ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
♡(三人称視点)♡
ものすごい量の料理と酒が参加者に振る舞われ、主にタッキーの知り合いの探索者や協会関係者、街の住人や、騒ぎを聞きつけてタダ酒をせしめに来た酒カスなんかが飲んで騒ぎまくって収拾がつかなくなったほどだ。
で、日付もとっくに超えたぐらいの深夜の時間帯にようやく最後まで飲んでいた客が帰り、庭で酒瓶抱えて寝落ちしている酒カスは放置し、タッキーたちは館の戸締りをしっかりして、寝る準備をする。
なお、タッキーは、それなりに酒が飲めるがザルというほどでもないため、祝い会の主催者としてバカ騒ぎに付き合ってしこたま酒を飲んだ結果、3回ぐらい庭に吐いた挙句ぐでんぐでんに酔っ払ってしまっている。
で、そのまま一人で寝かしておくのはどうなの(寝ゲロが喉に詰まるとマジで死ぬ可能性がある)、ということで、シラフのバカ弟子3人が今晩は同じ部屋にいて面倒を見るという話になり、
バカ弟子たちは、ステラとモルモが自室で寝始めるのを今か今かと待ち侘びて、それからとうとう時は来た。
バカ弟子チキンレースinパーティーハウスの開催であった。
さてさて。
シラフの弟子3人娘は「まずは服を緩めたほうがいいよね」と自分たちに言い訳をしながら、ベッドで寝ているタッキーの服を脱がしにかかる。
今回は、酩酊したタッキーの介抱をしているという大義名分があるうえ、べろべろに酔い潰れたタッキーがパチリと目を覚ます可能性は限りなくゼロに近い。
なので、しっかりとタッキーの容体は確認しつつ、興奮で心臓をバクバクと跳ねさせながら、タッキーを半裸にしていく。
シャツのボタンを外して襟や袖を緩め、ベルトを外してズボンと靴を脱がせる。
それほど時間をおかず、上半身は前全開の半脱ぎワイシャツ姿、下半身はパンツ1枚姿のタッキーができあがる。
弟子たちは、飲酒後で汗ばんだタッキーの身体を濡らしたタオルで拭き清めてやりつつ、期待に胸を膨らませた。
まぁ、さもありなん。
そもそも、まだ倫理観が弱く性欲だけは人一倍ある十代の若造が、「好いた異性が酔い潰れて寝ている」という据え膳状況で我慢などできるはずがないのだ。
これで例えば性別が逆だったらとんでもない性犯罪事案なわけだが。
十代の少女に性的に襲われた二十代の青年など、憲兵に被害の申告をしても「羨ましい奴め、がはは!」で終わりにされる話である。
男のくせに隙を晒したタッキーが悪いし、若い娘に夜這われて被害者面するなんてどうかしている。
そういう価値観でこの社会は回っているのだ。
「こ、ここもきれいに、しないと、だよねー……?」
と、わざとらしいことを言いながら、とうとうツバサはタッキーのパンツを脱がせた。
でろん、と力なく横たわるおちんちんが3人娘の前に姿を現す。
「ご、ごくり……!」
誰ともなく、生唾を飲み込む。
そしてツバサが、濡れタオルでささっと清めてやると、
「わ、わー……! 今日は、ふにゃふにゃだよ……!」
前回とはまったく違う姿をしているタッキーのタッキー(隠語)を、もにょもにょと触り始める。
さわさわさわ、ふにょふにょふにょ。
加熱前の
なんだか不思議な感触に、ツバサは「ほへー!」と感嘆の声を出す。
それにつられた残りの2人も同じように手を伸ばし、3人でタッキーのおちんちんをイジりまくる。
むにょむにょこねこね。
ぐにぐにぷるぷる。
すりすりしこしこ。
そうやって3人娘がタッキーのおちんちんを刺激していると、徐々に徐々に太さと硬度が高まり始める。
やがてタッキーのおちんちんが、以前に茶ダン内で見たのと同じぐらいギンギンに反り勃った状態になると、
「じゃあ、やるよ……?」
ツバサは自身も服の裾をまくり上げ、大きな乳房を露出した。
口の中にたっぷり溜めたヨダレをタッキーのおちんちんにべえっと垂らし掛け、ついでに自分の胸の谷間にも大量に垂らしてべちょべちょにする。
そしてツバサはタッキーの股の間に座り込むと、緊張と興奮の混ざった面持ちで自身の双峰を割り広げ、
「えいっ……♡」
タッキーのおちんちんを、自身の豊かな胸で挟み込んだ。
お元気巨乳ロリによる、夜這いパイズリプレイである。
「うわっ、すごく熱い……!」
血液が集まって膨張したおちんちんは、焼けた鉄の棒かと思うぐらい熱く、硬かった。
