ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
なんかドタバタとしっちゃかめっちゃかに、バカ弟子どもとくんずほぐれつしてしまった。
「いやお前ら、順番ぐらい待てよ……」
ということで俺は、どの順番でこのバカ娘どもの相手をするのかを決める。
「まずはモコウからだ。もう始めてたんだからな。そこでお預けは、いくらなんでも可哀想だろ」
俺がそう言うと、残りの2人は渋々といった様子で頷いた。
「けどタキ兄ぃ。あんだけボクのお尻の穴を舐めといて、まさか後回しにはしないよな?」
「ああ。モコウが終わったらユミィな」
「え。じゃあ、あたしが最後なの?」
そういうことになるな。
「ツバサ。お前は俺の一番弟子だ。だから一番最後に、一番気持ち良くしてやる。期待して待ってろ」
「ほ、ほんと? ……えへへ。じゃあ、あたしが一番最後ね!」
ツバサの良いところは、素直だからこういうときにすぐに誤魔化せるところだ。
まぁ、俺としてはどの順番でもいいんだが。
コイツら同士でケンカされると面倒臭いからな。
ある程度それらしい理由をつけて納得させてやらないとな。
「それじゃああらためて、モコウ」
俺がベッドのふちに腰掛けて手招きすると、モコウがぴょんと近寄ってきて俺の隣に座った。
そして、ずっとギンギンのままの俺のチンコをすりすりと触ってきながら、小さく唇を突き出してきた。
「ンッ……♡」
俺は、モコウにキスをしてやりながら、お返しとしてモコウの乳を揉んだ。
手のひら全体で乳房をこねつつ、ピンと勃った乳首を押し潰してやる。
モコウはすぐにトロンとした表情を浮かべ始め、俺のチンコをイジる手をいっそう早く動かしながら、もじもじと腰を揺らした。
「ター師父……♡ 欲しいヨ……♡」
俺は頷き、モコウの手を引いて立たせる。
寝室の壁際まで連れていって立ったまま壁に手をつかせると、俺はモコウの背後に立つ。
ぷりんとした丸い尻を後ろから撫で、そのまま股間に手を伸ばすと、太ももに伝うぐらい大量の愛液でベタベタになっていた。
俺は、片手でモコウの腰を後ろから掴み、もう片手を己のイチモツに添えた。チンコの先端をモコウの尻の谷間に押し付け上下させて、たっぷりの愛液で湿らせる。
硬くイキり勃ったチンコを無理やり押し下げ、モコウの股間に押し込むと、ぬちょぬちょと動かして位置を調整してから、
「アッ……♡、 入って、きタ……♡」
ぐぐっ、とモコウの膣奥にチンコを押し進めた。にゅるるるん、っと膣内を滑り、モコウの一番奥まで入っていく。
「ハァァッ……♡ アッ、奥……♡ いっぱいヨ……♡」
俺は、一度に入りきらなかった部分まで押し込むように少しずつ腰を進めていく。
根本付近まで入ったところでコンコンと奥を突いてみると、そのたびにモコウから艶混じりの声が漏れた。
「す、すごい! ほんとに全部入ってるよ……!」
「モコウこれ、お腹の中ミチミチじゃないのか……!?」
横から見てくるうるさいバカどもは、無視する!
「モコウ。動くぞ」
モコウの返事を待たず、俺は抽送を開始した。
ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅ、といやらしい水音が鳴り響く。
俺は腰振りの力が逃げないように、両手でモコウの引き締まった腰を掴んだ。
立ったままのモコウを壁に押し付けるようにして、腰を叩きつけていく。
「アッ♡ アッ♡ アンッ♡ すごいヨ♡ お腹、気持ちいとコ♡ ゴリゴリ♡ してるヨ♡」
立ったまま後ろからするのは、
真後ろから真っ直ぐ挿入すると、一度チンコの先が恥骨裏に当たってから、滑るように上方向に角度が変わって膣奥に向かう。
つまり、モコウが一番気持ち良いところを、より強く抉ることができるというわけだ。
「ター師父♡ ター師父……♡ ワタシ今、とっても気持ちいヨ♡ 頭真っ白なりそうなぐらい、ビリビリしてふヨ……♡♡♡」
モコウは、昔からすればだいぶ身長も伸びたが、それでも俺よりは低いし、脚の長さを加味しても俺のほうが腰の位置が高い。
だから、うまいこと腰振りの角度を調整してやると、膣奥を深く突き上げることもできる。
俺は、背後からモコウに覆い被さるようにして密着し、モコウの体を壁に押し付ける。
そしてモコウの下腹のあたりと胸のあたりに手を回して、ぎゅうっと抱き締めた。
モコウの体を縦に揺するようにして力強く腰を動かすと、抱き締めているモコウの体がブルブルと震え出した。
「アアアアァァーーッッ♡♡♡」
下腹に重ねた手に、モコウのナカで動くイチモツの圧が伝わってくるのだ。
モコウのナカをこれでもかと激しくこそぎ、分泌液を白く泡立てているのだろう。
ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡ ぱっちゅ♡
「ター師父♡ ター師父♡ ター師父……♡♡♡」
「イくぞ、イくぞ……! このまま、出すぞ……!」
「来テ♡ 一番奥♡ ワタシモ♡ 一緒ニ♡ イク♡ イクヨ♡ …………〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」
びゅるるるるるるるっっ!
びゅるるるっ!
びゅっ、びゅっ、びゅびゅーー……、びゅっ♡
俺は、モコウのナカで思い切り果てた。
きゅうきゅうと吸い付いてくる膣壁がチンコ全体を搾るように密着し、あふれんばかりに噴き出す精液を一滴残らず飲み込んでいく。
「アッッ……♡♡♡ アアッッ…………♡♡♡」
びくびくーんと全身を硬直させたモコウが、断末魔のような喘ぎ声を漏らした。
俺は、膣内射精の気持ち良さに耐えるようにしてモコウを全力で抱き締め、一滴残らずモコウのナカに注ぎ込んでやろうと、小刻みに腰を振った。
暴風雨のように暴れるイチモツがようやく鎮まってきたころには、モコウはだらしなく口を開いて意識もうろうとしていた。
手を離したら、そのまま床に倒れてしまいそうだ。
俺は、乳房を揉み締めていた手をモコウの顔に回し、首から振り向かせてこちらを向かせる。
「タ、ター師父……♡」
「すごく気持ち良かったぞ、モコウ」
「っ……♡♡♡」
ぶるりと体を震わすモコウに軽くキスをしてやり、俺はモコウ抱き上げてベッドの端に寝かせてやった。
「さて……」
俺がツバサたちに振り返ると、2人とも内股になってもじもじしながら、自分の股間に手を伸ばしていた。
「タッキー♡ タッキー……♡」
「タキ兄ぃの……♡ すごい……♡」
ツバサは自分の乳をむぎゅっと掴んでいるし、ユミィは親指をくわえてちゅぱちゅぱと吸っている。
どちらもかなり興奮してきているようで、自分の番が来るのを今か今かと待ち侘びている。
「来いよ、ユミィ」
俺が呼ぶと、ユミィがフラフラとこちらにやってきた。