ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
♡♡♡
弟子たちの頭を順番に撫でてやり、「明日からも頼むぞ」と激励してから食堂に向かおうとしたところ、
「え! 撫で撫でだけで終わりなの!?」
「いやいや、タキ兄ぃ。もうちょっとちゃんと労ってよ!」
「そうヨ! そんなもんじゃこのヘロヘロ感は誤魔化せないアルヨ!」
と、調子に乗った弟子どもが言ってくる。
……ちっ。
めんどくせーな。
「じゃあ、どうしてほしいんだよ」
「そりゃあ、ねぇ?」
「もちろん、なぁ?」
「決まてるアルヨ!」
つーわけで。
晩飯食ってと風呂に入って、仮弟子どもに明日からの赤ダンの注意点と必要な準備物の話をした後に、3人がコッソリ俺の部屋に来ることになった。
んで、部屋に来るなり3人が、ベッドに腰掛けていた俺に抱きついてきて、離れようとしなくなった。
お前らなぁ……。
「良いだろ! こっちはまた明日からしばらくタキ兄ぃに会えないんだぞ!」
「ター師父に引っ付いて元気満タンなて、もともっと褒めてもらいたいヨ!」
そう言いながら、それぞれがベタベタと俺の体に手を這わせてくる。
ウェイトレスのケツを触る酔っぱらいみたいな手つきだ。
嫁入り前の娘とは思えねーな。
「もしくは、キャベツの上を這うナメクジか?」
「うるさいぞタキ兄ぃ。あむっ」
俺の背中にへばりついているユミィが、俺の首筋に唇を押し当ててきた。
そのままムニムニと唇を動かし、チロチロと舌先が動いているのが分かる。
「ハァー、ター師父の腹筋、相変わらず良い硬さネ……」
俺の腹に抱きついて頬を擦り付けているモコウが、うっとりとした様子で言う。
「えへへー、タッキーだー♡」
そして、俺の腿に頭を乗せて膝枕の体勢になっているツバサは、俺の手のひらを自分の顔に乗せて、撫でるようにねだってくる。
それから、ツバサの手が俺の膝とか内腿とかをスリスリ触ってきていた。
スリスリ、スリスリと。
「…………ねぇ、タッキー?」
しだいにその手が俺の股間のほうに伸びてきて、俺のモノをさわさわとし始め、
「なんだ、ツバサ」
お返しに俺は、ツバサのパジャマの襟元から手を入れ、ツバサの大きな乳をむにょむにょと揉み始めた。
「んひっ……♡ ふふふ、くすぐったいよー……♡」
「けど、要はこういうことだろ?」
「そうだけどー……♡ あんっ♡」
沈み込むような柔らかさのツバサの乳をむにょむにょと揉みつつ、俺は反対の手で、モコウのケツをスリスリとさすってやる。
「オゥ……♡ ター師父、手つきがやらしヨ。スケベネ♡」
「スケベなのはテメーらだろうが。3人揃って俺に引っ付いてきやがって」
「それはお互い様ネ。どっちもスケベヨー♡」
お前らと一緒にされるのは、なんか癪だなぁ……。
「おいタキ兄ぃ。ボクにも手を出せよ」
「あぁっ……? ……じゃあ、舌出せよ」
「こう? ……んっ♡ んふぅ♡ んんっ……♡」
ユミィの短い舌に吸い付くようにして舌を絡め、唇を合わせてやると、すぐにトロンとなったユミィのほうから一生懸命舌を絡めてくる。
そのままちゅぱちゅぱと水音を鳴らしてユミィとキスを重ねつつ、モコウの服の下に手を差し込んで張りのある生尻を撫でながら、ツバサのたゆんとした乳を無造作に揉みしだく。
うーん。
まぁ、やってることは確かにスケベ野郎だよな……。
