※この作品はR-18です。

ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】   作:龍々山ロボとみ

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70.5話目・第一部IFエンド(弟子3人とボテ腹ハーレム4P♡)・1

 

 ♡♡♡

 

 俺が3人の()()()と出会ってから間もなく丸2年がたとうとしている。

 

 相変わらず俺は毎日のようにダンジョンに潜ってカネを稼いでいるし、最近は色んなパーティーに引っ付いて銅ダンや銀ダンの探索にも行っている。

 

 そのほうが実入りが良いからだ。

 

 いや、初心者講習の講師役もきちんと後任に引き継いだし、ひとりで潜ってドロップ漁りするだけなら黄ダンや茶ダンでもいいんだが、

 

 上の連中に補佐役兼荷物持ちとして同行していると、たまにすごいレアドロップとかがあって分配金額がハネ上がるからな。狙わない手はない。

 

 それに、探索協力の依頼金名目で同行したパーティーからある程度まとまったカネをもらえるというのは、案外デカい。

 

 養わなくてはならない人間ができた以上、前以上に安定した収入が必要になったからな。

 

 そのあたりは、カッチリやんないとな。

 

「ただいま」

 

 さて、そんなことを考えながらパーティーハウスに帰りつき、玄関扉を開く。

 

「あっ、タッキーおかえり!」

 

 俺の妻一号ことツバサが、嬉しそうな声を出しながらとてとてと寄ってくる。

 

「おいおい、慌ててるとコケるぞ」

 

「大丈夫だよ! もう慣れたから!」

 

「そうだとしても、気をつけろよ。もう、お前一人の体じゃないんだからな」

 

 俺はツバサの大きく膨らんだお腹を見下ろす。それからツバサの前に膝をつくと、優しくお腹を撫でてやる。

 

「えへへへへ。タッキーが優しい」

 

「何言ってやがる。俺はいつだって優しかっただろうが」

 

「えへへ、そうだね。……ねぇ、タッキー。チューして?」

 

 俺は、最近めっきり甘えたがりになったツバサと唇同士を触れ合わせる。

 

 ツバサはまた「えへへへへー♡」と笑った。

 

ユミィ(二号)モコウ(三号)はどうしてる?」

 

「ユミィちゃんは寝室で横になってるよ。ステラ義姉さんとシオンさんが隣にいてくれてる! モコたんは庭をお散歩って言ってたかなぁ? そっちはたぶんカリナさんがついてくれてるよ!」

 

 そうか。

 それならまぁ、心配いらないか。

 

「おぉーい、ツバサちゃーん!」

 

 と、キッチンのほうからアスカさんが顔を出す。そして俺を見て、ぱっと笑顔になった。

 

「あ、ご主人様もおかえりなさい! もうすぐ晩ご飯だよ! ツバサちゃん、サラダのドレッシングは何がいいー?」

 

「モルモさん特製のオニオンドレッシングで!」

 

「はーい♡」

 

 そう言って、アスカさんがキッチンに戻っていった。

 

 おそらくモルモさんと一緒に晩飯の準備をしてくれているのだろう。

 

「ほら、食堂に行くぞ」

 

 俺は、身重のツバサが慌ててコケないよう、手を取って支えになってやりながら、ゆっくり歩く。

 

 そしていつもの席にツバサを座らせてから、庭のモコウと寝室のユミィも同じように食堂に連れてきてやった。

 

「まったく、甲斐甲斐しいねェ」

 

 ユミィとともに食卓に来た姉貴が若干呆れ混じりに言うが、仕方ないだろ。

 

 コイツらがこうなったのは俺が原因なんだからな。

 

 まぁ、灰ダンフルマピ完遂のご褒美ってことで俺に性的に迫ってきたときは思わずコイツらの正気を疑ったもんだが。

 

 その場の雰囲気(というか、灰ダンフルマピをやりきった達成感)に流されてオーケーし、3弟子たちを順番に抱いてしまった(しかも3人揃って処女だったという)俺もどうかしてたもんな。

 

 そしたらまぁ、ちょくちょくダンジョン探索の合間にコイツらと肉体関係を持つようになってしまって、

 

 気がつきゃ3人とも大当たりってな。笑い話にもなりゃしねぇ。

 

 そうなった以上、俺も責任の取り方なんて一つしか知らないし、モコウの実家(とこ)とユミィの実家(とこ)とはスゲー揉めちまったわけだけど、

 

 なんとか話がまとまって、そのまま皆でここで暮らしていくことになったわけだ。

 

 まぁ、3人とも安定期に入って落ち着いてきたとはいえ、身重の女性が3人もいるならもっとたくさん使用人を雇えって怒られたから知り合いにお願いして住み込みで家事手伝いをしてもらってるし、

 

 身重の妻を探索に連れてくわけにはいかないから、俺は他のパーティーに同行する形で探索をしているわけだが、

 

 これはこれで、「悪くないな」とは思っている。

 

「ねぇ、タッキー」

 

 なんだツバサ。

 

「その、今日は……♡」

 

 ツバサがもじもじしながら上目遣いをしてくる。

 見渡すと、ユミィとモコウも同じく期待の篭った表情をしている。

 

 ……しょーがねーなぁ。

 

「お腹に響かない程度に、だからな」

 

 

 

 ♡♡♡

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ タッキー♡ タッキー……♡ おっぱい、もっと……♡ ひいぃんっ……♡」

 

 ツバサは、後ろから抱えるようにして抱きしめて、乳を搾るようにしつつ乱暴に乳首をこねてやり、クリトリスを少し強めに擦ってやると喜ぶ。

 

「んあっ♡ ああっ♡ くひっ♡ ……おお゛っ!? あ、そこ、すごっ……♡ んん゛っ……♡ あ゛っ……♡」

 

 ユミィは、仰向けに寝そべらせてチンコをしゃぶらせつつ、ナカに指突っ込んで子宮口のあたりを優しくくにくに押してやると喜ぶ。

 

「オォー……♡ アッ♡ アアッ♡ フゥウ……♡ ンンンッ……! アー……、そこ良いヨー……♡」

 

 モコウは陥没してる乳首をカリカリと掻き出してからつねってやったり、ナカのお腹側の浅いところを指でトントンとしてやると喜ぶ。

 

 3人の欲しがり屋な妻たちに熱烈に舌を絡めるキスをし、念入りに愛撫して喘がせ、トロトロにしてやる。

 

 そして俺との子を孕んで膨らんだ腹を撫でてやってから、順番に服を脱がせると、

 

 3人とも全裸にして、ベッドの上に四つん這いで並ばせた。

 

 3人の可愛らしい尻が並び、3人分の前の穴(マンコ)後ろの穴(アナル)が丸見えという壮観な光景。

 

 童女趣味などなかったはずの俺でも、股間のイチモツを滾らせてしまう。

 

「ほら、入れるぞ」

 

 まずは俺はツバサのマンコにチンコをあてがい、くちゅくちゅと擦り付けてから、ゆっくりと押し込んだ。

 




 面白かった、感動した、エロかった、という方は評価とか感想とかをたくさん投げてみてください。作者がいっぱい喜びます♡♡♡
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