※この作品はR-18です。

ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】   作:龍々山ロボとみ

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ふるまぴSS!・完全なる善意で舗装された地獄イキの道(アスカとカリナがステラを♡)

 

 ♡(三人称視点)♡

 

 リンスの大切な(モルモ)がセリーにご奉仕を(お口で一発ヌいたあと、今度はセリーに跨ろうとして2人で押し問答を)していた頃。

 

 セリーのクソボケ物臭姉貴(ステラ)は、セリーのチンコから型取りされたというセリウスディルドを使って一人遊び(オナニー)をおっ始めようとしていた。

 

 だがそこに。

 思わぬ乱入者が現れた!

 

「こんばんは〜♡ ステラ、起きてる〜?」

 

 このパーティーハウスで一番自由な女、アスカだ。

 アスカは、ノックの返事も待たずにステラの部屋のドアをガチャリと開く。

 

 今まさにパンツを下ろしてスッポンポンになったステラは、目の玉が飛び出る勢いで驚いた。

 

「……はっ!? な、なんで!?」

 

「あ、やっぱり一人でしようとしてたんだ。予感てきちゅう〜♡」

 

「……こんばんは、ステラ様」

 

「アスカ君にカリナ君!? というか、さっき確かにドアにカギをしたはずなんだが!! なァんで普通に開けられるんだ!?」

 

「カギ? よく分かんないけど、ドアノブ回したら開いたよ?」

 

「……アスカ先輩は、たまにこうやって無意識に、閉まっているカギを開けてしまうことがあります」

 

「なんだそりゃあ!?」

 

 意味が分からない。物理的にかかっているカギが、どうして勝手に開くというのか。

 

 だが、そんな疑問に回答が出る前にアスカとカリナはステラの部屋に突入し、カリナはあらためてしっかりドアのカギを閉めた。

 

 人懐こい大型犬のように近寄ってくるアスカに、ステラは思わずたじろいだ。

 

「ねぇねぇ、ステラ♡」

 

 にへらっと笑うアスカに至近距離で見つめられて、ステラはゾクゾクとする感覚を味わった。

 

 同性同士だというのに、アスカの魔性に惑わされそうだ。

 

「やっぱりステラって、セラ君みたいな匂いがするよね。くんくん」

 

 そして耳元の髪の毛の匂いをくんくんと嗅がれて、背筋がぞわっと粟立った。

 

「おあァっ!? いきなり何だ、ビックリするじゃあないか!」

 

「私、セラ君の匂いって好きなんだー♡ だから、代わりにステラの匂いを嗅ぐの♡」

 

 まるで会話が噛み合わず、ステラは内心で頭を抱える。

 その間にもくんくん、くんくんと頭の匂いを嗅ぐアスカ。

 

 それからアスカは、こんなことを言うわけだ。

 

「ステラも、今から一人でシようとしてたんでしょ? 寂しいなぁ、私たちも混ぜてよ♡」

 

「はっ?」

 

「私も今日、お腹がぐにょにょって感じがするから、カリナちゃんと一緒にセラ君のお部屋に行こうと思ってたんだけどー♡」

 

「……はあっ!?」

 

「もうすでに誰か来てたから、それならステラと一緒にシようと思って♡」

 

 そう言うと、アスカは服をポポイポイっと脱ぎ捨てて全裸になった。

 カリナはアスカの服をきちんと畳んでから、自分も服を脱ぎ始める。

 

「……いやいやいや! は!? な、なんで私が君たちと……! というか、セリーの部屋に誰かいたって、誰が!?」

 

「ねぇねぇステラ、お口にチューしたら怒る?」

 

「少しは会話をしたまえよ!!? ……ひあっ♡」

 

 アスカの細い指が、ステラのヘソから鳩尾、胸の谷間を通って顎先までつつぅーっとなぞる。

 

 触れるか触れないか。

 薄皮一枚、あるいは産毛の毛先だけをかすめるような繊細なタッチで肌を撫でられたステラは、くすぐったさに思わず声が漏れた。

 

「じゃあ、ほっぺにしとくね♡ んっ♡ ちゅっ♡ ちゅるっ♡」

 

 ステラの頬から、耳、首筋へと口付けをしつつ、正面からむぎゅっと抱きついて背中に手を回すアスカ。

 

 裸同士で抱き合うと互いの胸がむぎゅっと潰れ、アスカはステラの鎖骨のあたりをぺろぺろと舐める。

 

 回した手は背中をさわさわと優しく摩り、ステラは、あまりにもスベスベなアスカの肌にひどく驚いた。

 

