ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
以前、コイツらと海水浴に行ったときに、水着姿を見たことはあった。
それに最近は、誘ってからかうようにして、肌を見せつけてきたりもしていた。
だが、
「なんだ、俺の裸はまじまじと見てたくせに、自分たちが見られるのは恥ずかしいのかよ」
こうして本当に生まれたままの姿を見るのは、初めてのことだ。
「だ、だって〜……」
「ツバサ、お前の乳はどうやっても腕じゃ隠しきれないだろ。半端に隠すほうが恥ずかしいぞ。ほら、腕を後ろで組んで肩幅に足を開いて、堂々と立ってみろ」
俺がからかうように言うと、耳まで赤くしながらもツバサは言われたとおりにした。
どどーんと巨大な胸がぶるんと揺れ、ピンク色の乳首がぴんと勃っているのが見える。
うーむ、瑞々しい。
俺の股間のイチモツも、湯の中でビキビキといきり勃ってくる。
「ユミィとモコウも。どうせ後で俺にスミズミまで見られるんだぞ。今から見せびらかして慣れとけよ」
そう言われた2人も、渋々といった様子で腕を下ろし、裸体をさらす。
こうして見るとあらためて思うが、コイツら3人とも綺麗な体してるよな。
「ツバサは当然そのバカデカい胸が良いが、ユミィは色白でスベスベの肌をしているし、モコウは長身で美脚なところが良いよな」
「な、なんだよ突然……!?」
「ユミィお前、さっき俺のチンコをくわえてきて、出たもの全部飲んでたけどよ。後でもっと飲ませてやるからここでちゃんとケツの穴洗っとけよ。お前が俺のチンコ舐めてる間、俺もお前のケツ穴がふやけるまで舐め回してやるからな」
「おい!! まさかとは思うけど、さっきのワインで酔ってんじゃないだろーな!?」
俺があまりにも卑猥なことを言ったので、ユミィが顔を真っ赤にして怒る。
ははは、愉快ゆかい。
「モコウも。せっかくだから今日は俺が全身揉んでやるよ。その長い脚がガクガクになって四つん這いでへたり込むまでイジってやるから覚悟しとけよ。特にその隠れた乳首なんて、一番最初にほじくり返してビンビンにしてやるからな」
「っ……♡」
モコウがなんか内股ぎみになってぶるりと震えた。
おいおいコイツ、まさか想像だけでもう濡れそうになってんじゃねーだろーな?
「た、タッキー? なんか、普段とキャラ違くない??」
「あぁん? ……たりめーだろ! 俺だって冗談めかして勢いつけねーと、こんな状況でどうしていいか分かんなくなるっつーの!」
「あ、そうなんだ」
精力剤と若干のアルコールが混ざって効いている感じがしながらも、それほど深くは酔っていない自覚がある。
……が、俺は、自分がしっかり酔っているものと思い込んで、多少なりともオーバーな言動をし、心が冷静にならないように努めている。
……だって、今からコイツらとヤるって話なんだぞ!!
シラフになっちまったら、絶対途中で頓挫するっつーの!
そんで、そうなったらコイツらにも失礼だし、俺の面目も丸潰れだろ。
だからもう、気合いと勢いで自分を誤魔化し続けて、行くところまで行き切るしかねーんだよ。
まぁ、精神的なものはともかく、肉体的には精力剤でギンギンだからな。
行為自体は問題ねーだろ。
つーわけで、だ。
まずは俺もボディタッチからで気持ちを慣らしていくか。
「この湯船は2人で入るぐらいなら広々余裕だ。お前ら、ひとりずつ順番に俺と湯につかろうぜ。まずはツバサな。あとの2人は気が済むまで体を洗ってろよ」
ツバサを呼んで、一緒に湯船に入らせる。
俺の前にスッポリ収まる形で同じ向きに入ってきたツバサが、おそるおそる俺に背中を預けてくる。
俺は、背後からツバサをぎゅっと抱きしめ、お腹の前に手を回して引き寄せると、ツバサが「うひっ」と呻いた。
「たたた、タッキー??」
ツバサのうなじに鼻を埋めてすんすんと匂いを嗅ぎながら、俺は耳元で「胸、触るぞ」とささやく。
ツバサの返事を待つまでもなく、俺はツバサの豊乳を下からすくうように持ち上げ、むにょむにょと揉んでみる。
うーむ、柔らかい。
いや、これはすごいな。
「あひっ♡ んんっ、タッキー♡ そんないきなり、揉まれたら……♡」
サイズだけでもアスカさんとかと良い勝負だってのに、この柔らかさはヤバいな、コイツ。
水風船、……いや、もっとか?
黒ダンのスライムたちにも負けないぐらい、柔らかくてぷにぷにしてるな。
俺はツバサの乳をむにょむにょと揉みながら、指先で乳首を転がしてやる。
乳首は、それほど大きくないというか、乳全体の大きさと比べれば、控えめに見える。
そんな可愛らしい乳首を指先で優しくこりこりとこねながら、ツバサの耳の裏を舐めてみる。
「ひああんっ!?」
不思議と甘酸っぱい匂いがした。興奮して出る汗の匂いというか、発情した牝の臭いというか。
コイツもヤバ薬の影響でムラムラしてきてるのか?
試しに俺は、ツバサの割れ目にも手を伸ばしてみた。
明らかに風呂の湯とは違うヌルヌルとしたものが出てきていた。
「ふぁ♡ あっ♡ そっちも♡ いきなり♡」
「ツバサお前、普段のオナニーはどうしてる?」
「えっ!? な、ななな、なんで? いや、あの、というか、あたし別に、自分で触ったりなんて……!?」
いや、異性に興味津々の十代の若者が
「今からあちこち触るけど、触り慣れてないところをあんまり触って痛くなっても良くないからな。慣れてるところを触って気持ち良くしてやる、ってことだよ」
ほら、良いから言えよ。
お前、普段はどうやってオナニーしてるんだ。
「あの、その、……ううぅ、……お、おっぱいの先っぽを触ったり、吸ったり、お股をスリスリ触ったりしてる……」
なるほど、乳首とクリでイくタイプか。
……ん、吸ったり?
「ツバサお前、自分のおっぱい自分で吸えるのか。スゲーな」
「わああああぁぁっ!? そ、それは、聞かなかったことに……!? ひうんっ♡」
まぁ、分かった。
とりあえずそれでやってみようか。
そこから俺は数分ほどかけてツバサの全身をまさぐりつつ、ツバサの敏感なところを重点的に愛撫した。
おっぱいをむにゅむにゅ揉んで乳首をぎゅっと搾ってみたり、陰核を剥き出して指先でカリカリとこねてみたり。
「ひっ♡ あっ♡ タッキー♡ それすごい♡ きもちい♡ 気持ち良い……♡」
後ろからぎゅっと強く抱きしめて動けないようにしてから陰核を擦ってみると、面白いぐらいに体が跳ねて絶叫した。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ダメ♡ それイク♡ イっちゃう♡ イっ……、っ〜〜〜〜♡♡♡」
それなりに気持ち良くなれたのか、脱力して俺に全体重を預けてくる。
俺は、一旦ツバサを湯船から出すと、なんだか怯えたような表情をしている残り2人に目を向けた。
「さぁ、次はどっちにするんだ?」
弟子たちとの夜は、まだまだ始まったばかりであった。