ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
俺がユミィを、モコウがツバサを肩に担いで寝室に行き、バカデカベッドの上に下ろす。
イき過ぎてヘロヘロになっているツバサ、ユミィ、ティナをベッドの端のほうにまとめると、俺とモコウは反対側の端のほうに寄って、お互い全裸のまま向き合って座った。
「……ゴクリッ」
モコウが、あぐらをかいた俺の股間を凝視している。
すでにギンギンになったまま治まる気配のないチンコに、目が釘付けになっている。
モコウは四つん這いになって俺に近寄ってくると、そっと手を伸ばして俺のチンコを握った。
チンコに手が触れた瞬間、モコウの肩がびくりと跳ねる。「熱いヨ……♡」と嬉しそうに呟き、そのままゆっくり、優しく握りしめた。
「……ター師父♡」
モコウは、俺の顔をうかがうように上目遣い(糸みてーに細い目だけどな)をした。
俺が頷くと、俺のチンコを上下にコキ始める。
しゅっしゅっ、しゅっしゅっ、と、はじめはおっかなびっくりに手を動かしていたが、それがだんだん早くなり、俺の性感を刺激する。
「ハァ、ハァ、ハァ……♡」
手の中でガチガチになっているチンコをコキながら至近距離で見つめ、これでいいか、と言いたげに俺を見上げてくる。
俺が手慰みのつもりでモコウの頭にポンと手を置くと、モコウの肩がぶるりと震えた。
そのままわしゃわしゃと頭を撫でてみるとモコウの口元が緩み、それからチンコに顔が近づいていく。
「……ンッ♡ チュッ♡ チュパッ♡」
チンコの裏筋にちゅっと唇を落とすと、二度三度と繰り返しながらチンコに吸い付く。
先っぽの鈴口のあたりを舌先でチロチロと舐めたあとは、可愛らしくすぼめた唇でちゅーっと吸った。
両手で竿の中ほどを持って上下に動かし、先端には柔らかい唇で触れてにゅるにゅると滑らす。
あむっ、と口を開けてカリの段差のあたりまで唇で包むと、首を上下に軽く動かしながら口の中では舌先を動かす。
まだ拙いながらも、ちゃんと気持ちいい。
俺の反応を見ながら気持ちの良いところを探っているようだ。
「モコウ、良いぞ。気持ち良い」
俺はモコウを褒めてやる。
コイツは特に、褒められるのが好きだからな。
「もっと舌を回すようにして、先っぽ全体をくるくると舐めろ。手も、片方はタマのほうを持って、優しく揉んでみろ」
俺が要望を出すと、一生懸命言われたとおりにする。
俺が気持ち良くなれるように、真剣だ。
「……モコウ」
俺はモコウの肩を叩いてフェラをやめさせる。
そして、こちらを見上げてきたモコウに顔を近づけて、キスをする。
モコウは驚いたように目を見開き、それからまた閉じて、俺の首に手を回してきた。
「フゥッ♡ ンンッ♡ アッ……♡」
ちゅっちゅっとキスをしてから、ぎゅうっと舌をねじ込む。
俺の舌がモコウの口の中をねぶると、モコウも積極的に舌を絡めてくる。
ぴちゃぴちゃ、じゅるじゅると水音が鳴り、お互いの唾液を交換し合う。
さらに興奮してきたのか、モコウの体温が上がってきたのが分かる。
全身から発汗し、いわゆる牝の匂いを漂わせている。
「モコウ。どういう風にしたい?」
俺が問うと、モコウは僅かに逡巡してから俺の上半身を押し倒した。
頬を紅潮させて俺の上に跨り、ギンギンになっているチンコに、自分の股間を擦り付ける。
汗やら愛液やらでヌルヌルべちゃべちゃだ。
モコウは「ター師父、ター師父……♡」とうわごとのように繰り返しながら、チンコの先を自身の秘部にあてがった。
ぐぐっと押し広げるような感触は一瞬で、あとはなんの抵抗もなくぬるりと滑り、
「オッッッ♡♡♡」
そのままにゅるんと最奥まで
モコウが一際激しく弓形に反り、息が止まったみたいに口をパクパクさせている。