「ステラのお肌、もちもちだね♡ スリスリすると気持ちいい♡」

 

 そのままぎゅーっと抱きしめられると、アスカの体温や鼓動が伝わってくる。

 

 嬉しそうに「えへへー♡」と笑う声と息遣いに、言いようのない甘い痺れがステラの背筋を駆け上った。

 

「ね、ステラ♡ 一緒に気持ち良いことしよ♡ 私も()()()()()()()()()()()、ステラのことを気持ちよくできるよ♡」

 

「……!?」

 

「ほら、こっち来て♡ ベッドに座って♡」

 

 そうして、あれよあれよという間にベッドに寝転がされるステラ。

 

 その頃には、カリナも服を脱ぎ終わって全裸になっており、手には、ステラが使おうとしていたセリウスディルドが握られている。

 

「私もカリナちゃんも、セラ君といっぱいエッチしたことがあるから♡ だからそれ(ディルド)を使って、セラ君の腰遣いをマネすることができるんだよ♡」

 

「な、なんだって……!?」

 

「……私たちは、セラ様にたくさん、可愛がってもらいました。だから、ステラ様にもお裾分けを、します」

 

 カリナはディルドを持ったまま、ステラの秘部を舐め始めた。

 まったく手入れのされていない毛むくじゃらの股間を、カリナは気にせずぺろぺろ舐める。

 

「ふあっ♡ んんんっ♡ あっ、あああっ……♡」

 

 ぷっくりと膨らんだ陰核の皮を丁寧にむき、舌先を押し当てて、チョコを体温で溶かすみたいにじっくりと舐めていく。

 

 カリナが下半身を優しく攻めているうちに、アスカは、ステラの頭を腿の上に乗せて膝枕の体勢になった。

 

 それから上半身を倒してステラの顔を自身の双丘で包むと、ステラの両胸を根本のほうから優しく揉み始めた。

 

「ステラも大きいから、凝るでしょ? よーく揉んであげるね♡」

 

 むにょんむにょんと、パン生地をこねるように乳を揉む。乳房全体を、円を描くように優しくこねこねし、徐々に指先が先端の突起に近づいていく。

 

「ほーら、だんだん気持ちよくなってきたでしょー♡」

 

 ぐぐっと勃ち上がってきた先端の周囲、乳輪の部分を指先でスリスリとくすぐる。

 

 くるくると指先を動かしつつも決して乳首には触れないようにしていると、もどかしさでステラの腰がもじもじとしてきた。

 

「んっ♡ んんっ♡ んんーっ♡」

 

 スリスリスリスリ♡

 さわさわさわさわ♡

 

「カリナちゃーん、そっちはどうー?」

 

 アスカが視線を向けると、ステラの股間に口を付けたままカリナが頷く。

 

 さわさわスリスリとステラのおっぱいをイジメていたアスカは、おもむろに、両乳首をぐりりと押し潰した。

 

 それと同時にカリナは、ちゅううううーーっと力強くステラのクリに吸い付き、引っ張り伸ばされたクリを舌先でこねた。

 

「んんんんんーーーっっっ!!?」

 

 三点同時に強烈な刺激が襲ってきて、ステラはくぐもった叫び声をあげる。

 アスカの柔らかな乳房の谷間に口を塞がれていて、大声が出せないのだ。

 

 ぐにぐにぐにぐに♡

 カリカリカリカリ♡

 

 じゅるじゅるじゅじゅる♡

 じゅぞぞぞぞーー♡

 

 頭がバカになりそうな強烈な快感が、脳天まで突き抜けてくる。

 

 自分が指でシたり、モルモが触ってくれたりするよりも遥かに強烈で、脳ミソがぐちゃぐちゃに溶けてしまいそうだった。

 

 確かにこれは気持ちが良い。

 だが、モノには限度というものがある。

 

 こんな気持ち良さを味わってイクところまでイッてしまったら、その快感を知らなかった頃にはもう戻れないのではないか、と、

 

 そういう恐怖が湧いてくる気持ちよさだった。

 

 ステラはとっさにベッドサイドに手を伸ばす。

 幻想体の筋力なら2人同時でも振り払えると考えたのだ。

 

 これ以上好き勝手される前に、一旦止めなくては!

