※この作品はR-18です。

ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】   作:龍々山ロボとみ

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17.5話目・ふたりがかりの夜(大人のお店でゆるふわギャル嬢と新人クール嬢とメイド服コス着3P♡ ディープキス、ダブルフェラ、顔射、クンニ連続絶頂、ベロチュー正常位ナマ中出し)・2

 

 カリナさんの腰に手を回して抱き寄せ一緒にベッドに腰掛けると、カリナさんが潤んだ瞳で俺を見てくるので、さらにキスを続けた。

 

「ふわっ♡ あっ♡ んっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱ♡ ちゅ♡」

 

 カリナさんの腕が、俺の首に巻きついてくる。俺を逃がさないようにしているみたいだ。

 

 俺は、隣に腰掛けたカリナさんの尻をさわさわとしながら、むにゅんとしたおっぱいにも手を伸ばす。

 

 ちなみにだが。

 今日のアスカさんたちの服装は、パチモノメイド服だ。

 

 お貴族様の家で働いている本職の人たちが着ているものとは違い、胸元は大胆に開いていて、スカートは下着を隠す気がないぐらい短い。

 

 ワンピースタイプの上下一体になっている構造のようだが、なぜかお腹や脇のあたりが開いており(たぶん、ここから手を突っ込んでお触りできるようになっているのだ)、素肌面積は多い。

 

 頭に乗せたなんかふりふりしたやつ(ヘッドプリム、だっけか)がなければ、単に露出の多い服にしか見えない。まぁ、パチモノらしいし、雰囲気さえ出ればなんでもいいのだろう。

 

 そんな、ミニスカメイド服姿のカリナさんの大きなお尻を、ミニスカートの下に手を入れてパンツ越しにさわさわもみもみしたり、広く開いた胸元にも手を突っ込んで、柔らかな乳房を優しく揉んでみる。

 

 うん、柔らかくてすべすべしている。

 お肌のキメの細やかさは、アスカさんにも負けていない。上質な革のように、指先に吸い付く。

 

「カリナちゃんも、夢中でキスしてるねー。じゃあ、私はこっちにしよーっと♡」

 

 アスカさんは俺の耳元に顔を寄せ、囁くように「ご主人様♡ アスカもいっぱいご奉仕するね♡」と言ってくる。

 

 それからベッドに腰掛けた俺の両足の間にしゃがみ込み、俺のズボンをするすると脱がすと、すでに半勃ちしているチンコをぱくっとくわえた。

 

「んんっ♡ んー♡ ……じゅぽ♡ じゅぽ♡ じゅぽ♡」

 

 ヨダレをたっぷりと溜め込んだ口からイヤらしい水音を鳴らしながら、激しく頭を動かしてフェラをする。今日は最初から飛ばしている。俺とカリナさんを見ていて、アスカさんも昂っているのだろうか。

 

 俺はカリナさんの唾液の味や、胸や尻の肌触りを楽しみながら、アスカさんのお口奉仕を味わう。気持ち良さですっかりと硬く反り立ったイチモツに、アスカさんは嬉しそうな表情をした。

 

「ご主人様♡ カリナちゃんを借りるね♡ ほら、こっちにおいで」

 

「う、うん。……大きい」

 

 俺のチンコの前で、顔を寄せ合う美女2人。かたや楽しげに、かたや興味津々といった様子で。

 

「まずはね、お願いしますのちゅーをするの。先っぽの裏側の、割れてるところとかが良いよ」

 

「分かった。……んっ♡」

 

 ちゅっ、とカリナさんが、俺のチンコにキスした。

 

「……んっ。ちゅっ、ちゅっ♡」

 

 先ほどまで俺と舌を絡めていたカリナさんが、今度は俺のチンコに唇を落としていく。

 

 ぺろぺろと舌を使い、唇でなぞり、ちゅうちゅうと吸い付いてくる。

 アスカさんと比べればとても拙いフェラだが、俺の反応を伺うようにして見上げてくる表情は可愛らしく、一生懸命さが伝わってくる。

 

「ここを、こういう感じにするのも、気持ち良いんだよー」

 

 途中途中でアスカさんが実技を見せ、それをカリナさんがマネする。

 

 カリナさんがマネをしている間は、アスカさんは俺とキスをしたり、おっぱいを吸わせてくれたり、カリナさんと一緒に股間に顔を埋めて、玉袋をはむはむとくわえてくれたりした。

 

 やがて2人が頬を寄せ合って、俺のイチモツに2人で舌を這わせてきた。2人分の舌がぬめぬめと動き、手分けするようにして竿や玉袋を同時に攻めてくる。

 

「あー……、それ、すごいです。気持ちいい……」

 

 ベッドに腰掛けたまま、美女2人から熱心に奉仕される。白く美しいアスカさんと黒く美しいカリナさんが、並んで俺のチンコをしゃぶっているという現実感のない光景を目の当たりにして、俺の性感は嫌が応にも高まっていく。

 

「もう、出ます。出ちゃいます……!」

 

「うん、出して♡ ほら、カリナちゃん♡ 先っぽ♡ ぱくってしてあげて♡ いっぱい出るように、ちゅーって♡」

 

 言われるがままカリナさんが、俺のチンコの先っぽをくわえ込む。カリ首のあたりを唇で包み、軽く上下に頭を動かす。鈴口を舌でちろちろと舐めながら、ちゅーっと吸い出すように吸われていく。

 

「お手々でも♡ しこしこってしてあげるの♡ いっぱい出して気持ちよくなれるように♡ おちんちんをすりすりしてあげて♡」

 

 アスカさんがカリナさんの手を取り、重ねた2人の手で俺の竿部分を擦る。根本から先っぽのほうまで早く長く、カリナさんの口の動きと連動して上下に擦ってくる。

 

 俺はとうとう限界となった。

 出ます、と告げながらカリナさんの頭を掴み、温かい口の中に射精をする。

 

 びゅーー……、びゅっ、びゅっ、びゅるっ……♡

 

「んんっ!? ……んぱっ、あっ……♡」

 

 吐精するたびにびくんびくんと跳ねるチンコを、驚いたカリナさんは抑えきれなかった。

 

 一射目は口の中に受け入れたものの、二射目三射目は唇が離れてしまった。

 

 そして俺が頭を掴んでいたので、目の前で跳ねるイチモツからの射精を避けきれず、顔に浴びてしまった。

 

 カリナさんは、目を閉じてじっと固まったまま、白濁液を顔で受け止める。

 

「あちゃあ、全部飲めなかったね、カリナちゃん♡ ……んちゅっ♡」

 

 アスカさんは、射精し終えた俺のチンコをくわえると、いつものように舐め上げて綺麗にしてくれた。

 

「……すげぇ」

 

 俺は、顔中で精液を受け止めたカリナさんを見つめて、思わず呟いた。

 

 髪も肌も黒々としたカリナさんの顔に、俺のチンコから出た白濁液がべったりとへばりつき、その綺麗な顔を汚している。

 

「あ、あの……?」

 

 黒と白の卑猥なコントラストがそこにはできていた。出したばかりだというのに、もう次を出したくなってきてしまう。

 

「ほら、カリナちゃん。お口の中の、ごっくんてして♡」

 

「っ……、んっ、…………苦くて、変な味……」

 

「そう? じゃあ、私にちょーだい♡」

 

 するとアスカさんが、カリナさんの顔にかかった精液を舐め始めた。

 




 面白かった、エロかった、続きが気になるという方は、評価とか感想とかここすき♡で教えてください。作者がいっぱい喜びます♡
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