ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
♡♡♡
「そういえば俺、1週間ぐらい前に死にかけてる新人探索者を助けて、流れでソイツのことを弟子にしたんですよね」
いつものように訪れた
俺は仁王立ちで、ガニ股座りしたアスカさん(今日も女学生服姿だ)にチンコを舐めてもらいながら、ここ最近の出来事を話した。
ダンジョン内のトラップエネミーに引っかかって死にかけてたバカを弟子にしたこととか。
バカ弟子と一緒にダンジョンに潜るようになったものの、なかなか物覚えが悪いこととか。
あと、バカ弟子ツバサの元パーメンたちと、明日の午前中に白ダンタイムアタックで勝負をすることとかも。
「へー、ツバサちゃんって言うんだー。どんな子なの?」
「まぁ……、一言で言うとバカですね。準備不足でダンジョンに潜って死にかけたわけですし……」
それに、会話の端々から「コイツ馬鹿だなぁ……」と感じる言動が見受けられるし。
モノを知らない田舎者っていうこともあるのだろうが、あまり深く物事を考えないし、先のことを予測するというのが苦手に見える。
しかしアスカさんは、鈴口をぺろぺろと舐めながら「そーじゃなくてさー」と言う。
「可愛らしい子なの? 歳は? 性格は悪くない?」
「……まぁ、顔立ちは可愛らしいほうだと思いますよ。年齢は15歳。バカですけど、素直でやる気はありますね」
あと、胸はマジでデカい。
純粋なサイズならアスカさんのほうが大きいが、身長体型比でいえば、アスカさんと良い勝負をしている。
「なるほど、良いじゃーん!」
なにが良いのだろうか。
俺にはよく分からない。
だが、なぜかアスカさんは先ほどよりもご機嫌な様子だ。
俺のチンコにすべすべの手を這わせてシコシコとしながら、亀頭の裏筋のあたりをべーっと伸ばした舌の腹でべろべろと舐めてくれる。
垂れてきた唾液をまぶして手をヌルヌルにし、さらに嬉しそうな表情を浮かべながら、こちらを見上げて手コキとフェラをしてくる。
にっちょにっちょにっちょにっちょ♡
じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡
にっちょにっちょにっちょにっちょ♡
じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ……♡
半裸の学生服姿(ブラウスの前ははだけて生乳がポロリしている)のアスカさんが、ガニ股で下着を見せつけるようにしつつ、俺のチンコの根本をしこしこしながら竿全体を美味そうにしゃぶっている。
しかもわざと下品な音を立ててフェラをしながら、自身の秘部を空いているほうの手でくちょくちょと弄り、愛液をあふれさせてパンツ(ピンクと金色の豹柄模様)に卑猥なシミを作っていく。
なんかもう、卑猥すぎてある種の芸術的な美しさすらある光景だった。……いや、さすがにないか。だが、直接的な刺激に加えて、視覚的な刺激まで襲ってくるのは事実で、俺の快感もどんどんと高まっていく。
「アスカさん、もう、出ます……!」
「
どびゅっ、どびゅるる、びゅる、びゅるるるる……!
「くっ、ううぅああああっ……!?」
迸りが出た瞬間、アスカさんの唇がにゅるるんっと滑り、俺のチンコを根元までくわえられた。先っぽはのどのほうまで飲み込まれ、射精での律動に合わせてのど奥がきゅっきゅっと締まる。
吐精に合わせて亀頭をきゅーっと搾られるような刺激。たぶんのど奥に射精するたびに反射的にアスカさんが精液を飲み込むので、結果的に出せば出すほど先っぽを攻められる形になるのだろう。
これはなんというか、とにかく気持ち良かった。
ただでさえ出ているときは敏感になりすぎるというのに、それに合わせて刺激を与えられると、脳ミソが溶けそうなほど気持ち良い。
「んーー……、ちゅぱっ♡ ……えへへー、ちゃんといっぱい出たねー♡ ちゅっ♡」
出残った精液をちゅうっと吸い出してから、アスカさんは嬉しそうにチンコにキスをした。
アスカさんにはにかんだような笑顔を向けられると、またムラムラしてきてしまう。
俺は、次は力いっぱい腰を振ってから一番奥に射精したいと思い、アスカさんをベッドに連れて行こうとした。が、
「んーー、今日は、私が上ね♡」
と、言われてしまい、俺は全裸にむかれてベッドの上に仰向けで寝かされた。
そして、俺の股間のあたりに来たアスカさんが口でまたぺろぺろとしてくれて、次第にイチモツが硬さと大きさを取り戻していく。
そして、すっかり硬さを取り戻して天を衝く俺のチンコを見て、アスカさんはパンツを脱ぎ始めた。ついでにブラウスと靴下も脱いでそのあたりにポイっとすると、真っ赤なリボンタイとミニスカートだけ身につけた姿になった。ミニスカートからすらりと伸びる生足が艶かしい。
「へへへー♡ 入れちゃうよー♡」
アスカさんが楽しそうにニコニコして、俺の上に跨ってくる。そしてチンコを持って自分の秘部に導き、くちょくちょと擦り合わせてから狙いを定める。
俺はふと、避妊具を付けていないことを思い出した。
「アスカさん、まだ、」
「ん、んんん〜〜♡」
しかし、アスカさんはそのまま俺のチンコをぬぷぬぷと受け入れてしまった。
一息に一番奥に当たる感触。
イチモツ全体を包む、遮るもののないナマ膣の感触。
「うぐっ……!?」
思わず焦る俺。しかし気持ちよさのあまり思わず呻き声が出てしまい、それ以上制止の言葉を出せなかった。
「はあぁ……♡ ……それじゃあ、いっくよー♡」
そして俺と同じように気持ち良さそうなアスカさんが、そのままぱちゅぱちゅと腰を振り始めてしまったのだった。