ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
ツバサの両腿をぐいっと押し広げると、一度無毛になるまで剃毛したであろう陰部があらわになった。
わずかに生えてきている陰毛が多少ジョリジョリとするが、気にせず俺は顔を近づける。
イキ果てて息も絶え絶えなツバサのびちょびちょマンコを、べろりべろりと舐め上げる。
うん、しょっぱい。
それに、匂いもいつもと少し違う。
ケツ穴のほうから膣口、陰核までを一度にベロリと舐め、それから舌先を膣内にねじ込む。
「んひっ……♡」
ぐりぐりと膣内をねぶりながら陰核を指でかいてやると、また奥のほうからしょっぱい愛液がとろりとあふれてくる。
ふむ……。
俺は、そっとベッドから降りると、
そして服を脱いでベッドに戻り、サイドテーブルに
「ツバサ、落ち着いてきたか?」
ようやく息が整ってきたツバサの股の間に座り込む。
「……うん、なんとか。……あっ♡」
俺が、半勃ちのチンコをマンコに擦り付けてゴシゴシとすると、ツバサが嬉しそうな声を出した。
俺のチンコが刺激を受けて硬さを増していく。
ツバサはそれを、期待するような目で見つめている。
「ツバサ。お前、そんなに俺の子どもがほしいのか?」
「……うん、ほしい♡ タッキーの赤ちゃん、産みたいの♡」
「じゃあ、練習するか」
「……練習?」
ツバサが、キョトンした表情を浮かべた。
「俺は今、幻想体になってる。……だから、……よっ、と」
「ふあっ……♡」
ぬぷぷぷっ、とツバサの
きゅうきゅうと締まる肉壁をかき分けて一番奥まで押し込むと、俺の背筋を快感がブルリと走った。
暖かくて、ヒタヒタで、気持ちが良い。
ガキだと思っていたツバサがすっかりオンナになったものだと、俺はあらためて感じた。
「タッキーの、入ってる……♡ んっ、熱い……♡」
俺はすぐには動かずに、チンコをツバサのナカに馴染ませる。
そして十分に馴染んできたところでゆっくりと腰振りを始める。
「あっ♡ あっ♡ おっきい♡ タッキーの♡ おっきい♡ お腹のナカ♡ いっぱいだ♡」
「奥のほうはどうだ? もっと激しくするか?」
「んーん♡ ゆっくりでいい♡ ゆっくりでいいから♡ ぎゅってして♡ あたしを♡ つながったまま♡ 抱きしめて……♡」
正常位の体勢から、上体を倒してツバサに覆い被さる。
体全体で密着して触れ合いながら、ツバサのナカをゴシゴシと擦ってやる。
「タッキー♡ タッキー♡ あたし♡ 今すごい♡ 気持ちよくて♡ 頭、ふわふわしてる♡ 背中、ゾクゾクして♡ ……あっ♡ ……んんっ♡ ……あああああっ♡♡♡」
ナカがぎゅーっと締まる。
ツバサの手が俺の背中に回って抱きしめてくる。
目の焦点が合わなくなってるツバサに、俺も自身の性感の高まりを感じた。
「出すぞ、ツバサ……! お前の、ナカに……!」
「キて♡ タッキー♡ あたしの、ナカで♡ いっぱい……、出してぇぇぇ……♡♡♡」
「……ぐっ!」
びゅるるるるるるるる!
びゅるるる! びゅるっ、びゅっ、びゅっ、びゅーー……。
俺は、ツバサと密着したまま、なんの遠慮もなく
とてつもない快感が俺の股間で弾け、脳ミソまで駆け上ってくる。
ああ、気持ちいい……。
コイツのナカ、柔らかくて暖かくて、マジで気持ちいいな……。
「っ……♡」
出し切った俺と全てを受け止めたツバサは、ひっついた状態でしばらく動けなかった。
1分かそこらか。それだけたって、ようやく2人ともモゾモゾと動き出す。
「タッキー……♡ お腹のナカ、すごくあったかいよ……♡」
ああ、全部そのまま出したからな。
「……タッキー、良かったの? その、そのまま中で出しちゃったけど……?」
そこは大丈夫だ。
俺は、ツバサのナカからチンコを抜くと(ものすごい量の精液がドロリとあふれ出てきた)、
すると。
「……あれ?」
ツバサが不思議そうな声を出す。
それから自身の陰部に手で触れ、指先を見つめて首を傾げた。
「なんか、さっき出てきたやつが、急になくなったような……?」
「ああ。幻想体を破棄したからな」
幻想体が、幻想力で肉体を再現したものであるように、幻想体からの代謝物も幻想力で再現されたものだ。