そして大きい。
ツバサの豊乳をして、根本から包むと先端が谷間から飛び出していた。
ツバサは自分のおっぱいをむにゅんとおちんちんに押し付けながら、ゆっくりと上下に揺らしてみる。
「よいしょ、よいしょ……♡」
ずり、ずり、とタッキーの勃起チンコをおっぱいで挟んで擦る。
たゆんたゆんと揺れるおっぱいの間で、硬く反ったおちんちんがびくびくと震える。
ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡
肉と肉がぶつかる湿った音を鳴らしながら、上下にゆさゆさと揺れる乳肉。
その間に挟まれた肉竿の先端からは、たらーりと透明な汁が漏れ始めていた。
ツバサは、自分のヨダレでヌルヌルになり、自分のヨダレではない汁を出し始めた、自分の乳房の間から飛び出すおちんちんの先端を、じっと見つめる。
それからおもむろに、おちんちんの先端を舌先でぺろりと舐めた。
「な、舐めた……!」
「味はどうネ、ツバサ」
ぺろぺろとおちんちんを舐めるツバサは「ちょっと苦い……? それに、変な味……」と答えながらも、おちんちんを舐めるのをやめない。
しまいには樹液を舐める甲虫のように、亀頭に唇を押し当ててちゅーーっと吸い付き、舌先でぺろぺろと鈴口を舐め続ける。
変な味なのは間違いないが、これがタッキーの味なのだと思うと、ずっと舐めていたいと思えた。
「ぼ、ボクたちにも……」
「順番こにしてほしいアル」
ユミィとモコウが、辛抱たまらなくなって近寄ってきた。
なので、ツバサのパイズリコキは続けつつ、タッキーのおちんちんを囲むようにして3方向から額を突き合わせ、3人娘がおちんちんを見つめる。
「んちゅっ……♡」
「レロレロ……♡」
ツバサの巨乳によって与えられる刺激で、タッキーのチンコの先からはたらたらと半透明の汁が漏れ出す。
3人は順番にそれを舐め取ったり、汁が出てきてなくてもぺろぺろ舐めたりする。
そうやって、大きなおっぱいと3つの小さなお口で刺激し続けていたら、
だんだんとチンコの先端が膨らんできた。
よりパツパツに、よりツヤツヤになってきた亀頭部分や、ミチミチと音を立てそうなほど太く熱くなってきた竿部分。
そうした兆候を感じ取ったツバサは、2人に向けて「これ、もしかして……」と期待混じりの言葉をかけた。
「ああ。このボンクラだって、ちゃんと男だってことだ」
「構うことないヨ、ツバサ。搾り取ってやるネ」
ツバサは「うん!」と頷き、おっぱいで挟む力を強めてスパートに入る。
ぬっちょ♡ ぬっちょ♡ ぬっちょ♡ ぬっちょ♡ ぬっちょ♡ ぬっちょ♡ ぬっちょ♡ ぬっちょ♡
年齢や体格に見合わぬ巨大質量を駆使してズリ扱き、愛すべき師匠を射精へと導く。
眠ったままのタッキーはその快楽に抗う術をもたず、それからほどなくして、タッキーは限界を迎えた。
びゅびゅぅーーっ! びゅびゅっ! びゅっ、びゅっ、びゅっ……!
ツバサの谷間から飛び出した亀頭から、噴水のような勢いで白濁液が噴出した。
ツバサは驚きのあまり手を止め、ユミィとモコウも顔前でびくびくと放精する肉竿に言葉を失って目を見開いた。
3人の髪と言わず顔と言わず白濁液が降り注ぎ、幼い顔をエロく染め上げる。
ツバサの胸の谷間にもいくらかの精液が溜まり、最後の一滴まで出し尽くしたおちんちんが、ゆっくりと硬さを失っていく。
「……ぺろ、ぺろぺろ……♡」
ツバサが、出し尽くして小さく萎んでいくおちんちんを労わるように、先端をくわえてちゅぱちゅぱと舐める。
ユミィとモコウは一滴も残すまいとして谷間に溜まった精液をぺろぺれと舐め取っていく。
そして3人は、まだ足りないとばかりにお互いの顔についた精液まで舐め始めた。
ぺろぺろ、ぺろぺろぺろと。
お互いの顔を舐め合い、唇と唇が重なり合い、舌と舌が絡み合い、相手の口の中に舌をねじ込んで口の中まで舐め取り……、
精飲したせいでお腹の奥が熱くなり、しばしのあいだ各々が自分自身を激しく慰めたり、
心配になってコッソリ様子を見にきたモルモに一部始終をバッチリ見られていた(まぁ、と口を抑えたまま見ていた)ことに、3弟子たちは最後まで気づかなかったり……、
そんなこんなと色々なことがありながら、
面白かった、エロかった、続きが気になるという方は、評価とか感想とかここすき♡で教えてください。作者がいっぱい喜びます♡