ふるまぴ!【♡R18版♡俺は、フルマッピングボーナスで迷宮を無双する。〜毎日コツコツ探索してたら何でもできるようになってしまった。だからこれからはバカ弟子たちを育成していくぞ!〜】 作:龍々山ロボとみ
アスカさんが、れろれろれろ、ちゅばちゅばちゅばといやらしい音を立てて、俺のチンコをフェラをする。
お互いに幻想体のままだが、きちんと気持ち良かった。
「というかアスカさん、マジでやるんですか……?」
俺は最終確認のつもりで聞いた。
ぶっちゃけ言うと、ダンジョン内で幻想体のままアオカンとか、ちょっとレベルが高すぎる気がするが、
アスカさんはチンコをくわえたまま「もちろん♡」と頷き、さらに俺のイチモツを舐め上げる。
「この幻想体っていうのでも、びゅーって出せるんでしょ? じゃあ、どんな感じかやってみようよ♡」
というわけで、今日付き合ってくれたお礼という形で、タダでアスカさんとヤることになった。
俺のチンコが大きくなるまで刺激すると、アスカさんは手近な木に手をつき、ジーンズとパンツを下ろしてお尻を出す。
立ちバック挿入待ちの体勢でお尻をフリフリと動かしながら自らの手で尻肉を割り開き、「ほら、入れて♡」といやらしく誘う。
俺はレーダー反応を見て近くにエネミーや他の探索者がいないことを確認しながら、アスカさんの秘部を触ってみる。
……ガッツリ濡れていた。
普段お店でヤってる時と変わらないぐらいヌルヌルだ。
まさかアスカさん、外でヤるからって興奮してるのか??
もし本当にそうだとしたら、アスカさんはかなりの上級者ということになるが……。
「セラ君、はやく♡ それに、この体ならナマでもいいんでしょ♡」
いやまぁ、幻想体だと妊娠出来ないから、ナマでも大丈夫だけどさあ……。
けどなんというか、普段から命懸けで潜ってるダンジョン内でそういうことをするというのも、ちょっと冒涜的というか、背徳的というか……。
……いや、うん。
そうじゃないな。
「それじゃあ、入れますよ」
俺は、アスカさんの腰を掴むと、濡れたマンコにぬぷぬぷっとチンコを突っ込んだ。
それからリズミカルに腰を振り、ぱんぱんと音を立てながらアスカさんの奥を突く。
「あっ♡ あんっ♡ きた♡ おっきいの♡ 奥まで♡ あっ♡ 気持ちいい……♡」
アスカさんが嬉しそうな声で喘ぐ。
後ろからなので顔は見えないが、一突きするごとに艶のある声が漏れ、ナカがぎゅぎゅっと締まって気持ちいい。
そうだ。
何を賢しらに悩んでいるんだ、俺は。
ぐだぐだ悩むぐらいなら、最初からアスカさんの申し出をキッチリ断って、後日またお店に行けばよかっただけの話だ。
それをせずに流されるままにチンコを出してる時点で、俺だって期待していたはずなのだ。
『幻想体でもちゃんと気持ちいいし……、生身に戻れば幻想体は霧散して消失するから、ナマで何発ナカに出しても大丈夫♡』
昔、酒に酔った女性探索者から聞いたこの話を、いつか試してみたいと思っていたのは事実だ。
それなら、ダラダラと自分に言い訳するなど、時間の無駄だ。
こんなチャンスはおそらく二度とないから、さっさとヤって後始末をして、探索を再開すればいいのだ。
「あっ♡ すごい♡ 奥、ゴツゴツって♡ いつもより激し♡ きもち良い♡ あっ♡ セラ君♡ セラ君……♡」
「アスカさん、アスカさん……!」
というか、マジで気持ちいい。
ナマであること差し引いても、いつもよりよっぽど気持ち良い……!
俺はさらに密着するべく、アスカさんの背中に覆い被さるようにして抱きつく。うなじの部分に鼻先を当て、犬のようにくんくんと匂いをかぐ。
服の裾から手を入れてバンドタイプのブラを上にずらすと、俺の突き込みに合わせて大きな胸が、服の中でたゆんたゆんと揺れる。
俺がそれをわし摑みにしてむにょむにょと乱暴に揉み、乳首を指先でぴんぴんと弾くと、面白いようにアスカさんの体が震えた。
幻想体でも、肌の柔らかさや匂いは再現されている。
そのことをあらためて実感するとともに、俺に弄ばれて体を震わしているアスカさんに対して、精一杯気持ちよくなってもらいたい、という気持ちになった。
俺は、ステ補正の乗った幻想体の筋力で、アスカさんの膣奥を全力で突く。
生身でなら痛みすら感じるであろう乱暴な腰遣いでも、痛みがカットされる幻想体でなら、ただ気持ち良さだけを味わうことができるのだ。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ すごい♡ イッちゃう♡ いつもと全然違う♡ すごっ♡ ……〜〜〜〜っ♡♡♡」
手をついた木と俺に挟まれて押し潰されそうなぐらい、アスカさんを力いっぱい突いた。
背後からぎゅうっと抱きしめたまま、ひたすら腰を動かして奥を突いていると、俺もとうとう限界が来る。
最後に俺は、アスカさんの口に親指を突っ込み、耳元で「噛んで」と囁く。
そして俺もアスカさんの首筋に全力で噛み付きながら、一番奥に先っぽを押し付けて射精した。
びゅーーーっ!!
びゅびゅるびゅるびゅるるるっ!!
水鉄砲みたいな勢いで、出た。
アスカさんは俺の指を噛みちぎりそうなぐらいに噛み締めながら、体をぴーーんと反り返らせた。
「んんんんんぅーーーーーっ!!!」
くぐもった獣の遠吠えのような声がアスカさんの口から漏れる。
俺はそんなアスカさんをさらに強く抱きしめながら、二度三度と跳ねて精液を噴出するチンコを、奥にぐりぐりと押し付け続けた。
一番奥に出すたびにアスカさんの体もびくびくんと跳ね、たっぷり数十秒間かけて、俺は精液を出し尽くした。
「あぁ……、すげぇ…………」
俺は、なんとか視界の端でレーダーの反応を見つつ、絞り出すように呟く。
アスカさんに背後から抱きついた状態から、ゆっくりと体を起こして、チンコを引き抜いた。
ごぽっ、ごぽぽっ……♡
膝ががくがくと笑って木にもたれているアスカさんの股から、俺が出した精液があふれるように出てきた。
幻想体だからか、生身では考えられない量が出た。
今もどくどくと地面にこぼれ落ちていっている。……いや、マジで出すぎだろ。
「アスカさん、大丈夫ですか……?」
俺は、幻想体だしいいか、と考えながら、ベトベトのチンコをしまった。
そして、へたり込んで荒い息を吐いているアスカさんに呼びかける。
「…………うん♡ だいじょうぶ……♡♡♡」
とは言うものの、しばらくは立ち上がれそうにない様子だ。
仕方がないので俺は、所持品の中から砂柄の布を取り出し(先日から入れっぱなしだった)てアスカさんの全身をくるみ、半分ぼーっとしているアスカさんを横抱きに抱えてから、雑木林を出た。
そしてそのまま下り階段横の帰還用
なお、その後。
「あの、セラ君。ダンジョン内でエッチするの、ちょっと危なすぎるから、今後はやめとこうね……?」
と、住んでいる宿の前までアスカさんを送り届けたところで、すごく当たり前のことを言われた。
まぁ、はい。
ソウデスネ!
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