とはいえ、コイツらに明日からもやる気を出してもらうためには、コイツらの性欲に付き合ってやったほうがいいだろうし。
……まぁ、正直言って、今のコイツらとそういうことをするのは、別に嫌じゃないしな。
「よし、お前ら。服を脱げ」
だからまぁ、この際コイツらには、しっかりと気持ち良くなってもらおうか。
「はーい♡」
俺の言葉に、いそいそと服を脱ぎ始める弟子たち。
3人揃って一糸纏わぬ姿になると、さすがに壮観だ。
「こうしてあらためてまじまじ見ると……、お前ら、成長したなぁ」
ぽよぽよむにむに爆乳に育ったツバサ。
美少女から美女になりつつあるユミィ。
抜群のスタイルと脚線美を誇るモコウ。
昔のチンチクリンだった頃から比べれば、まさに月とスッポン。
立派なレディになったもんである。
俺は、股間にぐぐっと血が集まってくるのを感じた。
見ているだけでも、否が応にも興奮してきてしまう。
「ほら、タッキーも脱いでよ♡」
ツバサに促されて、俺も全裸になった。
弟子たちに裸体を晒すと、3人の目が俺の下半身に釘付けになっていた。
「もう大っきくなってきてるね♡」
「やっぱ、タキ兄ぃのって、すごいよな……」
「これでまだ半分ぐらいだものナ。とてつもないアルヨ」
3人が俺のイチモツに顔を近づけてきて、指先でツンツンとつついてくる。
その刺激でまた少し反応してしまい、俺のイチモツがさらに上を向いていく。
「えへへ、あーん♡」
するとツバサが、待ってましたとばかりに俺のチンコをくわえた。
先端を口に含み、割れ目のところをペロペロと舐めてくる。
「あ、ずるいぞツバサ」
「順番こするヨ。それか、一緒にヨ」
ユミィとモコウも負けじと俺のチンコに舌を伸ばし、ユミィが玉のほうに吸い付いてきて、モコウは竿の根本あたりをチロチロと舐めてくる。
馬鹿弟子たちが揃って俺の股間に顔を埋め、奪い合うように俺のチンコを舐めている。
その姿を見ているだけで、達成感のようなものが湧いてくるな。
なんつーか、こう、征服欲が満たされるというかさ。
コイツら、本当に俺のことが好きなんだなって感じるというか。
……とにかく。
俺は、ひとしきりチンコを舐めさせてから、まずユミィをベッドに寝かせた。
仰向けで両脚をM字に広げさせ、自分の手で押さえさせる。
そして肉体をレベル1の幻想体に切り替えた俺はユミィの股下に入り込み、ぐちょぐちょとイチモツを擦り付けて、ユミィの股から漏れた愛液をまぶす。
「ああ、タキ兄ぃ……♡」
「入れるぞ」
「うん……♡ 来て♡」
そのまま先端を合わせると、ぐっと押し込んで、キツキツのユミィの膣内にチンコを滑り込ませた。
一番奥までコツンと当たり、ユミィの体がびくりと震える。
そのまま先端をぐりぐり押し付けてやると、それだけでもう、ユミィの呼吸が揺れた。
「ひあっ♡ ふうっ♡ タキ兄ぃ……♡ そこヤバい……♡」
知ってるよ。
お前、
一番奥に押しつけたままコンコンと小刻みに腰振りを始めると、それだけでユミィは表情を蕩けさせ、何かを堪えるように顔を横に振る。
「あっ♡ あっ♡ そこ♡ そこばっか♡ ひんっ♡ ダメ♡ ズルいぞ♡ イッちゃう♡ すぐイッちゃうじゃんか……♡」
「そうか。ツバサ、モコウ。ユミィの乳首を舐めてやれ。めいっぱい気持ち良くなれるように、徹底的にな」
「あ、おいっ……♡」