頭が真っ白になるような衝撃がモコウを襲っているんだろう。
俺に跨ったまま膝がガクガクと笑い、動けないでいる。
どうすっかな、これ。
俺が動いてやってもいいんだが、コイツとしては、自分で動きたいから跨ってきたんだろうしな。
ひとまず、モコウが落ち着くまでじっと待つ。
ふぅ、ふぅ、と呼吸を整えようとするモコウ。
「……モコたん、隙ありー!」
なんとそこに、モコウより先に復活したツバサが寄ってきた。モコウの背後から手を伸ばして、モコウの乳をむぎゅうと揉む。
「ンンンッ!? ツ、ツバサ……!」
「ズルいよモコたん! あたしたちがヘロヘロになってる隙にタッキーと……! このー!」
「ンアッ♡ ま、待つネ♡ 今、全身敏感なのヨー!?」
ツバサが、背後から胸をわし掴みにして乱暴に揉む。ただでさえ絶頂で膝が笑っているモコウは、抵抗もできず喘いでいる。
「……タキ兄ぃ」
さらに、這いずるようにして、まだヘロヘロのままのユミィまで寄ってきた。
仰向けでモコウに跨られている俺を見て、俺の顔に両手を伸ばしてくる。
「チュー。チューして……。んっ……♡」
有無を言わせず俺の唇に吸い付き、ユミィのほうから舌をねじ込んできた。短い舌で俺の口の中を舐め回ってくる。
ちゅるるっ、じゅる♡
ちゅぴっ、ちゅぱっ、にゅちゃっ♡
下半身はモコウと繋がったまま、がっつくように舌を入れてくるユミィとディープキスをする。
俺はお返しにユミィの背筋をつつーっと指でなぞり、普段から綺麗にといている白髪に指を通す。
背中や頭皮への刺激だけでユミィは体が震え、ツバサに乳首をほじられているモコウが半泣きで喘いでいる。
俺は、膝を立てて狙いを定め、モコウに背後から抱きついてるツバサの股間に、膝頭を押し付けた。
ツバサが「ふあああぁんっ!?」と啼いた。
さらに膝をぐりぐり押し付けると、しとどにあふれてくる愛液ですぐにぐちょぐちょになり、陰核を乱暴に潰されたツバサはあっという間に腰砕けになった。
「あっ♡ あっ♡ そんな♡ タッキー♡ ダメだって♡ デちゃう♡ デちゃうから♡ …………っっっ♡♡♡」
ぷしゃっ、ぷしゃっとツバサが潮を噴く。同時にガクンと膝立ちの体勢が崩れ、俺に跨ったままのモコウと一緒にバランスを崩して倒れた。
「うぎゃっ!?」
「オオゥッ!?」
どしーんと倒れて、モコウのマンコから俺のチンコが抜けた。
めざとくそれに気づいたユミィが、今度はそちらに頭を移した。
「んっ♡ ふあっ♡ タキ兄ぃの♡ んんっ♡ じゅるっ♡」
先ほどまでモコウの膣内に入っていたことを気にすることなく、ベトベトのチンコをくわえるユミィ。
ストローみたいにちゅぱちゅぱと吸ったり、キャンディーみたいにぺろぺろと舐めたり、またしても先ほどのように、俺の精液を飲もうとしているようだ。
俺は、ユミィにチンコを舐めさせたままユミィの身体を引き寄せ、毛の一本も生えていないユミィの股間に顔を埋める。
薄い尻肉を押し広げ、風呂場での宣言通りユミィの肛門に舌をねじ込んでやると、「んんんーーーっっ!!?」とユミィが吠えた。
ははは、逃がすか。
俺は、ジタバタともがく両脚を押さえつける。
腸内に唾液をたっぷりと押し込みつつ肛門をぐりぐりと舐め回すと、ほのかに甘い味がした。
そこからさらに肛門から秘裂までをベロベロ舐めてやると、ユミィは慌てて俺のチンコから口を離した。
「ばっ……!? ほんとに舐めるやつが……、んあああぁぁぁああっ!?」
そして俺はさらにユミィの肛門を両手の親指でぐっと押し広げ、くぱくぱと開閉するそこをなぞるように舌を這わせる。
罵倒の代わりに股から潮をびゅっびゅっと噴き出すだけの状態になるまで、俺はひたすらユミィのケツ穴を舐め尽くしたのだった。