え上げて、ベッドの上に寝かせる。

 

 目も口も半開きで、涙や鼻水やよだれが垂れているという、人様にはちょっと見せられないような表情のカリナさんに、俺は流石にやりすぎたかなとも思ったが、

 

「じゃあ、カリナちゃんが元気になるまでは、私のほうにおいで♡」

 

 と、まだまだ元気なアスカさんが、にへらっとした笑みを浮かべたまま、お尻を振って俺を誘う。

 

 俺は素直に従うことにした。

 今度はアスカさんの肛門を舐めようと、俺はアスカさんのお尻の前にしゃがみ込んだのだが、

 

「もうっ♡ そっちじゃないでしょ♡」

 

 アスカさんの網タイツに包まれた足が、俺のチンコの先端を優しくふみふみとしてきた。もう痛いぐらいに勃起してしまっているチンコはびくびくと震え、鈴口からは先走りの汁がたらたらとあふれていた。

 

「私、セラ君のでも入るように、色んな大きさのやつで練習したよ? 温めた牛乳を3回入れて洗って、奥まで綺麗にしてるよ? 本物を入れるのは初めてだけど、それでも、ちゃんと気持ち良くなってもらえるようにしてあるよ??」

 

 だから、ね?

 と、アスカさんは笑う。

 

「セラ君のおちんちん、アスカのお尻に入れて? その大きくて硬いので、いっぱいゴリゴリして? 一緒に気持ちよくなろっ♡ 私も、立ってられなくなるまで気持ちよくして♡♡♡」

 

 その言葉に、俺はゆっくりと立ち上がる。

 そして壁に手をついたアスカさんの背中にのしかかるようにしてひっつき、お尻の割れ目のところにずりずりとチンコを擦り付けて、狙いを定める。

 

 いつも入れている穴の、隣の穴。

 本来なら出すだけの、不浄の穴。

 

 肛門にチンコの先を押し当て、手も使って狙いがずれないようにしながら、ぐぐっと体重をかけていく。

 

 にゅぽん、と先端が肛門を通った。

 

「ひやっ、……あああああああああっ♡♡♡」

 

 あとはそのままずるずるっと腸内に侵入していき、

 

 俺は、生まれて初めて肛門での(アナル)セックスをヤリ始めたのだった。

 

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