俺は、ユミィの最奥を執拗に小突きながら、ユミィの下腹を外からぐりぐりと押しつつ、ユミィの陰核を指先で擦る。
モコウは左の乳首をカリカリと掻きながらユミィにちゅっちゅっとキスをしているし、ツバサはたっぷりの唾液とともに、ユミィの右乳首をべろべろと舐め転がした。
「バカ♡ バカだろ♡ そんないっぺんに♡ 頭おかしくなるって♡ あっ♡ ああっ♡ すごい♡ すごいのキちゃうよ♡」
「おら、イッたらしっかりナカを締めろよ。お前の赤ちゃんの部屋に、たっぷり種付けしてやるからな」
「バカ♡ タキ兄ぃほんとバカ♡ そんなこと言われたら♡ ボク♡ お腹♡ ヤバい♡ イッちゃう♡ イッちゃう♡ …………お゛お゛っ♡♡♡」
「ぐっ、出るぞ……!」
びゅびゅびゅーーーっ、びゅるっ、びゅるるるるっ……。
ユミィが絶頂し、ナカがさらにキツく締まる。
そのタイミングに合わせて先端を子宮口に押し付け射精すると、ユミィの全身がびくーっと震えた。
あーー……、気持ち良い。
ユミィのナカは相変わらずキツキツで、こんな穴にチンコを突っ込んでると思うと、イケナイことをしているみたいな気にさせられるな。
「よっ、と」
一滴残らず出し切ったところでチンコを引き抜くと、だらしなく開き切ったユミィの股からごぽごぽと精液が逆流し、マンコからアナルのほうに垂れ流れていく。
なので俺は、その精液を掬いながら指先にまぶし、ユミィのアナルに精液まみれの指をねじ込んでやった。
ケツ穴の中で指をにちょにちょと動かすと、イキ過ぎて意識を飛ばしていたユミィが目を覚ました。
「す、すごかった……♡ 幻想体のタキ兄ぃ、ヤバい……♡」
「次はモコウの番だ。ユミィ、少し寄ってやれ」
一緒になってユミィをイジっていたモコウは、頬を紅潮させたまま、ベッドに寝転がる。
モコウはうつ伏せにさせて、幻想体を切り替えた俺はその上にのしかかるようにして乗る。
モコウの張りのあるケツの割れ目に、再びギンギンになったイチモツの先端を押し当て、ヌルヌルと動かして刺激をしてやった。
「た、ター師父……♡」
「モコウ。少しだけケツを上げろ。そう、そうだ。このまま
「っっ…………♡」
モコウの体がぶるりと震えた。
俺は、いわゆる寝バックの体勢のままで、モコウのナカにチンコを滑り込ませる。
モコウの上から覆い被さったまま腰を振ってイチモツを抜き差しし、奥をぐりぐりと突いてやると、モコウの膣壁がきゅうきゅうと締まる。
「アッ♡ オゥッ♡ オオゥッ♡ 奥ッ♡ 奥ヤバいヨ♡ 気持ち良イッ♡ 気持ち良いヨォ……♡」
最近気づいたんだが。
モコウもわりと被虐趣味があるというか、乱暴にされるのが好きみたいなのだ。
なのでこうやって上から全体重をかけてのしかかり、動かないようにしてから奥を突くと、すぐに性感が昂ってくるらしい。
俺は、モコウの肩から肩甲骨のあたりに手をつき、上半身を押さえつけるようにしてさらに腰を振る。
首のあたりがベッドに押し付けられて、体勢的に少し息苦しさがあるとは思うんだが、これぐらいするほうがモコウは喜ぶ。
「ター師父♡ ター師父ッ♡ ワタシ、ター師父に犯されてるヨ♡ 乱暴ニッ♡ 激しクッ♡ アッ♡ すごいヨッ♡ そんなに無理やリ♡ 奥ばかリ……♡」
思うにコイツ、幼い頃からの厳しいクンフーの鍛錬のせいで、苦痛が快楽にスリ替わりやすいんじゃないのか?