 

 そう考えて手を伸ばした先に置いてあるはずの識別票(タグプレート)がなくなっており、ステラはひどく動揺した。

 

「ダメだよ、幻想体になっちゃ♡ ちゃんと生身で気持ち良くならないと♡」

 

 その言葉を聞いて、アスカたちが識別票(タグプレート)をどこかに隠したのだ、とステラは悟る。

 

 いつの間に。

 いや、隠すところを見られないようにするために、アスカはステラに抱き付き、膝枕をして、胸で顔を隠したのだろう。

 

 つまり、いざというときは幻想体になればなんとかなる、というステラの考えは、最初から読まれていたわけだ。

 

「大丈夫♡ 大事なものなのは知ってるから、終わったらちゃんと返すよ♡ それよりもほら、とうとうお待ちかねのものだよ♡」

 

 なんとか力づくで逃げようとジタバタもがくステラだが、生身が貧弱すぎて全く逃げ出せない。

 

 そんなステラの両脚を大きく広げて押さえつけたカリナは、自分の唾液でたっぷり濡らしたディルドをステラの股間にあてがい、なじませるようにクチュクチュと擦り付ける。

 

「んんーー! んんんーーーっ!? ……んんっ♡」

 

 そのまま先端を押し込むと、つぷんと沈むようにして、何の抵抗もなくディルドが入っていく。

 そのまま半分ほどまで入ったところで奥にコツンと当たり、それと同時にステラの全身が震えて伸びた。

 

「んんんんんーーーっっっ♡♡♡」

 

 散々全身を責められて、いい加減出来上がっていたところに、大好きな弟のモノを模した張り型がぬぷぷっと挿入(はい)ってきたのだ。

 

 入れられただけで限界に達してしまい、ステラは手足をびんっと硬直させて絶頂する。

 

 そしてさらに。

 

「んっ!? んんっ!! んんーーっ!! んんんっ♡ んっ♡ むぁっ♡ 待って♡ おい♡」

 

 ぬちょぬちょぬちょぬちょ♡

 ぐっちゃぐっちゃぐっちゃぐっちゃ♡

 

「イッた♡ もうイッたから♡ 一回止め……♡ あっ♡ ああっ♡ またイク♡ イクって♡ おい♡ 君たち♡ 待て♡ 待っ……、〜〜〜〜っっ♡♡♡」

 

 ぬちょぬちょぬちょぬちょ♡

 ぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょ♡

 

「おい♡ バカ♡ イッたら止めろ♡ 止めろ♡ 止めろって♡ またイクだろ♡ お腹の奥♡ 変になるから……♡ ……ぐうううぅっっ♡♡♡」

 

 ぐっちょぐっちょぐっちょぐっちょ♡

 にっちゃにっちゃにっちゃにっちゃ♡

 

「イグっ♡ あ゛っっ♡ バカ♡ またイクっ♡ 出ちゃう♡ 出ちゃうから♡ 君たち、少しは私の言うことを……、がっっ♡♡♡」

 

 ぷしゃしゃーーっ!

 ぷしゃっ!

 ぷしゃぁっ……。

 

 ぐっちょ、ぐっちょ、ぐっちょ、ぐっちょ……♡

 

「じっくり動かすのもダメだって♡ また出ちゃうだろ♡ おい♡ 私をどうしたいんだ♡ 君たち♡ おいってば♡」

 

「大丈夫だよー、ステラ♡」

 

「私たちは、セラ様にもっとすごいことも、されましたので」

 

 ウキウキと、心底楽しそうに自分を見つめるアスカと、一切手を止めずに執拗に膣内(ナカ)をほじってくるカリナ。

 

 ステラは、何がどう大丈夫なのかサッパリ分からないまま、そのまま何度も何度も何度もイカされ続けて……、

 

「は、はぁァぁァぁ……」

 

 最後は、イキ果てて気絶した。

 

「あれ? ステラ、寝ちゃったのー?」

 

 これからもっと気持ち良くするのにー、とアスカは残念に思う。

 それから、ステラのナカから抜き出された、ステラの潮と愛液でベタベタのセリウスディルドを受け取ると、

 

「じゃあ、私も自分でしよっと♡ ……んっ♡」

 

 今度は自分の膣内(ナカ)に入れてグニグニと膣奥(おく)を突き、好きなタイミングで絶頂する。

 

「ほら、カリナちゃんも♡」

 

 そしてカリナも、ステラと同じように膣内(ナカ)をごりごりして気持ち良くしてあげると、20回ぐらいイッたところで意識をトバしてしまった。

 

 仕方がないのでアスカは、そこからさらに一人遊びを続け、イキ疲れて眠くなってきたところでステラとカリナの間に挟まり、全裸美女3人で川の字になって寝たのだった。

 




 明日から、新作を投稿します。
 「スロカス姫の追放」ってやつです。
 良かったらそちらもどうぞ。
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