ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
♡♡♡
俺は、ティナ子の肌に口付けを落としながら、その位置を少しずつ動かす。
唇から顎、首筋、鎖骨へと口付けをするたびに、ティナ子が鼻にかかったような声を出す。
「ふぅっ……、んっ♡ ……あっ♡」
鎖骨のあたりから、今度は舌を伸ばして舌腹を押し付ける。
首筋へ向けてつつーっと舐め上げていくと、ティナ子がくすぐったがるように体を震わせた。
「ひぁっ……♡ んんっ♡」
俺の舌先が首筋をなぞる。
一筋書きで耳まで舐めてから柔らかい耳たぶに軽く噛みつき、甘噛みするようにしてガジガジとかじる。
「んっ、バカモノ……♡」
そのままティナ子の耳の穴に舌先を入れ、わざとピチャピチャじゅるじゅると音を鳴らしてやると、面白いように反応する。
ティナ子の体がぶるぶると震え、目がトロンとしてくる。
ティナ子はくすぐったがりなのか。
少なくとも、耳への刺激には弱いようだ。
俺は一旦耳舐めをやめ、そのまま耳元で囁く。指先でくすぐるようにして、ティナ子の乳房を撫でた。
「こっちもしてほしいのか?」
押し倒して上から覆い被さるような体勢。仰向けに寝そべるティナ子の乳房は重力に従い緩く左右に流れているが、それでもその先端は天を衝くようにピンと勃っていた。
どうやらこっちも触ってほしいようだ。
俺はティナ子の豊かなおっぱいに手を伸ばす。
根本から絞り上げるようにして軽く掴み、もにゅもにゅと揉んでコネ回してみた。
柔らかい水風船のようでもあり、しっかりとした重量感があった。
肌はしっとりと手に吸い付くようで、思わず谷間に顔を埋めてみたくなる。
そしてこれほどしっとり柔らかいのに、ピンク色の先端部はコリコリとした弾力があった。
手のひら全体で上からおっぱいを押し潰すようにすると、乳首だけが反抗するように存在を主張するのだ。
ティナ子の乳首のクセに生意気なので、指先でぐにっと押し潰してからコリコリと転がす。
「ふあっ……♡ ああっ……♡」
グニグニと転がせば転がすほど乳首の硬さが増していく。
少し楽しくなってきた俺は、両手で両方の乳房を弄ぶことにした。
「あっ♡ あっ♡ あっ……♡ バ、バカモノ♡ そんな乱暴に……♡」
むにょむにょと揉みしだし、ぷるぷると揺らしてみる。
ぐいぐいと寄せてみたり、ぎゅむっと摘んでみる。
ティナ子の反応を見るに、乳房全体よりは先端をイジられるほうが好きなようだ。
だから俺は、たっぷりと舌先に唾液を乗せた状態で、赤ん坊のように乳首に吸い付いた。
「ああっ……!? くぅあっ……!?」
ちゅーちゅーちゅぱちゅぱと、こちらもわざと水音を鳴らして吸い付く。
舌の腹を押し付けて円を描くように動かし、ぐりぐりとこねる。
れろれろと舌先でかすめるように先端部を舐め弾くと、ティナ子の背中が反るようにして跳ねた。
「ま、待て……♡ もっと、優しく……♡」
先端がより勃ち上がるようにちゅーっと強く吸い上げ、乳首の付け根を前歯で甘噛みする。
噛んで固定したまま、ぴしぴしと舌先で細かく素早く弾いてやる。
ティナ子の巨乳をしばらく弄び堪能していると、手近なシーツを掴んで唇を噛み締めるティナ子が、泣きそうな表情で俺を見た。
「せ、セリウス……! セリウスぅ……♡」
今まで聞いたことのないような、ティナ子の甘えた声。
いつもの貴様呼びではなく、俺の名前を何度も口走る。
「胸、気持ちい……♡ わた、し……、んんぅっ……♡ セリウス、もっと……♡ もっとぉ……♡」
ちゅぱちゅぱ、ぺろぺろ♡
ちゅーちゅー、もみもみ♡
俺は、されるがままで抵抗しないティナ子のおっぱいをさらに好き放題に弄び、ティナ子の体が震えるたび、合わせるようにして強く刺激を与えてやる。
ティナ子は胸からの刺激で軽い絶頂を繰り返しているらしく、体が震えて背中が反るたびに、甘い声が漏れている。
俺は、そんなティナ子を見ていると、だんだん自分もムラムラとしてくるのを感じた。
「おい、ティナ子」
俺は仰向けのティナ子をまたいだまま膝立ちになり、ティナ子の艶声に反応しそそり勃つ愚息を、ティナ子の顔の前に突き付けた。
ティナ子が目を見開き、ゴクリと生唾を飲む音が聞こえてきた。
「挟むぞ」
俺が舐め回してベトベトになったおっぱいの谷間にチンコを置き、両側から乳房を押し付けて密着させる。
それからゆっくりと、膝立ちで腰を前後に動かす。
うおっ、これは……!
「ティナ子お前、このデカさと柔らかさはヤバいだろ……」
乳肉がむにょんと潰れて俺のチンコを全方向から包み込んでいる。
横から押して圧をかけていると、まるで温い粘液に包まれているみたいだった。
ヨダレでヌルヌルになったスベスベの肌の上を、ガチガチにそそり勃つチンコが滑る。
一突きするごとに亀頭が乳の間から顔を出し、自身の乳の谷間を行き来する俺のチンコに、ティナ子の目が釘付けになっていた。
「こんな激しく、それに、……熱い♡」
興奮して息が荒くなっているのか、ティナ子の鼻息がチンコの先にかかる。
むずがゆくて、気持ちが良い。
俺は快感を求めて腰を振り、じわじわと迫り上がってくる射精感を我慢することなく、ティナ子に告げた。
「出るぞ、……ぐうっ」
びゅるる、びゅる、びゅるるるる……♡
「ふあっ♡ あっ♡ そんな……♡ 熱い……♡」
噴き出した俺の欲望は、そのままティナ子の顔に直撃した。
谷間から勢いよく飛び出した亀頭からビュルビュルと白濁液があふれ、二度三度と乳の間で跳ねながらティナ子の美貌を白く染める。
噴き出し始めると同時にとっさに目を閉じたティナ子は、顔にかかる精液の熱さに驚きながらも、それを避けようとはしない。
降り注ぐままに顔で受け止め、はぁはぁと荒い息を吐いている。
やがて射精が終わり、チンコの硬さが少しずつ失われ始める。
チラリと目を開けたティナ子が、俺を見つめてきた。
「こんなに出して……、そんなに気持ち良かったのか……?」
俺は、憎まれ口を叩く余裕もなく「そうだよ」とだけ答え、ティナ子から降りた。
そして顔についた精液を指ですくってじっと見つめているティナ子の股ぐらに、そっと手を伸ばして触れてみる。
「ひぁんっ……♡」
陰唇のあたりを触るとヌルリと濡れていた。
突然触られて悲鳴を上げたティナ子の下半身に寄ると、ぐいっと股を開かせて、その間に入り込む。
綺麗に整えられた陰毛の下に、無垢な少女のようにぴたっと閉じた割れ目があった。
その割れ目から女の汁があふれ出し、尻のほうに垂れ流れていた。
今度は俺は、ティナ子の陰部を舐め始めた。