痛くて苦しいことばかりしていると、脳ミソが苦痛を和らげようとして、逆に気持ち良くなってくるらしいからな。
そのままズンズンと奥を突いていると、どんどんモコウの息が荒くなっていく。
俺はラストスパートに入るためにモコウのケツを引き起こし、四つん這いの体勢にさせた。
後背位で腰をワシ掴みにし、叩きつけるようにして腰を前後に振る。
バチュンバチュンと湿った音が鳴り、そこに合わせて俺は、モコウのケツを強めに平手打ちしてやった。
「イ゛ッッ♡ ア゛ッッ♡ ター師父♡ ター師父ッッ……♡♡♡」
ケツを叩くたびにモコウのナカが締まる。
ひたひたに吸いついてきて、俺のチンコを刺激してくる。
「おら、もっとナカを締めろ。そろそろ出すぞ!」
「出しテ♡ いっぱい出してヨ♡ ター師父ッ♡ ワタシのナカッ♡ 一番奥ニッッ♡♡♡」
「出る、出る、……ぐっ!!」
最後に一際強くケツをバシンッと叩き、そのままケツの肉を掴んで腰を押し付けた。
びゅびゅびゅーーー!!
びゅびゅっ!
びゅるるるるっ……!
「オオオオォォ…………♡♡♡」
モコウの
俺は、きゅーっと窄まるケツ穴に無理やり親指を押し込んで拡げてやりながら、さらに二度三度とチンコを震わせて射精をした。
「あーー、やっぱモコウは締まるな……。気持ち良いぞ」
イッたらそのまま意識を飛ばすことの多いユミィと違い、モコウは体力があるのでちゃんと意識を保ってられるんだよな。
なので気持ち良かったってことをちゃんと伝えてやると、コイツは喜ぶ。
「ほんとアルカ……♡ オァッ♡ ……ウヒッ♡」
ずるりとチンコを引き抜くと、四つん這いだったモコウがべちゃりとうつ伏せに潰れた。
ひっ、ひっ、と浅い呼吸を繰り返し、だらしなく表情を緩めている。
「うわぁ、タッキー、すごいね」
「まぁ、もうお前らの
なにせもう、こうしてコイツらと肌を重ねるのも一度や二度のことではないからな。
どこをどう攻め立てて、どういうふうにしてやれば気持ち良くなれるのか、だいたい分かっている。
「えへへへへ……♡ タッキーには、全部知られちゃってるね♡」
嬉しそうな様子で笑うツバサ。
それから恥ずかしそうに、おねだりをしてきた。
「じゃあ、あたしのことも、いっぱい気持ち良くして……♡」
「ああ。良いぞ」
俺は再び幻想体を切り替える。
ツバサの肩に手をかけ、優しくこちらに引き寄せた。
「タッキー♡ タッキー……♡」
ツバサはまず、正面から抱きしめてやると良い。
ぎゅうっと力を込めて抱きしめると、ツバサは嬉しそうに俺に抱きついてくる。
それから次はキスをねだってくるので、ちゅっちゅと唇を合わせてやりつつ、片手には収まりきらない大きさの胸をもにゅもにゅと揉んでやる。
「んうっ♡ んんんっ……♡」
むにょむにょとスライムみたいに形を変える乳を揉んでいると、柔らかい乳房の先端だけが硬くなっていく。
キスを続けながら硬く勃ち上がった乳首をこねこねとこねてやると、それだけでツバサは腰砕けになりながら体を震わした。
ほら、しっかり立て。
「だ、だって……♡ タッキーの手、気持ち良いんだもん……♡」
「いつも自分でしてるよりもか?」
「もうっ……♡ ……気持ち良いよ♡ 自分で触るより、よっぽど気持ち良い……♡」
それなら、次はどうしてほしいんだ?