だから、幻想体を破棄するか、そうでなくても幻想体から離脱して時間がたてば消滅するんだよ。
「……? えっと、つまり……?」
「簡単に言えば、中で出しても大丈夫なんだよ。幻想体ならな」
というか、ダンジョン内でも何度か幻想体でヤっただろ。
そのときも、幻想体を切り替えたときに、出た汁とかもまとめて消えてただろ。
「……あー、そういう」
「言っただろ、練習だって。本当に子どもができるわけじゃない」
「……そっかー」
ツバサが、自分の下腹部を撫でながら残念そうにする。
おい、そういう表情をするのはやめろ。
なんか、罪悪感が湧いてくるからよ。
「……けど、練習ってことは、何回でもできるってことだよね?」
ツバサの言葉に俺は頷く。
再び肉体を幻想体に切り替えると、だらしなく股を開いて脱力するツバサの肢体にまたムラムラしてきて、俺のチンコが硬さを取り戻し始めた。
「あっ、またおっきくなってる……♡」
「幻想体は、基本的に切り替えたときの肉体の状態を参照するからな。生身で出してないなら、何回でも勃つ」
「……ゴクリ♡」
ツバサの目が怪しい光を帯びたように見えた。
俺も、我ながら単純だなと思うも、誘うようなツバサの姿に興奮を隠しきれない。
「ねぇ、タッキー、あたし今日は、色んな格好でしてみたいな……♡」
「それなら、四つん這いでケツをこっちに向けろ。まずは後ろからしてやるよ」
「うん♡♡♡」
伸びをする猫のようなポーズで腰を突き上げ、恥ずかしいところ丸出しで尻を振るツバサ。
俺はその尻を後ろからわし摑みにして、ずぶずぶとチンコを挿入する。
「あっ♡ あっ♡ すごっ♡ うしろ♡ 奥まで♡ 奥までズンズン来る……♡ あっ、ああっ、あああああっ♡ ……んんんんん〜〜〜〜っっ♡♡♡」
ぱちゅ、ぱちゅ、と湿った音がする。
ツバサは手元にあった枕に顔を埋めてこれ以上大きな声が漏れないようにするが、それでも隠し切れない嬌声が部屋の中に響く。
おら、一番奥に出すぞ。
びゅるるるるるるる!
びゅびゅっ! びゅーー、びゅっ!
ツバサの丸い尻に思いっきり腰を押し付けて、めいっぱい奥で射精する。
子宮口に精液を直注ぎしてやると、イクのに合わせてツバサのケツ穴もくぱくぱと動いた。
「ひっ……♡ ふっ……♡ ひいっ……♡」
ほら、次やるぞ。
幻想体を再作成した俺は、そこからさらに何度もツバサを抱いた。
騎乗位で腰を振らせてみたり、
「奥♡ 奥♡ すごい♡ ゴリゴリ当たる♡ 腰、抜けちゃう♡ ふあっ♡ あああああっ……♡♡♡」
繋がったまま抱き上げてみたり、
「待って♡ 落ちちゃうよ♡ 抱っこでなんて♡ そんな♡ あっっ♡ ダメ♡ 奥すごい♡ 刺さってる♡ 奥♡ タッキー♡ すごい♡ すごいぃぃ……♡♡♡」
座って後ろから抱える体勢になったり、
「ひぐっ♡ おっぱい♡ 先っぽだけイジメないで♡ カリカリって♡ 切ない♡ 切ないから……♡ ……ひうぅぅうっ!? あ、ダメダメダメ♡ ナカ入ってるのに♡ おっぱいとお股をカリカリは……♡ 全部一緒はヤバいよ♡ あっ♡ イクっ♡ イクイクイクっ♡ タッキー、イッちゃう♡ またイッちゃうよ♡ …………ひっぐううぅぅっっ♡♡♡」
そうやって色んな体位を試しながら、出したくなったらそのままツバサの
そして、もう何度目からの射精のあと、そろそろ最後にしようかという時間になった。
最後はツバサのリクエストで、再び正常位だ。
俺はツバサの腰を掴み、猛然と腰を振る。
「タッキー♡ タッキー……♡」
もはや意識があるのかも怪しい様子のツバサが、うわごとのように俺の名前を呟いている。
「好き♡ タッキー♡ 大好き♡ 赤ちゃん、作ろ♡ タッキーの赤ちゃん♡ 欲しい♡ タッキー♡ タッキー……♡」
ああ。そのうちな。
「……♡」
俺は性感の高まりに合わせて、ツバサの膣奥にチンコを押し付けた。
びゅびゅっ、びゅーーっ、びゅるるるるるるるるるるる!!
最後の一滴までツバサに
ゴポゴポと精液があふれ出し、ツバサは心底幸せそうな寝顔で、すーすーと寝息を立てている。
コイツ、俺のベッドでそのまま寝ちまったな。
まぁ、良いが。
俺は、また朝イチでツバサを部屋まで連れてってやろうと思い、ツバサの隣でそのまま眠りについたのだった。