「……お胸も良いけど、お股も触ってほしい♡ いっぱいくちゅくちゅして、それからぺろぺろしてほしいよ、タッキー……♡」
そういうわけで、俺はツバサを立って抱きしめたまま、ツバサの股間に手を伸ばす。
もうすでにぐちょぐちょに濡れている秘部を指でかきまぜ、ぬるぬるの割れ目に指先を押し込んで、内側をゴシゴシと擦ってやる。
二度、三度とツバサの肩が震え、そのたびに足元が覚束なくなっていき、最後はベッドによろよろと座り込んだツバサのパンツを脱がすと、俺はツバサの要望通り、犬のように舐め回してやった。
「ひんっ♡ ひうっ♡ タッキー♡ タッキー……♡ あ、そこ♡ 気持ち良い♡ 気持ち良い……♡ あたし、タッキー好き♡ 好き♡ 好き♡ 大好き……♡♡♡」
舐め取っても舐め取っても、奥から奥から汁が溢れてくる。
ツバサの腰が断続的にビクビクと跳ね、
「そろそろ良いか。入れるぞ、ツバサ」
「うん……♡ ……あはぁっ♡」
ツバサの両足を押し広げて腰を合わせ、先端をにゅるるんっと押し込む。
ユミィみたいにキツキツに狭いわけでもなく、モコウみたいにきゅうきゅうと吸いついてくるわけでもない。
ただ、暖かくて柔らかい膣壁が優しく竿全体を包んでくれる感触と、亀頭が一番奥のコリコリしたところに当たっている感触がある。
俺は自然と、腰を振り始めた。
じっとしているだけでも気持ち良すぎるのだ。
両手をツバサの腰に添え、一突きごとにしっかりと引きつけて奥を突く。
このままコツコツと奥を突きながら、射精感の高まりに合わせて、何も考えずに射精をしたい。
「あっ♡ あっ♡ タッキー♡ タッキー♡ すごい♡ 奥♡ いっぱい♡ 気持ち良い♡ タッキー♡ タッキー……♡」
「ツバサ、どこに、
「奥っ♡ 一番奥っ♡ タッキーの、赤ちゃんの素♡ あたしの
「ああ、一番奥だな、ツバサの
「嬉しい♡ タッキー♡ 好き♡ 好き♡ 大好き♡ 全部♡ 出して♡ あたしの、ナカにぃぃいいいいっ♡♡♡」
「…………ぐっ!!」
びゅるるるるるるるっ!!
びゅるるっ! びゅるるるるるっ!
びゅっ、びゅっ、びゅるっ、…………びゅびゅーー……。
脳髄まで焼き切れそうな快感が、チンコから背筋を通って突き上がってきた。
たまらず俺は前に倒れ込み、ツバサの体を抱きしめながら、目の前にあったツバサの乳に吸いついた。
「ひうぅんっ……♡♡♡」
ツバサの
側から見たらなんとマヌケなことかもしれない。
が、今の俺にはそんなことを気にする余裕もなく、ただただツバサとのセックスの快感に身を委ねるしかなかった。
「タッキー……♡ 大好き……♡」
ぼんやりとした声のツバサ。
無意識なのか、俺の頭をぎゅっと抱きしめてきている。
俺の顔がツバサの谷間に押し込まれ、柔らかさと甘い匂いに包まれる。
俺はそこからしばらく動けず、やがてどうにか体を動かし、ツバサの横に転がる。
幻想体から生身に戻ると、チンコは再びギンギンになったが、これ以上続けていると精神力が保ちそうになかったので、
「お前ら、並んで口を開けろ」
ヨロヨロと起き上がってきて、ベットの上で弟子3人が並んで座る。
そして、エサを待つヒナ鳥のように口を開けて舌を出す3人の顔に向けて、俺は自分でチンコをしごき、
びゅびゅっ! びゅるるっ!
びゅっ、びゅっ、びゅるっ……!
「ふあっ……♡」
「あっつ……♡」
「アァー……♡」
3人の顔目掛けて、精液を振りかけてやった。
弟子3人の顔が白濁に染まっていく。
「すごい、タッキー……♡」
「出しすぎだぞ、タキ兄ぃ♡」
「ター師父ので、顔中ベトベトネ♡」
そう言うと、3人は各々の顔についた精液を指ですくってはペロリと舐め、しまいにはお互いの顔についた分をペロペロと舐め合っていた。
こうして俺は弟子3人を満足させることができ、また黄ダン潜りに行かせることができたのだった。